Page 3043 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼弟のようなやつ① 圭介 06/8/8(火) 4:01 ┗弟のようなやつ② 圭介 06/8/8(火) 4:40 ┗Re(1):弟のようなやつ② モヤっと 06/8/8(火) 12:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 弟のようなやつ① ■名前 : 圭介 ■日付 : 06/8/8(火) 4:01 -------------------------------------------------------------------------
| 夜10時ごろに携帯がなった〃 相手は、亮輔ってゆう年下で弟みたいなやつだ。 亮輔『なにしてる??』 俺『学校終わってゴロ②してた』 亮輔『今からコンビニ来てよ』 朝から学校で、着替えるのが面倒だから制服のまま家をでた。 コンビニに着くと、亮輔が携帯をいじってる。 亮輔『こんな時間やのに圭制服できたんや(笑)ヾ』 俺『しゃ〜ないやろ面倒やってんから。それよか、なんでこんな時間にコンビニなん???』 亮輔『圭と②人で会いたかったから…』 俺『そんなんデートみたいやん(笑ヾ』 と、言って亮輔の顔を見ると…ほんのり赤くて、うつむいてる。 俺『…マジで』 亮輔は小さくうなずいた。 俺『いつからなん???』 亮輔『圭と出会って…ずっと兄貴みたいに思ってて、なんか好きになってた。 ゴメン↓いきなりこんなん言って…』 亮輔の顔が泣いているように見えた。 俺は小声で、『俺も前から亮輔が好きだったよ』っと言った、昔よく遊んだ公園に向かった。 歩いてる間、俺は何を話せばいぃかわからず2人とも無口だった。 5分くらい歩くと公園が見えた。 ベンチに座ると、亮輔がいきなり抱きしめてくる。 亮輔『圭とずっとずっとこうしたかった…』 俺も肩に手をまわし抱き合うと。胸の辺りに、涙で濡れた顔をうずめてくる。 しばらくすると静かに寝息が聞こえ 亮輔を見ると、可愛い寝顔をしている。 亮輔をおぶった時、寝言のように『このまま圭の家行きたい…』っと囁いた。 俺の家までまた静かな時が流れた。 家に着くと2人っきりだった。 亮輔をベッドで横にし、 俺はジャージに着替えるため部屋をでようとすると、亮輔がワイシャツをつかんで『圭も一緒に寝よっ』と照れた笑顔で言ってきた。 ベッドで2人で寝ころんでいると 亮輔の手が俺のベルトにかかった、カチャカチャと音が鳴り制服のズボンが膝までさげられた。 亮輔『圭の触りたい…』 俺『聞く前に脱がしてるやん』 って言うと、亮輔は少し笑って俺のものに手を伸ばす。 しばらくすると手を上下に動かし、先をこねるように刺激してきた。 俺の尻に亮輔の硬いものがあたる…… 2人とも息が荒くなってきた… 突然亮輔がくわえてきた。 いきなりだったので腰を引いたら 亮輔『……嫌なの』 っと小さく震えた声で聞いてくる。 俺『ううん…びっくりしただけ』 と答えたら、亮輔はまた笑顔に戻った。 |
| クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・・と、いやらしい音が聞こえる。 しばらくすると イキそうになってきて、 俺『やばぃ…ィク……亮輔離せっ…』 亮輔『このままでいぃよ』 っと言ってたときに果ててしまった… 亮輔『圭の変な味がする……』 俺『ゴメン…』 俺と目が合ってすぐに亮輔は『でも美味しかった〃』といってくれた。 俺はその気持ちで嬉しくて泣きそうになった。 俺『亮輔もして欲しい???』 亮輔『うん』 軽くキスをしてズボンを脱がすと、亮輔のものが勢いよく姿をあらわした。 先の方を扱いてあげると、 突然『ィク……』 と声をあげた。 俺がすぐに手を離してくわえたら 亮輔『ぁあっ・・ひゃっ・・気持ちいぃ・・・』 っと腰を動かしてくる。 亮輔『あっ……ぃく…』 いきなり口の中に出したのでびっくりした。 その後も舐め続けたら亮輔は体をねじらせすごいヨガっていた… |
| 続きはないの!? |