Page 2770 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼露出好き(1) マサト 06/5/9(火) 12:15 ┣露出好き(2) マサト 06/5/9(火) 13:25 ┃ ┣Re(1):露出好き(2) あさと 06/5/9(火) 18:16 ┃ ┣Re(1):露出好き(2) コウダイ 06/5/9(火) 22:33 ┃ ┣Re(1):マサトへ かと 06/5/9(火) 22:46 ┃ ┗Re(1):露出好き(2) タツヤ 06/5/10(水) 6:31 ┣露出好き(3) マサト 06/5/10(水) 8:48 ┃ ┗Re(1):露出好き(3) カク 06/5/10(水) 17:09 ┣Re(1):露出好き(1) 裏野 06/5/10(水) 18:22 ┗露出好き(4) マサト 06/5/11(木) 9:43 ┣Re(1):露出好き(4) 貴久 06/5/11(木) 12:23 ┗Re(1):露出好き(4) たかゆき 06/5/12(金) 20:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 露出好き(1) ■名前 : マサト ■日付 : 06/5/9(火) 12:15 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はサッカー部4年のマサトっていいます。 まだ興奮がおさまらないんで冷めないうちにGW中の出来事を報告します。 世間はGWって言っても俺は毎日部活で、しかも練習試合とかもけっこー入ってて マジ疲れモードだったんすけど、当然シコシコもやってなかったわけで、GWも後半になると、疲れてんだけどすげームラムラするみたいな変なテンションになってました。試合中に勃起しちゃったりとかもかなりあったし。あとやばいのは二人組になってやるストレッチ。たまたま相手が俺のお気に入りのイケメンだったりすると、身体が密着するだけで気がおかしくなりそうっした。そこそこチンコはデカイんで勃起するとすげー目立つんでバレないようにすんので必死でした。今日は帰ったらシコりてー、とかそればっか考えてるんすけどいざ帰宅すると、疲れもあるし明日も早いんだよなとか無意識に考えてるらしくすぐ寝ちゃうんす。 |
| GW最終日、かなり遠くの学校での練習試合だったので家に着いたのは 21時半くらいだった。俺の頭ん中は試合してるときからオナニーのこと ばっかで早くシコりてーとか思ってた。俺ってやっぱ変態なのかな。試合 に負けたんでみんなかなりブルーになってたけど俺だけは早くシコりたくて 仕方なかった。てか俺のせいで負けたのかも。とにかく家に着いて、俺は ソッコーでジャージとか着ているものを全部脱いで全裸になった。チンコは 帰りの電車に乗っているときからすでにマックス状態。別にエロいこと考えてた わけじゃないのにいつでも準備OKって感じで自己主張している俺の息子。 今日はめっちゃかわいがってやるで。 |
| 早く続きが読みたい! タイトルと結びつかないのが気になる |
| 俺も大学四年水泳部の奴なんやけど気持ちわかるぜ。 良かったら仲良くならねーか? メールしてくれよ!仲良くなろーぜ! |
| メールで詳しく聞かせて!俺も全裸になるの好きなんだ。帰ったらまず脱ぐからね…。 |
| メールしませんかΣ('Д`/)/オレは172、58、17の高三です |
| 俺はチンコを激しくシゴきはじめた。久しぶりのオナニー。 マジ気持ちいいよ!亀頭がぷっくりと最大限に膨らんでいる。カチンコチンになって上向きに反りかえってるチンコはまさに男の象徴って感じですげーカッコイイ。 シゴき始めて数分で俺はイキそうになった。俺はイク直前でシコるのをやめた。 よく考えたら明日、あさってと二日間は完全オフだった。 もっとじっくり楽しんでから発射したい。 その方がザーメンもいっぱい出るしさ。部活で疲れてるはずなのに明日休みだと思うと俺はかなり元気だった。俺は部屋の電気を消して久しぶりに タンスの中から双眼鏡を取り出した。窓を少し開けて外を観察する。 俺のアパートに2階に住んでるんで近くの民家やアパートの部屋がけっこー覗ける。と言ってもこっち系のエロ話によくありがちなシャワーを浴びるイケメンが見えるとかそーいうことには今まで出会ったためしがない。でもなんか覗くって行為に俺は興奮する。その日も何かエロいシーンが覗けたわけではなく俺はそろそろ観察をやめようとしていた。そのときだった。外で何か話し声というか笑い声のようなものが聞こえた。俺はその声のする方へと双眼鏡を向ける。うちのアパートの裏の方に公園があるのだが、その公園のベンチで高校生(もしかしたら大学生)風の3人がしゃべっていたのだ。 |
| 文の作り方が上手いね!続き待ってるよ! |
| マサトくん 面白いね よければメールしない?? |
| 俺は自然と双眼鏡の倍率を上げる。さいわい公園内の街灯の下で話していたので彼らの様子がはっきりとわかった。3人ともけっこうイケてる感じだった。暖かい夜だったので彼らのうちの1人はノースリーブを着ていた。陽に焼けた逞しい腕がすぐ目の前にあるかのように映し出される。すげー筋肉。絶対部活をやってる身体だと思った。何をしゃべっているのか全然わからないがかなり盛り上がってることだけはわかる。あんなイケてる奴らの目の前で思いっきりシコってみてー。しばらく抜いてなくて性欲がピークに達してるとき、俺には露出したくなる癖があった。 でもだいたいはその妄想だけでイってしまい、実際に露出したことはほとんどなかった。でも今日ならできる気がした。溜まりに溜まった性欲が理性を働かせなくする。時計を見る。零時を少し過ぎている。けっこー田舎だからこの時間ならほとんど人通りはない。俺はノーパンでじかにジャージをはき、上はタンクトップを着て 玄関を出た。 |
| 続きまってまぁす! |
| 玄関でてからどーしたのか気になりまぁす☆ |