Page 2352 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼スキー旅行1 スノーマン☆ 06/1/1(日) 21:25 ┗スキー旅行2 スノーマン 06/1/1(日) 21:29 ┣Re(1):スキー旅行2 K 06/1/1(日) 21:48 ┗スキー旅行3 スノーマン 06/1/2(月) 0:13 ┣Re(1):スキー旅行3 ナルト 06/1/2(月) 0:39 ┗スキー旅行4 スノーマン 06/1/2(月) 17:06 ┗スキー旅行5 スノーマン 06/1/2(月) 20:11 ┗スキー旅行6 スノーマン 06/1/2(月) 21:18 ┣Re(1):スキー旅行6 なおき 06/1/2(月) 22:18 ┣Re(1):スキー旅行6 しょぅ 06/1/2(月) 22:47 ┣スノーマンさん りょう 06/1/2(月) 23:25 ┣りょうさんやメルしたい人へ☆ スノーマン 06/1/3(火) 0:07 ┣Re(1):スキー旅行6 ひとみ 06/1/3(火) 2:00 ┗Re(1):スキー旅行6 ブルー 06/1/4(水) 16:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : スキー旅行1 ■名前 : スノーマン☆ ■日付 : 06/1/1(日) 21:25 -------------------------------------------------------------------------
| 去年の冬、スキー通の部活の友達四人で格安のスキーバスツアーで○沢温泉へ行った時の話です! 初日を滑り終えて宿へ向かうと、そこはまさに普通の民家といった民宿だった。けど小さな露天風呂があり、アットホームな感じで居心地がよかった。そこで冬休みで宿の手伝いをしてた俺らと同じ年で宿の主人の息子のTとすぐに仲良くなった。Tは目元口元は整ってて、肌は雪焼けした小麦色で性格も明るく楽しい奴だった。宿の仕事が終わるとTは俺達の部屋に遊びにきた。しばらく遊んでたらTがまだ風呂に入ってないと言うので皆で入りに行くことにした。風呂では皆ちんこを隠さず夜も遅く誰も入ってななかったので下ネタ全開ではしゃいだ 俺「A(友達)剥けチンやしでかくね!?」 A「ヤリチンのお前に言われたかねーよ(笑)」 友達B「いや俺はTの方がヤリチンやと思うで(笑)」友達C「俺もそう思う(笑)Mよりかっこいいしモノもいいし(笑)」 T「いやいやMの方がかっこいいって!まぁ泊まりに来る女とよくヤってるけどね〜(笑)」 俺「うわっそれ自慢かよ!でも羨まし〜(笑)」 こんな会話の中でTはしょっちゅう俺のモノを揉んだり俺を泊まりに来る女にみたてて抱きついたりしてきた。皆下ネタで興奮してたし俺も抵抗せずのりでされるがままに身をまかした。 |
| 俺とTのからみを見て友達三人はさらにムラムラしてもう我慢できねとか言って自分のモノを扱き始めた。するとTが「ペアを作って抜き合おうぜ!その方がエロくね?で、一人余るからジャンケンで一番負けた奴を決めてそいつは最後に皆の前で抜くってのはどう?」と提案し実行することになった。俺は四番目に勝ち抜けしてTと組み、Bが最後に皆の前ですることになった。AとCは、扱く方は後ろに立たって自分のモノを相手のケツにこすりながら相手のモノを扱いてイかせてた。俺とTは、体を洗う所にある鏡の前に座らせて後ろから扱いた。Tが先に扱いてきて、首筋を舐め回して左手は乳首をいじくり、右手で扱いてきて、本格的な責めと鏡に映る自分の姿に感じまくってイってしまった。仕返しとばかり俺もTを責めまくってTはあぁMいいよっ、とか喘ぎながら果てた。最後にBは皆の前で扱き、おお〜エロい!ヒクヒクしてるぜ、とか言葉責めにして、Bは感じてここまでは飛ばんやろと2Mほど離れて正面に座ったAにかかるほどブッ放した。皆はバリ気持ちよかったとか満足な感じで、床に散らばった精子を流して風呂場をあとにした。でも、この夜はそれだけでは終わらなかった。 |
| 早く続きが読みた〜い☆(=^▽^=) |
| 部屋に戻ると一時を過ぎていた。皆疲れ果ててすぐ寝ることになり、Tはここで寝ると言って俺の布団に潜り込んできた。皆は布団に入って十分もしないうちにいびきをかいて寝てしまったが俺は旅行先や友達の家では疲れていても寝つきにくく、今回もしばらくは寝れそうになかった。寝返りをうっていると寝れんの?とTが声をかけてきた 俺「悪い起こした?」 T「いや俺も起きてた。寝つきにくくてさぁ」 俺「俺も。特に旅行先とかほんま寝れんねん」 T「俺は部屋にある抱き枕があればすぐに寝れるけどな(笑)」 俺「なら取ってこいよ(笑)この建物とお前の家つながってんだろ?」 T「寒いしやだ!Mに抱きつかして(笑)これも旅の思い出やって(笑)」 俺「はぁ?なんやそれ(笑)」Tはさらにくっついてきて足を絡ませて手を首に回して抱きついてきた。イケメンのTの顔が迫ってきて俺は男を見て初めてドキドキした。なんかはずいと俺は言って目を閉じた。Tは無言でしばらく沈黙が続いた。寝たのかなと思ったその時、唇に暖かい感触がした俺が目を見開くとそこにはさらに近くなったTの顔があり唇を重ねていた。俺は頭の中が真っ白になって全く動けなかった。するとTは舌を滑り込ませてきた。やっと呪縛から解放されて俺はとっさにTの顔を離した。 俺「ち、ちょっ…えっ!?」 T「まだ風呂場だけじゃヤり足りないよ(笑)それに、Mに惚れた。いいだろ?ダメって言っても強引にやるけど(笑)」 俺「それじゃ俺に選択肢ないじゃん(汗)てか皆起きるって!」 T「じゃあ俺の部屋でやろ 俺「ほんまに言ってんの?」 T「俺とは嫌か?」 その言葉には凄く突き刺さるものがあった。なんか、ここで断ったら凄く後悔するような気がした。 俺「俺でいいんなら…」 T「じゃ俺の部屋いこ」 二人でこっそりと抜け出してTの部屋に向かった。 |
| 続き期待してます☆ |
| Tの部屋は綺麗に片付けてあってトロフィーや表彰状が飾ってあった。 俺「綺麗な部屋やな」 T「田舎だから物が少ないからさ(笑)」 俺「なるほど(笑)このトロフィーは?」 T「俺地元のスキークラブに入ってんだ。その戦績」 俺「スゲーな!俺もテニ部の主将してるけど、表彰状しかないし(笑)」 T「…なぁMこっちこいよ」 振り向くとTはベットに座っていた。俺はまた心臓がドキドキしだした。Tの目に吸い寄せられるように俺はTの隣に座った。 T「どうしたんだよ?」 俺「なんかすっげードキドキする」 T「大丈夫だよ。力抜いて」 Tの顔が近づいてきて唇どうしが触れた。そして俺を押し倒すとまた舌を入れてきたが今度はそれを受けとめた。お互いの唾液が混じり合って溢れ出し、ジュルジュルといやらしい音をたてた。TはDキスや首筋を舐め回しながら服の中に手を入れ、腹や胸を撫で回し乳首をいじってきた。今まで体感したことない気持ちよさに俺は喘ぎまくった。 T「そんなに感じてMエロいな(笑)」 俺「ハァ…ハァお前のテクがエロすぎんだよ」 T「好きな奴には尽くすタイプなんでね(笑)もっと気持ちよくしてやるよ」 |
| 壁を背もたれにして俺を座らせるとTは上半身だけ裸になって次に俺の服を一気に脱がして全裸にした。 T「もうビンビンじゃん」 俺「大きくないけどな」 俺は恥ずかしくなった。風呂で見たTのモノは周囲で一番デカイと言い切るAに匹敵する大きさで、扱いて起たせたとき18はあった。それに比べ俺のはごく標準的?な大きさだった。 T「大きさとか関係ねーよ」 Tの言葉にまた顔が赤くなった。Tはそれを見て笑ってまたDキスをし、手で俺のモノを強弱をつけて扱き始めた。あまりの快感に俺は我を忘れて喘ぎまくった。Tは俺の口から乳首へ、そしてついに俺のモノへ顔を落とした。「あっ、Tすっげぇ気持ちいい」Tは一心不乱にしゃぶりついてくる。俺の一番感じる裏筋の一部を見つけてそこを集中的に攻撃したりチュパチュパ大きな音をたてて出し入れしたり…激しい責めに俺は絶頂に達し「やべイきそう!あっああっ!」とTの口の中へいきよいよく発射した。Tは顔を上げ、笑顔で口の中の精液を見せてその後ゴクンと飲み込んだ。 俺「は?飲んだの!?」 T「なんか悪いことでも(笑)?Mの薄いな(笑)」 俺「悪かったな、てか激しすぎ(笑)」 T「Mの喘ぎに興奮してよ(笑)…さっ俺の番だぜ。てかすぐしゃぶって」 Tはジャージを脱いでボクサーパンツ一丁になって俺の目前に立ちふさがった。パンツにはTの勃起したモノがしっかりかたどられて亀頭部はびちょびちょに濡れていた。 俺「立派な息子ですなぁ。ガマン汁の量も半端じゃないし(笑)」 T「もう我慢できないって言ってるわ(笑)」 俺「ハハッ。フェラしたことないけど頑張るわ(笑)」もう俺には何の抵抗もなかった。Tを気持ちよくさせたい、そんな気持ちでいっぱいだった。まずはパンツごしから揉んでみると、Tのモノは暖かくてはちきれんばかりにカチカチだった。 |
| パンツを下ろすと亀頭はヌルヌルでいやらしくなったモノがベロンと飛び出した。俺はAVで見たフェラを思い出して、まずアイスを舐めるように下から上へペロペロ舐めた。「うっああっ」Tは体を反らせて感じている。今度は探し当てたTの一番感じる所を集中的に舐めた。「ああっ…すっげぇいいよM…」Tはモノを掴んで俺の口に押し込んで腰を振り始めた。奥までくると苦しくて吐きそうになったが我慢して必死に食らいついた。 「うっあっ」息遣いがさらに荒くなり腰の振る速さもUPして「あぁヤバい…イきそう!あっああっイクッイク!ああっ!」と絶叫してドピュドビュっと風呂で一発抜いたのにありえない量の濃い液を口の中へ発射した。マズくて飲むのに苦労したが何故か嬉しかった。 俺「全部飲んだで」 T「Mエロすぎ(笑)めっちゃ気持ちよかったよ」 俺「あそこまでされてTを満足させないわけにはいかないっての(笑)」 T「M大好きだぜ」 俺「俺もお前に惚れた(笑)」 俺たちは抱き合ってまたキスをした。 T「宿の部屋に戻るか」 俺「ああ、てかもう一回風呂に入らね?T俺の体舐め回して体中唾液でベトベトやし」 T「そやな(笑)てか風呂でもう一回やろ(笑)」 俺「Tの息子元気すぎ(汗) T「Mなら何発でも出すぜ(笑)!」 結局風呂でも俺は一発、Tは三発もフェラや手で扱いて発射した。皆が寝ている部屋に戻ったのは四時、二人ともへとへとであっという間に眠りについた。 長くて下手な文章ですいませんでした(^^;)スキーやスノボ が好きな人がいたらメルしたいし☆話はまだ続くけどリクが多ければ書きます! |
| 是非是非続きお願いします☆ |
| 続きあるなら読みたいな!メッチャ興奮しまくりです♂ あとメールしてみたいなぁ〜 |
| テニスやってたんですか〜僕もやってました…良かったらメールしませんか?関西からです(^-^) |
| 俺も関西で〜す☆投稿が少ない近畿のたずねびと掲示板にアドのっけとくんでメルください☆ただし、携帯の本アド以外は返事しないんでm(__)m |
| ぜひ続きをお願いします |
| すごいエロくて、マジ興奮しまくりでした!(;´Д`)ぜひ②つづきお願いします!!m(。≧Д≦。)m |