Page 2850 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校で1 生徒 06/6/8(木) 23:15 ┗学校で2 生徒 06/6/8(木) 23:17 ┗学校で3 生徒 06/6/8(木) 23:18 ┣Re(1):学校で3 なおき 06/6/9(金) 5:16 ┗学校で4 生徒 06/6/11(日) 2:04 ┗学校で5 生徒 06/6/11(日) 2:43 ┗質問です wolf 06/6/11(日) 5:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校で1 ■名前 : 生徒 ■日付 : 06/6/8(木) 23:15 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はバスケット部に入っている。俺は先輩や後輩の着替えやシャワーを浴びているのを見ると、勃起してしまう。 この間、練習試合をしたあとのシャワーが他校生と一緒になった。他校生は特に、魅力的に見える。A高校は自分たちと同じくらいの強さだが、背が高い奴が多く、体つきも俺からするとエロい。もちろんまずはじめに気になったのが、そんな奴らの下着。みんながシャワーに入ったことを確認して、ちょっと遅れて俺も更衣室に入った。めっちゃいけないことをしているドキドキ感とムラムラとが合わさって、微妙な感じだった。 |
| 更衣室は棚があるだけで、着替えはすべて丸見え。俺はひとりひとり上着やジャージをめくりながら下着を見ては股間の部分を揉んだり、匂ってみたりした。そのなかでめっちゃエロい下着を見つけた。そいつのは普通にボクサーがあるにもかかわらず、もう一枚ビキニがあった。それも触り心地が最高だった。俺の股間は完全勃起。しかも我慢汁が浸みているのがわかるくらい興奮していた。俺はつい自分の股間を上からぐっと押さえた。おれの股間はぴくつき、腰が抜けそうなくらい感じた。「あ〜気持ちいし、やべ〜!」 |
| 俺がジャージを持ち上げるくらい勃起しているところに、A高校の奴らが上がってきた。俺はじろじろ股間を見られた。俺はその場にいれなくなり、着替えてシャワーに入ることにした。もちろん股間を隠して入った。 ほとんど上がったため、数人しかシャワールームには残っていなかった。俺は股間の勃起をおさめようと、水をかけ、縮ませた。俺は落ち着いた体で、更衣室に戻った。ほとんどあがって誰もいないだろうと思っていた。しかし、2人が更衣室に残って、服を着ているのに棚の中を覗いていた。「俺の?」俺は目を疑ったが、確かに俺の棚の中を覗いている。「これって、シミだよね?まだ暖かいぜ!」「やべ〜ヌルヌルしてる!!」「おれやばいかも」 「俺も!」「あ〜お前のでかいなあ」「あ!触るなよ!!」 |
| 続き待ってます!! |
| 俺はうしろからそっと近づき、「あの〜?俺のところなんですけど・・・」「あ・・・・」「俺の下着に興味があります?」「それは・・・・」「だって、俺のを見たり触って、勃起していません?」「いや〜・・・」そのとき「先ぱ〜い!○○が呼んでます!」と後輩らしき奴が呼んだ。「おう!」といって一人が出て行った。もう一人も一緒に出ようとしたので、俺は腕をつかんだ。そしてそいつの短パンをおもいっきりずらした。すると結構でかく、ピンクの勃起したちんぽがビヨンと跳ね返った。「へぇ〜元気になって・・・」俺はそう言いながら、そいつの勃起したものを咥えた。 |
| 俺はあまりにも興奮して、自分で自分のズボンを脱いでいた。男のを咥えながら、俺のちんぽは小刻みにピクついている。上を見るといつの間にか、上着を脱ぎ自分で自分の乳首をいじって感じている。おまけに手を伸ばし我慢汁でにゅるにゅるの俺の亀頭を撫で回す。俺は加えながらあえいでしまっている。そんなとき誰かの気配を感じた。それはさっき後輩に呼ばれて出て行った奴だ。そいつは俺らの行為を見て、自分のをいじっている。おまけにくちゅくちゅ我慢汁の音を立てている |
| 興奮してズボンを脱いでいたってありますがいつズボンをはいたんですか? 読んだ感じだとはいてなさげなんですけど… |