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 ▼お店の先輩に・・  セイヤ 05/5/16(月) 0:05
   ┣お店の先輩に・・2  セイヤ 05/5/16(月) 0:35
   ┃  ┗Re(1):お店の先輩に・・2  ゆう 05/5/16(月) 8:26
   ┗お店の先輩に・・3  セイヤ 05/5/16(月) 1:06
      ┗Re(1):お店の先輩に・・3  しん 05/5/16(月) 1:16
         ┗お店の先輩に・・4  セイヤ 05/5/17(火) 0:29
            ┗Re(1):お店の先輩に・・4  水 05/5/20(金) 3:27

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 ■題名 : お店の先輩に・・
 ■名前 : セイヤ
 ■日付 : 05/5/16(月) 0:05
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   こんばんは、最近こういうサイトを知って始めて投稿するのでお見苦しい点もあると思いますが良かったら読んでください。僕はアパレル(服の販売)に勤めてるんですが、今の職場で起こった先輩(上司?)との事について書きます。僕は高卒で今年から入社して、今のお店に配属になりました。アパレルに勤めてる人ってカッコイイ人が多いイメージだったんで期待に胸膨らませて初日を迎えたんですが・・・幸運な事に配属になったお店は特にその率が高くて、3人いるうち副店長をしている先輩が特にカッコよくって一気に目を奪われてしまいました。ノリのいい人で、面倒見が良くて優しくて・・・。見た目、性格共に最高な人なんです。で、初日から一ヶ月ちょっと過ぎた頃のGW明けの火曜日の事でした(つい最近)、その日は僕とその副店長(以下ユウキさんで)ともう一人のイケメン先輩の三人の出勤の日でした。僕はそろそろ仕事にも慣れてきて、いつものように一日が過ぎて閉店の時間になりました。そのもう一人のイケメン先輩は早番だったので閉店と同時にそそくさと帰って行きました。僕はユウキさんと閉店後のお店に2人っきりで居れる事が嬉しくてウキウキ仕事をしていました(笑)こういう仕事って閉店した後も数字の計算とか商品の整理とかで結構残業だらけなんですがそのぶん永くいられるのでちっとも苦じゃありませんでした。  中々いやらしくならなくてごめんなさい。これから盛り上がってきます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お店の先輩に・・2  ■名前 : セイヤ  ■日付 : 05/5/16(月) 0:35  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。残業がいつもよりその日は長引いていて、「ごめんな、遅くなっちゃって。大丈夫?疲れてない?」って、本当にもう・・いつもそうなんですが本当に優しいんです!「あ、全然大丈夫です!(ユウキサンといられるし・・・♪)ありがとうございます」って僕も返事して、「あ、じゃあ後この商品片付けてきますね!」って言ってストック(倉庫)に行ったんです。ある程度ストックの仕事が片付いた時、ユウキさんが手伝いに来てくれました。もう他の店の人もとっくに帰ってて静かなストックでふたりっきり・・・。それだけで僕の心臓はバクバク鳴って(聞こえたらどうしよう)と思うくらいでした。僕の様子がおかしい事に気づいたみたいで「どうした?顔赤いけど、大丈夫?」って手を僕のおでこに当ててきたんです。もう心臓が飛び出るかと思うくらい、僕の顔はますます赤くなってしまいました(おそらく)。「え、ちょっと熱いな・・・」って言って今度は自分のおでこを僕のおでこにくっつけてきたのです?!もうちょっと顔を動かせば口が触れるくらいまで・・。僕はもうユウキさん顔を直視できずに目を瞑って何も言えないでいると、次の瞬間バッといきなり抱きしめられてしまいました。「え、え??」ともう心臓麻痺がおきそうなくらい動揺していると「ごめん、ずっとこうしたかった・・・。いきなりごめん、最初にお前が店に入ってきた時からずっと気になってて・・」と言ってきたんです。あまりにも非現実的すぎて頭がパニクってると、いきなりキスをしてこられました。ユウキさんはちょっと唇を離すと「迷惑・・だよな?」と聞いてきたので、自分でもコントロールできてなかったのに、本能的に首を横に振っていました。「そんなことないです。僕も最初店にきたときからずっと三上さん(苗字)の事好きでした。」と、素直に自分の気持ちをぶつけていました。すると気絶しそうなくらいのはにかんだ笑顔で笑ってくれたんです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):お店の先輩に・・2  ■名前 : ゆう  ■日付 : 05/5/16(月) 8:26  -------------------------------------------------------------------------
   セイヤさんって何処県の人ですか??(^o^)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お店の先輩に・・3  ■名前 : セイヤ  ■日付 : 05/5/16(月) 1:06  -------------------------------------------------------------------------
   (続き)ちょっとした沈黙の後、ユウキサンはまた僕にキスをしてきました。今度はすごく長く・・・。舌がとけそうなくらい甘いキスで、それだけでもう僕のアソコはぐちょぐちょになっていました。そのまま倉庫で押し倒され、上から順に、丁寧に服を脱がせてくれました。ジャケットを脱がせて、インナーのカットソーまで脱がされ、僕の乳首が顔を覗かせるとゆっくりと口を持っていき、舌の先や、いやらしい音を立てながら丁寧になめてくれました。もともと感じる方なので、「あぁぁ・・」と声を出すと、またニコッと笑ってチュっと口にキスをしてくれました。もう濡れまくってビチョビチョになってるパンツの上からアソコを手で擦られたり口で咥えられたりしてもう頭が変になりそうになってる先から今度はゆっくりとパンツを脱がされました。もう僕のアソコは破裂しそうなくらいびんびんに勃っていて、少し亀頭を手でいじられて、その後口の奥までゆっくり咥えられました。生温かい口の中で舌で撫でる様に亀頭を責められて、「はぁぁ、イ、イク・・・はぁ」と言う僕の荒々しい声と共に、大量の精液が噴出しました。ユウキサンはそれを嫌がらず全部きれいに飲み干してくれました。また少しキスをしました。そのあとユウキサンが「俺のも舐めてくれる?」といってきたので、僕もユウキさんのびんびんにテントの張ったズボンを脱がせて、パンツの上からユウキサンのアソコにキスをしました。「あぁ・・」と、すごく可愛い声を出したので、僕はすごく興奮してしまい、それを隠そうとはせず少し荒っぽくユウキサンのパンツを脱がせました。きれいに剥けた、”大人”の太く薄黒い立派なモノがでてきました。僕はそれを咥え、ピチャピチャ音を立てて頬張りました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):お店の先輩に・・3  ■名前 : しん  ■日付 : 05/5/16(月) 1:16  -------------------------------------------------------------------------
   ドキドキします。続き書いて下さい。m(_ _)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お店の先輩に・・4  ■名前 : セイヤ  ■日付 : 05/5/17(火) 0:29  -------------------------------------------------------------------------
   コメントありがとうございます(^^)何せ初めて書くので昨日疲れて眠っちゃいました(>_<;)では、続きを・・・→(僕はそれを咥え、ピチャピチャと音を立てて頬張りました。)「はあぁぁ・・ヤベ、気、気持ち良い・・・」と、ユウキさんはすごく感じてくれてる様子で、僕はその姿に興奮して、また自分のアソコも元気になってしまいました。もっと感じてもらおうと僕は手で竿を扱きながら亀頭を更に激しく舌で舐め回しました。静かな倉庫中に広がるいやらしい音がBGMになって更に興奮度は高まっていきました。ユウキサンも僕と同じ様子で、息も荒々しくなり細くて引き締まった体をのけぞらせながら「ハァ、ハァ・・・マジ気持ち良い・・ハァ・・イ、イク・・!」その声と同時にユウキサンの立派なモノからも大量の精液が僕の口の中に溢れてきました。精液を飲むのは初めてだったんですが、ユウキサンのだと思うと全然抵抗なく、むしろすごく嬉しい気持ちになりました。そしてその後、僕たちは再び静まり返った倉庫の中でまた少しキスをしました。それから僕たちは付き合うことになって、ユウキサンが一人暮らしということもあり、仕事終わりには毎日お家にお邪魔してHしちゃってます(^^;)まとまりのない文章でスミマセンでした。最後まで見てくださった方、どうもありがとうございました!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):お店の先輩に・・4  ■名前 : 水  ■日付 : 05/5/20(金) 3:27  -------------------------------------------------------------------------
   文章がすごいドキドキする書き方で好きです☆また機会があったら書いてください。

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