Page 395 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼痴漢 ピエロ 04/3/7(日) 1:09 ┗Re(1):痴漢 syou 04/3/10(水) 9:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 痴漢 ■名前 : ピエロ ■日付 : 04/3/7(日) 1:09 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は中学2年の時初めて体験した。 初めてみた時は満員電車の中。でもそれは中年のおじんがOLみたいな若い優しそうな 女の人にやられてる時だった。その時は何も自分じゃないから感じなかった。 でもある日、僕はクラブの練習の為、日曜日の昼から電車に乗った。 満員電車ではなかったが、痴漢とはわからないくらいの入りだった。 僕は窓越しの近くにいると小学6年くらいの男のこが入ってきた。 その子は見向きもせず窓をずっとみていた。 動きだしてほんのわずか。僕はその子の態度が不思議だった。なぜか普通とは違う顔で 外を見ている。視野を大きくすると、その子の後ろには大学生くらいの男の人がたっていた。なぜか少年の真後ろにたっていた。 その時僕はみていた。彼が少年のズボンの中に手を入れるところを、 僕はムッと赤くなった。どうしてなのかな?もしかして僕は・・・ と思った。彼はお尻のほうからどんどん前のほうに手を動かす様子がわかった。 僕は横を見て見ないふりをした。 嫌な一日だったな〜と思って夕方、クラブの帰りに電車に乗った。 そのときもさほど込んでいる状態ではなかった。 僕は少年がいた窓越しと同じ場所しかあいてなかったため、その電車では窓越しにたっていた。動き出してほっと疲れをはっしているとズボンに何か入るような気がした。 少し冷たくて大きな手とわかった。お尻を優しく回されていくと前のほうに手は動いていった。僕はゆっくり振り向くと朝の彼だった。 僕は声を出したくても出せなかった。 彼は僕のペニスを掴んでしごきだした。そのとき僕はまだオナニーと言う言葉も行動も知らなかったため初めての気持ちだった。 勃起してきた僕のペニスは僕だけしかわからない我慢汁の音が体に響いた。 ゆっくりゆっくりしごかれるうちにどんどん早く感じた。 早く早く。もう無理やりのような感じで僕は汗を流して 電車の中でいってしまった。彼は出したのを感じてさっとズボンから手をだした。 僕は力付きてもすぐにカバンで前を隠した。 駅に着いてから後ろを向くと彼はいなかった。 僕はその後トイレに駆け込みトイレの中で一人Hをしていました。 それから僕はもう彼の手の虜。いつもいつまでも彼を待っています <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@flets-a-west-14-166.dsn.jp> |
| みなさんやっぱりこんな事あるのかな? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@flets-a-west-2-152.dsn.jp> |