Page 1984 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の不良と‐前編‐ 芥川 龍之介 05/8/22(月) 1:24 ┣友達の不良と‐後編‐ 芥川 龍之介 05/8/22(月) 1:40 ┗友達の不良と‐最後‐ 芥川 龍之介 05/8/22(月) 1:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の不良と‐前編‐ ■名前 : 芥川 龍之介 ■日付 : 05/8/22(月) 1:24 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はその時期、当分の間セックスしてなかったのと、部活を引退して暇だったのとが交差し相当ムラムラしていた。これは俺がまだ中3だった4年前の話。。 4時間目の数学は腹が減ってキツいもので、人が妄想するには打ってつけの時間である。バカな俺も当然それに没頭していた。そして妄想している内に、この授業が終わったらエロい事がしたいと言う考えが浮かんできた。 そして俺は作戦を立て始めたのだった。 キーンコーンカーンコーン♪ はぁ、やっと終わった。。さぁ作戦実行しなきゃな。笑 続く |
| 俺はまぁまぁ仲の良かった、薬やった事があるのかちょっとイカレタ不良を使ってムラムラを解消させようと考えていた。そいつはやさしくて、顔もかなり良い。 ただ先にも述べた通りイカレテル感が少しある。笑 「なぁ、今からちょい相談あるねんけど」そう切り出し、俺は彼をトイレに誘った。 作戦は、まずトイレに誘い、性病かもしれんけんチ〇コ見て、と言い相手もたぶん見せてくるので、それを拝み最後に、シコってもらおうと言うモノ。 ここからはトイレでの俺と彼との会話。 続く |
| 俺「これ性病ちゃうかな?」 彼「アホか!その小さいブツブツはシコり過ぎたらできるんやゎ!」 俺「マジ〜良かった。。オマエもあるん?」すでに二人とも小便器にチ〇コ出して立っていたので、俺は彼のを覗き込んだ。 彼「あるゎ。てか誰にでもあるって。」俺「マジよかったぁ。性病かと思ったし!ワラ」さぁ今からと言うその時!!廊下から足音が! 俺「んじゃこの相談内容秘密な!んじゃ戻ろうか。」彼「任せとけって。」 はぁ、あの時給食前に教室とは逆方面のトイレに人を差し向けたは、神様のいたづらとしか思えない…↓ オナニーがぁ… |