Page 3342 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼サッカー部専属奴隷・・1 光 06/12/25(月) 12:49 ┣Re(1):サッカー部専属奴隷・・1 こう 06/12/25(月) 21:54 ┃ ┣Re(2):サッカー部専属奴隷・・2 光 06/12/26(火) 12:44 ┃ ┃ ┗Re(3):サッカー部専属奴隷・・2 こう 06/12/27(水) 22:04 ┃ ┗Re(2):サッカー部専属奴隷・・1 光 06/12/26(火) 12:45 ┣Re(1):サッカー部専属奴隷・・1 ぃぃ! 06/12/26(火) 21:23 ┃ ┗Re(2):サッカー部専属奴隷・・3 光 06/12/28(木) 0:42 ┗Re(1):サッカー部専属奴隷・・1 たか 06/12/28(木) 18:38 ┗Re(2):サッカー部専属奴隷・・4 光 06/12/29(金) 0:09 ┗Re(3):サッカー部専属奴隷・・4 こう 06/12/30(土) 1:17 ┗Re(4):サッカー部専属奴隷・・4 たか 06/12/30(土) 17:08 ┗[投稿者削除] ┗Re(6):サッカー部専属奴隷・・6 光 07/1/1(月) 16:07 ┣サッカー部専属奴隷・・6 たか 07/1/1(月) 16:28 ┣Re(7):サッカー部専属奴隷・・6 こうすけ 07/1/1(月) 23:11 ┗Re(7):サッカー部専属奴隷・・7 光 07/1/2(火) 2:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : サッカー部専属奴隷・・1 ■名前 : 光 ■日付 : 06/12/25(月) 12:49 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、、、今高3。 これは高1の時の話。 同じ学年のサッカー部が珍しく多く100人を超えるくらぃだった。 部室は二部屋あって、両方の部屋は中から繋がっている。 ある体育の日クラスのサッカー部の奴が部室を開けて入っていた。そのときわかった。鍵が掛けられてない! その日の放課後、ちょうどテスト前で部活がなかったから即部室に向かった。 そして部室を開けると・・・ななななんと! 100人分のサカパンとユニ、ソックス、スパッツ。何から何まで積んであった。 多分マネージャーが洗濯したのかな? その中から好きなものを出して、暗い部室の中で、、、たくさんのユニ、イイ匂いにあそこはもうビンビン上上 我慢汁がでて制服は濡れている。 裸になって、ユニに着替えていた俺。 ユニの中にダイブしたりしていたそのとき・・・ |
| 続き書いてください!気になります!! |
| 続きです! その時! 「お前ェロイ奴ゃな〜」 ビックリして空気がとまったみたぃになった。 先輩のM先輩だった。カッコィィヶド、めっちゃ怖い。 「お前今のバラされたくなかったら来いゃ!」 俺は制服を着て、もうひとつの部室の方に連れて行かれた。 その時はもうひとつ部室があることも、繋がっていたことも知らず。ずっと観られていたことにやっと気づいた。 行ってみると・・・あふれるばかりの部員が泥だらけで立っていた。 部活は別の場所でやってたみたぃだった。 そしてM先輩が・・・「解るか?今の状態が。」 俺「は。。。はぃ」 M先輩「全部脱げゃ」 俺「ぇ?」 M先輩「わかってるよな!?」 俺はもうわけわからなくなったまま全部脱いだ。 すると1年生が5人ずつ俺を囲んだ。 M先輩「まずゎ1年からゃな! お前は1年のキレイにしてやってくれや!」 泥だらけのサカユニ姿の1年が近づいてくる。 そして泥だらけのサカパンが俺の口元に迫ってきた。 サカパンの上から強制フェラ! その後1年はユニを脱いで俺に投げつける。 約100人の1年のサッカー部員のイキそうな奴は俺のケツに入れてそうでなぃ奴は俺の口で番を待つ。 失神寸前だった。 |
| 2年ですか!俺も高①ッス!!続き書くつもりならお願いします。 |
| ゴメンなさぃ。 操作ミスで今俺ゎ2年です! |
| 続き気になります! |
| 遅くなりました。続きです。 失神寸前の俺を先輩がスパイクでケツを軽くだけど蹴りあげる。 そして俺の体じゅうをスパイクで踏みつける。 その時俺は気づいた。(逃げられない。でも求めてた!?でもコレはヤバィ。)って。 1年が終わるとヶツの中は白い液体で一杯だった。口のなかもトロトロな液体がいっぱいで全部飲まされた。 ケツの中のもんは椅子ふたつに足をおいて間に置いてある、じゃんけんで負けた1年のサカユニがある。 そして勢いよく俺はだした。 「ぶちゅぶちゅー。。。」 1年の後輩は先輩に辞めてくださいと頼みまくる。 でもシカト。 俺は必死で出す。 終わるとM先輩はこう言った。 「お疲れ。今日はコレでいいよ。いいこと考えたから。」 俺「すみませんでした。土下座)))」 優しい笑顔だった。怖い笑顔でもあった。 M先輩「ぁ!お前今日から、、、サッカー部専属奴隷なw明日朝練の後、、、ん〜8時くらぃに来いゃ」 そういって先輩は帰っていった。悪夢は終わらなかった。 先輩が帰ると他の部員も帰る支度を始めた。 タメの2年生達は俺の髪を掴んで言う「まさか、、、お前がな」 「でも楽しみだぜw明日は俺らの番だからな。」 「クラスでもやろうぜ!」 2年が帰る。 ケツから出され汚された1年の後輩のSは泣いている。 そして二人になってしまった。 S「お前、俺の奴隷になれ!」 俺「ざけんなw」 S「先輩とか学校の先生に言ってもいいの?」 俺「・・・ゎかったょ。」 S「Sご主人さまだろ!そこのユニの精子俺の前で飲み干せ!」 俺「はぃ」 舐め始めるとSは俺のケツを思いっきりスパイクで蹴り上げた! 俺は痛さに倒れる。 Sご主人様「もういい洗って返せ」 Sご主人様はなみだ目で帰っていった。 置かれた泥だらけのユニをマネージャーが抱えて俺に言った。 マネ「お前早く部室出ろ。それから、明日時間通りに来ないと今度は殺されるぞ。俺もサカユニ好きでマネやってるヶド。奴隷もいいとこだしな。まぁ頑張れよ。」 優しかった。 ずぽずぽのケツから精子が垂れる中制服を着てその日は帰った。 地獄は始まった。 続く |
| いやぁかなり興奮します。つづきのつづきのつづき楽しみです☆ |
| 続きです。 次の日の朝がやってきた。俺は念のため1番に部室の前で待っていた。すると、朝練にやってきたM先輩は俺の首を掴んで言った。 M先輩「今日はもっと激しいぞ!ちゃんと解ってる、お前の好きなサカユニも今日は着せてやらしくしてやっから。」 俺「わかりました下」 早速部室に入って全部脱がされた。中にはちゃんと乾かされたユニが置いてあった。 昨日のべチャべチャに汚されたユニはちゃんと洗って置かれていた。 マネが洗ってくれたのだ。 すると続々と部員が着て着替えるのに裸になっていく。 するとM先輩がバットを持って入ってきた。 入ってくるなり、1年にテメーラ先輩達が着替え終わる前に部室に入ってんじゃねー。そう言って中にいた裸になっていた1年二人SとAのケツをバットで突いた。 A「いて・・・ちぇw」 舌打ちに気づいたM先輩はキレた。 奴隷ちょっと来い。 M先輩「おいA早くユニ着ろ!したら奴隷をまたいでたて!」 Aのユニは水色の上下プーマの練習着だった。 A「はぃ、すみません。なにすれば?」 M先輩「もらせ!」 A「ぇ。朝練ですよ?放課後だったら洗えばいいから、いいですヶド。」 M先輩「お前も奴隷になりたぃか?」 A「わかりました下」 Aは「行く!行きます!もれる!」 水色のサカパンは一気に青色に変わって、黄色いおしっこが顔にかかる。 俺「あったけぇ:」 A「お前いじめてやる。」 M先輩「Aェロイじゃねぇか。よしそのままサカパンとスパッツ脱いで奴隷の顔の上に被せておけ!」 A「もうそれだけは。」 M先輩はシカト・・・。 M先輩「おいSお前も漏らせ!」 Mは上は青いアディダス下は白いアディダス S「行く!出ます!」 何も見えない小便の匂いの水色サカパンにかかった。あったかかった。 M先輩「Sお前も脱いで今度はサカパン履かせてやれ!」 S「そ、、、それだけは。いくら先輩でも無理です聞けません!」 M先輩は殴り飛ばして言った 「お前今日から奴隷のペットな。」 M先輩はSを俺の奴隷にした。 そして午後練終わったあと。 昨日のように今度はタメのサッカー部員のあそこを舐め、ケツで奉仕した。 失神寸前でなんとか終わって、タメのやつらはバケツに小便を溜めて俺に飲めといった! 汗臭かった。 少し飲むと、それをSにも無理やりのませて。二人にぶっかけた。 。。。。。。。 そして今日の奉仕は全部終わった。 M先輩は俺に鍵と手錠と足錠猿轡鞭蝋燭などSM道具を渡し、「部室はS奴隷に任せていいから。こいつを明日までに俺の言うこと聞くように奴隷にさせとけ! お前の好きにしていいぞ!」 と言った。そう言ってM先輩は最後にニヤっとして。こう言った。 M先輩「お前は少し許してやる。周りにはお前の行為をばらさないように口止めしてやっから。今日から俺と付き合え!」 以外な言葉だった。 でもM先輩と付き合うとゎ言え先輩の専属奴隷のようなものだと思った。 「新しい奴隷はSな。」 Sは泣きながら叫んだ。 「それだけは、この奴隷のコトばらしてもいいんですか?先輩が虐めたことばらしていいんですか? M先輩「好きにしろ!それよりも、、、光だっけ?名前。」 俺「はい。」 M先輩「俺はMでいいからな。今日は頼むよSを奴隷にしてくれ。」 そうして2代目の奴隷。しかも俺が調教。 先輩の彼氏になり、最高の仕返しがこれから始まる。 コイツを今日はじっくり犯す。で明日はみんなの前で俺が調教の成果を見せる。。 楽しくなってきた。 俺「おいS! サカユニきて外でろ!」 続く |
| 続き!知りたいです!興奮します。よろしくお願いします |
| やはり最高です。読み直しても勃起します。続き期待してるのでよろしくお願いします! |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/21(木) 22:00) |
| あけましておめでとうござぃます☆続きです! 調教ゎ続いた。 俺は蝋燭に火をつけた。 俺「ぉぃ!まだ終わらないょー」 蝋燭をケツに垂らす。 S「ぁっあっー熱!」 うるせー!猿轡を再び口につける。 よだれを垂らしながら熱さに耐えるS。 俺は思いっきり手にローションを着けてケツに突っ込む。 俺「きもちーか?もう一発いこっかなー!?」 俺ゎアソコをもう一度突っ込み入れ出しする。 「パンッパンパン」 エロィ音が響く。 俺はヶツを叩きながら言う。 俺「奴隷!明日が楽しみだぜ!」 俺は思いっきり2発目とは言えないほど、気持ちよさから精子を放出した。 。。。 Sの猿轡を取るともう服従していた。 S「ご主人様。許してください。」 目の視点があってなかった。 俺「俺んこと、もう見下さないなら許すょ。」 俺は携帯で写真を撮って、「これ回すかんな!今度俺を見下したら。」 最後に俺はSのアソコをシゴイて出た精子をSのサカパンにつけ、Sの口に押し込む!そしてガムテープで口を止める。 そして俺「またな。ちゃんと飲んで帰れよ!」 Sはコクっと首を縦に振り、地獄を終えた。 本当の地獄はまた明日やってくるのに。Sはすべてが終わったように倒れた。 続く |
| ありがとうございます。年明け楽しみが増えました。続きお願いします! |
| すげぇいいです、、 |
| 続き 少し恋愛っぽくなりますが・・・。 俺にとっては地獄から天国へ、下克上をした。朝がやってきた。 Sは部活には現れなかった。 M先輩は俺の元へ来てちょっと来いと言う。 行くと、そこには部員全員がいた。そして。 M先輩「皆聞いてくれ!コィツゎ部室に忍び込んだワルイ奴だけど。昨日俺にたてついたSの奴当分パシリにしようと思うから。 んで俺ゎコィツと付き合うから。結構顔もいいし。好きんなってしまったゎ」」」 全員ゎ納得。 無理やり? M先輩はふてくされてる後輩たちの前で、俺を抱きしめた。 俺「ぇっ?」 M先輩「黙れ」 小麦色に焼けた肌、そして優しい顔が近づいてくる。 そして、・・・キスゎ濃厚だった。 俺「んっんっ」 ディープキス☆ M先輩「これでどうだ?」 みんな納得だった。 俺に敵ゎいなかった。 皆「わかった!もうコイツゎ許す!そん変わり、もうユニとか汚さないでください!先輩。 でソイツゎマネージャー2にして先輩が面倒みてください!後ゎ普通に関わるんで!許します☆」 M先輩「オッケ。 光、好きだぜ。あっ!Sの奴お前ら好きにしていいぞー上」 俺「俺、何で俺奴隷にされてたのに?」 M先輩「お前のこと前から気になってたんだよ。。。」 じゃ後で二人でSをいじめよう。ってことになって。 本当の奴隷調教と彼氏初SEXが迫るSに! すみません今夜中なんでこの続きゎまた。。。。 |