Page 2674 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学生でしたフェラチオ aa 06/4/2(日) 8:26 ┗中学生でしたフェラチオ2 aa 06/4/2(日) 8:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学生でしたフェラチオ ■名前 : aa ■日付 : 06/4/2(日) 8:26 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はH。フェラした相手はS(体格は少し太っている) あれは、週末だった。 突然Sが泊まりに来たいと言ったので、俺は「いいよ」と返事した。 S「もうすぐ受験だし、いろんなの問題集とか買ったんだ」 H「へぇー、そうなんだぁ。もうすぐ受験かぁ」 S「Hは買ってないの?」 H「うん、買ってないー」 みたいな会話が続いた。Sが携帯に保存してあるエロ動画とかを見ながら話した。 テレビを見ながら、狭いベットを二人で横たわった。 俺は最初からフェラを目的?にしてた。だから、フェラする準備をした。 準備っていうのは・・・足をさりげなく乗っけたり、ふざけてチンコを触ってみたり。 テレビを見ながらチンコを手で触れない体勢だったから、 俺は膝でSのチンコを揺さぶった。 S「やめろよ、立つだろ」 と、ちょっと恥ずかしそうだった。もう勃起していた。 だけど俺は揺さぶるのをめない。もうすぐだと思ったから。 そして、テレビを見るのをやめて手で揺さぶった。 相変わらずSは恥ずかしそうに抵抗している。 揺さぶり続け、トランクスの上に手を入れた。 少ししてから、ズボンごと強引に脱がそうとした。 脱がしたが、全部は脱げていない状態になった。チンコは見えた。 そしたらSが、 S「舐めて」 と言い出した。 だけど俺はテレビを見ながらチンコを上下に扱き続けた。 とりあえずSのチンコは見れた。長さはそれほど無いが、太さがあった。 そのうちSは、 S「舐めて、舐めろ、舐めてよ」 H「・・・」 と、ちょっと強引に強要してきた。 俺は心の中で「まぁ、いいっか・・・」っていう気持ちで舐め始めた。 |
| ▼aaさん: >俺はH。フェラした相手はS(体格は少し太っている) > >あれは、週末だった。 >突然Sが泊まりに来たいと言ったので、俺は「いいよ」と返事した。 > >S「もうすぐ受験だし、いろんなの問題集とか買ったんだ」 >H「へぇー、そうなんだぁ。もうすぐ受験かぁ」 >S「Hは買ってないの?」 >H「うん、買ってないー」 > >みたいな会話が続いた。Sが携帯に保存してあるエロ動画とかを見ながら話した。 >テレビを見ながら、狭いベットを二人で横たわった。 >俺は最初からフェラを目的?にしてた。だから、フェラする準備をした。 >準備っていうのは・・・足をさりげなく乗っけたり、ふざけてチンコを触ってみたり。 >テレビを見ながらチンコを手で触れない体勢だったから、 >俺は膝でSのチンコを揺さぶった。 > >S「やめろよ、立つだろ」 > >と、ちょっと恥ずかしそうだった。もう勃起していた。 >だけど俺は揺さぶるのをめない。もうすぐだと思ったから。 >そして、テレビを見るのをやめて手で揺さぶった。 >相変わらずSは恥ずかしそうに抵抗している。 >揺さぶり続け、トランクスの上に手を入れた。 >少ししてから、ズボンごと強引に脱がそうとした。 >脱がしたが、全部は脱げていない状態になった。チンコは見えた。 >そしたらSが、 > >S「舐めて」 > >と言い出した。 >だけど俺はテレビを見ながらチンコを上下に扱き続けた。 >とりあえずSのチンコは見れた。長さはそれほど無いが、太さがあった。 >そのうちSは、 > >S「舐めて、舐めろ、舐めてよ」 >H「・・・」 > >と、ちょっと強引に強要してきた。 >俺は心の中で「まぁ、いいっか・・・」っていう気持ちで舐め始めた。 Sのチンコは変な味がした。 どういう味だと言っても、具体例が思いつかない。 俺は我慢して舐め続けた。まだ味が差し支える・・・ 2.3分してから「イク?」と聞いたが「まだ」と言われた。 (遅いなーと心の中で思った・・・) そのうち「疲れた」と言うと、「俺が動くよ」と言われたので、 そうしてもらった。最初はそのままの状態でSが腰を上下にした。 その体勢も疲れたみたいなので、他の体勢を考えた。 Sが起き上がって、ベットの横に立った。 俺は頭をSの方向に持っていき、チンコが口に入るように移動した。 ベットとSのチンコの高さが丁度同じくらいだった。 だから俺は動かずに、Sが腰を動かした。 口の中で慣れない味のチンコが入ったり出たりする。 それからまた2.3分経っただろう。Sは疲れたようだった。 だからSは俺が居た場所に仰向けになって、寝た。 そして俺はSが居た場所に膝付いて、Sのチンコを含み始めた。 なかなかイかないので、俺は携帯の中に入ってるエロ動画を見ろと言った。 「乳首もいじろうか?」と言ったら、「うん」と返事が返ってきた。 俺は上着の中に手を入れ、乳首の周りを人差指でなぞり、最後に乳首を責めた。 それを繰り返し、上着が邪魔だったので乳首の辺りまで上着を上げた。 そしてまた含み続けた・・・だがまだイかない。 俺は時々「イク?」「まだ?」と聞きながら、フェラし続けた。 少し経った頃「イきそう」と言って来たので、少し期待を持った。 Sは上体を起こして、自分の手で扱き始めた。俺は口を離した。 30秒ぐらいして、「イきそう」と言って来たのでティッシュを2,3枚取った。 そしてSのチンコの先端にティッシュを広げた。 Sは勢いよく精子を放った。俺の顔にも少しかかった・・・ 明かりを点けると、Sの亀頭は真っ赤になっていた。 ソファーがベットの横にあるのだが、かかっているジャンパーまで精子が 飛び散っていた。俺の顔についた精子を拭き、Sのチンコにかかった精子を拭き、 ジャンパーも拭いた。 そして俺達は寝た。 |