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 ▼半レイプ  優一 06/4/29(土) 20:39
   ┣Re(1):半レイプ  優一 06/4/29(土) 20:49
   ┃  ┗Re(2):半レイプ  優一 06/4/29(土) 20:57
   ┗Re(1):半レイプ  優一 06/4/29(土) 21:08
      ┗Re(2):半レイプ  鷹 06/4/30(日) 10:53

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 ■題名 : 半レイプ
 ■名前 : 優一
 ■日付 : 06/4/29(土) 20:39
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   「先輩かっこいいな・・・」俺はいつも部室で先輩の裸をチラチラとみていた。3年生の先輩、3人ともパーフェクトな体で体脂肪は一桁、膨らんだ胸板に腹筋はもちろんボコボコ。そして、なによりでかすぎる物をブラブラぶらさげて部室をいつもうろついている。

放課後、部活が終わったあと、いつものように部室へはいった。すると、一人のA先輩が俺のうしろからだきついてきた。「何するんですか!?」「でかい声だすんじゃねぇよ。どうせ、内心で喜んでるんだろう?いつもチラチラ見てるのばれてないとでも思ってるのかよ?」
B先輩とC先輩はすこし笑いながらこっちを見ていた。B先輩は俺のほうへ歩いてきて、「お前、俺らに犯してほしいんだろう?えぇ!?」

「おい、どうなんだよ??ここはもう正直だぜ?」B先輩は俺の股間を握り締めながら言った。「んっ・・・あぁぁ」「あぁ!?感じてねぇで早く答えろよ!俺らに犯されてぇんだろ?」先輩はさらに激しくもみこんできた。「あぁ・・俺、先輩に犯されたいっす・・・」

「最初からそう言えばいいんだよ!」C先輩は俺の頭を掴みながらディープキスをしてきた。B先輩は俺の股間をもみ、A先輩は俺が抵抗できないようにがっしりと俺をはがいじめにしていた。

「とりあえず前菜からだな!」B先輩は俺のズボンを脱がせて、A先輩は俺のシャツを脱がせた。「ビンビンじゃんか?よっぽど俺らに犯されるのが嬉しいんだな?犯されてぇんだろ?」「うっす・・・犯してほしいっす。」

先輩たちはいっせいに脱ぎはじめ、マッチョな体とデカマラをあらわにさせた。
「ほら咥えろ!」俺はA先輩とB先輩のを同時に咥えさせられた。C先輩は俺の頭を掴み前後へとうごかしている。「ほらよ!ちゃんとたたせねぇとケツにはいらねぇぞ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):半レイプ  ■名前 : 優一  ■日付 : 06/4/29(土) 20:49  -------------------------------------------------------------------------
   「もうそろそろ入れられてぇか?」A先輩はマラビンタしながら言った。俺はB先輩の極太チンコを咥えて、うまく喋れなかった。「おい!どうなんだよ!?」A先輩は18センチほどのマラをさらにきつく俺の頬にたたきつけた。俺は首を縦に振った。

A先輩が俺の背後にいくと、C先輩が俺の前へとやってきた。「ほら!俺のチンコもしゃぶれ!奥まで咥えぇと喉の奥まで突っ込むぜ!」俺はB先輩のデカマラを咥えるのをやめて、C先輩のチンコをしゃぶりはじめた。

「ほら!いれるぞぉぉ」A先輩は俺のケツに超デカマラチンコを挿入しはじめた。「あぁぁぁ・・・!無理っすよ!!」「はぁ?うるせぇよ!」A先輩は根元までいっきにつっこんだ。「あぁぁ・・・・・!!」 C「ほらよ!感じてねぇでしゃぶれよ!」B「おらっ!こっちも忘れるんじゃねぇぜ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):半レイプ  ■名前 : 優一  ■日付 : 06/4/29(土) 20:57  -------------------------------------------------------------------------
   俺は3人の先輩に掘られほとんど気を失ってた。すると、いきなり部室のドアが開いた!コーチだ!「お〜 なかなか楽しそうなことしてるじゃん?」A「コーチ・・ずっとそこにいたんですか?」「おぉ 俺に黙って、こんなことしてたんじゃ、あとでたっぷりお仕置きだな!・・・その前にこいつを犯してから・・・お前らのタチっぷりじゃまだまだ満足できないだろうからな。お前らはもう帰れ!」先輩たちはコーチに促されるように帰っていった。

「コーチ・・・」俺はコーチをみた。コーチは服を脱ぎ、ズボンも脱ぎ、パンツ一枚だけになった。コーチは俺の頭をいきなりつかみ股間のところへおしつけた。「お前もこれがほしんだろ!?」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):半レイプ  ■名前 : 優一  ■日付 : 06/4/29(土) 21:08  -------------------------------------------------------------------------
   コーチは25歳でスポーツ系の坊主顎鬚が似合うかなりのマッチョ。身長は184。練習のときはジャージだからチンコはよくわからないけど、かなりのデカマラと聞いていた。

コーチはパンツをおろしチンコをだした。「どうだ?あいつらよりうんとでかいだろ?」コーチはどでかいズル剥けチンコを俺の顔の上に乗せた。「くわえてぇのか?咥えたいんならなんか言えよ!」「コーチの黒くて、でけぇのがしゃぶりたいっす。」「

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):半レイプ  ■名前 : 鷹  ■日付 : 06/4/30(日) 10:53  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります!

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