Page 2215 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼いやらしいお話 さけたアナル 05/11/12(土) 16:46 ┗Re(1):いやらしいお話 う〜ん 05/11/12(土) 19:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : いやらしいお話 ■名前 : さけたアナル ■日付 : 05/11/12(土) 16:46 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は普通のリーマン、直属の上司とできている。 次ぎの企画書をまとめその上司に持っていった。 机の上には僕も含め7〜8人の企画書が並んでいる。 上司にどれにしますかと僕が尋ねる。 すると上司は頬杖をつきながら片手で順番に企画書を机から 落とす。そう人差し指を使いピンっと企画書を払いのける 一つずつ『あA君のが落ちた、アッB君のが落ちた・・・』 そして最後に残された企画書は僕の。 そして上司は僕の目を見てほくそえむ。 ものすごくいやらしい行為。 おわり! |
| そのお話しのオチがどこにあるのか良く分からないです(>_<)どう言う意味ですか?そのこころを教えて下さい |