Page 2154 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼10月初めに 修太郎 05/10/22(土) 2:20 ┗10月初めに2 修太郎 05/10/22(土) 2:39 ┗10月初めに3 修太郎 05/10/22(土) 2:52 ┗10月初めに4 修太郎 05/10/22(土) 3:19 ┗10月初めに5 修太郎 05/10/22(土) 3:54 ┗10月初めに6 修太郎 05/10/25(火) 2:04 ┗10月初めに7 修太郎 05/10/25(火) 2:43 ┗10月初めに8 修太郎 05/10/25(火) 3:00 ┗最後に 修太郎 05/10/25(火) 3:25 ┣Re(1):最後に みっくん☆ 05/10/25(火) 15:39 ┗Re(1):最後に しゅう 05/10/29(土) 4:49 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 10月初めに ■名前 : 修太郎 ■日付 : 05/10/22(土) 2:20 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は20歳で小売店の販売員をやっています。 毎日接客をしたり、レジ打ったりして、1日300人程の顔を見ています。 中には中々イケメンの子もいるんですが、その時は好きな人がいたので、特には気にしてはいませんでした。 そんな中、品出しの最中に、商品案内をする事になり、見ると自分とそう歳の変わらなさそうな男の子を接客する事になりました。 ちょっとスポーツやってそうな今時っぽい子でした笑 するとその子は『前にメール送ったんですけど』と言ってきたので最初は理解出来なかったんですが、8月の終わりに俺が募集をかけて好きな人が出来たんで、投稿を削除したんで。と言って少し話をしました。 ただその日はめちゃんこ忙しくてその子の対応もままならない状態でした。 その子は『いつ仕事終わるのー?』と聞いて来たんで。ちょっと分からないっすね、また来てくれたら。と断ると帰って行きました。その数時間後にとんでもない目に遭うとは考えもしませんでした。 |
| 実際その日は店の営業が終わってからも、やる事が山積みになっていてたんですが、同僚が次の日朝からだったので先に帰ってもらい、1人で残業を続けてました。大分片付いて、俺も次の日は他店に行かなければならなかったので、帰る事に。時計を見ると12時過ぎぐらいになっていたんで、早く帰ろうと、店のセキュリティをかけて車に乗り込もうとした時、4駆が俺の車の前に止まり、人が降りてきました。さっきの男の子でした。 『よかった、まだ帰ってなかったー』『少し話をしよう』と言われたんで、まぁ30分ぐらいならいっかな。ぐらいしか考えてなかったんで了承したら、助手席からもう1人出て来ました。その子も今時っぽい笑金髪の子で(以下金髪)、最初に誘った(以下色黒)子の彼氏なんかなー、と軽く考えてたんですが、話を聞くにはヤリ友らしく、俺はそうなんだー。ぐらいの考えしかなかったです。 30分ぐらい談笑しつつ、そろそろ、明日早いけん帰んねー。と言った瞬間、2人が『これから3人でヤらない?』と誘ってきました。色黒の方が『おにーさん、タイプだし。経験少ないんなら、気持ちよくさせるから☆』と言って来たんですが、何とか断ろうと色々言ったものの『いいじゃん、ヤろーやー』と食い下がる気配がまったくなかったんで、俺もカチンと来て『俺は好きな人がおんねん、その人とじゃなきゃヤだ!』と言った瞬間、2人の態度が急変しました。 |
| 色黒が『テメー!こんなにイイ男が誘ってんだし、終わんの待ってたんだから、そんぐれーさせてもいいだろ!!』と金髪と共に俺は、そのまま駐車場に押し倒されてしまいました。 パチン。と音がして見ると金髪がナイフを手にして『素直に言う事聞いたほがいいカモヨ〜♪』と俺の首元に押しつけてきました。 俺はこのままじゃヤバい!と思い、とっさに車のセキュリティアラームを強制で鳴らす事に。運良く真後ろには俺の車。バンパーにサイレンが入ってるため(しかもかなりの大音量)相手がひるんだ隙にと思ったのです。深夜の駐車場に鳴り響くサイレン。ですが、その行為は反対に、2人はさらに激怒して『うるせーだろ!止めろよ!!』と俺の体中に殴る蹴るの暴行を加えて来たのです。しばらくそれが続いたんですが、幸か不幸か男の体は結構頑丈でロクに気を失う事も出来ずに、ただ耐えるしかなかったです。中々エロくなりませんね(苦笑)つづきます |
| しばらく俺はぐったりな状態になるまで殴られ続け、2人の車に乗せられました。色黒が『おにーさん、ドルガバのロンT着てんじゃん、でもムダだよね』とナイフで引き裂かれてしまい、金髪から『素直に感じてろよ〜』と乳首を舐め廻されました『細い体なのに腹筋割れてんし、エロい体してんな!』と胸元、乳首、腹まで舐められつづけ、色黒には『肩に墨入れてんじゃん!髪も金メッシュ入ってんし、体もいいし、素直に言う事聞いてりゃ、その顔もキレイなままでいられたのによ!』と2人で責めて来ました。俺は嫌で嫌でたまらなかったんですが、そん時は抵抗する気力さえなかったんで… 次に金髪は『チンポはどうかな〜』とジーンズを脱がして来て、ボクサー越しに擦ってきました。『まだ勃ってねーじゃん、これから勃たせてやるからよ』と下着越しに舐めて、その下着も引き裂かれました。 『お前剥けてねーんだ』と言われ、色黒には『答えろよ!』と言われ、俺はだからどーしたよ!と言ったんですが、その瞬間体に凄まじい衝撃が走り、一瞬気を失いました。今度はスタンガンでやられたのです。 色黒に『素直になれよそろそろよー!』と目の前でパチパチやられ、もう諦めるしかなかったです。 金髪に『包茎だけど、むっちゃそそる体だし♪』と言われた瞬間、生暖かい感触に包まれ、くわえられてんねや、と朦朧と思いました。玉から裏筋、竿全体と舐められまくり悲しい事に半立ちになったけど、それ以上にならず、金髪から『じゃあ次は俺の番だな』と俺の手を直に触らせて来ました。金髪はスウェットだったんで、すぐ感触が分かりました。まだ半立ち状態でしたが、太くデカい物だと思い『触ってみろよ』と言われ色黒に『コイツのまじデカいけん』と後ろから言われました。スウェットは自分から脱ぎ、上も脱ぎ、トランクス一枚になりました。 トランクスはもうテントを張っていて、トランクス越しでもビクビク跳ねてました。 |
| 『もっと触れよ…』と俺の手を取り、擦ってるとだんだんトランクスの先から先走りの染みが広がってきました。しかも全体が濡れてしまうんじゃないんか、ってゆーぐらいの量が! その内、金髪は自分から脱ぎ、そのままビタンッ!と腹に音をさせ、俺の口に持ってきました。色黒が『わかってんな』と俺に合図を送り、金髪は『歯ぁ立てたら殺すからな』髪の毛を掴まれて押しつけてきました。20センチ近く長さがあり、太さは缶コーヒーぐらい…、もうなすがままの俺はくわえるしかなかったです。先に亀頭を舐めると思いきし、口の中で跳ねて先走りが溢れました。亀頭からカリ首、裏筋まで舐め、そのままパックリくわえました。金髪は相当感じてるみたいで『あー、気持ちいい』と喘いで、奥へ奥へと腰を振って押しつけてきました。その間も先走りはどんどん出て来るし、俺は口の中切れてるのに、ガンガン腰振られるわで、息も出来なく超苦しくて、早くイって!とそんな事しか頭になかったです。次に後ろにいた、色黒がいつのまにか、下着一枚になってて『俺もこんなんなってんで!』とビキニを触る様にされました。色黒ももうギンギンで先走りが下着に染みを作ってる状態。空いた手でビキニの中に手を入れられ触らされました。 色黒も手の中でビクビク跳ねて、下着を脱ぎました。 金髪よりかは小振りなものの、太さは一緒ぐらいで、先走りの量も一緒ぐらい半端じゃなかったです。 金髪が『コイツ、フェラ上手い』と色黒に合図を送り、色黒は『まじかっ!俺も早くやってくれよ!』と更に俺の口に入れようとしてきました。さすがに2本はムリだったんで交互に舐めさせられました。 色黒は自分でシコってたっぽいです。しばらく金髪のくわえてたら、『あー、ヤベそろそろイキそう、まじ気持ちいー』と腰の振りも早くなってきて、『あー、イクイクイクイク!』と叫んだ瞬間、口の中でさらに太くなり、勢い良く射精しました。口の中で10回以上は跳ねて、音がしそうなぐらいでした。それからすぐに色黒も『あっあっ、俺も出そう。イク!イク!』と手コキのまま、俺の顔に顔射して来ました。色黒も精液の量が半端じゃなく、俺の顔も飛び越えて、金髪の肩にまで勢い良く出してました。しかも色黒も10回以上は出してたんだと思います。俺は口からダラダラと精液を出しながら放心状態でした。 イキ終わって、しばらくは2人は肩で息をしてましたが『まだまだ収まんねーから』と精液をすくって俺の尻に塗り込んできました。まさか…! |
| ちょっと間が空いてしまいましたね。つづき書きます(>_<) 2人が精液を俺の尻に塗り込んできた時、涙が出てきて、何もできない、抵抗すらもうできない自分が情けなかったんと、好きな人に申し訳ない気持ちでいっぱいだったからです。 けどそんな気は知る由もなく金髪は『あ〜、泣いちゃってかわいー!けどもう遅いで☆』と慣らすために指を突っ込んできて『めちゃんこキツくね?』と色黒に話しかけながら、俺の首筋や上半身を舐め回してきました。 痛かったのはもちろん、それよりも指を出し入れするグジュグジュとゆー音が嫌で嫌で仕方がありませんでした。次第に指も1本から2本に、2本から3本になって、金髪に『お前イヤラシイ音スゴいしてんで』と言われ指を抜かれました。ここまできたら、覚悟したんですが『そろそろ入れんで』と耳元で言われた時に俺は嫌だ!嫌だ!と必死で叫びました。 けど髪をガッと掴まれて『いまさら言ったって、もうおせぇよ!』と先端を当てられ一気に入れられました。慣らしてあったとはいえ指とは違う。ニュルって感じで入ったものの、鋭い痛みと共に腹が熱くて、中でピクピク動いてんのが感じました。金髪は『あー、まじ気持ちいい。使ってねーけん、超締まるー』とか言いながら、腰を振ってました。 |
| 金髪は腰を振りながら、俺のチンコを触ってきたんですが、まったく立ちもしてなかったんで『お前もっと感じろよ』とグイグイ奥に突っ込んでは抜き突っ込んでは抜きを繰り返してきて、なんかエロビで見た様なジュポジュポって感じの音がするんすね。ずっと金髪は『気持ちいー』と連発してました。 すると後ろで見ていた色黒が『俺もこんなんなってん、もー我慢できねーよ』とビンビンになったチンコを俺の口に突っ込んできました。1回出したのに、硬さも前以上なぐらい。 上からも下からも責められ、超辛かったです。 金髪は段々腰の動きを早めて『やべ、またイきそう』と更に奥に奥に突っ込んで、ありえないぐらい早く腰を振りながら『中に出すぞ!あー出そう!!』と俺の中でもう一回りぐらい太くなって、一瞬動きが止まり全身を震わせながら『あっ、あっ』と言いながら出しました。中でビクビク跳ねてるのと熱いものが出されてんのがわかりました。俺もケツの中が熱くて、スゴい変な感じで体が震えました。出してる間も金髪は『んっんっ』とまた奥へ入れてきて、やっとイクのが収まると俺から抜きました。 金髪が色黒に『コイツ、バージンみてーなケツしてんで!めっちゃ締まって気持ちよかったで!』と言うのを間髪入れずに色黒が『もー我慢できねー!』と俺の口からチンコを抜いてケツに当て、色黒は先走りが激しかったのと、金髪が出した精液でヌルヌルな状態になってたみたいで、中々入れられず、ちょっと苦労しながらやっと入れてきました。 色黒は『まじかよ!こんな締まるケツ初めてだし』『ナリは遊んでそーなのに、まじイイモン捕まえた!』と言うと金髪が『お前も少しは気持ち良くさせてやんで☆』と俺のをしごいてきました。すると色黒のが奥に当たった瞬間、俺のものから勃ってもないのに、スゴい先走りが溢れてきて、『ホラ、感じてんじゃん』とその先走りをローション代わりに更にしごいてきました。不覚にも感じてしまったようです… それが色黒が奥に突く度に先走りが出てきて、次第に勃ってしまいました…。 |
| 金髪は『けっこう太くね?』と俺のをしごきながら、色黒に話しかけ『しごく度に締まってめっちゃイイ』と色黒は腰の動きを早めて、5分もたたない内に『あー、俺もイっちゃいそう』と一気に奥に突っ込んで『あっ、あっ、ヤベっ出てる!めっちゃ出てる!』とドクドクと中に出してきました。 その瞬間俺も金髪にしごかれながら声にならない声を出しながらイってしまいました。しかも自分の腹や胸元に飛び散るぐらい。 色黒に『気持ちよかったで』と言われ抜かれた瞬間、俺は快感でもなんでもなく、一瞬失神してしまいました。 5分ぐらいで気が付いて、2人になんか言われたんですが、もう意識も朦朧としてたんで覚えてなかったです。 その後、車から降ろされ2人は去って行きました。 俺はボロボロの状態でしたが、なんとか自分の車まで戻り、倒れこむようにシートにもたれ、泣きました。 めちゃんこ悔しくて悔しくて泣きました。 自分がレイプされた事より、好きな人の事を考えると辛くて辛くてたまりませんでした。 時計は2時過ぎを回ってました。 |
| ここまで全部読んでくれてありがとうございました。かなり国語力がなくて読みづらかったと思うんですけど笑 俺は全身打撲で全治3週間強の怪我を負ってしまいました。首には今もスタンガンをやられた跡が残ってます。職場の人や友達に明らかにおかしい怪我を聞かれましたが『飲み行ったら、知らん兄ちゃんとケンカなって〜』とごまかしたんですが笑 この事は誰にも言ってません。何でも話せる親友にもそん時好きな人にも(話そうかと思ったんですが、心配かけたくなくて、言えませんでした。後日フラれちゃったんすけど、見てたらヤバいな笑)結局は自分自身に非があったのも原因だと思います。これも経験ですかね? けど、やっぱりモヤモヤした気持ちをスッキリさせたかったんで、ココに書いてしまいました。客観的に見て、悲惨な目に遭ってんのに、よく書けるな!と思う人もいるかもしれません。けど、現実に自分がこんな目に遭って、こんな事する人がいるのを言いたかった。ナイフやスタンガンを持ち歩く人がいるのも。けど、俺の友人や大切な人じゃなく、俺1人が犠牲になってすんだんで、もうしてくれない事を祈るしかないです。 こーゆープレイ(?)を好む人もいると思いますが、両者合意の下でやってほしいです。 こんな話でしたが、読んでくれてありがとうございました☆ |
| ▼修太郎さん: なんでそんなに強いんですか? 俺なら絶対立ち直れそうにないのに…(T_T)ノ Hな話だと思ったんですが、最後は少し感動しました! 前向きですね。これからも頑張って欲しいと思います ノシ |
| 修太郎さんの人となりや、一途な心気に感動しました! 途中から辛くて痛い展開になり、心苦しく何度も読むのをやめようかと思ったのですが、何かを伝えたくて書いたのかなあと思い、目を通してしまいまいた(笑) 文章も分かりやすく、丁寧で良かったです! |