Page 2400 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学のときに「1」 モト 06/1/10(火) 17:36 ┗中学のときに「2」 モト 06/1/11(水) 9:16 ┣Re(1):中学のときに「2」 tk 06/1/11(水) 23:21 ┗中学のときに「3」 モト 06/2/3(金) 18:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学のときに「1」 ■名前 : モト ■日付 : 06/1/10(火) 17:36 -------------------------------------------------------------------------
| ぼく(当時14才)の家にはお風呂がなくて、銭湯に行ってました。 ある日のこと、ぼくが一人で身体を洗っているときに視線を感じて振り返ると 40才ぐらいのおじさんが、ぼくを見ていました。 シャボンの泡を流して、お風呂に浸かっている時に 先ほどのおじさんが、話し掛けてきました。 「良い身体してるね。何かスポーツしてるの?」と笑顔で言ってきました。 ぼくは、ちょっと緊張して 「特にクラブは入ってないです」とおじさんの顔を見て答えました。 続きはまた今度で・・・ |
| おじさんは、前を隠していないので、ぼくの目の前には 大人のおちんちんがあります。 ぼくのは、まだ子供でしたから、珍しくておじさんのおちんちんを見てしまいました。 おじさんは、ぼくの視線に気づいたらしくて ゆっくりお風呂に浸かりました。 おじさんが「湯舟にタオルを浸けるといけないよ」と言われたので ぼくは慌てて股間を覆っていたタオルを淵に掛けました。 おじさんの視線が、ぼくのおちんちんを見ているのが判りました。 ぼくが慌てて、手で隠そうとすると・・・ おじさんの手が先にぼくのおちんちんを触りました。 お風呂には、ぼくとおじさんしかいなくて、ちょっと恐かったです。 |
| 早く続き知りたいです |
| おじさんは、ぼくのおちんちんを触りながら「皮は剥けるかな」と聞いてきました。 ぼくはオナニーをしていましたので、剥けるようになってました。 「うん。剥けるよ」と答えると、おじさんの指がおちんちんの先をつまんで ゆっくりと包皮を剥きはじめました。 お湯の中で剥いた事がなかったので、ぼくはピリピリする感じがして 「ちょっと痛いよ」とおじさんの手を止めました。 おじさんは「痛かったかい?」と聞いてきました。 「うん、ちょっとね」とお風呂を出ながら言いました。 おじさんもお風呂を出て、身体を洗い始めたぼくの隣に座って 「背中を洗ってあげるよ」とぼくからタオルを取り背中を洗い始めました。 昔に父から背中を洗ってもらった感覚を思い出して、おじさんに洗って貰ってました。 背中を洗い終えると「今度はこっちを向いて」とぼくに言ってきました。 ぼくはおじさんの方に身体を向き直して座ると・・・ おじさんの手にタオルがあり、石鹸で泡立てて、ぼくの左足から洗い始めました。 ぼくは何でこのおじさんは身体を洗ってくれるんだろう?と思いながらも おじさんに洗ってもらう気持ち良さに身体を任せていました。 おじさんの目が、ぼくのおちんちんをずっと見ているのには気がつかなかったです。 |