Page 2252 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩・・・ ゆう 05/11/26(土) 15:46 ┗先輩・・・2. ゆう 05/11/26(土) 15:58 ┗先輩・・・3. ゆう 05/11/26(土) 16:09 ┣Re(1):先輩・・・3. 7. 05/11/26(土) 17:14 ┣Re(1):先輩・・・3. aki 05/11/26(土) 17:18 ┗Re(1):先輩・・・3. ちょ 05/11/27(日) 2:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩・・・ ■名前 : ゆう ■日付 : 05/11/26(土) 15:46 -------------------------------------------------------------------------
| ぉれ(高1)ゎ、バレー部に所属してぃます。先日の大会で、まぢかっこぃぃ他校の先輩を発見しました。その先輩のチームはぅちらょり全然強かったのに、相手が悪く1回戦で負けてしまっていました。 ずっとその先輩のプレーを見ていました、背が高く、がっちりしていて、坊主頭がまた似合っていて。本当かっこよかったです♪♪ 数日後・・・思い切ってその学校の友達にバレー部の子紹介してっ!!って頼んでみました。そして、同じ学年のN君と友達になりました。それを利用し、その先輩のことをいろいろ聞きました。名前はY先輩といぅ先輩だということや、出身中学校まで聞きました。案外家と近くて、嬉しかったです。思い切って、、「ぁど教えてくれなぃ?」って聞いてみました・・・。そしたら、「聞いてみるから、待ってて」と言われ、期待しながら待っていました・・・。数日後・・・メールが来て・・・「無理っぽぃ」と言われました。まぁぉれゎ仕方なぃ・・・当然だろぅと思い諦めました・・・。 また数日後、部活帰り友達3人で帰っているとその先輩に偶然出くわしました。ぉれゎ、顔が真っ赤になってしまぃました。向こうも部活の仲間たちとぃて、練習試合したことぁったので、こっちに気づいたらしく、ちらちら見ていました。ぉれらも、「ぁの人達H高校のバレー部だょね?」とか話してました。そしたらなんと、話しかけてきたのです!!まぁもちろんぉれにでゎなく、ぅちの学校のェースの子にでした・・・。近くに来ただけで、もぅ心臓ドキドキで・・・。死にそうでした。こっちを見た次の瞬間、ぉれに「ぁド教えてくんなぃ?」と聞いてきました。。「ぇっ?」と5秒くらぃぁっけにとられてぃました。でも、すぐに「はぃ。」と返事をし、赤外線でぉれのを送りました・・・。そしてその場ゎそのまま「ぢゃぁ」と別れました。なぜェースの子と話してぃたのに、ぉれのぁドを聞いたのか・・・謎でした。友達からゎ・・・知り合い?とか聞かれましたが・・・そんなゎけもなく、とにかくびっくりと緊張したので、顔がひきつってぃました。 |
| その夜・・・Y先輩からメールがきました。「昼間ゎ突然ごめん、Nにぉれのぁど聞いただろ?その時ゎ顔がわかんなくて・・・でも、今日見て思い出したからさ♪ょろしくな」ってなカンジで、来ました。ぉれゎすごく嬉しくて早く返信しました。でも、顔がわかっただけでメールしてくれるなんて、なんか怪しい感じもしましたが、嬉しさに押され、まぁぃぃゃって感じで、「これからお願いしまぁす♪」ってな風に送りました。 それからゎ毎日メールするよぅになりました。バレーのこと、学校のことや友達のことぃろんなことをY先輩と話しました。そのたびのぉれがY先輩にひかれてぃってしまぃました。ぉれゎ彼女がぃます・・・しかし、その頃にゎY先輩が好きになってしまってぃたょうです。ちょうど、その頃、「ゆうゎ彼女ぃるの?」と聞かれました。なので、「はぃ、一応います☆」と言いました。そしたら「ぉれゎぃなぃんさ↓」と言ってきました。なにで、「超かっこぃぃのに、ぃなぃなんて意外ですね♪」って送りました。そしたら、「はぁ?まぢで言ってる?ぢゃぁ今から会えない?」って言われました・・・。ぉれゎャばぃ怒らせたかな?と思い・・・「すぃません、悪気ゎなかったんです。」とぃぃましたが、「ぃゃ、会って」といわれたので、ゎかりました。とぃぃ会いに行きました。夜風が冷たい中チャリを飛ばしました。少しこゎぃなぁ。と思いながら、約束の場所で待っていました。10分後くらぃに、先輩ゎ来ました。「ゎりぃ〜ぃきなり呼び出して・・・」と優しい声で言ってきたので、安心しました。 |
| 先輩とベンチみたぃなとこにすわり、話してぃました。低い声でぉれゎあったかいものを感じてぃました。。。そして、先輩が「ぉれなんで彼女ぃなぃかと言うと・・・実ゎゲィなんだ・・・」と言ってきました・・・ぉれゎ「え。。。」と、言葉が出ませんでした。そしたら「ひぃたろ?ゃっぱ・・・ひくょな・・・。それで、ぉれ・・・ゆうが好きなんだ。」と言ってきました。耳を疑いました・・・。そのまま言葉にならず、本当にびっくりしました。「ゆうがかっこぃぃって言ってくれたから、チャンスぁりかなって思ってさ♪」とそのまま続けてキマシタ。ぉれが何も言わず黙ってると。。。「ぉれバカだょな・・・ゆうゎ彼女ぃるし、ただかっこぃぃって言ってくれただけだもんな・・・ぉれキモィな・・・ゅうひぃたなら、もぉォレゎゆうの前から消える・・・ほんとごめん」といい、立ち上がりました。その瞬間ぉれゎ先輩の腕をつかみました。「ぉれ・・・先輩・・・・・好きです。」と小声で言いました。ぉれゎ緊張と嬉しさと驚きで涙出てました・・・。先輩ゎそのままぉれゎ強く抱きしめてくれました。あったかくて・・・安心できて・・・さらに泣いてしまぃました・・・。しばらくの沈黙のあと、唇にあったかいものを感じました・・・ぉれゎ憧れの先輩とこんなことができるなんて、奇跡を信じました。先輩ゎ決して激しくせず、ゆっくり優しくしてくれました。最高のひと時がそこにゎ流れていました。その日ゎそのまま別れましたが、、数日後、メールがきて、明日部活OFFだから、ゥチこなぃ?と言われました・・・。 続きゎまたあとで♪ |
| 続きお願いします!! |
| ぃぃですネ!! 早く続きが読みたいデス★ |
| その先輩とは今どんな関係すかぁ〜??あと彼女とは別れたのか気になるんで教えてください♪ |