Page 2364 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼夜の学校で・・ シュウ 06/1/4(水) 19:03 ┣Re(1):夜の学校で・・ シュウ 06/1/4(水) 19:31 ┗Re(1):夜の学校で・・2 シュウ 06/1/4(水) 19:38 ┣Re(2):夜の学校で・・2 あ 06/1/4(水) 20:15 ┗Re(2):夜の学校で・・3 シュウ 06/1/4(水) 20:39 ┣Re(3):夜の学校で・・3 _ 06/1/4(水) 21:26 ┗Re(3):夜の学校で・・4 シュウ 06/1/4(水) 21:59 ┣Re(4):夜の学校で・・4 ☆★ 06/1/4(水) 22:15 ┗Re(4):夜の学校で・・4 にゃき 06/2/3(金) 10:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 夜の学校で・・ ■名前 : シュウ ■日付 : 06/1/4(水) 19:03 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高1で陸上部。 バカがつくほどの練習好きだ。 俺の好きな人は1つ上の野球部の先輩。かっこぃぃ部類ではないがあの笑顔は最高だ。 その日、俺はいつものように練習が終わったあと1人でウェイト室に残って練習していた。外は真っ暗で風がいつもより強く吹いていた。 俺(かなり暗いなぁ・・・そろ2.帰ろっかなぁ) その瞬間ウェイト室のドアが音を立てて開いた。 そこに立っていたのはなんと大好きな野球部のT先輩だった。 T先輩「あれ? まだ誰かいたんだ・・・君陸部の・・・」 俺は恥ずかしくて何も言えなかった。 T先輩「1人? 練習熱心やなぁw」 T先輩は笑顔でそう言った。俺の大好きなあの笑顔で・・・ 俺は緊張して |
| オモラシしてしまった。ちょー恥ずかった。 |
| なんか中途半端に終わってしまってすみませんでした^^; 俺は緊張して首を縦に振ることしか出来なかった。 T先輩「よかったら俺がウェイト教えてやろ?」 話したこともなかった先輩がそんなことを言うとは夢にも思わなかった。 俺「あっ、じゃぁお願いします」 T先輩「任しとき♪」 先輩はそう言って準備を手伝ってくれた。 誰もいないような夜の学校・・・このウェイト室には俺と先輩の2人だけ・・期待しないはずないw しかしその期待が本当のことになるとはこの時全然思っていなかった。 希望があれば続き書きます^^ |
| 書いて〜 |
| 俺は先輩に色々な練習法を教えてもらった。 俺「ありがとうございました^^」 そう言って片付けようとした瞬間T先輩は俺のあそこに手をあててきた。 T先輩「ここの筋肉も鍛えないと・・・」 先輩は笑顔だった。 だから遊びなんだと思った。 俺「ちょっ・・やめてくださぃ・・」 言い終わらないうちに先輩は俺にキスをしてきた。 期待していたとはいえ突然の事態に俺の頭は混乱してきて、つい2.先輩を突き飛ばしてしまった。 俺「すみません・・俺・・」 T先輩「ごめん・・俺ゲイなんだ。で君のことずっと |
| >俺「すみません・・俺・・」 >T先輩「ごめん・・俺ゲイなんだ。で君のことずっと 早く続きを… |
| T先輩「ごめん・・俺ゲイなんだ。で君のことずっと気になってて・・ 今日君がたま2.この部屋にいて、こんなチャンスもぅないと思って・・」 先輩は泣きそうな顔になっていた。 俺はとても悪いことをした気持ちになった。 ホントは好きなのに・・ T先輩「やっぱ男とは無理だよなぁ・・ホントごめんな、さっきのことは忘れて・・」 そう言って先輩は走ってウェイト室から出て行った。 呆然としていた俺はようやく我にかえって先輩のあとを追った。 このまま終わりたくない! 俺も先輩が大好きなのに・・ 外は真っ暗で先輩の姿はなかった。 それでも俺は探した。 校門付近まで走った時、駐輪場にいる先輩を見つけた。 俺「T先輩! さっきはすみませんでした。 俺も先輩のことがずっと好きでした」 俺はこれだけをしゃべるのが精一杯なほど息切れしていた。 T先輩「・・・ありがとう」 そう言って先輩は俺を駐輪場の端っこまで連れて行き、もぅ1度キスをしてきた。 真っ暗で誰にも見られる心配はないと思った俺も先輩に身を任せた。 T先輩「怖かったら言って・・」 先輩は俺のズボンとトランクスを脱がし、フェラしてきた。 俺は気持ちよくて無意識に声が出てしまった。 |
| 続きお願いします! |
| 続きお願いします(・ω・)/ |