Page 1596 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春15(体験旅行編) かりお 05/5/7(土) 1:29 ┣Re(1):買春15(体験旅行編) ゆ- 05/5/7(土) 2:06 ┣さすが 信 05/5/7(土) 2:29 ┃ ┗返事くれる人どうも。 かりお 05/5/7(土) 12:34 ┣Re(1):買春15(体験旅行編) パックン-J 05/5/7(土) 16:30 ┣Re(1):買春15(体験旅行編) 魁 05/5/7(土) 16:46 ┃ ┗Re(2):買春15(体験旅行編) だべ 05/5/7(土) 18:07 ┣Re(1):買春15(体験旅行編) たかやん 05/5/7(土) 19:43 ┣Re(1):買春15(体験旅行編) あーお 05/5/7(土) 23:31 ┗買春16(体験旅行編) かりお 05/5/9(月) 1:11 ┣Re(1):買春16(体験旅行編) 666 05/5/9(月) 1:17 ┗買春17(体験旅行編) かりお 05/5/9(月) 1:43 ┗Re(1):買春17(体験旅行編) トウマ 05/5/11(水) 1:45 ┗Re(2):買春17(体験旅行編) かりお 05/5/11(水) 14:16 ┗Re(3):買春17(体験旅行編) 菓ハ 05/5/13(金) 22:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春15(体験旅行編) ■名前 : かりお ■日付 : 05/5/7(土) 1:29 -------------------------------------------------------------------------
| 待ってるかわからないですけど、またしてすいませんでした。自分で書き始めたので最後まで責任は持とうと感じてます。少なからず読んでくれる人がいるのはとてもうれしいです。 案の定最上階から1つ下のトイレというのは、ガラガラであった。これ以上おいしい展開はない、それと好物であるラーメンなんてどうでもいい。ラーメンよりおそらく絶品である義人が僕を求めている。序盤はそう思ってた・・・・というかおみやげ屋あたりから僕にようやっと好感を持ち始めてくれたと思っていた。 トイレの入口に入ったとたん義人が言った。 義人「K・・・やっと着いたな。もう俺もう我慢できないよ。」 あのかっこいい顔が僕を求めている。心の中の火山が噴火したような音がした。 個室(大をするところ。w)に入れる前にもう僕の心はおさえがきかなくなってしまい、 その場のトイレの鏡の前で事をはじめてしまった。 いつものとおり熱いキスから始まった。ほとんど舐め合いに近く僕がほとんど襲っているに近いものでもあった。 義人「うっ・・ん。Kだいぶ俺のツボになってきた。」 義人に誉められるのが俺の夢だったのかもしれない。そしてもうこいつなしの生活は考えられない。もう金払ってるだけの関係以上の事をもとめたかった。 シャツを脱がし上半身を裸にした。あいかわらずの鍛えられた肉体、その上にアクセサリーそして、もうどうにでもしてくれという最高のルックスでのその表情。こう文章でうってるだけでも興奮してくるほど思い出される。みなさんにも分けてあげたいくらいでした。w(いきなり文章からはずれたが。) 右手で左の乳首をくりくりしながら、左の舐めまくった。じゅるじゅると吸ったりもした。 義人「K!あっあっ!あっ!やばいよあっ!」 K 「・・・」 無言で責めまくった。義人が感じる声にもうエンジンもかかりっぱなし。 義人「その舌使い超やばい!あっうっん!あっあっあっー!」 今思うとよくばれなかった気もする。w 責めてるうちに義人の股間あたりが成長していった。 K「なんだ義人!起ってるのかおい?」 完璧おかしくなっていたのは事実だ。僕の性格もまったく変わっていた。個室でやってるのならともかくまるっきり鏡の前。 義人は鏡を背にしているが僕には自分の姿が見える。僕は時よりにんまり笑顔を浮かべ勝利者の顔をしたりしていた。 義人「それは言わないでくれ・・あっん!」 K 「責めちゃうぞ?」 義人「あっ!駄目!」 まるっきり女になっている義人にもうメロメロな僕であった。 |
| ゆっくりでぃぃんでこれからも書き続けてください!! |
| 背景が細かいとこが、リアルなんだよね。特に鏡の前で彼は背にして…は、乳首をいじくってる部分と、連動してて、なまらエロい(笑)想像力かきたてれます。 |
| ただあったことを書いてもつまらないので、みなさんが少しでも楽しめて興奮(してない人もいるかもしれないけど・・・。)できるような文章に仕上げてるつもりです。読みにくいとか新規にしてくださいとかの要望も遠慮なく言ってください。 16は夜書きます、読んでくれる人がいるとほんとにうれしいっす。 |
| ほんまに実話?うらやましいわ つづきまだあったらよみたいで〜す |
| はやく続きかいてーやー。 |
| まぁ せかさなくてもいいだろ かりおさん頑張ってね |
| 無理せず自分のペースで書いてね |
| 出来る限り早く続きを読みたいです!ホントに期待してまってますよ〜! |
| たしかに僕でもこれ見たらマジで?って思うけどマジです。笑 ただ3、4年前の話しなんで長くなるんです。少しずつでも書きます。 不思議なことにまったく人の気配もしない、まるで僕に神様がご褒美でもくれているようでもあった。あいかわらず義人は僕の責めに感じてくれている。 徐々に自分の目の前で義人の股間が大きくなっていくのにも興奮というよりうれしささえ感じむしろ頑張ろうというやる気さえおきた。 義人「あっ、はーっはーっ。あっ!あっ!乳首すごい感じてやばい」 トイレにはふたつの洗面台がありけっこう総面積が大きめであるため、洗面台と洗面台の間は広い。そこに義人を座らせてる形で責め続けた。鏡に写る上半身裸の義人が僕に責められて感じくねくねと踊らされてる映像を見ていると優越感にひたり性格も180度かわってしまう。 K「感じてんのか?おい!」 義人「もう、やめてくれ。あっん。」 左乳首を舌で責めながら背中から手を回し右手で右乳首をくりくり責める。 K「やめてくれ?でもおまえジーパンが大変そうなのに?」 義人「言葉責めなんて成長したな・・・・くっ。あっふん」 K「遠慮なくいくぞー?」 ジーパンの上からまずわし掴みをしてみた。ジーパンなうえにがっちがっちに起っているためめちゃ固い。僕はゆっくりとチャックを下ろした、義人も感じてる顔で自分の下げられてるチャックを見ている。 K「おまえみたいなの絶対電車とかの痴漢標的になるだろうな?」 トランクスの上から何回か掴んでみた。 義人「馬鹿、そんな・・経験ないしっ。あっん」 K「きをつけなー。こんなことやられるよー?」 自分の性格を疑いはじめてきた。笑 |
| 待ってました(◎^∀^◎)いつも楽しみにしてます。本当に読んでて楽しいです★もぅ義人がかわいくて(≧∀≦)笑。 |
| K「俺が満員電車でおまえ見たら絶対やるし。w しごきまくるし」 義人「それって・・・ほめてんのかっ?くっ!はっはっあっん!」 さすがに股間を責められているとやはり声が大きくなる。心の中で(感じてやんの!)と馬鹿にしながたもうれしさ一杯であった。 K「かっこいいからおっちゃん達の標的だよ。まー今慣れとけ。」 義人「うんっておい!そこまでやられ役じゃないし・・・あーーーすげー気持ちいい」 チャックを全部おろし前をはずし少しズボンを降ろそうとした。すこし尻をあげてズボンを下げるのを手伝うくらい身をあずけてる義人を見て(かわいい。よほど感じてるんだな)と思った。そしてまた馬鹿にしてみた。 K「手伝っちゃってかわいい。よほど感じてるのか?おいおい」 義人「言葉責めってのもこんな感じるのか。いい勉強になるわっ。あっん。」 トランクスの前の入り口から指を入れてたらもうぐっちょぐっちょであった。 K「そんな顔してエローい。マジ疑うわ」 よほど興奮していたのか僕も意味がわからないことを言っていた。 言いながら生で揉みまくっていた。 義人「顔は関係ないだろ・・・・、あっあっうっ。やばいやばい。」 もう会話にはならない。 義人「あっあっあっはっん」 あいかわらず人はこない。見事なものだ。 いよいよトランクスを物にひっかける形でおろした。だしたまま再び少しキスをしてそしていよいよ行こうとした。中途半端に降ろしたトランクスの上に物が(ここも想像してください。どんなものかもね。w)あり、上半身裸で手は両側の洗面台の蛇口を持って早くしてくれ!という感じの感じてる顔で待っている義人を見てこれ以上のいやらしさはないと思った。 想像して少しでもおかずになればという目的もかねて詳しく書いてます。だから嘘っぽさもはいっちゃうのかもしれないのですが読んでくれるとうれしいです。 |
| 続きが見たいので書いて下さい。お願いします!!! |
| 19まで前のほうに書いてるの読んでください。楽しんでもらえるとうれしいです。 |
| どこにあるか見つけれません。どこですか? |