Page 2360 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼巨根の友達を K 06/1/4(水) 1:06 ┣Re(1):巨根の友達を 和也 06/1/4(水) 17:36 ┃ ┗Re(2):巨根の友達を JB 06/1/4(水) 18:24 ┣Re(1):巨根の友達を Shin 06/1/4(水) 17:41 ┗Re(1):巨根の友達を2 K 06/1/4(水) 21:09 ┗Re(2):巨根の友達を3 K 06/1/4(水) 22:31 ┣Re(3):巨根の友達を3 ゆうき 06/1/5(木) 22:09 ┃ ┗Re(4):巨根の友達を3 sky 06/1/5(木) 23:19 ┗Re(3):巨根の友達を4 K 06/1/5(木) 23:29 ┗Re(4):巨根の友達を4 ゆうき 06/1/6(金) 18:29 ┗Re(5):巨根の友達を5 K 06/1/6(金) 20:45 ┣Re(6):巨根の友達を5 ryou 06/1/9(月) 13:03 ┗Re(6):巨根の友達を5 まいん 06/1/9(月) 13:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 巨根の友達を ■名前 : K ■日付 : 06/1/4(水) 1:06 -------------------------------------------------------------------------
| (この話は、クラスの巨根イケメン貴大との創作話です)俺の名前はK、高3でバイだ。でもシコる時はいつもゲイビか同じクラスの貴大の事を妄想しながら抜いている。貴大はイケメンで、友達が言うにはチンコも相当なモノらしい。俺はいつもアイツを俺の物にしたいと思っていた。あいつのボクパン姿、ふざけて触ったチンコの感触、もう考えるだけで勃起してくる、もう我慢できない!明日あいつをレイプする!俺は決心した・・・・ |
| レイプ頑張ってください! めちゃくちゃに犯した方がいいですよo(^-^)o中途半端よりは… 結果 教えてくださいね。 |
| これ創作ですよ(^3^)/ |
| 是非続きを!!!! |
| 続き書きます! 俺はいつも通り学校に行った。でも授業中は、貴大をどうやって呼びだそう、今日はどんなパンツをはいてるんだろう、そんな事ばかり考えていて勃起が収まらなかった。そして下校の時間になり俺は貴大に声をかけた。俺「貴大、ちょっといい?」貴大「お〜K、どうした?」俺「あのさ〜ちょっと相談したい事があるんだけど・・・」俺はいつもは見せない様なテンションで話した。貴大「何?ていうか急にどうしたん?Kらしくないし」俺「ちょっと相談したい事があってさ・・・・・」貴大「何だ〜恋の相談かぁ?笑、まぁ良いよ!」貴大はいつもの様に俺をからかった。俺「ありがと、じゃあここは人もいるから別の所でいい?」俺は貴大を全く人気の無い、一番上の階にある教室に連れていった。俺は貴大の横に座って話した。俺「早速だけど、俺さぁ好きっていうか気になる人がいるんだよね」貴大「お〜!ついにKも恋の悩みができたか!で、誰?誰?同じクラス?」俺「そう・・・・」貴大「へぇ!誰〜?教えてよ」俺はもう我慢できなかった。俺は貴大を押し倒し、キスをした。貴大「おい!K!何してんだよ、止めろ!!」俺は構わず力ずくで押さえつけ強引に唇を舐めまわした。 |
| 続きです。 貴大「マジで止めろって!何だよお前!」貴大は逃げようとした、でも俺はすぐに捕まえて後ろから抱きついた。そして貴大の顔の前にカッターを見せ、「抵抗したら刺すぞ」と言って首をチクッと刺した。俺は刺すつもりなんて全然ないが、作戦は成功!貴大は何も言わなくなった。ここからは俺の時間だ。まず壁の前に貴大を立たせて制服の上着を脱がし、ズボンだけにした。無駄な肉が付いてない体に小さめの乳首、あの貴大のカラダが俺の目の前に!もう夢を見てるみたいだった。そしてベルトをゆっくり外すと、俺の期待通りグレーのボクサーをはいていた。チンコの部分はかなりモッコリしている。貴大は無言で下を向いて小刻みに震えていた。俺「そんなに怖がらなくていいよ、気持ちよくしてあげるからさ」俺は立ち上がり舌を入れキスしながら、右手で貴大のチンコを触った。柔らかくて、かなりデカイ息子を触りながら俺のチンコはビンビンに勃起した。俺「デカ!噂以上の巨根だな、これでいろんな女をヒィヒィ言わせてんだろ」俺はさらに揉み続けた。 |
| 早く書いてよー。みんな書くの遅くて興奮さめちゃうよ〜 |
| 書いてるヤツが続きを書きたくなるような事書き込めよ〜(-_-) 自分が得するように相手を動かした方が人生楽しいよ〜♪ |
| 続きです。 貴大はボクサー越しにチンコを揉まれながら「お願い・・・止めて・・・・」と言い、歯を食いしばっていた。俺はさらに興奮し、しゃがんでチンコをペロッと舐めた。貴大「あっ・・」俺の理性はとっくにどこかへ行っていた。俺「あれ?止めてとか言ってるけど、何か大きくなってるよ〜?笑」貴大の息子は立派な大人になった。ボクサーはもの凄いテント状態、チンコの先は我慢汁で濡れだした。俺「何かきつそうだね、すぐに楽にしてあげる」俺は脱がそうとボクサーに手をかけた。貴大「ちょっとそれだけは勘弁して!頼む!」必死に抵抗する貴大を気にも止めず、俺はボクサーパンツを一気に下げた。俺「うわぁ・・・・すげぇ・・・」ギンギンに勃起した貴大のチンコはとにかくデカイ!20センチはありそうな巨根で、形も良く、かなり美味そうだった。俺「お前ホントすげぇな」俺はデカイ竿を下からレロ〜と舐めた。貴大「あっ・・・」俺「ほらっ、気持ち良いんだろ?もっと声だせよ」さらに手でしごきながら夢中でしゃぶりついた。貴大「はぁ・・はぁ・・あっ・・・」イケメン貴大のやらしい姿とギンギンのチンコを俺の物にしている、俺は幸せだった・・・ |
| 早く早く |
| ゆうきさんいつもありがとう 貴大「あっ・・あっ・・」貴大のチンコからはもの凄い量の我慢汁が出ている。俺「体は喜んでるね・・・やらしい」貴大「もう・・・はぁ・・・もうホントに止めろよ・・」やらしい貴大の姿に興奮はMAX、俺俺は一気にシコるスピードをあげた。貴大「はぁ、はぁ、はぁ、うっ!・・・」ドピュッ!、ギンギンのチンコからは大量の蜜が飛び出た。俺「スゴい出たなぁ〜笑、じゃあ次は俺のを気持ちよくしてくれよ」俺は貴大の口にチンコを押し付けた |
| これって本当の話!? |
| 続き書いてください。(>、<)。”続きがはやくしりたい! |