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 ▼話作って〜。  S 03/12/23(火) 7:56
   ┗Re(1):話作って〜。  Good! 03/12/25(木) 3:23

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 ■題名 : 話作って〜。
 ■名前 : S
 ■日付 : 03/12/23(火) 7:56
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   今から作る架空の話の続きを書いて下さい。相手は「背の高いかっこかわいい後輩です」結末は自由です。

『僕は172/52/17です。そして後輩(T)は177/63/16です。
 ある日、部活の男子全員で遊んでいて、帰る時間になりました。僕はTと友達のYと帰りました。Yと別れてしばらくたつと、Tの様子がいつもと違うので、「どうした?」と聞くと、Tは「先輩・・・。俺好きな人いるんです。」と言ったので、僕は「え、だれだれ?もしかしてFちゃん?それともKちゃん?」と女子の名前をあげてくと、「違う・・・」と言いました。僕はふざけて「もしかして、自分?」と言うと、「・・・うん。」と言いました。僕は嘘だと思ったので「Tって嘘下手〜。」と言うと、「ホントだよ。」とあっさり返されました。僕は正直Tが好きだったのですが念のため「どういう意味で好き?」と聞いて見ました。するとTは「恋愛として・・・先輩かわいいし。」と言いました。』

はい、ここまで、たくさんのカキコよろしく〜

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):話作って〜。  ■名前 : Good!  ■日付 : 03/12/25(木) 3:23  -------------------------------------------------------------------------
   1.
僕は172/52/17です。そして後輩(T)は177/63/16です。
ある日、部活の男子全員で遊んでいて、帰る時間になりました。僕はTと友達のYと帰りました。Yと別れてしばらくたつと、Tの様子がいつもと違うので、「どうした?」と聞くと、Tは
「先輩・・・。俺好きな人いるんです」
と言って来たので、僕は
「え、だれだれ?もしかしてFちゃん?それともKちゃん?」
と女子の名前をあげてくと、
「違う・・・」
と言いました。僕はふざけて
「もしかして、俺だったりして?」
と言うと、
「・・・・うん」
と言いました。僕は嘘だと思ったので
「Tって嘘下手〜」
と言うと、
「ホントだよ」
とあっさり返されました。僕は正直Tが好きだったのだけど、念のため
「どういう意味で好き?」
と聞いて見ました。するとTは
「恋愛として・・・先輩かわいいし。」
と言いました。

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2.
僕はかなり動揺してしまって、心にも無い言葉が口から出てきた。
「お前やめろよ。男同士なんてキモイじゃん」
Tは急に高い調子の声で、
「嘘だよ〜〜ちょっとした冗談だって!!(笑)」
僕は内心がっかりしたけど、そんなうまい話は無いだろうなぁ〜とか諦めたような気分になって気を取り直した。
「脅かすなよな(笑) 真剣に悩むところだったじゃんかぁ〜」
そう言って、Tの顔を見た。するとTは、
「先輩! 家すぐそこだからちょっと寄っていかない?」
「ああ、良いよ。でも腹減ったよ」
「家に何かあるよ。食べていけば?」
「わりぃ〜な。家の人は居ないの?」
「うん。いつも帰りが遅いんだ。家、商売やってるから・・・」
僕は誘われるままにTの家に上がり込んで、お腹いっぱいに飯を食べてからTの部屋で音楽とか聴いていた。そして僕はTの部屋のベットで横たわりながら、ウトウトとしてしまった。

しばらくして何かの気配を感じて、ふと目を開けるとTが僕の真横に横たわり、肘を立てて僕を見つめていた。
「先輩! やっぱ可愛いっすよ」
Tは一言そう言うと、真顔で僕を見つめていた。
僕は、急に心臓が激しく動悸しだして、顔が真っ赤になってしまった事を自覚した。僕も真顔でTを見つめ返した。
何分間見つめ続けただろうか・・・・二人の顔の距離は、20cmくらいに縮まっていた。
また更に5分くらい見つめ続けていると、次第にTの顔と僕の顔の間が縮まり、ほんの数センチにまで近づいてきた。相変わらず僕の心臓は、破けてしまうのではないかと思われる位に激しく高鳴っていた。

近くで見るTの顔は、眼がキラキラと澄んだ輝きがあり、鼻筋が綺麗に通り、端正な顔立ちの中枢を担っていた。(こんなに可愛いくてカッコイイTの顔が目の前にある)と心の中で呟くと、現実に眼の前に居るTが、本当は僕の夢の中に出てきたのでは??とちょっと思って、ゆっくり眼を閉じてみた。

すると柔らかい肉感覚が僕の唇に感じた。
(Tがキスをしてきた)
そう思った僕は、Tの甘い匂いの吐息を感じながらTの唇を感じていた。

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続きをお願いしますm(_ _)m

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