Page 2590 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼家庭教師 たく 06/3/6(月) 13:25 ┣Re(1):家庭教師 けい 06/3/6(月) 14:23 ┗家庭教師2 たく 06/3/6(月) 15:04 ┣Re(1):家庭教師2 ナルト 06/3/6(月) 16:34 ┣Re(1):家庭教師2 [名前なし] 06/3/6(月) 22:25 ┗Re(1):家庭教師2 ぽん 06/3/7(火) 2:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 家庭教師 ■名前 : たく ■日付 : 06/3/6(月) 13:25 -------------------------------------------------------------------------
| 去年の夏休みの事ですが。 俺は高校一年のリョウを担当してました。 顔はマジでカワイイ。カワイイながらも大人になりかけのカッコよさもありました。 朝の10時にリョウの家に行くと、母が出てきました。 「まだ寝てると思うから起こしてあげて。」と言って、俺と入れ替えにパートに出かけました。 夏休み期間中に教えるのは初めてで、いつもは夕方だったんで、リョウと二人っきりになる事はありませんでした。 でも今日はリョウと二人だけ。 リョウの部屋に行くとやっぱり寝てました。俺が入っても爆睡中。 寝顔がまたすごいカワイイ☆ しかも毛布から少し見える上半身は裸でした。 俺は「起きろ〜」と布団を全部めくるとパンツ1枚でした。 ローライズのボクサーの前はカワイイ顔に似合わずはみでそうなくらいのモッコリ、綺麗な乳首に綺麗なスジ筋でした。 「う〜ん眠いよぉ」 めちゃカワイイ…。 俺はわざと静かにしてるとまたすぐ寝ちゃいました。 顔から体モッコリを交互に見てるだけで、俺が勃起しちゃいました。 俺は「早く起きろよ〜」とふざけた感じでモッコリを握ってみました。 プニプニすごいいい感触でした。 パンツ越しから竿を見つけて竿だけを握るとリョウも寝ぼけながら起きました。 「先生どこ触ってんの〜?」寝ぼけながらシドロモドロの口調でしたが、気持ちいいのか寝ぼけてるのか抵抗はしませんでした。 またふざけた感じで「リョウのデカいな〜」って言うと 「やばいよ。立っちゃうし」と言いながら俺の手を押さえましたが、払いのけずに俺に手を添えてるだけで、本気では抵抗しませんでした。 すると見る見るうちに勃起しました。 パンツ越しに亀頭の形がくっきり浮き出たチンコは16か17センチくらいありました。 「このままじゃ勉強に集中出来ないな」って言うと「先生に犯される」って笑いながら言ってました。 |
| 続きお願いします☆(^-^) |
| 俺はパンツの太股から手を入れてサオを握ってみました。 「先生やばいよ」と笑いながら言ってたけど抵抗らしい抵抗はしませんでした。 俺はどさくさまぎれにパンツを下ろすと、綺麗な肌色のチンコが表れました。 しかも若いからかすごい硬く、腹に付くくらいのけ反ってました。 俺「でかっ!」 リョウ「チンコ見られた(笑)」 俺「こんなんじゃ勉強出来んだろ?」 リョウ「じゃ抜いてから!」 俺「しょ〜がねぇな〜」と内心喜びながらサオをシゴくと、最初は笑顔だったのが気持ちいいのかボーッとしてきました。 見る見るうちに亀頭からガマン汁が出てきました。 俺はすごいしゃぶりたくなって 「俺大学サークルで罰ゲームでしゃぶったら評判良かったよ(笑)」って言うとリョウは「まじで?気持ちいいの??」って食いついてきました。 試してみる?って言うと、「まだしゃぶられた事ないし〜恥ずかしいし」と。 その時点で彼が童貞だった事を知りました。 と同時にこんなカワイイ童貞がと思うと更に興奮しました。 俺はがっつくように、むしゃぶりつきました。 「あっ」いやらしい声が出ちゃうらしく押し殺してましたが、息が荒くなるのは分かりました。 「気持ちいいんだ?」って聞くと「うん」とうなずくのがやっとでした。 サオをシゴきながら亀頭をチューチュー吸うとガマン汁が無限に出てきました。 俺は蜜を吸うように飲み干しました。 次に唾液でぐちゃぐちゃになったサオをシゴくと 「あっ、あ〜っ」ともう声もガマン出来ない様子です。 クチュクチュといやらしい音を立てながらチンコをシゴき、顔を見るとカワイイ顔が歪んでます。 時折顔をのけ反ると喉仏がまたセクシーでした。 硬さが更に増すと リョウ「出ちゃう…」 俺「いいよ。すっきりしなよ」 リョウ「やっぱ出るの見られるのハズい…」と淫乱な中にも照れた表情がまたそそりました。 更にシゴくと、無意識に俺の反対の腕を握りました。 「あっ出ちゃう。だめだめ」と腕を強く握ってきました。 と同時に 「ビュッビュッ」と音を立てながらチンコがドクドク脈打ちながら大量発射しました。 頭を超えるくらい飛んで、すごい濃い精液でした。 イク時の顔もバッチリ見ちゃいました。 |
| それからどうなったんですかぁ? |
| 相当エロイです。 乞う続編って感じです☆ |
| 良い!!ムラムラしてきました! |