Page 1799 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼不良の たく 05/7/11(月) 16:21 ┣Re(1):不良の ゆう 05/7/11(月) 16:53 ┣Re(1):不良の りょう 05/7/11(月) 17:07 ┣Re(1):不良の 竜 05/7/11(月) 18:49 ┗Re(1):不良の2 たく 05/7/14(木) 1:16 ┣Re(2):不良の2 ただし 05/7/14(木) 2:37 ┗Re(2):不良の2 りょう 05/7/14(木) 6:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 不良の ■名前 : たく ■日付 : 05/7/11(月) 16:21 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は今年の4月から大学に行っている宅です。 高校時代は結構やんちゃなことしていて、その頃のことを書きます。 俺の通っていた高校の地域には、不良の派閥(チーム)みたいなものがあり、何かといっちゃ喧嘩をしていました。 俺は高校で知り合った慎也のチームに入っていました。 慎也は中学でも地元で1、2を争う不良だったらしいです。 確かに、普段はスゲー面白い奴なのですが、キレると(喧嘩っ早いし)誰も止められないくらい凶暴です。 そんな慎也のチームは、高2の頃には結構でかいチームになっていました。 ある日、慎也のチームと中の悪い和輝のチームと喧嘩になりました。 学校の体育館裏ではないですが(笑)、ちょうど道路からは死角となる校舎裏(!?)で殴りあいました。 和輝たちはこっちの倍の人数を集めていて、さすがに慎也も殴り負けてしまいました。 俺らは和輝たちに命令され、一列に正座して座らされました。 青あざがいたるところにできていたのですが、痛みよりも怒りや悔しさの方が勝っていました。 慎也はずっと和輝のことを睨んでいましたが、もうボロボロで動けませんでした。 そんな俺らに和輝は「おい!慎也。おめえもたいしたことねぇな。じゃ、おしおきタ〜イム!」とか言いながら、慎也の制服を破り始めました。 長い文ですみません。初投稿なんですが、おもしろいですか? |
| 続き書いて欲しいぜ〜 |
| 続きお願いします |
| 続きかなり気になります (>_<) |
| だらしなく着ているYシャツは簡単に破かれ、和輝は慎也のベルトをはずし始めました。腰パンしているので、Yシャツがない時点でボクサーが半見えだったんですけど、和輝によって慎也はボクサー一枚にされてしまいました。 慎也は顔を赤くして怒鳴ってましたが、両手両足を和輝のチームの奴らに抑えられ、仰向けにさせられた。 和輝はモッコリしたボクサーを撫でた。 「おい!やめろ!ばか!ふざけんな!」 と、慎也は怒鳴っていたが、和輝がボクサーの上から慎也のちんこを舐め始めると、モッコリはでかくなった。 怒鳴り疲れたのか、慎也も小さく「クソッ」と言ったきり何も言わなくなった。 突然、和輝が慎也のボクサーを勢いよく下げた。 バチン!と勢いよく勃起した慎也のちんこが出てきた。 大きさにもビックリしたが(でかい)、あんなに強くてカッコイイ慎也のちんこは包茎で皮を被っていた。 「あれ〜かわいいちんちんが出てきた〜まさかケンカの強い慎也君のちんこが包茎だったなんてね〜」と、和輝。 慎也の顔は真っ赤だった。 すると今度は和輝が俺の方に来た。 「おい!てめぇも、服脱いでこいつ(慎也を指差して)のちんこシコれ!」 と言ってきた。 |
| 続き聞きたい |
| 続きお願いします |