| | 今から話す話は自分が体験した本当の話です。
2年前の夏休み、自分は一人で沖縄に遊びに行きました。自分はそのころから、トレーニングにはまっていて、沖縄にいたときも毎日、欠かさず砂浜を走っていました。ある日砂浜を走っていたら、三人組のアメリカ兵がトレーニングをしていました。行ったり来たりしていて、たまに目と目が合ったりもしてました。自分はトレーニングを終え、帰ろうとしたら後ろから聞き慣れない言葉が聞こえた。後ろを振り返ると、さっきの三人組が俺に話しかけて来ました。でも自分は英語が全く話せないので、何を言っているのかが分からず、ずっとイエスと答えた。そしたら急に二人に体を固められ、一人が勢いよく俺のシャツを破き、ズボンを脱がせてきた。必死に抵抗したが、無駄だった。そして手をひもで結ばれると、自分のチンコを握り勢いよくしゃぶってきた。そのうちの一人は強引に20cmはあろうかと思うチンコを俺の口に入れてきた。もう一人は、アナルを舐めてきて、指も入れられた。一気に三人にやられたので、苦しかった。そしたら、アナルに指を入れていた人が急に指を2本、3本、4本と俺の穴に無理矢理入れてこようとしてきた。その時はあまりの痛さに、我慢が出来なかった。気づいた時には、手全部が、俺の穴に入っていた。抜いたり入れたり、腕を強引に回してきて、一気に穴が開いてしまった。その後、アナルをいじっていた人が、20cmのチンコを穴に入れてきた。自分は抵抗も全く出来ず、やられるがままにやられた。段々声も荒くなり`ファック オーエイェー`といいながら、勢いは増してきた。その後、俺のチンコをしゃぶっていた人が、いきなり俺の前に立ち、しゃがんだと思ったら、もう一本20cm以上ものチンコを無理矢理おれの穴に入れてきた。まさか二本一気に入れられるとは想像も出来なかった。かなりの激痛が穴に走った。自分は完全に二人にサンドイッチ状態にさせられ犯された。入れたり抜いたりを激しくやられ、失神寸前まできた。そしたら、俺の口に入れていたチンコをもう一人がだし、俺の顔めがけて、精射してきた。その後ももう二人も俺の顔に精射した。俺の顔はもう精子でうもれていた。からり苦しかった。その後アメリカ兵はどっかに行ってしまった。思わぬ体験をその日してしまった。
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