過去ログ

                                Page     362
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼♂SEX FRIEND♂  行弘(ユキヒロ) 04/2/23(月) 15:48
   ┣Re(1):♂SEX FRIEND♂  SEX 04/2/23(月) 16:12
   ┃  ┗Re(2):♂SEX FRIEND♂  行弘(ユキヒロ) 04/2/29(日) 14:57
   ┣Re(1):♂SEX FRIEND♂  hiroshi 04/2/23(月) 17:00
   ┣Re(1):♂SEX FRIEND♂  智之 04/2/24(火) 0:33
   ┣Re(1):♂SEX FRIEND♂  ケン 04/2/25(水) 21:55
   ┗Re(1):♂SEX FRIEND♂  ユウヤ 04/2/28(土) 20:08

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : ♂SEX FRIEND♂
 ■名前 : 行弘(ユキヒロ)
 ■日付 : 04/2/23(月) 15:48
 -------------------------------------------------------------------------
   俺(171/58/17)は特定の恋人を作らない。
欲しいとも思わない。
気楽で軽い関係の SEX FRIEND (SF) が俺の恋愛価値観。
今は3人のSFがいる。
36歳にして社長の康介(コウスケ)さん(183/70)。
28歳で美容師の秀司(シュウジ)さん(177/62)。
後輩の玲(アキラ)、(180/68/16)。

誰の話が聞きたいかリクエストがあれば下さい。
もしあればその話を書きたいと思います。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@FLA1Aad222.nra.mesh.ad.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : SEX  ■日付 : 04/2/23(月) 16:12  -------------------------------------------------------------------------
   ▼行弘(ユキヒロ)さん:
>俺(171/58/17)は特定の恋人を作らない。
>欲しいとも思わない。
>気楽で軽い関係の SEX FRIEND (SF) が俺の恋愛価値観。
>今は3人のSFがいる。
>36歳にして社長の康介(コウスケ)さん(183/70)。
>28歳で美容師の秀司(シュウジ)さん(177/62)。
>後輩の玲(アキラ)、(180/68/16)。
>
>誰の話が聞きたいかリクエストがあれば下さい。
>もしあればその話を書きたいと思います。
後輩との関係を教えてください

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@EATcf-549p210.ppp15.odn.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : 行弘(ユキヒロ)  ■日付 : 04/2/29(日) 14:57  -------------------------------------------------------------------------
   ガッコの後輩で高1の玲は、よくガッコで盛る事が多い。
昼休み、俺がクラスのダチと弁当を食い終わって喋っていると、教室の入口で同じクラスの奴が俺を呼んだ。
「行弘ー!客」
呼ばれた方を振り返ってみると、そこにはにっこりとしながら立っている玲がいた。
端正な顔立ちの玲がこんな風に笑う事は滅多にない。
俺の前でならよくする笑顔だったが、他の奴等にしてみれば珍しいらしい。
「何?」
俺が玲の側まで行くと、耳元まで口を近づけて囁くように玲が言う。
「どっか行かない?」
これは「sexしよう」の意味。
玲はいつもこうやって俺をガッコで呼び出す。
今まで興奮も欲情もしていなかった俺でも、この玲の囁くような言葉は下半身を熱くさせた。
「別にいいけど・・・俺、5時間目出るからな?単位やばいんだよ」
少しふて腐れ気味で言う俺を、子供あやすようにすると、玲はまたにっこりした。

第3化学室。
ここは既に使われなくなっていて、物置も同然な場所。
化学室に入って鍵を閉めた途端に、玲は俺を壁に押し付けて口付けた。
「んぅ・・・ッ」
玲はいつも我慢出来ないように俺を求めてくる。
そんな子供っぽい所が、普段とギャップしていて気に入っている。
玲は俺の服を脱がせる前に、自分の上半身の服を脱ぎ払った。
玲の身体は無駄な肉がなく、物凄く綺麗。
「そんなに慌てんなって」
俺は笑い交じりに言うのも聞かず、玲は再び俺に深い口付けをする。
「行弘の身体目の前にして我慢なんか出来るわけないじゃん」
俺のシャツの前を肌蹴させた玲は、そこから覗く俺の乳首に口唇を押し当てた。
熱い熱い玲の口唇の中から、更に熱い舌が俺の乳首を絡め取る。
「ぁッ・・・ん・・っそこ・・・ッ」
気持ち良い刺激に、俺は強請るようにして玲の頭を掴み寄せた。
乳首への刺激で俺の下半身はズクン、と疼く。
玲の口唇と舌が次第に下り始め、へその辺りをきつめに吸われた。
「っ・・・」
言葉にならない声が溢れる。
そして、玲のすらっと長く伸びた器用な指先が俺のベルトにかかる。
何の苦もなく俺のベルトを取り外した玲は、そのまま口へと俺のモノを含む。
今までで一番熱を持った場所に、俺の一番敏感なモノを入れられ、背筋に電流が走る。
「あっ・・・ん・・・ッ」
「すげぇ・・・もうこっちまでぐしょぐしょ・・・」
玲は俺のモノを口にしたまま、指で後ろを撫でた。
俺の先走りと玲の唾液で、俺の後ろは玲の言うようにぐっしょりと濡れていた。
玲の指が俺の入口を優しく撫でる。
「ぅん・・・っ・・・あッ・・・ッ」
次第に柔らかくなってきた俺の入口に、玲は第一間接くらいまで挿入する。
「あ、ゃ・・・ッ・・・んん・・・ッ」
さらに柔らかくなった入口に、玲は指の付け根までを挿入させた。
俺はしっかりと玲の指の付け根までを咥え込む。
「あァ・・・ッ・・・ゃ、だ・・・ん、そこ・・・ッ」
後ろの中で動く玲の指と、前を弄ぶ玲の熱い口内の舌。
その両方を感じて、俺はびくびくと太腿の内側を痙攣させた。
同時に、玲の指を強く締め付け、玲の口内に精液を放出させた。
肩で息をする俺に、玲は厭らしい笑みを浮かべながら囁く。
「行弘ってこことここ同時に攻められんの弱いよな」
「うる、せ・・・」
抵抗したつもりが、力が抜けた俺の言葉では抵抗になっていない。
それどころか余計に玲を興奮させていた。
「行弘・・・俺、もう我慢出来ない・・・入れていい?」
抱き締めるように俺の耳元で言う玲。
耳元で喋る玲の低い声は、かなりセクシーで困る。
「駄目って言ったって入れんだろ?」
そう言って苦笑しながら俺は自分から足を開いて玲に見せつける。
俺のモノは早々と貧欲に物欲しそうにしている。
「行弘って最高・・・色っぽいよな」
玲は俺の足をさらに両側に開きながら、俺の入口に自分の勃ったモノをあてがう。
「ん・・・」
玲の熱いモノが少し触れただけで、俺は少し身体を強張らせてしまう。
「こういう行弘って超好き。大丈夫だよ、力抜いて?」
俺の腕を自分の首に誘導させながら、玲は優しく言う。
それでも、力を抜いた俺を遠慮なく攻めるのは他でもないコイツなのだ。
玲の先っぽが入っただけで、俺は玲を締め付けてしまう。
「ッ行弘・・・力抜けって・・・っ」
「ん・・・ゃっ・・・ッ」
しょうがないな、と言わんばかりに、俺の耳元に顔を埋める玲。
俺はsexの最中に耳元で何かされるのにかなり弱い。
玲は俺の耳を舐める。
軽く噛んだり、耳の中にまで舌を入れてきたり・・・。
その度に俺の背筋はぞくぞくしてしまい、声が洩れる。
「ぁあ・・・っ・・・んぁ・・・ッ」
俺の身体から力が抜けた瞬間、玲は奥深くまで俺の中に押し入ってきた。
あまりの圧迫感に俺の息は詰まりそうになる。
自然と俺の目尻を涙が伝う。
「ここ、行弘好きだろ?」
「ぁん・・・ッ・・・ゃ、めっ・・・ッ」
「やめていい?」
俺の中で動くのを本当にやめてしまう玲。
俺はもどかしくてもどかしくて、自分から腰を動かす。
「ゃ、だ・・・ッもっと・・・もっとしろよ・・・ッ」
「素直な行弘は厭らしくて好きだな」
満足したように言う玲は、思う存分俺の中をぐちゃぐちゃに攻める。
俺の弱い場所を深く撃たれ、俺は玲を締め付けながらイッてしまった。
玲のくせは、必ず俺を焦らす事。
焦らされた俺は、素直に玲を求めるしかないのだ。

昼休み終わりのチャイムが鳴った。
5時間目が始まる予鈴だ。
身体がダルくて玲に凭れ掛かっていた俺は、ゆっくりと起き上がってシャツのボタンを閉めた。
「もう行くの?」
座っている玲が立った俺を見上げる。
まるで捨て犬のように耳と尻尾が垂れているようだ。
今までの玲とは大違い。
「だから単位ヤバイって言っただろ?ほら、お前も遅刻すんなよ」
立ち上がらせようとして手を出すと、玲は自分の方に俺を力ずくで引っ張った。
「うわっ!?」
「行弘」
倒れ込んだ俺の顎を持ち上げ、玲が俺に優しい口付けをくれる。
仕方なく俺は玲の舌に答えた。
「じゃ、もう行くからな」
「・・・うん」
しょんぼりとしながら座り込んだままの玲に、俺は小さくため息を吐いた。
玲はいつもsexが終わるとこんな感じなのだ。
俺もこれが嫌ならセフレなどやめるが、結構嫌じゃなかったりするから困ったもんだ。

---きっと明日も昼休みになると、尻尾を振った玲が俺の教室まで迎えに来る---

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@FLA1Aae030.nra.mesh.ad.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : hiroshi <rokkumauntenjp@yahoo.co.jp>  ■日付 : 04/2/23(月) 17:00  -------------------------------------------------------------------------
   こんにちわ。俺は、36歳の社長の康介さんの話を聞きたいな。

▼行弘(ユキヒロ)さん:
>俺(171/58/17)は特定の恋人を作らない。
>欲しいとも思わない。
>気楽で軽い関係の SEX FRIEND (SF) が俺の恋愛価値観。
>今は3人のSFがいる。
>36歳にして社長の康介(コウスケ)さん(183/70)。
>28歳で美容師の秀司(シュウジ)さん(177/62)。
>後輩の玲(アキラ)、(180/68/16)。
>
>誰の話が聞きたいかリクエストがあれば下さい。
>もしあればその話を書きたいと思います。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; istb 644)@YahooBB218127048248.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : 智之 <piroru12000@yahoo.co.jp>  ■日付 : 04/2/24(火) 0:33  -------------------------------------------------------------------------
   社長ってどんな?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@flets-a-west-18-244.dsn.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : ケン <velocity@aw.rmail.ne.jp>  ■日付 : 04/2/25(水) 21:55  -------------------------------------------------------------------------
   36歳の人とのエッチの しかた教えて?

<DoCoMo/1.0/F504i/c10/TB@proxy109.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):♂SEX FRIEND♂  ■名前 : ユウヤ  ■日付 : 04/2/28(土) 20:08  -------------------------------------------------------------------------
   36歳の社長との話が聞きたいです。
どんな風にやっとるん?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; ocnie5-1)@u170232.ap.plala.or.jp>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 362