Page 2524 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼シャワールーム 大樹 06/2/12(日) 2:35 ┣Re(1):シャワールーム KID 06/2/12(日) 2:42 ┗シャワールーム 2 大樹 06/2/12(日) 3:41 ┣Re(1):シャワールーム 2 KKK 06/2/12(日) 10:52 ┗シャワールーム 3 大樹 06/2/12(日) 12:13 ┣Re(1):シャワールーム 3 次郎 06/2/12(日) 12:49 ┗シャワールーム 4 大樹 06/2/12(日) 14:58 ┗Re(1):シャワールーム 4 ゆう 06/2/13(月) 17:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : シャワールーム ■名前 : 大樹 ■日付 : 06/2/12(日) 2:35 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は高校1年のテニス部員 最近サボリ癖が付いちゃって勉強に身が入らない… テニスばっかりしてる でもうちの部は部員が10人そこそこで,弱いやつばっか… 僕は日に日に強くなってるけど,周りの奴らは全く進歩0 何で強くなってるかって言うと,中学時代ソフトテニスのペアだった勇弥と週末にコートを借りて練習してるからだ 勇弥とは中1からずっとペアを組んで,僕は親友だと思ってるけど勇弥の方は… 他の友達と服買いに行ったり,遊んだりして僕と遊んだことはない…テニスだけの関係 『お前やせた!?(笑)』 『え??気づいた??(笑)実は前から肉体改造してたんだ…なんかスタミナ切れで負けることが多いからさ…』 勇弥にこう言われる前の僕のプロポーションは170㎝の82㎏…(笑) まぁこれでもベスト32とかまで勝ててたし,いいかなぁ…って思ってたけど,あることがきっかけで痩せようと決心した 勇弥とヤリたい… 勇弥は普段から僕のチンコさわってきたり,エロいところ丸だしで周りのやつと接したりして,ホモっ気があるんじゃないかと思っていた 今日は市営コートを3~6時まで借りて勇弥と打ち合った 2人のシャツは汗でビッショリ… 僕たちは市営コート内にあるシャワールームで汗を流してから帰ることにした |
| 続き待ってます。 |
| 2人でシャワールームに入った 入ったすぐのところは脱衣所になっており,トイレと流し場の入り口を挟むようにロッカーが並んでいる 僕は汗だくで気持ち悪かったからすぐに全部脱いで防水カーテンで仕切ってあるシャワールームに入った 勇弥はタオルやら着替えを出すのに手こずっているように見えた 『シャァー……‥』 シャワーから流れる音で周り音は聞こえない 全身のベタベタした汗がスッキリ流れ落ちていく… 『ペチッ…!』 『?』 誰かに抱きしめられている!? 『何!??』 『俺…お前に惚れちゃったみたいなんだ』 声ですぐに勇弥だということには気づいたが,とても勇弥から発せられた言葉だとは考えられなかった 『どうしたの…??(笑)』 勇弥のチンコが僕のお尻の割れ目にあたっている… 僕はどうせ勇弥が裸になった勢いでふざけてるんだと思っていた 『笑うなよ……俺…マジでお前のこと好きなんだよ…』 そう言って勇弥は抱きしめていた両腕を離し,僕を正面に向かい合わせた 『冗談じゃないの…??』 僕は戸惑いながら聞いてみたが,内心はドキドキだった 抱きしめられていたときから感じていたが,勇弥のチンコがデカくなっていった… 勇弥は答えることなく僕にDキスしてきた 《もぅここまできたらマジだろう…》 『んっ……チュぅ…ッアァ』 『やっ…やばいって勇弥!!こんな所でこんな音出したら…』 『だ…な…俺んち来ない??』 『うん…』 2人はシャワーで流しただけですぐに体を拭いて,勇弥の家に向かった |
| 続き気になります 早く書いて下さい。 |
| 2人でバスに乗って勇弥の家に向かった 勇弥の家に着いたのは,18:30… 『今日は俺んちに泊まんない??どうせ明日は日曜だし,俺の親達帰ってこねぇんだよ』 『じゃぁ,親に聞いてからいろいろ準備してから行くから』 勇弥と僕の家は歩いて3分ぐらいのところにある 僕はパジャマとかを取りに帰ってから勇弥の家に行くことにした 『お母さぁ〜ん!!』 『何!???』 『今日勇弥んちに泊まりに行くから』 『ご飯とかどぉするの??』 『あぁ…今勇弥が作ってるよ』 『そうなの…じゃぁいいけど…』 勇弥の両親は共働きで,父親は単身赴任,母親は長期出張だそうだ 勇弥の家に入ると,勇弥は裸で僕を待っていた 『もぅ,風呂に入ろうぜ』 シャワールームで汗を流したとはいえ,ちょっと汗くさかった(笑) 『うん…』 僕の返事を聞くと,勇弥は背を向けて風呂に入っていった… 僕が脱衣所で服を脱いでいたら,勇弥が風呂から出てきた 『シャンプーが切れてた』 そういって勇弥は洗面所の下の収納スペースからシャンプーの詰め替えを取り出していた… 勇弥のプリプリしたきれいな尻が見える…僕はもう我慢できなかった |
| どうなるの〜??? 気になるぅ 続き楽しみにしてます。 |
| 僕はしゃがんでいるままの勇弥を抱きしめた 『やっぱり…今やろう??』 『…うん』 僕たちは勇弥のベットに行った 僕は勇弥の部屋に着くなり勇弥をベットに抱きしめながら押し倒した 勇弥と舌を絡めながら勇弥のチンコと僕のチンコが重なり合う どんどん大きくなっていく… 僕はキスを止めて下へ下へ下げながら勇弥の全身を舐めていく 『んっ…あっ…あぁ』 乳首 鍛え上げられた腹筋 程よい弾力で暖かい そして暖かい勇弥のチンコ… 『あっ…んんぅ〜!!』 チュパァッ…ムチュ,ムチュ… 『あぁぁぁぁぁっ………いく!!』 僕の口は勇弥のでいっぱいになった そのまま何も言わずに勇弥を四つん這いにして口で勇弥のアナルに塗った |
| すっげー気になります!つづきお願いします!! |