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 ▼後輩と  ユウマの先輩 02/1/22(火) 4:28
   ┗後輩と・続き  ユウマの先輩 02/1/22(火) 4:30

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 ■題名 : 後輩と
 ■名前 : ユウマの先輩
 ■日付 : 02/1/22(火) 4:28
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   大学のクラブの2年後輩ユウマとのことです。ユウマ俺より少し小柄でかわいくて入
ってきたときからのお気に入りです。彼女はいないようでしたが、ノンケっぽいし、着
替えの時とかドキドキしながらユウマの裸を見ているだけで精一杯でした。
去年の夏のことですが、次の試合の相手の偵察に二人で行きました。夜8時頃まで練
習風景を見て、飯を食って帰ろうとすると、電車が動いていません。大きな事故があ
ったようです。そこは、その線しか電車がないので困りました。タクシーに乗ると俺
らの住んでいる町まで2万くらいは掛かるので乗るわけに行きません。駅から少し
歩いたところにホテルがあると聞いたので行って見ることにしました。フロントで訪ねる
と、あいにくダブルの部屋しか空いていないと言います。僕はユウマとダブルで泊
まれるなんてすごいラッキーだと思いましたが、変に思われるのも困るので、「ダ
ブルだって、どうする?」とユウマに尋ねました。するとユウマは「いいじゃない
ですか、寝られるだけマシですよ。何だったら僕は床に寝てもいいですし。」と言い
した。「じゃあそうするか。」と言って、泊まることにしました。ビジネスホテルに
しては、部屋は結構広く、ベッドも2人で寝ても余裕でした。順番にシャワーを浴び
たのですが、夏のことなので、二人ともTシャツにトランクスだけで、ベッドでゴロ
ゴロしながらテレビを見ていました。と言っても僕はユウマの前の膨らみが気にな
ってテレビどころではありません。チラチラ隙間から袋も少し見えています。
しばらくしてユウマが「先輩、Hチャンネル見ませんか?」と聞いてきました。俺
は当然興味はないのですが、断るのも変なので「ああいいよ。」と答えました。あり
きたりのHビデオが流れたのですが、ユウマは結構喜んで見ていまいした。すると、
ユウマのチンチンが明らかに勃起してきたのです。トランクスの前が大きく膨らん
でいました。俺は、それを見て興奮し、一気に勃起してしまいました。するとユウ
マが「先輩、すっげぇーチンチンびんびんですね!」と言って来ました。「ユウマだ
ってすっごいじゃん。」と言うと、
「えーっ、そんなに立ってないですよぉ。」と反論します。俺は、「うそつけ、完全
に勃起しているだろ?」とユウマのチンチンをトランクス越しに撫でました。そこ
は、瓶でも入れたように固く大きくなっていまいした。俺は、何とかユウマをものに
してやろうと思い、「やっぱり立ってるじゃん。うそつく奴は罰として脱がしてや
る。」と無理矢理、ユウマのトランクスを脱がしに掛かりました。ユウマは「先
輩、ダメですよぉ。」と言いながら顔は笑っていました。トランクスを脱がすとユ
ウマのチンチンは真っ赤になってビンビンいなっていました。長さは普通ですが、結
構太さがありました。「すごい、ユウマって大きいねぇ。」と俺が感心したように言
うと、「へへへ、そうですかぁ?」と嬉しそうです。「うん、大きいよ。ねぇ触って
いい?」と言って僕はユウマのチンチンを撫で回しました。ユウマは「あっ、先輩、
ダメですよぉ・・・。」と言いながらされるままです。ゆっくり手で撫でたり、裏
筋を指で触ったりしていくと、ユウマは「はぁ・・・。ふぅー・・・。」とか喘ぎ
声の様な声を上げ始めました。そして先端からは透明な液が滲んできました。俺も
痛いくらい勃起して、トランクスがすごく濡れているがわかりました。しばらく愛撫
を続けていると、ユウマが足に力を入れ、「先輩、出ちゃう、あっ・・・ダ
メ・・・で、出ちゃいますよぉ・・・・。」と言いながら、いっぱい精液を出しま
した。ユウマの射精はすごく多くて、5〜6回ドクンドクンという感じで続きました。
しばらくして落ち着くと、ユウマは「ねぇ、先輩もの・・・」と恥ずかしそうに言
い、俺のトランスを脱がしてきました。先っぽがヌレヌレの俺のチンチンがユウマの目
の前に晒されました。ユウマは「すっげぇ・・・・、先輩いっぱい濡れてい
る・・・。」と驚いたような顔で言い、少し遠慮がちに手で愛撫してくれました。
大好きなユウマからの刺激です。僕は一気に興奮し、1分くらいで「はぁぁぁ
ぁ・・・ユウマ、出る、出る・・・あああで出るぅぅ・・・。」と言って大量の精
液を放出しました。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 後輩と・続き  ■名前 : ユウマの先輩  ■日付 : 02/1/22(火) 4:30  -------------------------------------------------------------------------
   二人ともいってしまうと少し恥ずかしくなったのですが、俺はユウマを無言で抱き寄せるとキスをしました。舌を入れるとユウマも舌を絡めてきました。しばらくそうしていたら、ユウマのチンチンがまた立って来ました。「ユウマ、また大きくなってきたぞ。」と言うと、「大好きな先輩にキスされたからですよ。」といってくれました。俺はユウマがすごくカワイク思え、キスしながらユウマのチンチンをまた手で愛撫しはじめました。ユウマは「はぁ・・・・先輩・・・いい・・・。」といいながらチンチンをビクビクさせていました。俺は舌をユウマの乳首から脇腹へ移すと、チンチンを手で支え、そこに口を近づけていきました。ユウマは何をされるか悟ったようで、俺の方をじっと見ていました。俺はユウマのチンチンに軽く口づけをした後、舌先で亀頭を舐めてやりました。ユウマは「せ、先輩・・・ハァアン・・気持ちいい・・。」とすごい声を上げました。本当に気持ち良さそうな声でした。そして俺は、深く口でくわえると、舐め回すように愛撫を続けました。俺の口にユウマの味が広がりました。憧れのユウマの味です。ユウマは「はぁ・・・、イイ・・・あああああ・・・。」と喘ぎ声を上げ続け、そして、「先輩、もうダメ、いっちゃう、いっちゃうぅぅ・・・。」と言って俺の口の中にいっぱい精液を出しました。俺はそれを全部口で受け止め、飲みました。今度は俺の番です。ユウマは俺を押し倒すようにすると、全身にキスの雨を降らせました。それだけで、俺のチンチンはビンビンになり、愛液がいっぱい出てきていました。ユウマは、「先輩、すっごい。こんなに濡れるんだ。」と言いながら俺のチンチンをパクンという感じでくわえました。ユウマの舌はねっとりとそして丁寧に俺の亀頭を刺激します。俺はあまりの気持ちよさに「あああユウマぁ・・・気もちいい・・・。」と声を上げていました。ユウマは、「先輩もっと感じて下さい。」と言い、一層愛撫を強めました。俺は3分も我慢できなく、「ユウマ、ユウマ、いくよ、もう出ちゃうよ、出ちゃうよ・・・。」と叫びながらユウマの口にいっぱいの精液を出していました。ユウマはそれを全部飲み干してくれました。その日は、結局朝までほとんど寝ないでHし続けました。それ以来俺とユウマはラブラブです。あの日電車が止まって本当によかったと思っています。

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