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 ▼中学生でしたフェラチオ  aa 06/4/2(日) 8:26
   ┗中学生でしたフェラチオ2  aa 06/4/2(日) 8:45

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 ■題名 : 中学生でしたフェラチオ
 ■名前 : aa
 ■日付 : 06/4/2(日) 8:26
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   俺はH。フェラした相手はS(体格は少し太っている)

あれは、週末だった。
突然Sが泊まりに来たいと言ったので、俺は「いいよ」と返事した。

S「もうすぐ受験だし、いろんなの問題集とか買ったんだ」
H「へぇー、そうなんだぁ。もうすぐ受験かぁ」
S「Hは買ってないの?」
H「うん、買ってないー」

みたいな会話が続いた。Sが携帯に保存してあるエロ動画とかを見ながら話した。
テレビを見ながら、狭いベットを二人で横たわった。
俺は最初からフェラを目的?にしてた。だから、フェラする準備をした。
準備っていうのは・・・足をさりげなく乗っけたり、ふざけてチンコを触ってみたり。
テレビを見ながらチンコを手で触れない体勢だったから、
俺は膝でSのチンコを揺さぶった。

S「やめろよ、立つだろ」

と、ちょっと恥ずかしそうだった。もう勃起していた。
だけど俺は揺さぶるのをめない。もうすぐだと思ったから。
そして、テレビを見るのをやめて手で揺さぶった。
相変わらずSは恥ずかしそうに抵抗している。
揺さぶり続け、トランクスの上に手を入れた。
少ししてから、ズボンごと強引に脱がそうとした。
脱がしたが、全部は脱げていない状態になった。チンコは見えた。
そしたらSが、

S「舐めて」

と言い出した。
だけど俺はテレビを見ながらチンコを上下に扱き続けた。
とりあえずSのチンコは見れた。長さはそれほど無いが、太さがあった。
そのうちSは、

S「舐めて、舐めろ、舐めてよ」
H「・・・」

と、ちょっと強引に強要してきた。
俺は心の中で「まぁ、いいっか・・・」っていう気持ちで舐め始めた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 中学生でしたフェラチオ2  ■名前 : aa  ■日付 : 06/4/2(日) 8:45  -------------------------------------------------------------------------
   ▼aaさん:
>俺はH。フェラした相手はS(体格は少し太っている)
>
>あれは、週末だった。
>突然Sが泊まりに来たいと言ったので、俺は「いいよ」と返事した。
>
>S「もうすぐ受験だし、いろんなの問題集とか買ったんだ」
>H「へぇー、そうなんだぁ。もうすぐ受験かぁ」
>S「Hは買ってないの?」
>H「うん、買ってないー」
>
>みたいな会話が続いた。Sが携帯に保存してあるエロ動画とかを見ながら話した。
>テレビを見ながら、狭いベットを二人で横たわった。
>俺は最初からフェラを目的?にしてた。だから、フェラする準備をした。
>準備っていうのは・・・足をさりげなく乗っけたり、ふざけてチンコを触ってみたり。
>テレビを見ながらチンコを手で触れない体勢だったから、
>俺は膝でSのチンコを揺さぶった。
>
>S「やめろよ、立つだろ」
>
>と、ちょっと恥ずかしそうだった。もう勃起していた。
>だけど俺は揺さぶるのをめない。もうすぐだと思ったから。
>そして、テレビを見るのをやめて手で揺さぶった。
>相変わらずSは恥ずかしそうに抵抗している。
>揺さぶり続け、トランクスの上に手を入れた。
>少ししてから、ズボンごと強引に脱がそうとした。
>脱がしたが、全部は脱げていない状態になった。チンコは見えた。
>そしたらSが、
>
>S「舐めて」
>
>と言い出した。
>だけど俺はテレビを見ながらチンコを上下に扱き続けた。
>とりあえずSのチンコは見れた。長さはそれほど無いが、太さがあった。
>そのうちSは、
>
>S「舐めて、舐めろ、舐めてよ」
>H「・・・」
>
>と、ちょっと強引に強要してきた。
>俺は心の中で「まぁ、いいっか・・・」っていう気持ちで舐め始めた。


Sのチンコは変な味がした。
どういう味だと言っても、具体例が思いつかない。
俺は我慢して舐め続けた。まだ味が差し支える・・・

2.3分してから「イク?」と聞いたが「まだ」と言われた。
(遅いなーと心の中で思った・・・)
そのうち「疲れた」と言うと、「俺が動くよ」と言われたので、
そうしてもらった。最初はそのままの状態でSが腰を上下にした。
その体勢も疲れたみたいなので、他の体勢を考えた。
Sが起き上がって、ベットの横に立った。
俺は頭をSの方向に持っていき、チンコが口に入るように移動した。
ベットとSのチンコの高さが丁度同じくらいだった。
だから俺は動かずに、Sが腰を動かした。
口の中で慣れない味のチンコが入ったり出たりする。

それからまた2.3分経っただろう。Sは疲れたようだった。
だからSは俺が居た場所に仰向けになって、寝た。
そして俺はSが居た場所に膝付いて、Sのチンコを含み始めた。
なかなかイかないので、俺は携帯の中に入ってるエロ動画を見ろと言った。
「乳首もいじろうか?」と言ったら、「うん」と返事が返ってきた。
俺は上着の中に手を入れ、乳首の周りを人差指でなぞり、最後に乳首を責めた。
それを繰り返し、上着が邪魔だったので乳首の辺りまで上着を上げた。
そしてまた含み続けた・・・だがまだイかない。

俺は時々「イク?」「まだ?」と聞きながら、フェラし続けた。
少し経った頃「イきそう」と言って来たので、少し期待を持った。
Sは上体を起こして、自分の手で扱き始めた。俺は口を離した。
30秒ぐらいして、「イきそう」と言って来たのでティッシュを2,3枚取った。
そしてSのチンコの先端にティッシュを広げた。
Sは勢いよく精子を放った。俺の顔にも少しかかった・・・

明かりを点けると、Sの亀頭は真っ赤になっていた。
ソファーがベットの横にあるのだが、かかっているジャンパーまで精子が
飛び散っていた。俺の顔についた精子を拭き、Sのチンコにかかった精子を拭き、
ジャンパーも拭いた。

そして俺達は寝た。

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