Page 2943 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼会社の後輩に・・ ユウヤ 06/7/9(日) 18:35 ┗会社の後輩に2 ユウヤ 06/7/9(日) 18:54 ┣どうなったの それで 06/7/9(日) 19:49 ┗:会社の後輩に3 ユウヤ 06/7/9(日) 21:14 ┗Re(1)::会社の後輩に4 ユウヤ 06/7/9(日) 21:44 ┣Re(2)::会社の後輩に4 きた。 06/7/10(月) 2:30 ┗Re(2)::会社の後輩に5 ユウヤ 06/7/10(月) 18:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 会社の後輩に・・ ■名前 : ユウヤ ■日付 : 06/7/9(日) 18:35 -------------------------------------------------------------------------
| 先日の出来事です。 「先輩、来週服を買いにどこか行きません?」 自分の部署ではないけど服の趣味が合う事から休憩室で会うたびに服の話とか色々している一也から買い物の誘いがきました。 僕の住んでいる所は田舎なのでそれなりのメーカー品を買う為には少し遠出しないとダメだし丁度セール開催の時期という事もあって了解しました。 一也は高校時代サッカーをやっていて今も休日にはサッカーをしていてこんがり小麦色だ。筋肉も適度についていてまぁ、いわゆる美味しそうな身体です。 でもいくら美味しそうでもノンケだから期待もしていないしノンケに対しては必要以上の感情は持たないようにしているんだ。 んで約束の日が来ました。 |
| その日は天気も良く絶好のデート・・いや買い物日和でした。 僕は車の運転が面倒だったので後輩に車の運転を任せた。 実は僕は車を買い換えたばかりで車に乗せる約束もしていた。 まぁ自分が運転しても良かったけどたまには先輩の権限を使おうかと思って楽な助手席を選んだ(笑) う〜ん・・なかなかエロくならないですね。すみません。もうちょい前説させてください。 僕がいつもいく店には昼前に着いた。近くのパスタ屋で軽く食事をしてスタバでお茶(近所にはスタバもない田舎に住んでるんですよ・・)してお互いの服をチェックして色々服を試着したり何件も店を廻りました。夕方近くまで買い物したのでついでにその地元で美味しいと言われるお店で食事をする事になりました。 僕は助手席に座っていたので当然帰りも助手席と思いビールを注文しグビグビ飲んでしまいました。んでちょっと飲みすぎたのでトイレに行ってすっきりして戻ってきたら・・・何と後輩もビールを飲んでいるし!! 「先輩、俺も飲んじゃいました〜」 「お前!!運転があるのに何飲んでんだよ。これじゃぁ帰れないじゃん」 「まぁまぁ、先輩、ここは泊まる所も一杯あるし、俺パチで買って金もあるからホテル代金奢るんでここに泊まりましょ」って言ってきた。 「でもここはめちゃ高いんじゃ・・・」 僕達は買い物にきた地域の中でも一番値段が高いと言われるホテルの中華料理の店で食事をしていました。 「だって俺一回ここに泊まってみたかったし!!大丈夫それくらい余裕で出せるくらい買ったし」と言ってフロントに走っていった。 まぁ、相手は後輩だし、ノンケだし、パチに買ったからまぁいいかと思って後輩に甘える事にした。 |
| 興味深深でーーす。 |
| すみません、晩御飯とか風呂に入っていたので続きが遅れました。 そこのホテルはベルボーイが部屋まで荷物を運んでくれるホテルでなんか優雅な気分だねと話しながら一也が取ってくた部屋へ・・・ 間接照明バリバリの部屋で僕らは色々な話をした。仕事の話や恋愛の話し(そこは適当にウソをついてしまったけど)近くのコンビニに行ってお酒も買ってお互いいい気分になって風呂に入る事になりました。 先に一也が風呂に入り僕が後に入りました。風呂に入っていると扉の向こうから一也が僕に話しかけました。「ねえ先輩、○○の写ボードの載せてましたよね?」 僕は一瞬何が何だか分からなくなりました。「俺もそうなんです。すみません。今回は単に遊ぶつもりだったけど我慢できなくなってわざと酒のんで帰れなくしたんです」「そっか・・・お前もそうだったのか」「はい、あの、俺って先輩のタイプじゃないかもだけど・・・ダメですか?」「いや、一也は可愛いしタイプじゃない訳ないじゃん」と言うと一也が「今夜・・・いきなりだけどいいですか?」と聞いてきた。僕は「うん、いいよ」と答えた。 ノンケかと思っていた一也の突然の告白にびっくりしたけどもうアソコはビンビンでした。僕は体を丹念に洗って風呂からでた。 一也部屋を暗くして待っていました。僕がベットの近くまで行ったらゆっくり一也が僕の所にきて僕を抱きしめてきました。 すみません、今から見たいテレビがあるのでまた後で続き書きます。 |
| 見たいテレビ明日からでした(笑) 一也は僕を抱きしめた後「先輩、騙したみたいで本当にすみません」 「いいよ」と僕が言うと一也が「キスしていいですか?」と聞いてきました。 ちょっと身体が震えているみたいでそれが凄く可愛く僕の方からキスをしました。 一也の唇にゆっくりキスをした。そしてゆっくり舌を入れた。一也も僕の唇を吸いながら僕のアソコを触ってきた。僕も一也のアソコを触ると一也のあそこはビンビンでした。お互い声を声をだしながらキスをしました。 そして、僕がベットに一也を押し倒そうとすると・・・反対に押し倒されました。「先輩、俺が先輩を気持ち良くしたい!!」そういって僕の乳首を吸いだした。 チュチュと音を出しながら乳首を吸いながら反対の乳首を手で攻めてくる。 年下のしかもノンケと思っていた一也にそんな事されているのに余計興奮して身体もビクビク反応してしまう。「あぁっ、あ、あ、」我慢しても声がでる。 「先輩、可愛い!!」一也はどんそん顔を下げてとうとう大きくなったチンコに一也の顔がきた。一也は僕の下着を剥ぎ取るように下げて一気にしゃぶりついてきた。 |
| マイペ〜スで構わないんで 続き楽しみにしてますo(^-^)o☆♪☆ |
| 続きです。 一也は大きくなった僕のチンコを一気に根元から先っちょまでしゃぶってきた。 ジュプジュポといった音にも身体が反応してしまう。一也は僕の気持ちいい場所を知っているかのように攻めてくる。手でシゴキながら玉も舐めてきた。右の玉と左の玉を交互に舐めながら吸ったりしてくる。「一也、す、すごいよ・・」 身体がビクビク痙攣してしまう。「あぁあんあんあっ」声ももう我慢出来ない。 「先輩のだからこんな事もできますよ」と一也は言って僕の両足を持ち上げて尻を上にさせ玉の根元を舐めてきた。そしてそのままアナルも舐めてきた。舌でペロペロとアナル周辺を舐めたり舌を入れるような感じで刺激してくる。その間もチンコは手で扱かれる。「先輩、気持ちいいでしょ?」「お前、巧すぎ!!」「俺もそれなりに経験ありますから」と一也。「僕ばかりじゃ恥ずかしいから僕もしたい」 と言って僕は一也の顔に近づきキスをしながら一也の身体をベットに倒した。 一也の身体はうっすら赤くなり汗を掻いていた。僕はゆっくり一也のモノを手で触った。触った瞬間に一也はビクンと身体を反応させてきました。 |