Page 3210 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼放送室で・・・ tonpo 06/10/15(日) 21:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 放送室で・・・ ■名前 : tonpo ■日付 : 06/10/15(日) 21:24 -------------------------------------------------------------------------
| 少しぽっちゃりして、愛嬌のある顔 笑うと笑窪が現れてさらに愛嬌がでる・・ 決して恵まれた容姿をしてるわけでないが どことなく可愛げがあった少年・・ 当時、中学一年の 長倉 大介(仮名) という後輩の話です その日、僕は学校の放送室を一人で掃除していたんです。 なぜ、放送室を一人で掃除なんかしていたのは 記憶があまり定かではありませんが・・ そのとき、僕のそんな様子を見つけた 大介 が放送室の 中に入ってきました。 部活を引退してから、あまり話す機会がなかったので 僕は掃除の手を休めて、大介との会話を楽しんでいました。 今、思うと不思議でしょうがありません・・ なんであのとき大介があんなことを言い出したのか・・ 本当に些細な会話をしてたんです、それを助長する会話なんて 一言も話してないのに・・・ 「先輩にちんちん見せようかな〜」 イスに座って話をしていた僕の目の前に立ち上がって ジャージのズボンに手をあてて、大介は今にもそれを下ろしてしまう 勢い・・・ イスに座ってるせいで、大介の股間の位置がちょうど僕の目の高さにあり そのときは本当に焦りました。 なにが焦ったかというと、大介のいきなりの行動も そうですが、今二人がいるこの放送室は職員室のすぐ隣 しかも扉が二つあって、一つは廊下から、もう一つは職員室に 通じてる。 もし、大介がジャージのズボンを下ろして性器を露出してるとき 先生が入って来ようものなら目も当てられません・・ まぁ結局見せてもらったんですけどね・・ 無毛で皮かぶり、サイズ的にはまだまだ小学生並の ごくごく普通の性器がそこにはついてました。 見られてるという行為に興奮したのか じょじょに弾力をましていく性器・・・ わずかな羞恥心が芽生えはじめて・・・ 「ボッキしちゃう・・・」 と恥ずかしそうな笑顔をみせて 何事もなかったかのように放送室から飛び出していった・・・ |