Page 1562 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼兄貴の代理人 タツジ 05/4/30(土) 16:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 兄貴の代理人 ■名前 : タツジ ■日付 : 05/4/30(土) 16:14 -------------------------------------------------------------------------
| 三年前の話しですが少し話を大きくしたり俺の記憶違いが有るかも知れません。 俺はハンドボール部1年のタツジ。俺には彼女が居た 小学からつるんでる、先輩R、野球部。先輩にも彼女が居た 俺が部から帰る途中、後からグローブが飛んできた振り替えるとR先輩 「何っすか」R先輩「タツ(俺のこと)今日暇か!!俺の兄貴(Q)、大学決まったから今日家族で食事会なんだよ」 「何で俺まで…」 R「かーちゃんがタツも呼べってさ。後Q兄も言ってた。じゃ後からな」 俺はR家の三男って言われるぐらいR家と仲が良かった。 その日、R家に出向いた俺は、いつものように寝巻姿、制服にお泊りセット持って行った 。 R家のドワを勝手に開け 「ただいま」はいつもの事 R母「タツお帰り。二階からお兄ちゃん二人呼んできて。料理出来たから」 何も言わず二階に上がる俺「兄貴飯できたって。」大声でいいながR先輩の部屋を開け荷物を置く。 飯食べた後、Q兄とRと俺で、ゲームすることになった。黒ヒゲってやっで俺は何で(PS2じゃねぇの)って思いながらやった。 罰ゲームがあるって事は聞いていなかった。 一発目俺が罰だった R「タツ日本○飲んだこと有るか」 「えっ無いよ。ってか、罰アリ!!」 Q兄「罰ゲームだ飲め」 Q兄には逆らえなかった。小さいコップ一気のみ。三回目の罰で、俺の中で熱く込み上げてくる何かと同時に目眩が「兄〜、俺寝る。」Q兄「おぅ!!」 R「お前早いな」 俺は俯せになり目を閉じる……………どれくらい時間が過ぎたか解らないけど、目が開いた俺、目に飛び込んで来映像が…二人がキス‥〃‥? 思わず「えっ。何してるの」Q兄が凄い勢いで俺の所に。 俺を仰向けにして、俺にキス。俺は抵抗しょうとしたが手足が動かない。口の中にQ兄の舌が、入ったり出たり俺の唇すぷったり「クチュ‥クチュ‥チュパ‥チュッパ‥‥‥‥」俺の唇が初体験で震えが止まらない。 Q兄「R、タツの乳首舐めろ」俺「R兄、ヤメテ!!」 R「初めてR兄って言ってくれたから俺嬉しいよ」 俺の乳首が初快感を覚える。 意気が抜ける声で「R兄…やぁ‥ゃばぃ」 俺のチンコが勃起しはじめ、ヘソの周りをQ兄が舐めながら俺のチンコに手を伸せ擦り始めた。 「ぁぁ…うっ…うっ…クチュ…チュパ‥チッ‘チッ’チュパ」好感音と唸り声が響き、 Q兄「Rいい大きさだよタツは。R、タツのシャブレ‥」 Rは俺のチンコにシャブリ着きQ兄は俺の頭上側にそわり、俺を覗きこむようにキスした。Q兄は小さな声で「Rの事よろしくな。」って言った 俺は意味が解らないかった。Rのシャブリのテクに活きそうになる 続きはまた。 |