Page 3581 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼警官と高校生1. 警官 07/4/29(日) 19:33 ┣警官と高校生2. 警官 07/4/29(日) 19:40 ┃ ┣Re(1):警官と高校生2. あき 07/4/29(日) 20:31 ┃ ┣Re(1):警官と高校生2. なる 07/4/29(日) 20:36 ┃ ┣Re(1):警官と高校生2. わ 07/4/29(日) 20:45 ┃ ┗Re(1):警官と高校生2. ハチ 07/4/30(月) 5:45 ┣警官と高校生3. 警官 07/4/30(月) 9:27 ┃ ┗Re(1):警官と高校生3. kk 07/4/30(月) 9:39 ┣警官と高校生4. 警官 07/4/30(月) 9:44 ┃ ┣Re(1):警官と高校生4. っs 07/4/30(月) 22:18 ┃ ┃ ┗Re(2):警官と高校生4. さかな 07/5/1(火) 0:57 ┃ ┣Re(1):警官と高校生4. かいと 07/5/1(火) 3:58 ┃ ┗Re(1):警官と高校生4. X 07/5/1(火) 10:41 ┣警官と高校生5. 警官 07/5/1(火) 21:52 ┗警官と高校生6. 警官 07/5/1(火) 22:50 ┣Re(1):警官と高校生6. あっ 07/5/3(木) 3:43 ┣Re(1):警官と高校生6. k 07/5/3(木) 12:45 ┣Re(1):警官と高校生6. jj 07/5/4(金) 15:46 ┗Re(1):警官と高校生6. A? 07/5/7(月) 0:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 警官と高校生1. ■名前 : 警官 ■日付 : 07/4/29(日) 19:33 -------------------------------------------------------------------------
| どうも、警官です。 いまちょっと面白い事になってるんで投稿します。 高校生位までの子ならわかるかも知れませんが、最近、自転車の窃盗が多いんで、所有者の確認の為等に自転車の番号を調べてるんですが、こないだ巡回中にすっげぇタイプの子が居て、自転車の事もあったので、10メートル位遠くから手を振って、その子を止めたんです(目が良いんで・・・タイプに関してのみ。) 「ちょっと止まってくれるかな〜?」 「はぁ〜い。」 時々は、逃げられたりとかするんですけど、その子はすげぇ素直で近くのガラ空きの駐車場に自転車を止めて、もう聞かれる事に慣れている感じでした。 「へぇ〜、○○高校なんや〜。」 俺が自転車の後ろに張ってあるステッカーを見て言った。 「そうなんッスよ、超遠くてチャリとか超だりぃんッスよ!」 その子は凄くフレンドリーで、自転車で走っている時よりタイプに見えた。 俺はすぐに番号を確認して無線で連絡しようとしたのだが、他の巡回中の奴らも捕まえた時だったらしく、中々繋がらなかった。 その間に、色々話をして、彼の名前や住所などの情報をさり気なく手に入れていた。 「もう学校終わったん?」 「ん〜、終わって今帰るトコなんっすよ。」 「ここら辺に住んでんの?」 「すぐそこッスよ。あの工場の横。」 「あっ、じゃぁホンマにすぐそこやん。」 「ギリギリ捕まったぁ〜。」 「時間かかっちゃってごめんね〜。」 「っや、良いッス!どうせ帰っても何もする事ないんで。」 彼は話している間、ずっと俺の下半身を見ている気がした。 というか、視線が絶対に下いってて、すげぇ股間かケツを見られてる感じがして、少しだけ勃起した。 流石に気になったので聞いてみた。 「・・・ドコ見てるん?さっきから。」 「っえ?あ、いや、本当に手錠とか持ってるんだなぁって。 黒いんッスね、手錠って。」 「あぁ、コレね。まぁ一生使わなければ良いけどね〜。 ちんこ見られてんのかと思った。」 「ぎゃはは、正直そっちも見てました! デカくないっすか?!ココ!」 彼はそう言って俺の股間を手でポンポンと軽く叩いた。 「すっげぇ欲求不満で・・・。」 「勃ってんっすか???!!!」 彼の食い付きは凄かった。 「いや、まぁ・・・微妙に・・・。」 「すっげぇ!ぎゃはは、超ウケる!! ってか、こんな装備してても勃ったらわかるって相当っすよね! 良いなぁ〜、俺もこんなんが欲しいなぁ〜。 どうやったらデカくなるッスか?!」 「それは年齢とともにデカくなるよ。」 「そうっすか〜?俺、中2の時から全然変わんないんッスけど・・・。」 「それは中2の時からデカかったんじゃないん?」 「違うッスよ!ずっとちっちゃいままなんッス! 剥けてるんっすか?」 「うん、普通に剥けてるよ。 っあ、繋がった。」 俺は話を途中で切って取り敢えず報告をした。 「時間かかっちゃってごめんね。 気を付けて帰りなよ。」 名残惜しかったが仕事が終わったので、彼から離れようとした。 「あのっ!」 「っえ?」 「お兄さん連絡先教えて下さいよw お兄さんすっげ面白いし!」 彼がそう言ったので俺は携帯の番号を教えた。 「今夜かけて良いっすか?」 「ん、全然えぇよ、暇やし。」 「んっじゃ、今夜かけますね〜★」 そう言って彼はすぐそこの家へ帰っていった。 その夜、風呂の時間をズラしたり、晩飯を食いながら何回も携帯を見たりしたが、結局彼から電話がかかってくる事は無かった。 その日はまぁこんなもんだろうと、番号を聞いたのだって社交辞令(?)だろうと、一瞬でも期待した自分に言い聞かせた。 ・・・続きます。 |
| しかし、それから2,3日後、知らない番号から電話がかかってきた。 「もしもし?」 「っあ、出た!ごめん、電話かけれなくて!こないだは寝てた!」 傷付くのが嫌で彼の事を脳内から消去していた俺は、 「・・・どちら様ですか?」 等と言ってしまって笑われた。 「俺ッスよ、こないだチャリ検査されて番号教えて貰った!」 俺は一瞬で思い出した。 「っあぁ!わかった。 こないだ電話無かったからもう連絡無いだろうと思ってた。」 それから色々話をして携帯のアドレスを口答で交換したり、普通の話をして、10分程度で電話が切れた。 彼は初めて俺の名前を知ったらしく今まで「警官さん」と呼んでいたのを呼び捨てにした(名前は伏せます) 俺も彼を名前で呼ぶ事にした(彼の名前はYとしときます) 電話が終わってから風呂に行って、出てくるとメールが着ていた。 「一人暮らしなんッスね〜。今度遊びに行って良いッスか? AVとか持って行くんでo(^-^o)(o^-^)o」 彼は部屋にテレビがなく、それに加えて兄弟が多いので、友達に無修正のAVを借りても家ではなかなか見れないのだと言っていたのを思い出して、俺は 「おぅ!休みは暇だし、いつ来てもいいよ。」 と送った。すると 「やった!出来ればヌかして下せぃ< (__) > 今日はもう眠いんで寝ま〜す、おやすみ〜★」 と着て途切れた。 それから毎日のようにメールのやり取りをして、次の日曜日に遊びに来るという話になった。 |
| 続きをきたいしてます。 |
| 続き楽しみにしてます↑ |
| 是非続きお願いします |
| ものすごいビビったww つい三日四日前に初めて夜道で止められたから 「もしや・・・」と思ってたけどやっぱ違った(笑 「君、ちょっととまってくれるかなー?」まで一緒だった。 手錠とか見る余裕なかったヨ・・・。 あのまま車に連れ込まれて犯される自分想像しながら オナニーしてみたりしてます。 期待してますんで是非続きを!! あ、上のお三方全員同一人物かな?ご苦労様です。 それだけ見たいってことなんだろうから 是非是非お願いしますね! |
| あきさん、なるさん、わさん、ハチさん、 それとメールくれた方々、読んでくれてありがとうございます! 最後まで頑張って書くんで応援しててくださいw 俺は土曜日から部屋の掃除をしたり、ティッシュをテレビの正面のソファの近くに置いたりと落ち着かず夜もあまり眠れなかった。 何をそんなに緊張して居るんだと自分に言い聞かせても無駄で、実際これ以上に発展しない事はわかっているのに何に期待しているのだろうとアホらしくなる事は何度もあったが、それも無駄だった。 その夜も遅くまで、家の場所やいつも通りの事をYとメールで話した。 明日は11時位に行くと言って、Yは2時頃に寝た。 俺はYとのメールが途切れて、起きている理由がなくなったのでベッドに潜ったが寝る事が出来ず、Yの顔が頭に浮かんで勃起した。 俺は女でヌけるのか正直不安だったので、確実にヌけるように日曜にあうと決まってからヌいてなかった。 そして、日曜日。 8時に起きた俺は顔を洗ったり、トイレに行ったり、着替えたりして時間を潰したが暇で暇でしょうがなくてただただテレビを見て時間を潰した。 10時半頃になるとそわそわして、何度も冷蔵庫を開けたり、意味もなく座ったり立ったりした。 そして、11時過ぎ。まだYは家に着いてなくて何度も携帯を見ていた時、Yから電話があった。 「マンション見つからねぇ!言われた通り真っ直ぐ来たら○○(某デパート)に着いたんだけど・・・。」 「しゃぁねぇな〜、迎えに行ってやるよ。いま○○に居んのか?」 「うん!」 俺は暇すぎた時間にこの展開も予想していて玄関の近くに置いてあったバイクのキーを取って玄関を出た。 ○○に着くと、携帯を取り出してYに電話した。 「いま何処に居んの?」 「え?○○の2階。」 「いま、前来てるから出て来いよ。」 「どっち側?」 「ミスドとかマックがある側。」 「わかった、行く!」 俺がエンジンかけてヘルメット被ったままバイクに乗っているとYが出てきた。 Yはとても若者っぽい(っていう描写がおっさんっぽいけど)服装をしていて、制服で会った時より数段タイプに見えた。 しかし、ヘルメットの所為か、俺が何処に居るのかわからず凄く探している様子だったので、ヘルメット外して名前を呼んでやった。 「うっわ、ぜってぇ違うと思ったのに! あの時はあんな格好してたからわかんなかったけど、細ぇ!」 そう言って俺に近付いて来て俺の体を、ゲイでもこんなに触る奴居ねぇだろうって言う位ベタベタと触って、一言。 「やっぱり警官だw」 俺はその言葉の意味がわからなくてYがバイクに跨ってから聞いた。 「なんだよ、やっぱりって・・・。」 「っえ?なんか前に会った時よりすげぇ細く見えたんだけど、やっぱり乳筋(ちちきん)とか腹筋とか触ると鍛えてる感じがする!」 「乳筋て・・・。 ほら、メット被れ、ちゃんと。」 「うっわぁ〜、やっぱ警官だぁ〜・・・。 律儀っつ〜か、・・・。」 「じゃぁ歩けよ。」 「わかったよ、被るって!」 そう言って俺の手からメットを剥ぎ取って 「んなんか、警官の匂いがするw」 とか言ってたので無視して走り始めた。 というか、言ったのはYなのにこっちが少し恥ずかしくなってしまって、何も言い返せなかった。 |
| なんかイイw 続きまってまーす♪ |
| kkさん、ありがとうございます! 家にはすぐに着いて、バイクに乗ってる間は特に会話はなかった。 「えっ?!ココ?」 「そぅだよ。」 「違うじゃん、説明と! 俺、昨日あそこを右に曲がるって聞いたよ?」 「はぁ〜?メールちゃんと見てみろよ。」 「まぁ良いや、今度からちゃんと来れるし。 ってか早く行こう!」 「なんだよ、お前、そんなにAV見てぇのか〜?」 「見てぇ!」 「軽く立ってんじゃねぇの?」 俺はエレベーターを待ちながら彼の股間にタッチした。 「警官と高校生とか・・・ワイドショーのネタにされるかも」という不安から中々触れなかったYの身体に触ってしまった。 彼はびっくりしながら、 「っちょ、やめろって! 警官がセクハラしたらダメなんじゃねぇの?」 と笑いながら言ってきたので「あぁ、こいつ大丈夫だ」なんて勝手に思って、エレベーターに乗ってからまた触ってやった。 「やっぱ、ちょっと硬くなってんじゃねぇの?」 「・・・ちょっと。」 Yの若者っぽい柔らかい生地のズボン越しにYのチンポを触る。 自分の住んでるエレベーターの中で、高校生のちんぽ触ってるとかいうAVみてぇなシチュエーションに興奮して少し勃起した。 「・・・そ、そっちだってちょっとデカくなってんじゃん!」 そう言って俺のも触ってきた。 「っばか、俺のは元々デカいんだよ!」 俺はそう言ってYのちんぽから手を引くと共に自分のちんぽを触るYの手をどけた。 なんか、あのままだとズボンの中とか関係なくすぐにイきそうで恐かったのかも・・・。 彼の手をどけるとすぐエレベーターにマンションのオバチャンが乗ってきた。 俺は一応挨拶をして、オバチャンはすぐ上の階で降りた。 俺は結構上の方に住んでいたのでオバチャンが降りるのを見送って自分の階で降りた。 オバチャンは変に思わなかっただろうか、10才も下の男の子を部屋に連れ込んで何するんだとか思わなかっただろうか、そんな事ばかりが頭の中で巡った。 「うっわ、すっげぇ緊張する!!!」 俺は自分の部屋の前でそういうYに 「AVが見れるからだろ?」 と言うとYは 「それもある!」 と鼻息をフンフン言わせて満足げに言った。 |
| 楽しみ! |
| 気になるぅー!!! |
| 面白いね。続きみたいね。でも監察室に連絡したら、もっと面白くなるね。 |
| 続きが気になります。お願いします |
| 部屋に入るとYは 「うっわぁ〜、すっげぇ綺麗ぇし、広ぇ! もっと狭くて服とか下着とか転がってて布団引きっ放しとかで、ムンムン加齢臭とかするのかと思ってたのに・・・。 こんなトコじゃ緊張してヌけねぇよ!」 と玄関から騒ぎっ放しだった。 俺が彼に飲み物を入れてソファに座ると、彼もすぐ横に座って、沈黙が流れた。 「っあ、ビデオ、コレ!」 彼は少し焦ったようにそれをこちらに差し出す。 「お前、入れて来いよ。」 俺がそう言うとYは素直にテレビの前に行ってしゃがんだ。 「っんなぁ、コレどうやんの?」 彼は俺を誘っているのか、思いっきり四っつん這いで柔らかい生地のズボンにYのケツの形がハッキリと映った。 「入れて、再生押したら流れるだろ?」 「流れねぇもん!っあ、テレビの電源入ってねぇや。」 「アホだろ、お前。」 「アホじゃねぇ!!!」 そう言ってテレビの前からソファに居る俺に飛び乗って来た。 「アホは自分じゃん・・・。」 「っは?」 「ほら、コレw」 そう言って見せてきたのはbadiだった。 咄嗟の事に驚いて声が出なかった。 「なんでコレを俺が持ってるでしょ〜?」 「・・・っ。」 「さっき、ビデオデッキの下に落ちてんの見つけたんだ〜。 普通のエロ本かと思って見てみたら、・・・。 警官さん、ゲイなの?」 「・・・。」 「だよね?こんなん持ってるんだもんね。」 俺の横に座ってペラペラとbadiのページをめくる。 俺の頭の中では、これで終わりだとか、どうせ終わりなら襲ってやろうかとか、ちゃんと片付けた筈なのにとか、色んな事が巡り巡っていたのだが、・・・。 ジー 「ねぇ、警官さん、ゲイならチンポとかしゃぶれるんだ?」 隣でYがチャックを下ろす。 Yのチンポは剥けていてギンギンで天井を向き、旨そうに先走りなんか垂らしていて、見下すようにいやらしく俺を見ていた。 俺は股間を見て、一度、Yの顔を見るとYがアゴと目線で股間をさして、俺に小さく 「しゃぶれよ。」 と囁いた。 |
| 俺はYの言う通りに熱く反り返ったそれにまず舌を這わせた。 「っぁ・・・。」 Yが小さく乾いた声を出す。 亀頭を口に含んで軽く吸ってやる。 鈴口から先走りがドロリと溢れて口の中に若い雄の味と匂いが広がる。 「んっぁ・・・、美味い?俺のチンポ。」 そう言いながら俺の髪を掴む。 そして、腰を前後させながら、俺の頭が動かないように固定する。 俺が 「んめぇ、Yのちんぽ。」 と答えるとYは 「っそっか・・・。」 と苦しそうに答え、すぐに俺の真上で 「はぁ、はぁ・・・」 と短い息を連続して吐いた。 それはまさに発情中の雄のソレでしゃぶっているだけなのにソレを聞くと俺のもはち切れんばかりに勃起してきた。 Yは全くそれに気付かず、すぐにイきそうな雰囲気を漂わせた。 部屋の中にはテレビからワイドショーの音声が流れているだけで、Yの持って来たAVは流れていなかった。 俺が舌と上顎(?)でYのちんぽを挟んで擦ってやると、 「うあぁぁあぁあ!」 と途切れ途切れの声をあげ、身体を丸め、俺の頭を抱え込んだ。 かと、思うと口の中にドビュドビュと勢い良く何回も出した。 俺の口は匂いがキツくて、濃い精液でいっぱいになった。 が、Yはなかなか離してくれなくて、離してくれないまま、Yのちんぽは縮小し始めた。 予想外の縮小に俺は少し口から精液を溢れさせてしまった。 やっとYが離してくれて俺はあらかじめソファの近くに置いておいたティッシュに口の中の物を吐いた。 「っわ、すっげぇ出たw こんなに出たの初めてかもしんねぇ〜。 警官さんのフェラすっげ気持ち良かった!」 とすぐにいつものYに戻った。 |
| もっと 続き 楽しみぃ |
| 続き気になります・・・ |
| 続きまだかなぁ??? 楽しみにまってます★ |
| 続きまだ〜? 楽しみなんですけど? |