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 ▼兄貴と3P  TAKUMA 07/3/14(水) 18:01
   ┗兄貴と3P 2  TAKUMA 07/3/14(水) 18:44
      ┣Re(1):兄貴と3P 2  sena 07/3/14(水) 19:48
      ┣Re(1):兄貴と3P 2  ナル 07/3/14(水) 19:53
      ┗Re(1):兄貴と3P 2  [名前なし] 07/3/20(火) 16:25

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 ■題名 : 兄貴と3P
 ■名前 : TAKUMA
 ■日付 : 07/3/14(水) 18:01
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   「あっ・・・んっ・・・あっあっ・・・」


喘ぎ声で目が覚めた。時間を見たら午前2時になっていた。

「あの馬鹿兄貴。また女連れ込みやがった・・・」

俺はこの時、17歳。ヤリたい盛りの思春期真っ只中な俺にとってこの声は生き地獄そのものだった
3つ上の兄貴はこの時大学生で、まぁ認めたくはないけど結構いい男だ
それを証明するかのように両親のいない夜になると毎回違う女を連れ込んでは朝までヤッてたりしてた

「ったく・・・」

おかげで寝付けなくなってしまった俺は部屋に居たくなくなってトイレに非難した
1時間程粘ったが流石に寒くなって部屋に戻ろうとした時、兄貴の部屋のドアが少し開いて光りが漏れていた。
この時、何故か俺は兄貴がどんなセックスをしてるのかが気になって覗いてみた

そこにいたのは兄貴と・・・知らない男だった。
俺は目を疑った。知らない男に犯されてる兄貴
そう、喘ぎ声の主は兄貴だったのだ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄貴と3P 2  ■名前 : TAKUMA  ■日付 : 07/3/14(水) 18:44  -------------------------------------------------------------------------
   今までみたこともない兄貴の姿がそこにあった
うっとりした顔、我慢できずに漏れる喘ぎ声

俺はその場から動けなくなっていた
と、その時男と目が合ってしまったのだ

(ヤバッ・・・!)

そう思うも体は言うことを効かない
どう言い訳をしようかと頭をフル回転させていると、男は何かを思い付いたかの様に含み笑いをして、右人差し指を口元に置き、左手で手招きをした。

「静かに入ってこい」と言っているのを理解した瞬間に体は自然と部屋の中に吸い込まれていった


「兄貴・・・何してるの?」
「!!?」

兄貴の枕元でそう言うと兄貴は顔を真っ赤にさせて、俺から目を逸らした
兄貴の恥じらい顔をみた瞬間、俺の中の何かが弾けていくのが分かった

「こんな太っといモン突っ込まれて、ギンギンに我慢汁出して喜んでる訳だ?」
俺は兄貴をけなして、テカテカに光る兄貴のモノを強く握る。兄貴は体をビクンと反応させて喘いだ

俺の背中に快感にも似た何かが走っていくを感じていた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄貴と3P 2  ■名前 : sena  ■日付 : 07/3/14(水) 19:48  -------------------------------------------------------------------------
   イイね〜♪

続きよろしく!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄貴と3P 2  ■名前 : ナル  ■日付 : 07/3/14(水) 19:53  -------------------------------------------------------------------------
   続き期待してますっ☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄貴と3P 2  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 07/3/20(火) 16:25  -------------------------------------------------------------------------
   ▼TAKUMAさん:
>今までみたこともない兄貴の姿がそこにあった
>うっとりした顔、我慢できずに漏れる喘ぎ声
>
>俺はその場から動けなくなっていた
>と、その時男と目が合ってしまったのだ
>
>(ヤバッ・・・!)
>
>そう思うも体は言うことを効かない
>どう言い訳をしようかと頭をフル回転させていると、男は何かを思い付いたかの様に含み笑いをして、右人差し指を口元に置き、左手で手招きをした。
>
>「静かに入ってこい」と言っているのを理解した瞬間に体は自然と部屋の中に吸い込まれていった
>
>
>「兄貴・・・何してるの?」
>「!!?」
>
>兄貴の枕元でそう言うと兄貴は顔を真っ赤にさせて、俺から目を逸らした
>兄貴の恥じらい顔をみた瞬間、俺の中の何かが弾けていくのが分かった
>
>「こんな太っといモン突っ込まれて、ギンギンに我慢汁出して喜んでる訳だ?」
>俺は兄貴をけなして、テカテカに光る兄貴のモノを強く握る。兄貴は体をビクンと反応させて喘いだ
>
>俺の背中に快感にも似た何かが走っていくを感じていた

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