Page 2236 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼作ってほしいです。 ナオキ 05/11/19(土) 15:57 ┣作り話じゃないけど・・・1 cuzuri 05/11/19(土) 21:08 ┃ ┣Re(1):作り話じゃないけど・・・1 ナオキ 05/11/19(土) 21:29 ┃ ┗Re(1):作り話じゃないけど・・・2 cuzuri 05/11/19(土) 21:34 ┃ ┗Re(2):作り話じゃないけど・・・2 ナオキ 05/11/19(土) 22:12 ┗作り話じゃないけど・・・3 cuzuri 05/11/20(日) 0:16 ┣Re(1):作り話じゃないけど・・・3 7. 05/11/20(日) 7:33 ┣Re(1):作り話じゃないけど・・・4 cuzuri 05/11/20(日) 11:34 ┃ ┗Re(2):作り話じゃないけど・・・4 7. 05/11/20(日) 16:52 ┗Re(1):作り話じゃないけど・・・4 cuzuri 05/11/21(月) 11:30 ┗Re(2):作り話じゃないけど・・・5 cuzuri 05/11/21(月) 11:32 ┣Re(3):作り話じゃないけど・・・5 航太 05/11/21(月) 15:45 ┗Re(3):作り話じゃないけど・・・6 cuzuri 05/11/21(月) 20:20 ┣Re(4):作り話じゃないけど・・・6 航太 05/11/23(水) 8:35 ┗Re(4):作り話じゃないけど・・・7 cuzuri 05/11/23(水) 20:36 ┣待っていました! 航太 05/11/23(水) 21:18 ┗作り話じゃないけど・・・8 cuzuri 05/11/24(木) 22:27 ┣ありがとうございます! 航太 05/11/25(金) 1:46 ┣Re(1):作り話じゃないけど・・・8 ケイタ 05/11/25(金) 11:34 ┗Re(1):作り話じゃないけど・・・9 cuzuri 05/11/26(土) 11:07 ┗Re(2):作り話じゃないけど・・・9 ☆★ 05/12/1(木) 23:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 作ってほしいです。 ■名前 : ナオキ ■日付 : 05/11/19(土) 15:57 -------------------------------------------------------------------------
| 水泳部の顧問とのSEXの話作ってください。お願いします。 |
| 俺はとある高校の水泳部顧問。 歳は25で教員になって3年目だ。 うちの高校は男子校で水泳ではかなりの強豪。 それなりの設備も整えてあり、水泳に勝つため(生徒たちを肉体的、精神的に鍛えること)なら、手段を選ばないって感じだ。 それ故に 俺から言うのもなんだが、レギュラーでもないやつでもかなりエロいガタイをしている。 男子校なんで部員たちは常にエロいことばかり考えているらしく、練習後はムラムラするのか、前を勃起させながら俺に変な質問をしてくるやつもいる。 練習でくたくたになっているにもかかわらずだ・・・ 俺はちなみにバイだ。女も男もいけるが、特に若くて、スジばったガタイとアンバランスな童顔なルックスの男子が好きで、当然、部員の中にもそれに該当するやつが4〜5人いる。 これから話すことは事実で、つい最近起きたことだ。現在もこれから話すことは進行中なので、事が起きたらここに投稿したいと思う。 2に続く・・・ |
| ▼cuzuriさん ありがとうございます。実話なんですね☆楽しみに待ってます、よければメールください!!見た目かわいいらしいです。 |
| それは、県大会が近づいた夏の合宿でのことだ。 合宿はあと1週間を切っていて、部員たちの疲労もピークになっている頃だろう しかし、連日の炎天下での練習で部員たちは真っ黒に日焼けし、まるでサラブレッドのようなガタイをしている。 練習後、特に課題のある2〜3人をミーティングルームに集め、指導をしている。 その日は2人を集め、反省会を行った。 だいぶ説明が終わった頃、急に話題が女の話になった。 部員A:「部先生って彼女いるんすか?」 俺 :「あたりまえじゃん。」 部員B:「へー!!どこで知り合ったんすか!?」 俺 :「学生時代からずーっとつきあってるんだぜ」 部員B:「へー!!先生、かなりもてそうだから彼女も可愛いんだろうなぁ! オレが女だったら、先生とつきあってたかもしんないなぁ・・」 部員A:「ってかおまえって、ホモぉ!?」 部員B:「ざけんな!!たとえばの話だよ!たとえば!!」 この部員AとBは同級生で2年生。2人とも負けず嫌いで、張り合わせるとお互いを意識しあって、相乗効果を生み成績をつり上げている。だから俺はよくこの2人を集めて、ミーティングを行う。ただ、俺にはもっと別の目的があるのだが・・・ 俺 :「俺も女だったらAとつきあってたかもなぁ」 部員A:「まじっすか!!」 部員B:「やべぇ!!マジこいつホモだ!!」 俺 :「あはは!!マジかもな!Aが俺をみている目が最近ちょっと怖いときある ぜ!!」 部員A:「そんなことないっすよ、冗談っす!」 とか言いながらAは今までになく顔を赤らめて恥じらっている。 「こいつはマジで俺の事が気になっているのかもしれない・・・」俺は直感的に理解した。 俺 :「そろそろ晩飯までの休憩の時間だ。風呂入って、休憩しろよ!筋肉を休 息させないと、これまでのトレーニングが無駄になるぞ!」 部員AB:「わかりました。今日もありがとうございました!!」 こういって2人は部屋を出ていった。ほかの部員たちは先に風呂に入って、夕食まで休憩(昼寝)をしているはずだ。ということは風呂にはいるのは2人と俺だけ・・・ 2へ続く・・・ |
| 楽しみです!! |
| それから30分後、俺は風呂場に向かった。 脱衣所では案の定2人分の着替えしかなかった。 あいつらしかいない・・・ 風呂場から2人の声が聞こえる・・・ 俺 :「入っていいかぁ!!」 部員A:「あっ 先生!」 部員B:「先生まだだったんですね」 俺 :「おう!いろいろ先生の仕事ってのがあってな!」 2人は俺に背中を向けて、ガタイを洗っているとこだった。 2人ともよく日に焼けていて石鹸の泡がより白く見える。 それよりも俺が目を引いたのはガタイのやけ具合とギャップしている白いケツだった。 くっきりと白と黒の境目がわかる。油断していると勃起しそうだった。 部員A:「オレ、もう一回湯船に入ろ!」 部員B:「マジで!!お前風呂好きだよなぁ!ってか暑いからオレ出るぜ!」 「先生、お先に失礼します。」 と言ってBは出て行った。 俺はチャンスと思い、湯船に入ったAに近づいていった。 わざと目の前を通って・・・ なぜかうつむき加減のA 俺 :「どした?元気ないなA?」 部員A:「先生・・・オレ・・・」 俺 :「なんだ!?さっきの話で気にしてるのか?あはは!冗談だってA言ってたじゃないか!気にするな!!」 部員A:「・・・・」 俺 :「なんだ・・・!?そんなんじゃないのか?」 部員A:「・・・・・。」 俺 :「気になることがあるんだったら何でも相談にのるぞ。悩みを抱えてるといい成績が出せないからな。なんなら飯の後、部室で話を聞くぞ」 部員A:「えっ!?いいんっすか?」 このとき俺は悟った。こいつは落とせると・・・下向き加減で、風呂に入っているとはいえ異常なほど顔が紅潮していたから。 4に続く・・・ |
| 続きお願いします!! |
| 部室とはいえ合宿所なので、プールの横にある機械室を合宿中の部室にしていた。説明用のホワイトボードとパイプ椅子がおいてある程度。男だけの部室なんで、正直綺麗とはいえない。 食事が終わり、部員が寝静まった10時過ぎ、俺は部屋で待っていた。いざという時に怪しまれないたいよう明かりは消していた。 俺は、女と男に対する性癖が異なる。女にはノーマルだが、男にははっきり言ってSだ。しなやかなガタイが苦悩と快感の狭間でもだえる姿を見ると、たまらなく勃起する。この時のために、俺は責め具をいろいろ持ってきた。大小のハリガタ、バイブ、蝋燭、縄、ラッシュ・・・ 準備は万端だ。 俺が入ってきてから約10分後、Aが入ってきた。 部員A:「先生・・・いますか?」 俺 :「いるよ。」 部員A:「電気ついていないから、来てないかと思いました。」 俺 :「こんな時間に電気つけると怪しまれるだろ?外灯の光が入るから顔は確認できるだろ?」 俺は素直に答えた。 部員A:「そうっすね」 俺 :「んで、悩みってなんだ?抱えたままで、練習に打ち込めなくなると困るから素直に話してくれよ。」 部員A:「先生・・・オレ・・・」 俺 :「なんだ!?さっきからAらしくないぞ。Aってそんなになよなよしてるやつだったっけ?」 部員A:「じゃあ話します。さっきのミーティングで話したこと、マジっす・・・」 「っていうか練習のときの先生を見ると、かっこよくて、たくましくて・・・」 「オレ、マジたまんなくって・・・切なくて・・・」 俺 :「・・・・」 俺の勘は当たった。こいつはマジで惚れている・・・ここ数ヶ月Aと集中的にミーティングをしたかいがあったというものだ。誰だって成績をだして、褒められれば悪い気はしないだろう。 俺 :「やっぱりな・・・。部員の悩みは俺の悩みだ」 部員A :「・・・。先生、オレっておかしいっすか・・・?」 俺 :「おかしくないよ・・・。」 といって、立ち尽くしている部員Aの肩を引き寄せ。キスをした・・・ いきなりの展開に戸惑っているA。だが抵抗するわけでもなく、肩の力が抜けていき、甘い吐息をもらす 部員A:「うっ・・・せんせぃ・・・」 5に続く・・・ |
| めちゃめちゃ続き気になります! |
| 夜とはいえ真夏のほぼ締め切った個室。正直蒸し暑く、二人とも顔にはじんわりと汗をかいている。 俺 :「こういうことははじめてか?」 部員A:「オレまだ女ともこういうことやったことないっす・・・」 俺 :「俺のこと好きなら、俺がAに教えてやる」 部員A:「じゃあ、もっとキスしてください。先生としてると体がふわっとして・・・それでいて・・・」 俺は素直に気持ちを伝えてくるAに苦笑した。今日は道具を使うのはやめ、 少しずつウケとしての喜びを伝えることにしよう。 すでにAは緊張のためかTシャツを濡らすほど汗をかいている・・・ 俺はキスをしながらシャツの上から乳首をつまんだ。指で転がしたり、軽くつまんだり、引っ張ったり・・・ その愛撫に素直に反応するA。体をよじったり、ガクガク震わせたり、もう立っていられない状態だ。 部員A:「せんせい・・・マジ、気持ちいいっす・・・」 俺 :「体の力を抜け。部活の練習の感覚だ・・・」 部員A:「はい・・・」 本当にAはこういうことが始めてらしく、自分では何をしていいのかわからない様子。 完全に俺の責めに受け身だ。この時点で俺はAを俺好みのカラダにしてやろうと決意した。 俺はシャツの下から手をいれAのガタイのラインを触る。 腹筋は力を入れていないのに凸凹として、アバラはちょいスジばっている。 胸筋はある程度の厚みがあり、普段はやわらかい。 俺は女の胸を触るように揉みしだく。 ビクッビクッと震えるときだけ胸筋が硬くなる・・・ まさに、俺好みのガタイだ・・・ ふと、Aの顔を見ると、目を閉じ、眉をひそめおり快感と苦痛の狭間に追いやられている といった感じだ。 すごく切ない顔をしている。 直接、乳首を指で摘み転がしてみる・・・ 部員A:「アッ・・・気持ちいいっす・・・俺もう先生のモノなんですね・・・」 短パンを見ると、すでに完全勃起しているのがわかり、ガタイの震えと同調するように ビクッビクッと動いているのがわかる。 シャツを脱がし、Aの汗ばんだガタイを舐めまわすように、わざとびちゃびちゃ音を立てて舌をはわす・・・ Aのガタイは大人の男と少年が入り混じった、甘い匂いで汗の味がなんとも美味だ。 部員A:「はぁっ・・・はぁっ・・・せんせい・・・もう、オレたってらんないっす・・・」 俺はその言葉を無視し、ガタイをなめまわす。 俺 :「Aの汗、甘くておいしいよ・・・」 そういって、俺は乳首を歯で甘噛みした。 Aのガタイの震えがいっそう激しくなる・・・ 俺が腕で押さえていないと、崩れ落ちそうだ・・・ 俺: 「乳首、感じるか?」 部員A:「感じるっていうか、へんな感じっす・・・。背中に、電気が走るみたいっす・・・」 俺: 「じゃあ、もっと噛んでやる・・・」 そういって、歯でちょっときつく乳首を噛んだ・・・ 部員A :「あああアッ・・・ まじ・・・やばいっす・・・」 どうやら、AはMの気があるらしい。ますます俺の気持ちは奮い立った・・・ 5につづく・・・ |
| 失礼!!上文は5でした・・・ 6に続きます・・・ |
| すげーいい感じになってきましたね!6からも期待して待ってます! |
| Aは俺の舌の動きと同じように、ガタイを震わせ、 時には腰をくねらせ、まるで女のように喘いでいる・・・ 俺 :「怖くないか?」 部員A:「だいじょうぶっす。せんせいうまいっすね・・・」 俺 :「あはは・・・毎日彼女にしてるからな」 部員A:「彼女がうらやましいっす。」 といってAは俺の胸に飛び込んだ。Aの勃起した股間が俺の太ももあたりをこする・・・ 俺 :「俺のガタイも舐めてくれる?」 部員A:「まじ!?いいっすか?せんせいのガタイ、一回そういうことしたいと思ってたんですよ!!」 俺はシャツを脱いだ。Aほど泳ぎこんでいるわけではないのでスジばっては いないが、それなりのガタイはしているつもりだ。たまに、A以外の部員からの視線を感じることがある。 もちろんBからも・・・ 部員A:「ああっ・・・せんせい・・・たくましくって、すごいっすね・・・」 俺 :「おまえらほど、締まってはいないがな。よくお前、練習中に俺のガタイに見とれている時あるよな?」 部員A「ばれてました!?こんなことできるなんて夢みたいっす。笑」 そういって、Aは俺のガタイを舐めまわした。 俺の愛撫とは違って、がむしゃらに舐めまわすといった感じだ。 正直、気持ち良いとはいえない・・・ 部員A:「せんせいの汗もウマいっす。ああっ・・・!!ペチャペチャ・・・」 俺はAの腰を引き寄せ短パンの上から、いきりたったものをつかんだ。 おもったより大きい感じだ。 つかんだ瞬間、Aはいままでにない吐息をもらした。と同時に、俺の乳首を舐めている 舌が一瞬止まった。 部員A:「せんせい・・・そこは・・・」 俺 :「2週間の合宿で溜まってるんだろ?それとも、トイレとかでオナニーしてるのか?」 部員A:「がっ合宿では・・・そんなこと・・・する暇・・・がないっす・・・」 俺 :「笑、んじゃ今日は思いっきり出していいぞ・・・」 部員A:「・・・・」 俺は短パンの中に直接手をいれAのものをしごいた。 すでに先っぽは汁でべちゃべちゃだった。まるでローションをつけたように・・・ ゆっくりとしごき始める・・・ 上下運動と同じように腰を動かすA・・・ 俺はまさに「お姫様だっこ」をしルームのテーブルに仰向けに寝かせた。 Aはテーブルの上で腹を突き出し、腰をくねらせ快感に耐えている。 部員A:「はぁァ・・・はぁァ・・・せ・せんせい・・・オレ、ここんな気持ちいいのはじめてっす」 |
| 続きはないんですか? |
| 窓からうっすら入る月明かりに照らされたAのガタイは じっとりと汗ばんで、焼けているところと焼けていない差が はっきりわかり、なんともエロい・・・ 俺は仰向けになった左手でAのモノをゆっくりとしごき、 右手では乳首を指先で転がしていた。 このまま追い上げるとそのままいってしまいそうなくらい、 余裕のない顔つき・・・もう、なすがままだ・・・ 俺はAの顔をこちらによせ、いきりたったモノを口元にあてた。 Aは待ちかまえていたようにしゃぶりついた。 ぐちゅぐちゅと貧欲にしゃぶっている。 フェラに関しては初めての割には舌使いがうまい。 俺 :「どうだ?おいしいか?」 部員A:「はいっ・・・長くておいしいっす。」 「せんせいぃ・・・お・・オレもう・・・いきそうっす・・・。」 俺は、すぐにいかせるかどうか迷った。普段の俺だったらすぐにはいかせない。 追い上げを繰り返して、寸止めさせる・・・ その方が、こちらのペースに持ち込みやすいからだ・・・ しかし、若いガタイだ。今いかせても あと3回くらいは大丈夫だろうとふんで、欲求に答えてやることにした。 俺 :「いいぞ!おもいっきりいってみろ!!」 そういって、俺はAの乳首を舌で愛撫しながら、手のストロークを速めた。 クチュクチュといやらしい音をたてながら・・・ Aは腹筋に力を入れ、ケツを突き上げ、顔は左右に振り回し、 とてつもないうなり声をあげて、あっという間にいってしまった。 部員A:「ううゥッ・・・も・もう、せ・せんせいぃ・・・イクイクイクぅッ!!!」 手で精液を受け止めたが、ものすごい勢いだった。 受け止めないと、余裕で天井に届いていただろう。 まさに若さを感じさせるいき方だった。 いき終わったAは息も絶え絶えで、腹から呼吸をしていた。 モノは一瞬、柔らかくなったが、すぐに勢いを取り戻した。 この凄まじい回復力に、俺はあらためて少年の性欲に感心し驚いた。 こいつはいい奴隷になりそうだと・・・ 8に続く |
| 続きも期待しています!長くて大変でしょうが、お待ちしています。 |
| デスクの上で横たわっているAは息も絶え絶えで、射精後の快感に酔いしれている といった感じで、ピクリとも動かない。 それとは別にAのモノは射精前よりも一段とたくましくなった感じだ。 俺 :「どうだ?気持ちよかっただろ?」 部員A:「マジ、よかったっす。」 「いった後なのに、こんなに勃ってるなんて・・・」 俺 :「それは、Aがいきたりない証拠だ。今度は俺もいかせてもらうぞ」 と言って俺は、素早く仰向けになっているAを「バンザイ」の格好にさせ 手首を縛り上げた。 部員A:「せ・せんせい・・・なにを・・・」 俺 :「だまって、俺に従え。今日からおまえは俺の奴隷だ・・・」 部員A:「せんせいに愛してもらえるなら・・・なんでも従います。」 俺はティッシュにラッシュを染みこませ、Aの口に詰め込んだ。 ラッシュは直ぐに効果を現し、Aの目つきがうつろになっていく。 俺はAの足をかかえ、俺の肩に乗せ、Aのケツを舐め始めた。 ティッシュのせいでくぐもった声しか出せないが、明らかに 感じている・・・ 俺の舌技でAの穴はゆっくりと柔らかくなり、ふっくら開き始めた。 Aのモノをみると、ビクンビクンと波打ち、先から汁をあふれさせている。 俺はAの穴に中指を入れ、腸壁をなぞるように、ゆっくりと出し入れをした。 Aは指を引くときは、腰を突き上げ、入れるときは、腰を下げている。 口からティッシュを出すと、我慢していた声を一気に吐き出した。 部員A:「せ・せんせい、お尻の穴がウズウズして、なんか変な気持ちっす・・・」 俺 :「あたりまえじゃないか、いきなり俺の指飲みこんでるんだから・・・」 部員A:「せんせい・・・指だけじゃものたりないっす。」 俺 :「わかってるよ。欲しいんだろ?」 俺は椅子に座り、すばやくゴムをつけ、Aを抱きかかえ一気に Aの穴を貫いた。 部員A:「ああああっ・・・せんせいのモノが奥まで入った・・・」 「暖ったかくって・・・奥まで・・・と届いてる・・・」 9に続く・・・ |
| 楽しみに見ています。 また時間あるときに続きをお願いします。 |
| オレも続きが読みたいです。大変でしょうけど、よろしくお願いします。 |
| Aはちょうど幼い子がおしっこをする格好で俺のモノを受け入れている。 俺がAの足を抱きかかえているので上に持ち上げれば浅くなり、 下ろせば深く入るといった状態だ。 ピストン運動をなめらかにするため、ローションをつけた。 とたんに結合部から「グジュグジュグシュグシュ」となんともいえない音が響く・・・ Aは初めてとは思えないほど、俺のモノに馴染み、そして感じている・・・ 俺は抱きかかえた足を下ろし、Aの乳首をひねりながら、一気に突き上げた。 顔をこちらに寄せ、舌を絡めながらキスをした。 口を離したら、Aの吐息と喘ぎ声が漏れる。 部員A:「うぐぅ・・・うぐぅ・・・はぁはぁ・・・せ・せんせい・・・」 俺 :「どうした?痛いか?」 部員A:「ちがうんっす・・・き・きもちよくって・・・腰がくだけそうです・・・」 俺 :「初めてにしては、いい感じっぷりだ!」 Aのモノは俺を受け入れてから、いっそうたくましくなり、ピストン運動と 連動して、腹にあたったり離れたりを繰り返し「ピタピタ」と音を立てていた。 部員A:「せんせいのちんちんが奥にあたると、オレのがあつくなるっす。」 「なんか・・・さわってもいないのに・・・イキそうな感じっす・・・」 どうやらAはこのまま突きつづけるとトコロテンをしそうな勢いだ。 それはそれでおもしろいと思い、一気にたたみかける感じで 俺はいっそう腰の動きを速めた。 もう、Aの首はすわらなくなり、俺の動きにあわせて顎を上下に振っている・・・ 部員A:「せ・せんせい・・・やばいっす・・・やばいっす・・・」 モノに触れてもいないのにに射精感に追いやられている感覚にAは戸惑った感じで 俺に訴えた。 部員A:「い・いきます。せ・せんせい!いきます!イクぅイクゥイクウ〜!!」 さっきいったばかりだというのにAは大量に射精した。今度は手で受け止める ことはしなかったので、鍛え上げられれた腹筋にべっとりとついた。 最初の結合でトコロテンまでしてしまい、ぐったりとしてしまったA。 俺もたまらず、ゴムつきのままAの中で射精した。 俺の射精時の動きがよほど激しかったのか 俺のモノの動きにあわせて、Aもビクビクと体を震わせた。 俺は久しぶりの満足感に思わず後ろからAを抱きしめ、 胸や腹筋をなでまわした。 10に続く・・・ |
| 続き待ってま〜す!! |