Page 2562 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先で… かいと 06/2/27(月) 12:07 ┗Re(1):バイト先で…2 かいと 06/2/27(月) 12:20 ┣Re(2):バイト先で…2 読者 06/2/27(月) 16:57 ┗Re(2):バイト先で…3 かいと 06/3/1(水) 20:52 ┗Re(3):バイト先で…3 taku20歳 06/3/3(金) 10:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先で… ■名前 : かいと ■日付 : 06/2/27(月) 12:07 -------------------------------------------------------------------------
| 高2から寿司屋でバイトを始めた。僕は不器用だから仕事もなかなかできるようにならなくて、半年ぐらいにやっと慣れてきました。 そしてお盆の時、やっぱり寿司屋は忙しい。僕はまじめだったからかその辺見込まれて、別の支店に派遣されることになった。そこには女の子が6人ぐらいいるけど、若い男の人が1人しかいなくて、しかもその人が店長だった!僕の働いてるところの店長の従兄弟かなんからしい。マサさんて言う人でホントにカッコよくて、いいなぁってチラチラ見てました(笑)それに仕事がめちゃめちゃ早くて、まだ初めて行ったから寿司のネタがどこにあるのかも分からず戸惑ってたら、 「これ一緒に使っていいよ。」 って親切にしてくれて…何か好きになっちゃいそうでした。だから忙しくなって派遣が必要になると、必ず行くようにしました!そのうちにだんだん仲良くなっていきました。 派遣6回目くらいのとき、支部をまとめてる大将がいました。その人はマサさんのおじさんになるのかな?とにかくうちの店長のお父さんで、僕はなぜか結構嫌われてました。そしてその人がいるときに僕はさび入りとさび抜きを間違えて作ってしまった。。。それに気づいた大将が、 「お前はバカか!こんなに作ってどうすればいいだ!?」 てみんなの前で凄い怒られるとマサさんが、 「ごめんそれ俺が目印つけんかったから間違えただよ。」 て、かばってくれました。でもその日はずっとヘコんでた。そうしたら帰りにマサさんが、 「飯でも食いに行くか??」 て誘ってくれました。 「ごめんなあの人すぐ怒るから。」 「大丈夫ですよ、よく怒られてますから。それよりかばってもらってほんとすいません、でもマジ嬉しかったです…」 「いいよ気にすんなって!」 たわいのない話が続いてそのうち恋愛の話になりました。 「お前彼女いるん??」 「…いないんですよ。。。」 「へぇ〜意外だなぁ〜顔いいしモテそうなのに何で??」 「そんなことないですもん…マサさんこそそんなにカッコいいからいるんでしょ??」 「今はおらんよ〜てか長いことおらんな。。」 まぁやっぱりノンケだよな…とか軽くヘコんでたら、 「エッチしたことある??」 「ないです。。。この年で恥ずかしいですよね↓」 「別にそんなん気にしんでいいと思うよ。俺がやり方教えたげようか!??」 …冗談だよな・・・とか思いつつ、 「え〜じゃあぜひ教えて下さい★」 て笑いながら返事したら、 「じゃあおれんちおいで。」 て言われて、マサさんちに行くことになりました…でもまだ冗談だと思ってましたけど… |
| 「あがって。」 部屋はすっきりしていて、でも結構な広さでした。 「マサさんその年で店長とか凄いですね。いくらぐらいもらってるんですかぁ?」 て聞いたら指で示してくれて、とんでもない量だった!! 「お前の童貞、ん?処女かな、買ってやろうか?」 てまた冗談ぽく言ってきたから、 「マサさんならお金あげてでもして欲しいし(笑)」 て切り替えしました。 「ほんとに可愛いなぁ…男にもモテるだろ??」 ひょっとしてマサさんバイかなって期待して、 「学校で女だったら付き合うのに、って言われた事はありますけど、告られたりはないですよ!!まぁその人カッコよくなかったからなぁ(笑)」 「お、選ぶね〜俺はどう??」 「だからマサさんならお金払ってでも付き合いたいですよ!!」 「嬉しいこといってくれるじゃん。じゃあやっちゃうか?」 「ホントにいいんですか・・・?」 「俺は初めから本気で言ってたけど。」 「マジ嬉しいです。。。」 「じゃあこっちおいで…」 そう言われて、僕はマサさんのあぐらの上に座りました。。。 |
| ぜひ続きお願いします!! |
| 後ろからギュってされながら、首元にキス。「あっ…」声がつい出てしまう。「緊張してんの??」「だって初めてだもん。。。」「じゃあこっち向いて」口にキスされ、中まで優しく舌で舐められる…「んん…」息が漏れて聞かれるのが恥ずかしい。「僕キスもしたことないんだから…」「どう始めての体験は?」「…よくわかんないよぉ…」そのまま甘いキスしてると、マサさんの左手が服の中に入って僕の左の乳首に、そして右手はズボンの上から僕のちんこに…三箇所同時に攻められてどうしようもない気持ち良さに襲われる。「んぁ…ダメ…」「嫌なのかぁ??こんなに勃ってるのに。やめていいの?」「…もっとして欲しいです…」「じゃあ服脱ぐか。」「部屋暗くしてくださいね、恥ずかしいから…」 立ち上がって服を脱がせあう。他人のちんこを見るのも初めてな僕は見るだけで興奮してしまう。「おいで。」ベッドに寝かされ乳首を今度は舐められる。「やぁ…」「ここ気持ちい??」「はい、やばい…です…」「じゃあ次はこっち舐めてあげるよ」そしてマサさんは僕のがまん汁がいっぱいのちんこを舐め始める…「そこはやっぱやだ…汚いよ。。。」「いいってあとで俺のもやってもらうから。」 ピチャ、ピチャ…音が部屋に響く。恥ずかしい僕は手で顔を覆って、声がでそうなのを懸命にこらえる。「手どけろよ、お前の感じてるところみたいんだよ。もっとがまんできないくらいにやってやるよ。」 マサさんのフェラが一層激しく、根元までくわえられる… 「ダメです…そんなにされたらイっちゃう…」 |
| 良いな〜よければメル友なってください。もっと話してください。普通そんなことないしうらやましい |