Page 1455 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学校での水泳の授業11 エロ教師 05/4/7(木) 0:50 ┣Re(1):中学校での水泳の授業11 しんご 05/4/7(木) 13:13 ┗中学校での水泳の授業最終話 エロ教師 05/4/7(木) 18:58 ┗体育教官室で1 エロ教師 05/4/7(木) 19:20 ┣Re(1):体育教官室で1 けいご 05/4/7(木) 20:05 ┗体育教官室で2 エロ教師 05/4/7(木) 23:46 ┗体育教官室で3 エロ教師 05/4/8(金) 0:17 ┗体育教官室で4 エロ教師 05/4/8(金) 0:47 ┗Re(1):体育教官室で4 圭 05/4/8(金) 14:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学校での水泳の授業11 ■名前 : エロ教師 ■日付 : 05/4/7(木) 0:50 -------------------------------------------------------------------------
| 「やっぱり勃起しちゃったなぁ。」 俺は智也の耳元でねっとりと囁いた。しかし智也は耳を赤らめながら下を向いているだけだ。 「こんな変態が俺の生徒にいたなんて… これじゃ体育の成績も1にすしかないな。」 ここまで言っても智也が何も行動を起こさないので俺はさらに調子にのった。俺はすかず先ほどのように智也の前に座り、じっと智也を見た。顔は確かに恥ずかしがっているようだが、そんな表情とは裏腹に下半身はとても元気だ。小さな競パンの中でははちきれんばかりに主張していた。 |
| 早く続き書いてください。かなり気になります! |
| 「今日の部活が終わったらまた教官室に来い。今後のお前の進路の話をするから。」 そう言って俺は一足先にプールへ戻った。どの生徒もキャッキャッと騒いでいるだけで俺と智也に対して何の疑いもないようだった。少しして若干うつろな智也も戻ってきたので俺は授業を再会した。はっきりいってこれは賭だ。ここまで脅しても智也が来なかったら完璧に俺は変態教師扱いだ。しかしこれで智也が来ればあの智也は俺モノになるのだ。そんなことを考えながらながらもついに夕方を迎えた。 |
| 夕方になって、夏の熱い太陽もようやく西へ沈みかけていたがまだまだ蒸し暑かった。校庭ではいくつかの運動部が片付けをしているだけでほとんどの生徒は帰ったようだ。そんな光景を教官室の窓から見ながら俺はドキドキしていた。 「智也は来るのだろうか…。」 そんな心配をし始めてから10分ほど経ったが智也はいっこうに現れない。やっぱり俺の脅しが甘かったか…少し諦めていたその時、教官室の戸はノックされた。 「3年3組の高橋です。」 「しめた!」 その声を聞いてすぐに俺はロッカーの裏に隠れた。午後の間ずっと考えていた作戦を決行したのだった。 |
| はやくぅ〜。続き書いてぇ〜。 |
| しばらく互いの無音は続いたが、ガチャッと音がして智也が部屋に入ってきた。いつものように野球部のユニフォーム姿で泥も所々に付いていた。いかにも球児といった格好と日に焼けた顔が爽やかだった。智也は戸を閉めながらおそるおそる部屋の中央へ進んできた。そしてキョロキョロと周りを見渡していたが、その目はすぐに俺の机の上へ止まった。なんとそこには相武沙季の写真集があったのだ。それはさっき俺がわざと置いたもので、水着の写真集なのだ。一瞬の驚きの後智也はその表紙をしばらくじーっと見ていた。やはりこの年頃の男子には興味深いようだ。 |
| 回りをうかがいながらも智也は中身を何度もチラチラ見ていた。中を見てはすぐに後ろを向き、また見たらすぐに後ろを向くというのを繰り返していた。やはりこんな光景を誰かに見られたら恥ずかしいのだろう。かなり辺りを気にしていたようだ。沙季はその豊かに膨らんだ胸と大胆なポーズで智也を誘惑していた。しかもビキニからは乳房がこぼれそうなくらいあふれていた。清純美少女は硬派な男子中学生には刺激的なのだろう。すると智也は鼻息を荒くし、だんだんと興奮し始めたようだった。ゴクンと唾を飲み込み、次の瞬間驚きの行動に出たのだ。 |
| なんと沙季の写真を顔に近づけディープキスをし始めたのだ。 「ンハァ…ハァハァ…沙季…沙季…スッゴクかわいい…。」 完全に自分の世界に入りながら、智也は目をつぶりその太い唇と舌で沙季を愛撫したのだ。まるで本当に女子と口づけをしているような勢いだった。しかしまだ女の子と手をつなぐことさえないのに、いったいどこで覚えたのだろうか。沙季の乳房や陰部まで丁寧に舐め取っていた。 「おいしいょ僕だけの沙季ちゃん…」 股間の方へ目をやれば完全に勃起しているのがわかった。ユニフォームの中で苦しそうにまっすぐ勃起しているのだ。 |
| めっちゃ、続きが見たい!! |