Page 3098 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今年の夏に体験した話し11 たつ 06/8/26(土) 15:29 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し11 もっこり 06/8/26(土) 19:27 ┗今年の夏に体験した話し12 たつ 06/8/27(日) 2:44 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し12 冷やし中華 06/8/27(日) 9:00 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し12 あき 06/8/28(月) 0:54 ┣Re(1):今年の夏に体験した話し12 しょう 06/8/28(月) 1:06 ┣他の奴にやられていると思うと 読者 06/8/31(木) 23:23 ┗Re(1):今年の夏に体験した話し12 たか 06/9/16(土) 15:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今年の夏に体験した話し11 ■名前 : たつ ■日付 : 06/8/26(土) 15:29 -------------------------------------------------------------------------
| 期間があいて申し訳ないです。続きを書きます。。。 Rの手はギャランドゥー辺りをいやらしく舐めまわした。信也もそれに加わるようにまた手を海パンの中に手をいれてき俺のチ〇コを引っ張りだした。俺は、Rに見られたと思い顔を赤面させた。Rは、「ここはよく使ってるみたいっすねぇ〜」といい俺のチ〇コを握ってきた。信也に遣られてるだけでイキそうだったのに、イケメンライフセーバーにも触られすぐにでもイキそうになった。二人の手にクチャクチャにいじられて俺は、最高潮を迎え浜辺でイッテしまった。俺は、起きるわけにもいかず、寝たふりを続けた。信也が手で精子を拭き取り自分のチクビに塗っていた。Rは、それを見て信也のチクビを揉みながらクチャクチャいやらしい音をたてていた。 少しして、信也とRは二人で岩影のほうに歩いて行ってしまった。俺は、放置かよとか思い起きなかったことを後悔した…。信也がRとなにしてるのか気になり岩影を覗きに行くことにした。 信也とRは、二人とも海パンを脱いでおりお互いのをシゴキながらキスしまくっていた。 |
| 早く続きをお願いします。 |
| その光景に自分の目を疑った。信也は、遠距離の彼女がいると言っていたからてっきりノンケかと思っていた。 ライフセーバーは、膝まづき信也のチ〇ポをしゃぶっていた。俺がずっとしたいと思っていたことをみずしらずの奴にやられてると思うといてもたってもいられなくなり、俺も岩影へと入っていった。信也は、俺の姿を見るなりライフセーバーと離れギンギンのチ〇ポを隠した。俺は、歩きながら海パンに手をいれギンギンのチ〇コを見せつけた。ライフセーバーは、体を反転させ俺のチ〇コにむしゃぶりついてきた。信也は、顔を赤面させ黙ってたっていた。 俺は、信也の身体を引き寄せ激しいディープキスをした。信也は、俺の舌に自分の舌を絡ませ抱きついてきた。みづしらずのライフセーバーを間に挟む感じで3Pが始まった。 続きは、まだありますが長くてウザイですか…。なんかうまくまとめられなくて… この話しは、実話なので続きはあります。 よかったらみんなの意見聞かせてください。 |
| えろくなってきてうれしいです。 実話かぁ…(‾∀‾) ライフは、だいたい何才くらいで 身長どれくらいっすか? |
| 羨ましいなぁ…今現在信也くんとの関係も知りたいな(・∀・) |
| 続き読みたいです!! ぜひ書いてください。 |
| 自分は心理学者でもなく、恋愛経験が豊富でもないのですが、 ライフセーバーに嫉妬をすると同時に、ライフセーバーにちんぽをしゃぶらせて よがっている信也にたいして、ちょっとした怒りを感じ、岩陰に入っていった その気持ちはよくわかります。 好きなんだけど、ストレートに好きといえない相手に対しても、 今までのもどかしさ、 一方、いきずりのライフセーバーの登場、そのとっぴな行動によって ついに火がついてしまったんですよね。 |
| ぜひぜひ早くに続き読みたいです。 |