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 ▼中学校での体験  ken 05/12/26(月) 22:21
   ┣体育の授業:柔道 No.1  ken 05/12/26(月) 22:24
   ┣体育の授業:柔道 No.2  ken 05/12/26(月) 22:26
   ┣体育の授業:柔道 No.3  ken 05/12/26(月) 23:25
   ┃  ┗Re(1):体育の授業:柔道 No.3  ひろし 05/12/27(火) 0:37
   ┣体育の授業:柔道 No.4  ken 05/12/27(火) 21:23
   ┃  ┗Re(1):体育の授業:柔道 No.4  K 05/12/27(火) 21:49
   ┣体育の授業:柔道 No.5  ken 05/12/27(火) 22:50
   ┃  ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ナルト 05/12/27(火) 23:29
   ┃  ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ひろし 05/12/28(水) 0:37
   ┃  ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.5  take 05/12/28(水) 2:59
   ┃  ┗Re(1):体育の授業:柔道 No.5  夢近づく中学生 05/12/28(水) 13:53
   ┃     ┗Re(2):体育の授業:柔道 No.5  さる 05/12/29(木) 6:15
   ┣体育の授業:柔道 No.6  ken 05/12/28(水) 15:14
   ┗体育の授業:柔道 No.7  ken 05/12/28(水) 16:10
      ┣よかったです♪  ワン 05/12/28(水) 16:59
      ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.7  K 05/12/28(水) 20:03
      ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.7  夢近づく中学生 05/12/28(水) 20:51
      ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.7  わたる 05/12/28(水) 20:59
      ┣Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ひろし 05/12/29(木) 0:27
      ┗Re(1):体育の授業:柔道 No.7  take 05/12/29(木) 2:23

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 ■題名 : 中学校での体験
 ■名前 : ken
 ■日付 : 05/12/26(月) 22:21
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   中学校での体験話を一つにまとめました。
綺麗好きなもんでばらばらになるのはヤだなーと思って・・・。
これからも空いてる時にジャンジャン書くからなっ!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.1  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/26(月) 22:24  -------------------------------------------------------------------------
   俺は今高校生なんだけど、中学校でHな体験をしたんでそれを書きます。
下手かもしんないけど、そこらへんはヨロシク。
俺が中学二年生になって初めて学校を訪れた日、そん時は全校集会が開かれた。内容は校長先生の話だとか、諸連絡とか、いわゆる始業式だった。その始業式の日に新しくこの学校に来た先生が紹介された。先生は全部で三人。女の先生と男の先生二人だった。女の先生は国語科で、男の先生の一人は数学科、そして最後の一人の男の先生が体育科だった。最後の体育の先生はさすがは体育の先生だというほど筋肉が隆々で、男らしかった。男らしいのは身体だけじゃなくて顔もスッゲー今で言うイケメンだった。それも今風のイケメン。それもそのはずでその先生は22歳。年も近くて、中学校の中で一番若い先生となった。俺はその先生を見た途端に「カッコエェ〜」と思ったけど、別にそれ以上の事は思わなかった。その感情は他の友達も皆持っていた普通の感情だった。
 時は過ぎて、始業式から半年経った。二年の生活にも慣れて一段落ついたときだった。体育の授業は俺たちのクラスはあの新人体育教師だった。さすがに年も若いんで俺たちのやりたい授業もわかってた。サッカーをしたり、野球をしたり、バスケをしたり。先生は誰にでも好かれてた。
 更に時は進んで冬に入った。冬に入ると俺たちの学校は柔道をやる。「明日から柔道をやる。柔道着を忘れるなよ。」と急に言われ、皆ブーイングをした。そしてその明日になって、第二体育館で柔道をする事となった。第二体育館は第一体育館よりも小さい体育館だ。体育館はただでさえ冷えるのに、隙々の柔道着一枚なんかじゃあ凍え死ぬ。と思ってたその時、授業始まりのチャイムがなる。と同時に教官室から先生が現れて、俺たちは制服のまま整列した。「えっと・・・お前らは柔道一年ぶりだよな?一年時は寝技をやったって聞いてるんだけど・・・」誰となしに先生が答えを求めて生徒を見回す。俺と目が合って、俺はすかさず頷いた。「そっか。一年ぶりじゃあ忘れてるよな?柔道着の着方も忘れてるだろ?帯の結び方も。」またもや俺に向かって答えを求める。俺はしぶしぶ頷いた。「そっか。じゃあ皆パンツ一枚になって柔道着持ってまたここに整列!」と、先生は意地悪そうな笑顔を見せて言った。皆はブーイングの嵐。責任を取らされたのは俺だ。「健が頷くからだろ〜」「そうだよ!」「どーしてくれるんだよ!」そこここから飛び交ってきて、勿論冗談なのは分かってたから言い返した。「うっさいよ!お前らが答えないから悪いんだろ!」と一時はざわざわしたけど、そんな事をしていても何も変わらず、俺たちは寒いのを必死に堪えてパンツ一丁になってまた畳の上に整列した。そしてそのまま正座をさせられ、授業が始まる。授業が始まる寸前に、一人の生徒が足を広げて座っていたので、先生は横に立てかけていた木刀をさっとも持ってその生徒の股間を叩くそぶりを見せる。「お前のヨコチンなんか誰も見たない!正座しろ!正座。」その瞬間に一斉に笑いが起こった。先生はこんな下ネタのジョークも言える男らしい先生だった。先生はみんなの前でしっかりと着こなした柔道着を一度脱ぎ、先生もパンツ一丁になった。先生のパンツ一丁の姿を見たのはこれがはじめてだった。先生の身体は綺麗な体育会系の身体つきだった。胸板はあって腕は筋肉で太く、腹筋も綺麗に割れていた。俺は何か知らないけど下半身の方がムズムズした。授業は再開する。「いいか、まずこのズボン。何でこんなに股間のとこに余裕があるか知ってるか?柔道は本当は下着なんか付けない、つまりパンツ穿かんとこのズボンだけを穿くんや。つまり、これはチンコ袋や。でかいチンコでも収まるようになってるんや!」皆は最後の部分で笑った。「まぁーそれは冗談やけど。」そして、授業は進んで、ズボンを穿いて、ズボンの紐の閉め方まで丁寧に教えてくれた。上を着て、帯の閉め方をきっちりと教えてくれた。柔道着の着方を教えるのだけでだいぶ時間が経ち、残りは十五分になっていた。「みんな着方分かったな?んじゃあ今度は柔道着のたたみ方や。」と、言って今度はせっかく着た柔道着を脱ぎ始めた。これは生徒たちだけでやった。皆はまたパンツ一丁に戻って柔道着でズボンを包みこみ、綺麗にたたんで帯で結ぶ。この段取りを丁寧に教えてくれた。そしてその時には残り五分となっていて柔道の一時間目の授業は終わった。
以上、一時間目の授業の内容でした。これは俺の実体験を元に書いてます。
また時間がある時、柔道の授業の内容を書きます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.2  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/26(月) 22:26  -------------------------------------------------------------------------
   皆さん有難う。スッゲー嬉しいこと書いてくれますねぇー
メールは考えときますねぇ。期待に添えないかもしれないけどゴメンなさい。
改行きちんとして見やすくしますね。
ではでは、続きをどうぞ

 柔道の時間も七時間目を迎えた。今日は特別な日だった。
 今日は時間割変更があり、いつもは五時間目に柔道の体育があるのを、六時間目にまわされた。その原因は1〜3年全ての担任教師が他の中学校に散り散りに行って授業の進行状況等を話し合うためだと聞いている。
 だから六時間目が終わって「終わりの会」みたいなのも無く、俺たちは六時間目が体育だから教室に一度帰る事もせずに、一番乗りで下校できるわけだ。その準備も全員が怠らず、体育の授業が始まる前に、上履きを下足になおし、下履きを手に持って裸足で第二体育館に向かう。手には登下校に使用する鞄を持って体育の授業が終わるとそのまま裏門を通って帰る準備万端だった。
 皆は鞄を体育館の隅に置き、柔道の時間、七時間目ともあって着慣れた手つきで柔道着を素早く着た。日に日に最高気温も低下し、皆震えながら、白い息を吐きながら着替えを済ませた。
 皆が着替えると同時に授業始まりのチャイムが鳴る。
 と同時に教官室から先生が現れた。
 柔道の授業は寝技の試合へと入っていた。一年生のときにも寝技を習っており、総合すると十数回柔道の授業をしている事になる。それを考慮して二年では柔道の寝技の試合をすることになったのだ。柔道の試合は、試合者二人、主審一人、副審一人、タイムキーパー一人の計五人で行われる。その五人を一グループとし、合計六グループが、畳二畳分ほどをリングとし、一斉に試合をするのだ。
 試合は柔道の授業一時間につき、全員が三試合する。
 全員が三試合を終えたグループはそのグループ同士で礼をし、帰っていいのだ。
 俺のグループでも試合が始まった。俺は柔道は強い方だと思う。実際にあいつには絶対に勝てるという相手が半数以上いるのだ。これは客観的に見ていて公平な判断で見ているから信頼できるはず。だけど、俺の成績は今日は三試合とも負け、つまり全敗だった。その前の週の試合はと言うと一勝二敗、その前の週の試合は二勝一敗とお世辞にも好成績とは言えない。その敗北の理由は・・・俺のくじ運の悪さにある!よりによって俺が強いと認めるヤツばかりと試合をしているのだ。俺がとった三勝は、俺が勝てると思ったヤツからもぎ取っており、俺の判断はしっかりしていた。
 今日の授業も終わり、グループ内で礼をした後、友達はさっそうと帰って行った。俺は授業が済んだにもかかわらずその場に腰を下ろしてずっと考え込んでいた。何故勝てないのか。ドコが悪かったのか。あそこでああしていればと頭の中で必死にイメージトレーニングまでしていた。いつの間にか目を閉じていて他人から見れば瞑想しているように映ったと思う。
 そして急に耳鳴りが聞こえた。今まで必死に考え込んでいたから周りの音なんて全く入ってこなかったのだが、急に透き通るように耳鳴りが聞こえた。この耳鳴りは全く音が立たない時になる、静けさを表わす耳鳴りだった。こんな感じは前にも体験したことがあり、知っていた。
 それを聞いて俺はぱっと顔を上げた。そして周りを見回すと、他の生徒は皆帰っていたのだ。俺のグループは結構後の方で終わったのでそれも当然と言えば当然かと納得していた。
 が、俺は急に恥ずかしくなってしまった。そして、すぐに帰ろうと頭で考えた時、声が聞こえた。「何か分かったか?」俺はビクッとして正面に目をやると、三メートル先に先生があぐらをかいてこっちを見ていた。その顔は意地悪そうに笑っていた。かっこよく言えば、いつも余裕がある顔をしていた。
 俺はその言葉でもっと恥ずかしくなった。俺は元々表情はあまり出さないのだが、恥ずかしくなると顔が真っ赤になる事を知っていた。その時もたぶん赤面していたと思う。俺は下を向いて小さくなった。
 恥ずかしくなった理由は二つ。
 一つ目は「真剣に考え込んでいた」事。俺は皆が柔道は嫌だと言っているさなか、結構柔道を気に入っていた。他の体育の授業(サッカーや野球)はいつでも友達とできるからそんなに楽しいと感じた事はなかった。一方柔道は個人ではあまりしないだろう。俺は見新しいことや普段体験できない事に楽しみを感じるちょっと変わったタイプだった。だから柔道はいつもワクワクしていた。その結果、真剣に考え込んでどうしたら勝てるだろうと考え込んでしまったのだ。いつもならこんな事など考えない。部活のバスケ部でもこんな事を考える事なんてしなかった。
 二つ目は「良い子ぶっていると周りに思われた」事。俺が考え込んでいる間にも皆は帰って行くわけだから当然俺の姿も見ていると思う。そして「アイツ何良い子ぶってんの?」と思われたに違いない。それは先生も例外ではなかった。俺には先生の余裕の顔が「良い子ぶっちゃって馬鹿じゃないの。」と言っているように思えてならなかったのだ。そう考えるだけで顔から火が出そうで頭がどうにかしそうだった。
 先生の質問に答えずにいると、もう一度先生が繰り返した。今度は少々強い口調で。
 「何か分かったのか?」
 俺はその問いにもしばらく答えずにいるのだった。
 あまりにも恥ずかしくて額から汗がにじみ出て、運動もしていないのに息が上がって身体中汗びっしょりになっていた。
 その理由は恥ずかしいもあるけど、先生と俺の二人だけというありえない状況で緊張していたのもあったと思う。
 俺は何を考えたのか下半身の方がムズムズとうずいていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.3  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/26(月) 23:25  -------------------------------------------------------------------------
   返信してくださった皆さんごめんなさい。
せっかく皆から嬉しい返信してくれたのにこうやって一つにまとめてしまってまた一からとなってしまいました。やっぱり計画が大事ですよね。では、気を取り直して・・・後編です。

 ようやく俺は先生の問いに答えた。
「自分なりに分かったつもりです。」
 すると先生がまた言う。
「お前、今日何勝した?」
 その問いについ俺は黙ってしまった。そして苦い顔をしながら言った。
「全敗です。」
 先生はしばらく何も言わなかった。何か先生に申し訳なくて顔を見ることができなかった。俺はさっきから先生の顔などただの一度も見ておらず、ずっと畳に視線を落としていた。
「敗北の原因を簡潔に述べよ。」
 いきなりテスト問題みたいな事を言われて思わず視線を上げて先生の顔を見た。先生は相変わらず軽く笑っていて、余裕のある顔だった。俺はしかめっ面で答えを探し出して言った。
「押しの弱さ。」
 俺は真剣に答えたつもりだった。けど先生はその答えを聞くや否や爆笑しだした。先生は相当笑いのツボに入ったらしく、畳をこぶしでバシバシと叩きながら笑い転げていた。「確かに簡潔だな。」と言ってずっと笑っていた。
 俺はいつもクールな先生の意外な一面を知れて嬉しかったような、逆に『お前が簡潔に言えって言ったんじゃないか』と不服でもあり、複雑だった。
 先生もようやく笑いがおさまり、体制を整える。
「お前・・・面白いな。押しがなってないのか?ちょっとこっち来い。」
 俺は渋々先生に近づき、先生の正面にあぐらをかいて座った。するといきなり右手で俺の胸元(襟足)を持たれ、左手は肘の辺りを持った。いわゆる柔道の対戦の構えをしだしたのだった。俺は急な事で驚き、先生の顔を見た。すると先生はあごで、俺のも持てと合図を送ってきた。俺は先生の襟足と肘の辺りを持つ。
「気合入れていけー!」
 いきなり体育館全体に響き渡るほどの大声で言われ、俺はビクッと身体を震わせた。それに答えないでいると、もう一度同じ言葉が繰り返される。二回目の時にはそれに答えて「オスッ!」と返事をした。だけど声が小さかったらしく、もう一度同じ事を言われる。俺も先生に負けないぐらいの大声を出した。そして、気を引き締め先生を見た。
 次の瞬間、俺を押し倒そうと先生が力を入れてきた。俺はそれに負けじと先生を逆の方向に押し倒そうとする。三分ぐらい何事もなく向かい合っていたが、俺は体力がなくなってきて、気を少し緩めた瞬間、なぎ倒されてしまった。
 今考えれば先生に勝つなど不可能な事だ。逆に先生に勝ってしまったら先生の立場がなくなるし、先生になっていないだろう。
 先生は未だに襟足を強く握っていて、腕を俺の首に置いて身動きを取れなくした。先生は容赦なく体重を乗せてきた。器官を腕で締め付けられているからまともに呼吸ができなくて苦しくかった。
「こりゃあすぐに襲われるわ。」
 この言葉を下ネタか、普通の意味でとらえたらいいのか分からなかった。
 次の瞬間、ふっと身体が軽くなって開放された。先生はあぐらをかいて座り、服装を整えた。俺も乱れた息のまま服装を正して先生の前であぐらをかいた。
「さっき分かったって言っただろうが?」
 俺は痛いところを突かれて黙ってしまった。柔道というのは身長が小さいとか体重が軽いとかは関係せず、技量だというけど、やっぱり身長が大きい人や体重が重い人の方が得と思えてならなかった。だから『先生だから勝てるわけないじゃん』などは言い訳にはならず、もし言っていたら殴られたかもしれない。
「いったい何が分かったんだ?」
「・・・・・・あの時身体を反り返らないで、堪えて逆に相手の腹に頭を入れればよかっただとか、すぐに体制を立て直せばよかっただとか・・・・・・。」
 どんどん自信がなくなってきて最後にいくほど声が小さくなった。
「そんな過去の事を振り返って、あの時ああしてれば良かったなんて言っても仕方ないだろ?過ぎた事なんだから。」
「分かってます。だから今度の試合ではああした方がいいな、こうした方がいいなって考えてますよ・・・・・・ちゃんと。」
 先生は意外そうな顔をして頷いていた。
「えっと、お前の成績は・・・・・・。」
 そう言って横に置いていた、バインダーにはさんだ紙を見た。三週間にわたって試合をしてきた結果が書かれた成績表だ。
「サイヤクな成績だな。お前にとっては。」
「どうやったら勝てるんですか?」
 俺も床に置かれた成績表を、先生を縦に頭を並べて見ながら言った。
「それをずっと考えていたんだろ?」
「そうですけど、やっぱ経験も大事かなって思うし。」
「練習相手ならここにいるだろ?」
 先生は親指で自分を指した。
「・・・・・・先生じゃあ・・・・・・。」
「練習相手にならないってか!だいぶ大きくでたな。」
「いや、その反対ですよ。強すぎるから・・・先生が。」
「いつも言ってるだろ。体重とか身長とかは関係ないって。」
 俺とした事がつい体重や身長の面で強さを測って怒られるハメになった。
「・・・じゃあ相手してくれますか?」
「真面目な生徒には手を貸してやるよ。」
 いつもになく真剣に言われた。先生は俺を良い子ぶってるとは見ていないのだと分かって素直に嬉しかった。
「でも先生、時間あるんすか?」
「俺は担任持ってないから大丈夫だ。」
「そうなんですか。・・・じゃあよろしくお願いします。」
 そういって柔道の基本である礼をお互い交わした。
 そこからは先生と何回も試合をした。俺は案の定、何十回も畳に叩きつけられて、先生の背中を畳に叩きつける事は一度もできなかった。もう何回やったかわからなくなるくらい先生と試合をした。俺は全身汗びっしょりで息も最高潮まで達していた。先生もさすがに何十回も連続でしたから額には汗が浮かび上がっていて、息も軽く上がっていた。
 俺はもう一度先生の襟足と肘を持って対戦の姿勢をとる。ぐっとお互い力が入って引いては押して、押しては引いてを繰り返し、どうにか相手を倒そうとした。
 その時、突発的な拍子で俺の左手は先生の股間をぎゅっと抑えてしまった。先生も驚いたようで「ぐぉっ!」と小さい悲鳴を上げた。俺はすぐに手を離して先生から離れた。
「ごめんなさい・・・つい。」
「お前・・・それは無いぞ・・・。ちょい休憩だ。」
 先生は疲れたとばかりに大の字に畳に寝転がった。
 俺はあぐらをかいてうつむいていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.3  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/12/27(火) 0:37  -------------------------------------------------------------------------
   いい先生ですね。俺読んでてますます興奮がさめませんでしたよ!今後の展開がすごく気になってきました。大変だと思うけど、是非続きを書いて下さいよ!楽しみにしてますから

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.4  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/27(火) 21:23  -------------------------------------------------------------------------
    しばらく畳に視線を落としていたけど、やがて先生の方を向いた。先生はあいかわらず大の字に寝転がっていた。俺は先生の身体を眺めていたけど、ある一点で目が止まった。それは先生の股間だった。先生の股間は軽く山になっていた。多分、俺が強く握ったせいだと思う。人の股間など見てはいけないと目をそらすものの、すぐに視線がいってしまった。俺は冗談半分で先生に言った。
「先生、チンコ半勃起してます?」
 すると先生は俺の方など見ず、すぐに答える。
「お前が握るからだよ。」
「すいません。」
 それで会話は終わってしまった。
 誰でもそうだと思うが、他人のチンコは気になると思う。ましてや年齢が上の人のチンコなどそうそう拝見する事はない。だから俺とどんな風に違うのかと無性に気になる。でも相手は先生でこれからも付き合っていかないといけない。チンコ見せてと言って変な奴だと思われたら、学校になど二度といけなくなる。だけどこの機会をのがすと、先生のチンコが見れないだけではなく、盛り時の人のチンコを見る機会など二度とないと思った。チンコを見たいし、その後の付き合いが気まずくなるのは嫌だし、俺の心は左右に揺れていて、あっちに行ったり、こっちに行ったりしていた。しかし、結局勝ったのはチンコを見たいという欲求だった。俺は自分を慰めるように、先生は保健の授業の先生でもある。性教育と思えばいいんだ。と訳の分からない解釈をした。そして、言った。
「先生、チンコ見せてよ。」
 先生は俺の言葉で俺の方を見た。俺は目を逸らしたかったけど、ここで逸らしたらそれこそおかしな方向に行ってしまうと思って必死に堪えて先生の目を見ていた。先生はまた頭を戻して天井を見つめた後、言った。
「別にいいよ。」
 あまりにもあっさりした答えに逆に気が引けた。
「おい、体育館のドアの鍵閉めてこい。」
 俺は頷いてそそくさと鍵を閉めに行った。先生のチンコを見れると思って興奮して早く見たいと思ったからだ。
 ドアには窓は無くて中が見えない。壁の足元にずらっと窓がならんでいたけど、モザイクがかかって中の様子までは見えない。見えるとしたら二階の窓だけど、わざわざ二階に上がって中の様子を見る奴などいない。だからドアを閉めてしまえば中の様子はまるで見えなかった。
 俺は鍵を閉めて振り返ると、先生は窓の無い壁にもたれかかってあぐらをかいて座っていた。俺は先生の正面にあぐらをかいて座る。
「見たかったら自分で見ろ。」
 先生は腕を組んで言った。なんかやる事が映画やドラマくさいなーと思いながらも俺は頷いた。本当にいいんですか?と確認したかったけど、もし気分が変わってやっぱりダメだとか言われたらそれこそ俺の立場がなくなるから、俺は一気に先生の柔道着をめくって、ズボンの腰紐を解いた。俺は先生の顔など見れなかった。ズボンのウエストを巾着袋を開く時みたいにゆるゆるにして、先生に抱きつくようにして後ろからズボンを降ろした。すると、先生のチンコがあっさりと現われた。先生はズボンの下にパンツをはいていなかったのだ。突然先生のチンコが現われて驚いたけど、取っ組み合いで先生の股間を握った時も形がありありと確認できたからそういう事だったのかと納得できた。
「すげぇー、でけぇー。」
 と普通に声を漏らしていた。そして、手が勝手に先生のチンコを掴んだ。これには先生も怒って頭を小突かれた。
「おい、誰も触っていいとまでは言ってないぞ。」
 俺はぱっと手を離してすぐに誤った。
「ゴメン、なさい。」
 謝るものの俺の視線はずっと先生のチンコに注がれていた。
 先生のチンコはどうやら半勃起しているらしく、一瞬だけチンコを握った時に中に芯があるのを確認できた。それにしても先生のチンコはでかい。当然皮は剥けていて、太さは三センチぐらいある。長さは20センチ弱ぐらいあったと思う。これが完全に勃ったらどうなるのかなと想像すると、俺のチンコもむずむずして勃ってきてしまった。
「どおやったらこんなにでかくなるんすか?」
 先生はズボンをなおさないで尚も手を組んで答えた。
「やっぱ経験だな。・・・・・・お前シコッたことあるか?」
 まさか先生からそこまでの下ネタが出るとは思わず、恥ずかしくなった。俺が赤面している姿をみて言った。
「何恥ずかしがってるんだよ?男なら誰でもするだろ。答えろ。」
 俺は渋々頷いた。
「しっか声を出して答えろ!」
 ここまできて先生づらして怒られるとは思わなかった。
「・・・・・・はい。」
「最近いつした?」
「・・・・・・一週間ぐらい前っすかね。」
「お前まだ十代だろ?毎日やっても飽きねぇだろ。毎日やらないと大きくならねぇぞ。」
「毎日やったら大きくなるんすか?」
「やっぱり大きくなるもんだろう。確証は持てないけど。お前誰かとした事はあるのか?」
「一回だけ。彼女と。」
「ほう。やってるんじゃん。」
「でも彼女に小さいって言われて・・・・・・。」
「彼女はいかせたのか?」
「たぶん、一緒にイッタとは思いますけど。」
 俺は自信が持てなくて最後の方は先生にも聞き取れたからどうか怪しかった。
「別に完全に勃ってる時に言われたわけじゃないんだろ?」
「はい。まだ半勃ちの時ぐらいに。」
「ならいいじゃねぇか。完全に勃ったら結構大きかったからその後は何も言わなかったんじゃないか?コンパクトにたとめてベンリなチンコじゃないか。」
 俺は思わずはにかんでしまった。すると、先生は
「先生に見せてみろよ。」
 と言い出した。
「い、嫌ですよ!」
「何で?人のチンコを今も見てるくせによ。」
 痛いところを突かれてつい口をつぐんでしまった。
「ほら、見せてみろ。」
「今はダメですよ。」
「だから何で?」
 やっぱりその問いには閉口してしまう。
「はっきり答えろ!」
「・・・・・・俺、勃ってるんすよ。」
 俺は顔から火が出そうだった。あまりにも恥かしくて額から汗が出た。
「いいじゃんか、小さくなくて。」
「・・・・・・やっぱムリっすよ。恥ずかしいっすよ。」
「何だよ、男らしくないな!」
 俺は恥ずかしさも冷めて一気にカチンときた。男らしくないと言われちゃあ黙っていられない。俺は喧嘩も強い方だし、怖いもの知らずで結構人気者だった。だから男らしいとかにはとても敏感だった。
「分かりましたよ!見せればいいんでしょ!」
 俺は腰紐に手を伸ばした。
「待て、お前はその場で仰向けに寝ろ!」
「何でぇ!?」
 ついタメ口が出てしまった。が、先生もそんな事は気にしてなかった。
「早くしろ!」
 やっぱり先生にはかなわず、渋々仰向けに畳に寝転がった。またこのシチュエーションが俺のチンコを勃起させた。先生はこれが狙いだったのかもしれない。この人にパンツを下ろされる感覚が屈辱感と羞恥心でチンコを勃起させるのだ。
 俺はもう目をつぶっても足りないぐらい恥ずかしくなって、右腕で目を覆い隠した。すると、その光景を見ていたんだろう、先生が
「お前、男のくせに可愛いな。こんな事で顔を真っ赤にしてよ。」
 ほめ言葉なのかけなしているのか分からなかった。もう俺はその言葉でゆでだこになりそうで頭が朦朧とした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.4  ■名前 : K  ■日付 : 05/12/27(火) 21:49  -------------------------------------------------------------------------
   早く続き見た〜い☆(≧ω≦)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/27(火) 22:50  -------------------------------------------------------------------------
    先生が腰紐に手をかける感触が分かった。俺は全身、鳥肌が立った。
 紐を解かれてズボンを下ろすために腰に手を回され、身体が浮き上がるのが分かる。浮き上がった瞬間にズボンを完全に脱がされた。次にトランクスに手をかけられおろされるのが分かった。トランクスも下半身には残してもらえず、完全に脱がされた。多分先生は今、俺のチンコをまじまじと見ているだろうと思うと、更にチンコがギンギンになってひくつくのが分かった。
「なんか、しんどそうだな。」
 俺はまだ腕で顔を隠したまま答えなかった。するといきなりチンコを持たれた。「クッ!」冬ともあって先生の手も冷えていたのと、急に持たれたのとで準備ができていなかってつい声が漏れてしまった。
「あったかいな。」
 先生がどんな顔をして俺のチンコを持っているのか分からなかった。見たい気もするけど、怖くて見れなかった。
「最近シコッたのは一週間前って言ってたよな?」
 俺は頷く。
「声を出して答えろって言ったろ?」
 と、俺のチンコを持っている手に一瞬だけ力を加えられた。「ギィハ・・・。」俺は腹筋を収縮させて上半身を少しだけ持ち上げた。何かとてつもない弱みを握られたような気がして惨めになった。
「はい。」
 俺はさっきの質問に答える。
「・・・・・・せっかくこんなになってんだし、先生がイかせてやろうか?」
 俺のチンコがまたひくつくのが分かった。その言葉に反応してしまったのだ。こんな経験はめったにない。というか普通では体験できないような事が体験できるとあって俺は頷く事になる。俺は別に男が好きだとかではなかった。後々になって俺はバイなんだって気づいたが、その時はまだそんな事は考えてなかった。ただ、先生は格好良くて嫌いじゃない。むしろ普通の意味で好きだった。嫌いじゃなかったからこんな事ができるのだ。
 その時、また一瞬だけチンコに衝撃が走った。
「クハァ・・・」先生の言った事を思い出してすぐに声に出して答える。
「はい。」
 俺は何を言ってるんだろうかと思ったけど、すでに快感の方が勝っていてどうでもなれと思った。
「その代わり、これは誰にも言うなよ。」
「あ、当たり前じゃないっすか!口が裂けても言えないっすよ。」
「それと・・・お前がイかせて下さいって言ったんだからな?」
 多分、今ニュースとかで先生が生徒にわいせつな行為をするという事件が流行っているから、もし俺が他の先生にでも告げ口したら逮捕される。そういう事を思って俺の了承をここではっきりと得たかったんだと思う。
 俺はまた頷いてしまった。すると、チンコに力が加わってまた腹筋が収縮して上半身が飛び上がった。「はい!俺が言ったんですよっ!」もはややけくそになっていた。
「もう一度聞く。本当にいいんだな?」
「はい。お願いします。」
 今考えても恥ずかしい事をこの時は言ったんだなーと思う。
 すると、次の瞬間、帯が緩められるのが分かった。『あっ、俺、上も脱がされるんだー』と思った。帯が取られて、前を開けられた。その瞬間冷たい空気が肌に直接触れて身震いをした。
 次に先生は俺の顔に乗せている腕を払った。
「目を開けろよ。」
 いつになく真剣なような声で言われた。俺は恐る恐る目を開けてみると、真上に先生の顔があって目が合ってしまった。俺はすぐに目を閉じてしまう。
「ほら、目を開けろよ。」
 俺はまたゆっくりと目を開けて先生と目があった。俺はすぐに視線を逸らして横を向いた。
「・・・お前って本当に可愛いな。顔を真っ赤にしてそのしぐさが可愛い。」
「どうせだったらかっこいいって言ってくださいよ・・・。」
「顔とか身体とか性格はかっこいいけど、やっぱしぐさがかわいいよ。そのギャップがまた可愛さを引きたたせているんだな。」
「あんま嬉しくないっすよ。」
 俺はぶっきらぼうに言った。すると、またチンコに力が加わり、俺は目をギュッと閉じ、歯を食いしばった。でも口からは「ハァ!・・・」という小さな吐息が漏れた。
「そのしぐさが可愛いって言ってんだよ。それにちょっと調子に乗ってきてないか?」
「ゴメン・・・ナサイ。」
「分かればよし。俺の上も脱がしてくれよ。」
 俺は言われたとおり、腕を挙げて先生の帯を解き、上を完全に脱がせた。下に目をやると、先生は下も完全に脱いでいた。つまり、全裸だった。俺は興奮してしまう。先生の陽に焼けた、筋肉質な肌が剥き出しだった。
 先生は俺の上からどいて、俺の足元にあぐらをかいて座り、左手で持っていたチンコを右手に持ち替えて、親指で亀頭を強く押された。他の四本の指はしっかり俺のチンコを掴んでいた。俺は歯を食いしばった。
 先生が亀頭を押したまま親指を円を描くように動かす。指はすんなりと動きヌルヌルした感触がした。ガマン汁がみるみる出てきて指をすんなりと動かす事ができていたのだ。俺は首を持ち上げてその光景を見たり、頭を畳の上に叩き置いて必死に声が漏れないように歯を食いしばっていた。なんだか俺はこしょばいような、痛いような・・・止めてくれと叫びたい気持ちに襲われた。はがゆいとはこういう時に使うのだろうか、そんな感じで、止めてほしいし、もっとしてほしいような矛盾していた。
「フンッ・・・ハァ・・・ッウ・・・ウア!」
 歯をどんだけ強く食いしばっても声が漏れてしまう。
「先生・・・そ、ヘァ!それ、止めて、下さい。」
「もう少しガマンしろよな。」
 その一言であしらわれた。たしかそれだけの行為を延々と十分かもうちょいやれれていたと思う。やっと先生が動きを止めた。俺は首を持ち上げて自分の、先生に握られたチンコをみた。チンコはピカピカと光っていて、透明な汁で完全にコーティングされていた。先生は俺のチンコを持っていた手を広げて俺に見せた。先生の大きな手にもべっとりとガマン汁が付いていた。
 俺は恥かしくて当然何も言わずに視線を逸らした。すると、また先生が
「お前はつくづく俺の期待を裏切らないしぐさをしてくれるな。」
 と余裕な態度で言われ、またチンコがひくついてガマン汁が尿道を駆け巡り外に出てくるのが分かった。先生はその玉をつぶしてまんべんなくチンコに塗った。先生に触られるだけでチンコが反応してひくついてしまう。俺は彼女のあそこに挿入した事はあっても他人にチンコを触られた事などただの一度もない。彼女のあそこに入れたのも一回きりでそれ以来、自分の手でしかいっていなかった。だから誰に触られてもこういう風になってしまうのか、先生に触られているからこういう風になるのか、正直言って分からなかった。
 とうとう先生は俺のチンコを上下にあやきだした。俺は勃つと皮が剥ける仮性包茎だった。まだまだ皮が余っていて、いつもは皮を動かしてシコッていた。だけど先生は皮など使わずそのまま上下に手を動かし始めた。その瞬間俺は腹筋が収縮して跳ね起きた。先生の手が上をこする度に俺の身体が跳ね起きる。
「アッ、アッ、アッ、アッ・・・」
 リズムよく先生がチンコをしごくからリズムよく身体が跳ね起き、また声が出てしまう。今までに感じた事がないほどのこしょばさでどうしても跳ね起きてしまうのだ。
 三十回ぐらいしごかれていたと思う。すると、『イきたい感』に襲われた。俺は無意識のうちに顔をゆがめていたんだと思う。あと十回ほど繰り返されたら確実にイってしまうと思って、先生がその五回をしごいた時、先生はチンコから手を放した。たぶん顔をゆがめた事でイってしまう頃合が分かったんだと思う。
 俺は急に刺激がなくなってイきたいのにイけないこの物凄い切なさというか悔しさというか、言葉で表わされない気持ちでいっぱいになった。『何で止めるの!』って叫びたかった。俺のチンコは何回もひくついていた。俺はスンドメを食らわされたのだ。
 俺は首を起こして先生を見た。多分哀れな子犬みたいな、すがるような顔をしていたと思う。先生は余裕の顔をしていた。
「イきたかったか?」
 俺の目に勝手に涙がたまったが、絶対に流すものかと歯を食いしばった。
「悪かったよ。」
 先生が本気で謝ってきた。見ると先生のチンコもガチガチに硬くなっていて長さは25センチくらい、太さは4センチぐらいもあってズル剥けていた。先生のチンコは真上を向いていて一筋のガマン汁がサオを伝って流れていた。
 先生も切ないような、淋しいような顔で俺を見ていた。その時はそう見えた。
「お前、チンコ舐めたことあるか?」
 俺は首を振った。
「・・・・・・舐めてくれるか?」
 先生もこんな事を言うのは恥ずかしいようで、ほんのりと顔が赤くなっていた。
 俺は頷いて上体を起こした。そして、先生と向かい合ってあぐらをかいて座った。俺は肩にかかっていた柔道着が邪魔だったから自分から柔道着を完全に脱いだ。そして、先生のチンコに手を伸ばした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : ナルト  ■日付 : 05/12/27(火) 23:29  -------------------------------------------------------------------------
   めっちゃ興奮します! 続き期待してます!(>_<)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/12/28(水) 0:37  -------------------------------------------------------------------------
   毎度興奮しながら読ませて貰ってます。いやぁどんどんエロいはなしになってきてますねー。読んでて起っちゃったぐらいでしたよ!笑 続きあれば是非どんどん書いて下さい☆よろしくお願いしますm(_ _)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : take  ■日付 : 05/12/28(水) 2:59  -------------------------------------------------------------------------
   本当にエロいっす。先生も純粋で素敵な感じの人だね!早く続きが読みたい!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : 夢近づく中学生  ■日付 : 05/12/28(水) 13:53  -------------------------------------------------------------------------
   話のかき方が上手い・・・つぃさいごまで読んじゃった。
ここまできたら最後までみたいですね。
暇のあるときにでも書いてください。楽しみにしてます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):体育の授業:柔道 No.5  ■名前 : さる  ■日付 : 05/12/29(木) 6:15  -------------------------------------------------------------------------
   読んでて、我慢汁がでちゃいました。そんな先生もっといたらいいのに

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.6  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/28(水) 15:14  -------------------------------------------------------------------------
    俺は先生のギンギンに勃ちあがったチンコを右手でもった。手も冷えていた事もあって、先生のチンコ暖かさに驚いた。俺は先生にやられた事を思い出した。俺も先生にやられたように、先生の亀頭を親指で強く押してみた。すると、じわっとガマン汁が出てきた。それをチンコに広げる。
 俺は先生の顔を見た。先生は上を向いていて、目をつぶっていた。少しは感じてくれているのかなと不安な気持ちがした。
 先生のチンコは通常時でも剥けているから、俺のような勃起時だけに先が現われるチンコのような敏感さは失われつつあると思う。だから先っぽをこすられるだけでは満足しないのではないかと不安になってしまうのだ。
 俺は右手で亀頭だけをこすって、左手で先っぽだけを上下に動かした。先生の息が荒くなってきて、胸が膨らんだり縮んだりするのがわかった。そうするとガマン汁の出る量は倍になって、どくどくどくどくと出てきた。ガマン汁が出るという事は感じてる証拠なんだと自分に言い聞かせた。
 その行為を延々としていた。時間にして十五、六分だったと思う。先生もはがゆいような、こしょばいような感じがしているのだろうか?満足してくれているのだろうか?俺は常に不安と隣り合わせで居た。
 十五、六分が経った時、先生が唐突に声を発した。
「健・・・・・・」
 確かに俺の名前が呼ばれた。授業でもなかなか生徒の名前を呼ぶ事はせず、『お前』だとか『ちょっと』だとかで生徒を呼んでいた。先生が俺の名前を呼んでくれて嬉しかったと同時に、生徒の名前(フルネーム)を覚えている事をしって驚いた。
「なんすか?」
「お前、チンコしゃぶった事はないか?」
 先生は相変わらず上を剥いて目をつぶっていた。そんな先生に分かるように、ちゃんと声をだして答えた。
「俺、無いです。」
「そっか、別にいいんだ。チンコを舐める事なんてそう簡単にできないからな・・・。」
 俺はその一言で先生の前に言った事を思い出した。確かチンコを舐めてくれと言ったような言っていないような・・・。先生が求めているのはチンコをあやく事じゃなくて舐める事なんだってその時分かった。
 だけど、チンコなんて俺は女じゃないから舐めた事なんかない。それにチンコを舐める事はやっぱり好き(恋愛対象の好きではなく、人間として好きという意味)でも抵抗があった。と、いうのもこの先生から保健の授業で、エイズという病気があり、SEXの際はコンドームをつけようと習ったのだ。でもよりによって俺の身の回りにそんな病気を持っている人はいないだろう(←だれでも思う感情。あてにならない。)と思い、先生は健全なんだと思いこんだ。
 だから病気の面では心配がなくなったが、やっぱり舐めるのは勇気がいる。でも一回体験をしてみたいし、変な奴に強制(痴漢)されて舐めるよりは、はるかにカッコいい先生のを舐めたいし・・・・・・俺は勇気を振り絞った。
 先生のチンコから手を放して、顔を近づけた。俺はどうやって舐めるのかわからなくて、舌の先を尖らして、力を入れて、キンタマからサオを伝って上に舐め上げた。
「ウワッ!・・・」
 いきなり先生の身体が飛び上がって俺の顔を見た。突然舐められたからつい声が出てしまったみたいだ。俺は先生と目が合う。先生は顔がほんのりと赤くなっていた。俺は恥ずかしかったけど微笑んで見せた。さっきまでの強烈な恥ずかしさはなくなっていた。というのも先生も同じ立場に立ち、上下感が薄れていて、先生を物凄く近い存在に感じたからだと思う。俺も恥ずかしいけど先生も恥ずかしい。これが気分を少しでも和らげてくれたんだと思う。
 俺は先生から視線を逸らして、もう一度下から上へとチンコを舐め上げた。
「フンアッ・・・。」
 舌とは物凄く感じるらしくシコッても声を出さなかった先生が声を出し始めた。俺は興奮の真っ只中にいた。その後も勢いづいて先生のチンコを舐めた。
 五分くらいして俺はとうとう先生のチンコを咥えた。咥えたはいいがどうしていいのか分からない。ひとまずは手でシコる時のように俺が顔を上下に動かした。
 先生の声はしばらくやんでいて、感じてないのかなと不安が再びよぎった。俺は動くのを止めて、先生のチンコを咥えたまま、中で舌を動かした。舌をチンコに這わせて鈴口を舐めた時「アッ!」と先生がまた喘いだ。俺はここだと思い、鈴口を攻めた。やっぱり先生は感じてるらしく「アッ、フッ、ンア・・・」と声を上げた。俺は鈴口を割って、奥にまで舌を入れ込んだりした。
 それにもなれてきて再び声が止んだ。時間にして五分経った頃だった。先生がまた言った。
「体勢を変えてもいいか?」
 俺は先生のチンコを出し、頷いた。
「・・・じゃあ、仰向けに寝てくれ。」
 俺は言われた通りに畳に仰向けに寝転がる。すると、先生は俺の頭の上に移動し、俺の膝辺りに手を置き、俺に覆いかぶさるようにして四つん這いになった。俺の真上に先生のチンコがあった。たぶんこれで舐めろという事だろう。俺は真上に勃っている先生のチンコを手で九十度俺の方に向かせて、舐めた。
 その体勢で俺が頭を上下に振る事三分。俺はこの体勢でかなり首の筋肉が痛んでしんどくなってきた。もうダメだと思った矢先に声がかかる。
「疲れてきたろ?」
 先生は何故こうも人の事がわかるのだろうと先生の他人への思いやりがつくづく実感できた。
「お前は床に頭をついてろ。」
 俺は一度、先生のチンコを咥えるのを止めて、畳に頭を置いた。すると、先生は腰を下ろしてきて、床についている状態でも咥えられるようにしてくれた。再度先生のチンコを咥えなおす。今度は先生が腰を上下に振って俺の口でシコり出した。
 最初は良かったのだが、先生もだんだんと興奮してきて大きく腰を上下に振り出してきた。俺は喉の奥を容赦なくでかいチンコで突かれ、おもわずむせ返ってしまい、ゴホゴホと咳をする。
「キツイか?悪い、もう少しガマンしてくれ。」
 先生は快感を覚えているようで、俺に謝るものの一向に緩めてはくれなかった。俺はその間もむせ返ってゲホゲホとしていた。どうやって息をしたらいいのか分からず、頭が真っ白になって何も考えられなかった。
 もうガマンできないと思って口をすぼめて、舌に力を入れ、チンコを外へ追いやろうとした。
「ウハァ!・・・」
 いきなり先生が大きく喘いだ。
「健、それいい。もっと、もっとしてくれ!」
 口が小さくなり、窮屈になったので感じたのだと思う。押し返そうとする舌も絶妙な刺激を与えたのだと思う。今までに聞いた事のない喘ぎ声だった。俺は先生が感じてくれて嬉しくなりつつも、苦しくてそんな事など思ってはいられなかった。
 先生がこれで感じるのなら、こっちだって好都合と、もっと口に力を入れ、下でチンコを外に追い出そうと努力した。
「ハァ・・・アアァ・・・アンッ!・・・ウワッ!・・・」
 先生の喘ぎ声はだんだんと大きくなり、気持ちが高ぶっているのが良く分かる。
 俺のチンコもギンギンではちきれそうなくらい大きく、痛さを覚えた。
 俺は先生にシコられたけど、先生は俺の口で、自分でシコッている。つまり、スンドメをくらわすのは自分次第。しかし、スンドメの苦しさと言ったら言葉では説明のしようがない。だから自分でスンドメを食らわすのは相当の勇気が必要で、この場合、先生はスンドメをする事無くイってしまうだろう。
 俺はその時、先生の精子が口に入ろうがどこに出ようが、そんな事を考える余裕はなかった。それだけ息苦しさでいっぱいになっていた。こんな状況じゃなきゃ、口に射精など断固として拒否していたと思う。病気の心配がすっかりとぬぐえたワケではないし、自分の精液ですら舐めてみようと数回考えたものの、あの精子の独特な、強烈な匂いが先に鼻に侵入し、拒んでしまう。自分のでもそれなのに、人のなど飲めるはずもない。が、その時は考えられなかったのだ。
 先生は更に速さを増して、喉の奥を突いてきた。俺はおもいきりむせ返った。歯は使わず、何とかこのデカイチンコを出そうと懸命になった。
「ハァ・・・ハァ・・・アアッ!・・・も、もうダメかも・・・」
 先生が最高潮の息使いで言った。
「健、イっていいか?イっていいか?イくぞ、イくぞ!」
 先生ももはや自分がどれだけ恥ずかしい事を言っているのか分かっていなかったのだと思う。先生はバカデカイ声で、最後は叫んだようだった。俺は『イっていいか?』と言われても、口がふさがれている以上、答えることなどできない。先生は俺に言っていたんじゃなくて、最高に気持ちいい時に出た、ただの意味をもたない言葉だったに違いない。
 先生は最後の一回を俺の窮屈な口でシコった後、俺の口からチンコを出して、俺の身体に熱い精子をいっぱい出した。精子が俺の身体に乗っているのが感覚でわかる。俺は首を持ち上げて先生の精子を見た。そのあまりの大量さに驚いた。先生のチンコはまだひくついていて、まだまだ精子が出てきた。
 やっと落ち着いて、先生が俺の上からどいた。先生は徐々に我に返りつつあった。俺は上体を起こそうとする。
「待て待て、精子が畳についてしまう。」
 そういって辺りを見回し、何か拭けそうな物を探したが当然なかった。教官室に行けばティッシュぐらい置いてあるのだろうが、なんせ、先生のチンコにもまだ精子が残っていてどこに飛び散るのかわからないから、迂闊に歩く事もできない。先生はひとまず吹く事をあきらめて俺の方を向いた。俺と目があった。俺は知らないうちに涙を流していてすじができていた。それを先生が見ると、眉間にしわが寄り、申し訳なさそうな顔をした。
「そういえば、俺がイかせてかるって言ったんだよな?悪い、なんか俺が先にいってしまってよ・・・。」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : ken  ■日付 : 05/12/28(水) 16:10  -------------------------------------------------------------------------
    先生は俺の足元に立たずに移動して、あぐらをかいた。
 俺はもう首を持ち上げる力も残っていなかった。
 するといきなり、俺のチンコに生暖かい、ネチョっとしたものが絡みついた。俺は突発的に首を起こす。首の辺りに激痛が走り、すぐに畳の上に頭を叩き置いた。が、しっかりと何が起きているのか確認できた。先生が俺のチンコを咥えていたのだ。
 人にチンコを咥えられるのは初めての体験だった。最初はキモチ悪かったけど次第にそれも快感に変わってきた。俺は複雑な気持ちでいた。
 俺だって何回もシコッてひとりでイったりしてるから知っている。イった後に襲ってくる強烈なダルさ。多分先生も我に返って、そのダルさを実感している頃だと思う。それなのにこうして俺のチンコをしゃぶってくれている。とても嬉しかったけど、なんか悪い事をしたような気が頭から離れなかった。
 が、それも次第に薄れて頭が真っ白になってきた。先生の口でのシゴキはハンパないくらい上手かった。(←後々、先生のプロフェッショナルさを実感する。)人の口に収まるとはこんなにも感じるものなのか!と初めて知った。
 俺はすぐに息が上がり、声が漏れ出してきた。
「アッ!・・・ハァ・・・ハァ・・・ンッ!・・・ガハッ!」
 歯を食いしばっても喘ぎ声が漏れる。
 先生の口でシゴかれて五分くらいした後、再び『イきたい感』に襲われた。今度もスンドメを食らわされるんじゃないかと心配したが、そんなのは一瞬で吹き飛んだ。精子がキンタマから尿道を伝ってあがってくるのが分かるようだった。
「先生!・・・・でるッ!!」
 でも先生はチンコから口を離そうとせず、まだシコッていた。
「先生っ!センセイッ!・・・もうダメだあぁーー!」
 俺はそういいながらイった。どれほどの精子が出たのか分からない。でも長い時間チンコに違和感を感じ続けたから相当でたと思う。自分でシコる時の2倍から2.5倍ほどでたと思う。違和感といえばもう一つ。イった最中も先生の口の存在を感じ続けた。俺は一段落落ち着いて、重い頭を持ち上げた。すると、先生はまだチンコを咥えており、俺の精子を全部飲み干していたのだ。これには驚いた。
「先生・・・・・・。」
 ぽつんと声が漏れた。嬉しいとかそんな感情ではなく呆気にとたれていた。
 ようやく先生がチンコを口から出し、チンコの周りについた精液まで綺麗に舐めてくれた。
「ウワッ!先生、止めてよっ!」
 イったすぐなので先っぽの方が敏感になっていて、舌で這われるたびに背筋に電気のようなこしょばさが走った。
「ヨシッ!」
 俺のチンコは綺麗に舐めあげられて、中に残った精液も全部飲んでくれた。多分この方法しかないから先生はこれを選んだんだと思う。
「・・・・・・精子ってうまい?」
 俺はついタメ口で聞いてしまった。
「うまいなんて感じた事ないよ。むしろ嫌いだ。精液飲んだのこれで二回目だぞ。一回目は興味半分で自分のを飲んだけど、まずかった。嗅ぐよりはマシだったけどな。」
 今思えば先生はれっきとした女を愛する人なのだ。俺もそうだけど、他人の精液を飲むなんて事は、女を愛していれば、普通はありえない事だ。つまり、先生が他人の精液を飲んだのは、これが初めてでそれが俺の精液だった。・・・喜んでいいのかよく分からなかった。
 先生はそれだけを言うと、俺の身体の上に乗った精液を処理し始めた。自分の口の中に含み始めたのだ。当然俺の身体を這うわけだから、敏感になった今、ビリビリと背筋に電気が走る。
 すべてを口に含むと、先生はジェスチャーで何かをしだした。俺はすぐに分かって「飲んでみるか?」と言っているのだと解釈した。俺は迷ったけど先生は俺の精子を飲んだんだから、俺も飲まないと先生に悪いような気がして、覚悟を決めて頷いた。
 すると、先生は俺の後頭部に手を回し、持ち上げる。先生が顔を近づけてきて、先生の口に含まれた精液を口移しで俺の口に流し込んだ。俺はそれをどんどんと飲んだ。先生の言うとおり、精液はキモチ悪いけど、嗅ぐよりはマシで、口に入れると匂いも和らいだ。
「うまいか?」
 先生が聞いてきた。
「まったく。」
 先生はにこやかに微笑んだ。
「そうか。」
 とだけ言って立ち上がろうとした。俺はとっさに先生の腕を掴んで座らせた。
 先生が俺の顔を見る。俺は視線を逸らして、先生のチンコに頭をうずめた。先生のチンコにはまだ精液がいっぱいついていて、立ったらどこに散らばるか分からなかった。俺は先生にされたようにチンコを綺麗にして、最後に鈴口を吸って中に残っている精液まで飲み干した。
 それが終わると、先生は俺の頭を二回、ぱふぱふと軽く叩いて、柔道着を持って全裸のまま教官室に入っていった。俺も柔道着を綺麗にたたんで、トランクスを穿いて、体育館の隅に置いていた制服に着替え、帰る準備を整えた。ドアの前で待っていると、教官室から私服に着替えた先生が出てきた。
 俺ら二人は一緒にドアから体育館をでた。もう時間は六時を回っていた。すでに裏門は閉まっているので正門から出るため、先生と一緒にしばらく歩いた。
「先生、本当に今日用事なかったんすか?」
「おう、この授業が終わったら帰るつもりだったから何も無かったよ。」
 何か普段より先生が優しく接してくれている気がした。
 俺は正門で先生と別れた。先生も職員室に荷物を取りにいったらすぐ帰るつもりだと言っていた。
「忘れもんは?」
「無いです。」
「家帰ったらすぐ風呂入れよ。」
「はい。」
 そう言って先生と別れた。

 以上が初めての先生(男性)との体験でした。俺はその後、男でもいいやというバイになりました。同時にSEXの快感を知ってしまい、ゲイ染みた生活が始まります。その後もこの先生と数回やったり、友達ともやったりします。その話はまた今度の機会に。皆さんの感想が聞きたいですね。長々となってしまってすいません。文章がおかしい点が、自分も読み返して承知しています、すいません。なんか小説っぽいけど、ノンフィクションです。文章力あるのかな?誰かこれを読んでもらってそこらへんも答えてくれたら幸いです。では、また機会があれば。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : よかったです♪  ■名前 : ワン  ■日付 : 05/12/28(水) 16:59  -------------------------------------------------------------------------
   とっても読んでいて興奮しました!!先生とそういう関係をもてるのがちょっとうらやましいです!^^w俺も高校生ですけど、まだ経験は一回でぐらいですwwまだ続きがあるなら、是非続きを聞かせてほしいです!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : K  ■日付 : 05/12/28(水) 20:03  -------------------------------------------------------------------------
   先生とのその後の話も聞きたいです☆(≧ω≦)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : 夢近づく中学生  ■日付 : 05/12/28(水) 20:51  -------------------------------------------------------------------------
   なんか久しぶりにいい話を聞けましたぁ☆
バイって男の人とキスできるんかな・・・?
僕も小六のときに友達としてから人生が変わったかもw
でも友達は今はノンケにもどったみたいだけどw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : わたる  ■日付 : 05/12/28(水) 20:59  -------------------------------------------------------------------------
   すごくよかったです!先生との話もっと聞きたいです!(^-^)/

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/12/29(木) 0:27  -------------------------------------------------------------------------
   読んでて想像までしちゃいました。いやぁいい先生とHな事が出来て半分羨ましいです。でも読んでていい先生なんだなというのは俺にも伝わってきました。ぜひまた機会があったら先生とのHについて書いて下さい☆よろしくお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):体育の授業:柔道 No.7  ■名前 : take  ■日付 : 05/12/29(木) 2:23  -------------------------------------------------------------------------
   どこか全体的に爽やかさが文章に漂っていてました。とても読み易いし、興奮もしたし、又続きを是非読みたいと思わせる表現力というか文章力があるね。是非、先生と数回その後も愛し合った体験を書いてください。

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