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 ▼ついに先輩と、、  洋平 06/2/21(火) 1:06
   ┗ついに先輩と、、2.  洋平 06/2/21(火) 1:20
      ┗ついに先輩と、、3.  洋平 06/2/21(火) 1:41
         ┗ついに先輩と、、4.  洋平 06/2/21(火) 1:54
            ┣すんごいエロい☆  しん 06/2/21(火) 11:12
            ┗Re(1):ついに先輩と、、4.  ☆★ 06/2/22(水) 13:56

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 ■題名 : ついに先輩と、、
 ■名前 : 洋平
 ■日付 : 06/2/21(火) 1:06
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   ちは、先週あった話書きます。俺は野球部に入ったばっかの1年です。野球部の練習は毎日朝も放課後もあってマジしんどいっすけど。先輩を応援したり、毎日仲間と励ましあってやるんで、かなり感動したり楽しいっす。俺達1年はまだまだ片付けとか地味な仕事も多いんすけど。ダルくても皆野球好きなんで頑張ってます。
 でも、タメの秀平は毎週水曜、片付けを抜け出す事が多かった。どうやら先輩に呼ばれているらしい、、、、まあ、先輩に呼ばれるという時点で、どんな用件かは大体わかってたんすけどね。。でも先々週からピッチャー練習ばっかの秀平は、腱鞘炎になってほとんど見学や通院で部活に出れなくなった。そんで先週の水曜。今日も練習を終えて片づけをし始めた。すると、しばらくして内藤先輩が来て俺に言った。「おい岡野、今日は石川いねーんか??」
「はい。秀平は今日休みっす。」俺が答えてから先輩は、、唇を噛んだ。そして「じゃあ、おまえチョット来い。」「はい。」
俺は毎週秀平を呼び出していたのが、内藤先輩なのにマジでビックリだった。先輩は副キャプテン、サード、背が178ぐらいで笑顔も真顔もマジカッコいいっす。。そんで俺は、先輩の後をつぃてハンドボール部のロッカールームに連れていかれた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ついに先輩と、、2.  ■名前 : 洋平  ■日付 : 06/2/21(火) 1:20  -------------------------------------------------------------------------
   ハンドボール部は毎週水曜は練習がないから、部室は入れないがロッカーシャワールームは入れる。部屋にはいり、内藤先輩が言った。
「岡野お疲れ、今日は岡野は片付け終わりだ」
「はい。」
「片付けはなしだから、もう一仕事な。」
「はい。」
「なんだ、おめぇー秀平がいつも何してんのか知ってんのか??」
「、、はい。想像っすけど笑。」
「しゃぶんだよ」
「はい」
俺の返事で、先輩は鍵をかける。そして先輩が脱いでいく。
「先輩、俺も脱ぎますか??」
「もうあがりだから好きにしろ。」
「はい、」
俺はシャツ一枚になった。先輩もシャツとパンツ姿になって言った。。
「じゃあ、、二週間分よろしく」
俺に、ついに先輩に指名されて、先輩のモノをいただく時が来た。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ついに先輩と、、3.  ■名前 : 洋平  ■日付 : 06/2/21(火) 1:41  -------------------------------------------------------------------------
   そして俺はシャワールームで大の字に立つ先輩の股間に顔を埋めた。マジ俺のチンチンはビンビン。。でもそれを先輩に悟られないように俺は先輩のチンチンをしゃぶった。先輩のチンチンは仮性で半立ち状態だった。俺が口に入れた瞬間。
「あーー。」先輩の感じる声。。「岡野、しっかり舐めろ。」
「はい。」俺は先輩に指摘され先輩の黒くて汗の匂いが混じったモノを、しっかり舌で舐めた。先輩のがムクムクとでかくなっていく。そして口の奥までしっかり入れて舐める、上を見上げると先輩が目を閉じながら感じる顔がみえる。マジカッコいい。俺は必死になって先輩のチンチンをしゃぶった。先輩も合わせるように腰を振る。そして俺の頭を抑えて、口の中に出し入れしてきた。
喉につかえそうになりながらも、俺は先輩のを舐められる事が嬉しかった。 
「いいぞーー岡野」
俺は両手で先輩のしごきながら先輩の玉や亀頭を舐め続けた。
「岡野、おまえうまいな」
「ありがとざいます。」
そして先輩のモノを両手でおもいっきりしごいた。
「ああーーー。それ気持ちいいな、、、、岡野。そろそろラストな」
「はい。」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ついに先輩と、、4.  ■名前 : 洋平  ■日付 : 06/2/21(火) 1:54  -------------------------------------------------------------------------
   俺は先輩のを右手でしごきながらしゃぶった。
先輩の腰も早くなってきた。。
「あーー。いきそう」
そういうと先輩は俺の頭をつかんで、自分で腰を振った
「あーーイク、イクぞ。んーーーあ」
先輩が腰を反り返すような体勢になった。と同時に俺の口の中に勢いよく並以上の精子が入って来た。俺は、むりしてそれを飲んだ。
「岡野??別に飲まなくていいぞ。」
「はい、すいません」
「いや、気持ちかった。あんがとな、、。」
「はい、ありがとうございます」
「おつかれ、また来週宜しくな」
そういって先輩は先に帰ってしまった。。今度はマジ先輩とイキたいっす。。また水曜が楽しみです。。明日は火曜だ、じゃおやすみなさい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : すんごいエロい☆  ■名前 : しん  ■日付 : 06/2/21(火) 11:12  -------------------------------------------------------------------------
   良かったら俺とメールしないかなぁ??俺も野球やってる(^O^)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ついに先輩と、、4.  ■名前 : ☆★  ■日付 : 06/2/22(水) 13:56  -------------------------------------------------------------------------
   エロいッスね〜(^^)面白かったです!次の体験談、楽しみにしてますね〜

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