Page 297 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼xxv4さんへ かぼす 04/1/20(火) 23:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : xxv4さんへ ■名前 : かぼす ■日付 : 04/1/20(火) 23:25 -------------------------------------------------------------------------
| この前、駅でバスまってたら、この前話した二人の片方。Bに偶然合って、話し掛けられた「あっ、先輩相談なんですが」。この言葉を信じて付いていったら、見たことない制服を着た数人の男が輪を囲みたっていた。その中央に、俺は突き出されBに、「さっきは、先輩って呼んでやったけど勘違いすんなよ。ペットめ!。今日のお前の役目は奉仕係だ」このBの言葉をかわきりに、全員で、俺めがけて、また、唾や、たんを掛けてきた。Bは俺の鼻下と頬に掛けてきて、靴でグリグリと踏み付け「ほぉ〜ら。アロマテラピーだ。喜べよ」。 そして 《続く》 <DoCoMo/1.0/N503iS/c10@proxy102.docomo.ne.jp> |