Page 1495 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼陸上合宿 ワサビ 05/4/12(火) 1:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 陸上合宿 ■名前 : ワサビ ■日付 : 05/4/12(火) 1:02 -------------------------------------------------------------------------
| 俺(H)は部活でバスケ部だった。俺らの学校は人数が少ないため、陸上部は無かった。そのため県陸上大会は各部から、足が速い、ジャンプ力、etc…人が集まってくる。 その県陸上合宿の話です。合宿は一年の俺らが洗濯、掃除当番でした。一日目の朝、同じ学年のM(サッカー部)と洗濯してたときMが先輩1のパンツを嗅いでるのを俺は見てしまった。M『H誰にも言わないで…俺臭いフェチなんだよ』俺『へぇ 練習が終わりその夜、先輩1が『H一緒に俺らと風呂入れ』って言ってきた。 俺『…は‥い…』側に居たM『俺は』 先輩1『誰か探せ、人数が6人までだから』先輩2『Mお前俺らと風呂入りたいのか(笑)』俺は確かにって、思ってた M『……先輩たちは一番風呂じゃないっすかぁ』 先輩1『H行くぞ、』 そして…風呂場 先輩2『1、M変だな』 先輩1『奴は小学の頃から俺にくっついてくるから』先輩3『お前はモテルなぁサッカー部と陸上キャプ(笑)』俺は思わず『えっ 先輩4『すまん(先輩四人に)』『ボケH今居る先輩はみんなキャプだ 先輩5『俺はバレーよろしくなH』。先輩2『俺ソフト』。先輩3『ボケH俺は野球(笑)』 先輩1『H今日から一週間俺ら五人の身の回り掃除たのむ』俺『え 先輩4『ボケ 先輩3『じゃ背中洗ってくれやボケH』『ハイ 先輩3『お前オナした事あるか?』『何スカ…オナって』俺はマジで知らなかった 先輩全『笑』 先輩2『俺が教えっか』『ハイ』 先輩2『お前(笑)マジで言ってんの』『ハイ 先輩1『ひやかすな M『?コレ誰の』俺は『フェチだから誰のでもいいじゃん。3先輩』M『え 先輩1『お休み、お前は朝早いから寝ろ』先輩3『ボケHは端っこな』『ハイ』先輩2『素直だな』俺は眠についた。眠ってる俺を起こす奴がいた。夜中三時頃『H起きろ』耳に囁く『はぁ 風呂場に着いた鍵は掛かっていなかった。2先輩は何も言わず俺の右手を先輩股間にあてた。『先輩何か固いッスよ』 2『勃起っ言うんだ』先輩はパンツを下ろした。天を突き刺すチン个が居た。 2『お前もパンツ脱げ』『え 2『早くしろ』俺は渋々脱いだ。2『素直なお前可愛いよ』なぜか俺は照れた。先輩は俺の息子を加えた。俺は目が点になり俺の息子がデカくなるのを感じた。その時『先輩…シッコが出そう』先輩は口から出した。出たのは白い液だった 2『ボケコレが精子だよ』俺は唖然とした。2『俺の息子をシャブレ』『マジで』先輩は俺を引き寄せ頭をつかみシャブらせた。シャブリの下手な俺に我慢できなくなった先輩は腰を振りはじめた。 2『うっ 2『飲め』俺は涙が出てきた 2『飲め無いのか 2『お前可愛な』俺を抱き抱え、肩寄席、部屋に戻った。 |