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 ▼先輩と。2  昌 05/7/11(月) 22:33
   ┣Re(1):先輩と。2  なつ 05/7/11(月) 22:43
   ┣先輩と。2  昌 05/7/11(月) 23:02
   ┗:先輩と。2  昌 05/7/11(月) 23:26

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 ■題名 : 先輩と。2
 ■名前 : 昌
 ■日付 : 05/7/11(月) 22:33
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   あの先輩とトイレでやったあと中身、、、、俺たちは放課後会うことにした
先輩(龍介)は「悟、プール行こうか〜? 誘うと思ってお前の分の水着も持ってきたぜぇ」 「いいっすよ〜 行きましょう♪」 俺と先輩はプールに行くことにした。
。。。。。。。。

「俺、トイレいくから先いってて!はいお前の水着」
俺は着替えて先にプールサイドに行った。そしたら先輩がきた。
「先輩競パンっすか!?しかもすげー小せぇ」 先輩の競パン姿はその逞しい体にすごい似合ってた。(ちなみに俺のは普通のやつ) しかもかなりもっこり。「先輩〜 なに強調してんっすか〜〜??」 「見られるのって結構癖になるだよね笑」 実際結構先輩の超もっこりをちらちら見てる人たちもいた。 

「よく収まりましたねぇ〜 どうやったらそのちっこいパンツにあのデカマラが収まるんっすか!? っつかもっこりしすぎっすよ!」 「お前もそこそここれはいたらもこると思うよ〜 俺には足元のも及ばないけどな! 折りたたんでるから入るじゃん? まぁ 泳ごうぜ! 俺週一くらいで3000m泳いでるんだよね!」 「そうなんっすか? やっぱその体作るのに苦労してるんっすね」

俺たちはプールのあと先輩のうちに向かうことになった。
先輩は家の事情でしばらく一人暮らしなんだ。

先輩の部屋に入って俺は先輩に抱きついた「先輩〜♪」 「なんだ〜〜 急に甘えちゃって あっちいけ! 今から筋とれするから。」 「冷たいよ〜 龍介〜・・・」 「初めて名前で呼んだな! 終わったらまったりしようぜ!俺の4日分うけとめてくれや あとこれからはため口な!」 

先輩はそういって俺に軽くキスして、上の制服を脱いで、ズボンも脱いでパンツ一丁になった。 ローライズのBODY WILD のボクサーパンツだから余計にもっこていまにも破れそうな勢いでもこってた  「龍介、どんくらい筋トレするんっす..〜筋トレするの?」 「腹筋、腕立て 背筋100回ずつだな」 先輩はそういって始めた。 汗が流れて一生懸命やってる先輩にまた惚れなしてしまった☆

先輩の筋トレが終わった。「龍介〜」俺が甘えると先輩は頭をなでて軽くキスしてくれた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩と。2  ■名前 : なつ  ■日付 : 05/7/11(月) 22:43  -------------------------------------------------------------------------
   続きみたぁい!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と。2  ■名前 : 昌  ■日付 : 05/7/11(月) 23:02  -------------------------------------------------------------------------
   「龍介〜〜♪」 俺は先輩の汗だくの体に飛びついた。「大好き☆」 「俺も悟のこと大好きだよ〜」 そういって先輩は髭で俺の顔をジョリジョリってしてキスしてくれた。「悟〜・・」先輩はそういって俺をキスして押し倒した。しばらく俺たちはまったりキスをしてた。たまにあたる先輩の髭ともっこりがさらに俺を興奮させた笑
 先輩は俺の服を脱がせ全裸にした。
 「悟、お前もうびんびんじゃん」 「だって先輩、龍介がいるんだもん〜 龍介は??」俺はそういって先輩のもっこりをさわった。「ボクサーはいてるからたたねぇよ〜 でも今日の俺はすげーたまってるからよ!」「龍介、ぜんぜん寝てないんでしょ??大丈夫なの?」「あぁ ちょっとやばいな お前と一発かましたあと一緒に寝ようぜ 今日の俺はいつもみたいに優しくしねぇぜぇぇ ないてもやめないぞ☆」 「龍介の意地悪・・・いつもすげぇ激しいのに。。。あれ以上激しいって・・・」 すると先輩は激しいDキス(デイープキス)してきた。
 「うん。。。」 「先輩は俺のなめてくれや! パンツのなかやべよ」 そういって先輩はボクサーパンツを脱いだ。先輩のパンツはもう我慢汁で大きなシミができていた。 そして、あのでっっっかいチンコがブラ〜〜ンと垂れ下がってた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :先輩と。2  ■名前 : 昌  ■日付 : 05/7/11(月) 23:26  -------------------------------------------------------------------------
   先輩のブらーンとしたチンコ。バナナ一本が股間から生えてる感じのでかさ。もちろんズル剥け。我慢汁その黒いチンコががテカリまくってグショグショになっていた。逞しい胸板に、8つに割れたボコボコの腹筋に、太い腕。。。かっこよすぎ!

「いぃな 龍介。そんなでかくて」「でかいだろぉ もともとお前よりでかかったけど薬のんでさらに倍増だよ笑 でもでかかったらでかいなりに悩みはあるんだよ。 例えばこうやってしゃぶりらせにくいとか」 先輩はそういって俺の口のなかにぶちこんだ。 「おぉぉ 今日はすぐいくからよ〜 俺の我慢汁ウメだろ〜?」 俺は首を立てにフッタ。

「あぁ。。いくぞ!」 そういって先輩は俺のくちの中にだしはじめた。 「あああぁぁぁぁ・・・」先輩の精子はいきよいよく発射して、俺の喉にひっついた。あいかわらず大量の精子が俺の口のなかに一瞬であふれ出した 

俺のくちに入りきれずに先輩のザーメンが口からあふれてると先輩が「ほらっ まだまだでるから飲み込め☆ 今日のごはんだ笑」 俺は慌てて飲み込んだ。先輩の射精は一分ほどつづいた。「あぁぁ 一発めだぁぁ うまかっただろう〜?」
先輩は俺の口にチンコを突っ込んだまま、「よっし いくぞ〜」っていってまた腰を降りはめた。先輩は3回くらい俺のくちにはっしゃした (ちなみに3回は顔射☆) 先輩は「っよし〜 けついこうか〜」 「龍介〜〜・・・ もうちょっと手加減してよぉぉ」 「だめぇ 今日は思いっきりするの!」 先輩はそういってローションもつけずに俺のケツにいれようとした。「ローションつけないの??」「俺の我慢汁だけで十分だよ!」 先輩は俺のケツにユックリとさしこんだ。23,4センチのせんの図太いチンコで俺と先輩がひとつになった。

「悟・・・いくぞ!あぁっ ほらっ!」 「あんぁぁあ 龍介・・」

先輩との超激しいHは終わった。 「龍介〜 今日も激しすぎだよ・・」
「そっか〜?? 今日も8割しか本気だしてねぇぜぇ さ!寝ようか!」 
先輩は俺の顔にかかった大量のザーメンをチンコで拭ってくれた。
ヨーグルト一個を丸ごと顔にドロっってかけられた感じだった。

先輩はおれにキスして、「じゃ 寝ようか☆ 今日一セットしか射精してねぇからあした夢精しちまうかも。。」「もうあんだけだしたから 玉のなかすっからかんだって!」「いつも4セットしなきゃだめなんだぜぇぇ・・」「そっか・・先輩絶対一セットで100ccはでてるもんなぁ 薬のむのやめればいいのに。」 話してるうちに先輩はねてしまった。 俺の手をつないで全裸で気持ちよさそうに寝てた。
俺も先輩上にかぶさって抱きついて寝た。

案の定、次の日先輩は 夢精して、ベットの上はシャンプーをこぼしたように精子の海になってすげー匂いがしていた。

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