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 ▼高校の頃  こうた 05/10/25(火) 2:59
   ┗高校の頃2  こうた 05/10/25(火) 3:17
      ┗高校の頃3  こうた 05/10/25(火) 3:36
         ┗高校の頃4  こうた 05/10/25(火) 3:51
            ┗高校の頃5  こうた 05/10/25(火) 4:06
               ┗高校の頃6  こうた 05/10/25(火) 4:22
                  ┣Re(1):高校の頃6  あ 05/10/25(火) 7:17
                  ┗Re(1):高校の頃6  sasa 05/10/25(火) 18:29

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 ■題名 : 高校の頃
 ■名前 : こうた
 ■日付 : 05/10/25(火) 2:59
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   高校の頃、同じ部活の後輩にりょうすけという奴がいて、俺はそいつの事が好きだった。いや、好きかどうかは分からないけどエッチしたいとは思っていた。ある日、部活が終わった後、自主練をして一番最後までグランドにいた後、部室に戻るとまだ明かりがついていた。入ってみるとりょうすけが着替えていた。「あっ、こうたさんお疲れ様です」と言われ、けっこうクールで通していた俺は「おう」と一言だけ言って、着替え始めた。
ちなみに俺はラグビー部でラグビーではスパッツをはくため、下半身フルチンで着替えます。上半身の服を着替え、下半身のズボンとスパッツを脱ごうとした瞬間、りょうすけが後ろから、スパッツごしにチンポを触ってきた。驚いた俺は「何してんねん!やめろや」と言うと、亮介は「俺、こうたさんの事好きだったんです、こうたさんの身体マジエロいし、我慢できなくなっちゃいました」と言ってさらにチンポを揉んできた。正直、俺も亮介とヤリたかったしうれしかったんだけど、男経験もなかったし、恥ずかしさもあって俺は「やめろって!俺は男に興味ないねん」 って言って亮介の手を振り払おうとした。でも亮介の手はガッチリと俺の腰とチンポを掴んで離さなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の頃2  ■名前 : こうた  ■日付 : 05/10/25(火) 3:17  -------------------------------------------------------------------------
   そうこうしてる間に俺のチンポは徐々に反応しだして、勃起してしまった亮介はニヤリッと笑って「こうたさん、感じてきたんすか?立っちゃってるじゃないすか?チンポもエロいっすね」と言って俺の顔を覗き込んできた。俺は「ばかっ、これは違うって。そんなに揉まれたら誰だって大きくなるだろ、もうやめろって!」 と言うと「そんなにやめて欲しいなら力づくでやめさせればいいじゃないすか?俺よりこうたさんのが力強いはずなのになー!?ホントはもっとやってほしいんでしょ?ってかこうたさんも俺のこと好きやろ?しょっちゅう目合うし、エロい目して俺の事見てたりするし」と言われ、「あーそうだよ!俺もお前が好きだよ!悪かったな」と言い、ふてくされて亮介を力づくで突き放した。しかし亮介は再び俺に近寄り、いきなりキスしてきた。そして「悪くなんかないっす!先輩続きしましょうよ!好きならいいじゃないすか!こうたさんも、そんなに前膨らませて家に帰れないでしょ?」と言われ、「わかったよ、ヤろか?でも俺やり方わかんねーぞ」と言った。亮介は俺のスパッツを前から握り、「大丈夫、俺にまかせて下さい。経験ありますから」と言い、スパッツの上からしごいてきた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の頃3  ■名前 : こうた  ■日付 : 05/10/25(火) 3:36  -------------------------------------------------------------------------
   思わず、「あっ」と声をもらしてしまった。亮介は「気持ちいい時は我慢せず声を出してください、その方がますます気持ちよくなりますよ」と言い、スパッツの上からサオとタマを両手で同時に触ってきた。俺は、初めて他人に触られたこともあって、めっちゃくちゃ感じてしまい、「あっ、あっー、うー」とかなり喘いでしまった。気をよくした亮介はスパッツごしに俺のケツを揉んで穴の入口あたりをさすってきた。思わず「あっーん」と甘い声が出てしまった。そんなとこやられるとも思わなかったし、なにより電気が走ったような快感がきたからだ。亮介はうれしそうに「こうたさん、お尻の感度めっちゃええやん!才能あるよ、きっと(笑)」 と言い、おしりをいじってくる。たぶん10分くらいスパッツごしに前と後ろを攻められたと思う。俺はガマンできなくなって、「ヤバイ亮介、イキそうかも」って言うと「まだだめっすよ!」と言い俺のチンポの根本をきつく握られ、射精をとめられた。俺はイキたくって、「イカせろよ!」と言うと「俺のも気持ちよくしてくれたらイカせますよ」と言われ、亮介チンポを俺の前に出した。「こうたさん、フェラチオってわかりますよね?口でしてほしいな」 とねだってきた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の頃4  ■名前 : こうた  ■日付 : 05/10/25(火) 3:51  -------------------------------------------------------------------------
   俺も亮介のチンポには興味あったから、了解してひざまづいて、しゃぶり始めた。最初は、ちょっとしょっぱかったけど、しゃぶりはじめると俺はチンポの味にはまってしまった。俺が自分も気持ちいいと思うところ、例えば裏スジなどをなめると亮介は「あっ、そこいい、もっとやってください」と甘い声を出す。俺は亮介が感じてるのがうれしくて初めてながらがんばった。しばらくして「出ますよ、あっ、イク」と言って亮介は俺の口に精液を放った。さすがに苦くてはきだしてしまった。亮介は「こうたさんホントにフェラ初めてですか?かなりうまかったし、じゃあ今度はこうたさんが気持ちよくなる番すね」と言い、俺のチンポをくわえてきた。亮介のフェラはとても気持ちよく、「あっ、あっ、あっん、だめ、あっ気持ちいー」とか訳わからん事を喘ぎ続ける俺がいた。イキそうになり、「出していい?」と言うと「いいっすよ、口にこうたさんの精液たくさん出してください」 と亮介は言い、俺はすぐに精を出してしまった。その後亮介は口の中から精液を吐き出し俺のケツに出してきた。「やめろ!汚いだろ」と言うと「これからもっと気持ちいいことしてあげますからガマンして」と言った。そして指をアナルに入れてきた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の頃5  ■名前 : こうた  ■日付 : 05/10/25(火) 4:06  -------------------------------------------------------------------------
   「あっーあっ、あんーやっ」 亮介がアナルをいじる度俺は声をあげた。
「ほら、気持ちいいでしょ?さっき出したばっかなのに、チンポビンビンになってるじゃないすか?」 と言われ、恥ずかしくなったけど、それ以上に気持ちよかった。自分でも俺って変態だ、って思いながら喘いでいた。「じゃあ、そろそろイイカンジにほぐれてきたし入れますよ」 と言われ、俺はちょっと不安になった。指は気持ちよくてもチンポみたいな太いのが入ったら痛そうだし、怖かった。「亮介ー、痛くしないくれよ!頼むよ」 と叫んだ。亮介は「大丈夫っすよ、こうたさんのアナルはヒクついて俺のチンポを待ってますよ、ぜってー素質あるし、すぐ気持ちよくなるって!」と言い、正常位で入れてきた。正直痛かった。「あかん、無理やー、いてぇーし、抜いて」と叫んだが、亮介は抜いてくれず、ゆっくりとチンポを動かしてきた。10分くらい、ゆっくりしてようやく痛みに慣れてきた。そこで亮介は「先輩そろそろいくよ」 と言い、腰のピストンを速めだした。徐々にではあるが気持ちよくなってきて、俺ってホントに素質あるんだって思った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の頃6  ■名前 : こうた  ■日付 : 05/10/25(火) 4:22  -------------------------------------------------------------------------
   亮介「ほら、気持ちよくなってきただろー?こうたのケツは絶対淫乱の素質あるって」と急にタメ口でケツをついてくる。「おい、何えらそうな口きいてくるんだ!」と言うと、「何言ってんの?ケツ開いてチンポつかれて喘いでる変態のくせに!俺のが今は立場は上なんだよ、こうたさん!ほら、ここがいいんだろ!もっと泣けよ」 俺「あっ、あっん、くそっ、ふざけんなー、あっーあっんやぁ、あん」と情けない声で反抗するが無駄だった。「なぁ、こうた!亮介のチンポ気持ちいいですー、もっと犯してくだしいって言えよ!」と言ってきた。「イヤだ」「ほな、チンポ抜いちゃうぜ」と言って抜かれた。抜かれた瞬間ケツが疼き始め、何かをくわえたくて仕方なかった。その様子に亮介は気付き「何か言うことあるんじゃないの?」と言ってきた。ガマンできなくて俺は「亮介のチンポで俺のケツを犯してくだしい」と言ってしまった。亮介は満足そうに「よく言えました、じゃあ突っこんでやるよ」と言い、再び亮介のチンポが俺のアナルを満たした。その後はもう亮介のペース。「ほら、犬のように四つん這いになってケツ向けろ」と言われ、バックからも激しくつかれた。俺もMッ気が出てきて淫乱になっていった

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校の頃6  ■名前 : あ  ■日付 : 05/10/25(火) 7:17  -------------------------------------------------------------------------
   続き聞きたいっす

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校の頃6  ■名前 : sasa  ■日付 : 05/10/25(火) 18:29  -------------------------------------------------------------------------
   面白い。続きお願いします

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