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 ▼僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ  長内(仮名) 03/5/5(月) 1:27
   ┗Re(1):僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ  とおりすがり 03/6/13(金) 23:38
      ┗Re(2):僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ  ミミズ 03/6/15(日) 11:28

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 ■題名 : 僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ
 ■名前 : 長内(仮名)
 ■日付 : 03/5/5(月) 1:27
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   僕は栃木にいるゲイ君です
僕は今彼氏とはぁはぁあんあんな暮らしをしています
僕がセックスをされるほうで、彼氏がセックスをするほうです
僕が初めて童貞を捨てた日をお話しようと思います

あの日は普通な気温でごく普通な日でした
いつもどおり部活を終わらせ、これから家に帰ろうとしていたときです
「長内(仮名)。ちょっといいかな?」
と同級生の赤石(仮名)君に呼び止められました
僕は普通にまたノート見せてくれとか何かだろうと思い、赤石君の家へ連れて行かれました
不思議なことに。家族がいないのです
赤石君に聞くと
「でかけた。親戚の葬式だってさ。俺会ったことないから部活行って留守番だよ」
と普通に言われ納得していました
そして赤石君に連れられ赤石君の部屋へ
「で・何のようなんだよ」
と聞くと彼は
「俺さ。昔から言いたかったんだよ。お前の事好きなんだ」
とストレートに告白され僕は混乱していました
だっていきなりお調子者の人から告白されたんです
しかも男だし・・・
何て返事を返せばいいのかわからず、ずっと黙っていました
すると彼はいきなり僕のジャージを脱がせようとしました
抵抗すると彼は
「お前俺のこと嫌いなんだろ。だったらせめて体だけでも俺のモノになってよ」
と言われてしまいました
確かに恋愛的には好きではありませんでした
でも友達としては大好きでした
小学生から中学三年までずっと一緒だったので大好きでした
だから僕は少し怖かったけれど赤石君とすることにしました
「しゃぶっていい?」
と聞かれ、顔がつい赤くなってしまいました
そのころの僕のはまだ小さくて人に見せるのがいやだったんです
赤くして無言でいたら無理矢理ジャージを脱がされいきなりパクリ
初めてのフェラだったのでびっくりしました
でも、最初はすごい優しくしてくれました
怖くて震えていると一端やめて「大丈夫?」とか「もう少しゆっくり舐めようか?」とか言ってきてくれました
だからどんどん気持ちよくなってきて声をあげるようになっていました
ねっとりとした舌が僕の小さなちんぽにからまってきてすごい気持ちよかったです
「あっあぁん、赤石ぃ、ああっ」
とか喘いでいるともっと激しく舐めてきます
それがあまりにも気持ちよくてすぐに出してしまいました
彼は零さずに口に溜め、僕にキスしました
口移しで僕の精液が入ってきたのですが上手く飲み込めず口からトロトロ零れてしまったり・・・
零れたモノも丁重に舐めとってくれました
そのあと、乳首を舐め始めました
びっくりするぐらい腰がはねたんです
鳥肌がたってきて、すごい気持ちよくて・・・
乳首舐められながらお尻を触られました
「お前の尻ツルツルで気持ちいい」
とか言われてすごい恥ずかしかったです
乳首が痛いくらいに勃ってきて指でピンと弾かれると気持ちよくて
「あっ」
て声がでてしまいました
そしてついに本番がやってきて・・・
赤石君はゴムをつけながら言いました
「無理はさせないから。痛かったらすぐやめるよ」
と。彼は以外と優しいのでした
ローションをたっぷりつけられ指がちゅぷ、と入ってきました
何かすごい変な気分でした
でも指の半分くらいが僕の中に入った途端すごい気持ちよくて声があがりました
何故かそこから奥が気持ちよくて、指を中でかきまぜるようにされると恥ずかしいくらいの声がでました
再現するとこんなです↓
「ひゃぁあん!あぁっそこだめぇ、んっあっ赤石っ、あぁん、はぁん・・」
指をぬかれるとホッとしました
でも赤石君のでかちんがすぐでてきて
「いれるよ?力ぬいて・・・息吸って・・吐いて・・・じゃあ行くよ」
と優しく言われずぷりと入れられました
最初はすごい痛くて涙がでたのですが次第に気持ちよくなってきました
僕が気持ちよいところをつかれ喘ぐと「可愛い」と言われ何度もそこをついてきます
だんだん僕も大胆になってきて、足を自分から大きく開いて腰をふっていたんです
赤石君のちんぽも全部はいりきって足と足がぶつかるたびパンパンと音がなるだけでした
赤石君が動く速度は速くなり、僕は肩までつきそうなぐらい足をおりました
たまにちんぽを触られ声がでてりキスされたりしてすぐにもイきそうでした
再現です↓
「あっあんっ、はっん、あっ赤石、イイ、イイよぉ、うむ、ううん、んはぁ、あっああっ、もうだめ、イク、イク、あっああぁーーーっ!」
そうして僕と赤石君はイきました

起きると僕の体はサラサラでした
聞くと赤石君が寝てる間にシャワーあびさせてくれたというのです
でも顔にかかったら危ないと言うことで頭と顔は洗わなかったみたい
優しい彼に出会えて嬉しいです

実はこの後僕は赤石君と付き合うことになり、今もはぁはぁあんあんな二人暮らししてます
僕は今大学生です
赤石君も同じ大学の同級生でよく放課後のトイレとかでやってます
赤石君に会えてよかったです
あ・赤石君がまたやりたいと言ってます
今日は朝に二回と昼に一回やりました
ではまたはぁはぁあんあんしてきます


おわりです

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ  ■名前 : とおりすがり  ■日付 : 03/6/13(金) 23:38  -------------------------------------------------------------------------
   バカじゃん

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):僕のはぁはぁあんあんな暮らしのきっかけ  ■名前 : ミミズ  ■日付 : 03/6/15(日) 11:28  -------------------------------------------------------------------------
   ▼とおりすがりさん:
>バカじゃん
アンタもねvv
バカって言うほうがバカだよ^^

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