Page 1444 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ダチん家で 治樹 05/4/5(火) 8:54 ┗ダチん家で2 治樹 05/4/5(火) 9:07 ┗ダチん家で3 治樹 05/4/5(火) 9:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ダチん家で ■名前 : 治樹 ■日付 : 05/4/5(火) 8:54 -------------------------------------------------------------------------
| 中一の頃…保育園からずっと一緒の晶の事が好きだった。二人で家にいるとテレビ見てる隣でオナニーするのが普通の関係だったけどある日「なぁセックスしよーか」と声をかけた。平然を保ってたけど心臓はバクバクいってた。すると晶は「しよっか!」とためらいもなく僕のちんぽにしゃぶりついた。俺のは中一の時点で仮性で13cm、とっくに毛は生えてたし形はいい方だと思う。あまりにも美味しそうに舐めるのであっと言う間にイキそうになった。 |
| タマらなくなりそこで慌てて「アキにぃ(学年一緒だけど11ヶ月の差があるんだ)も脱げよ〜」と最初から上は脱いでたのでショーパンをずり下ろした。間近で改めて見た晶は雄だった。五年から生えているチン毛にずっしりとしたちんぽ、15センチくらい既にあったのかな?ずっと夢にまで見たその光景が目の前にあった。しゃぶりだすと「ハァ…ンッ」といやらしい声を出しあえいでいた。10分くらいしゃぶり続けてると「…イクッ!」と言う間もなく口の中に出した。不味かったけど晶のだと思ったら飲めた。 |
| (言い忘れたけど夏の話で二人ともシャワー浴びてたから臭くはなかったんだ…さすがに汗の匂いはしてきたけどね) 晶は優しくキスをした。キスもセックスも初めてだったけど舌を絡めてみた。それだけでいやらしくて気持ちよかった。そのまま小説を思い出しながら乳首からへそまでをせめていった。手に触れてなくても図太いちんぽがピクピクしてるのが伝わった。再びしゃぶり始めると晶も僕のをしゃぶりだし69の形になった。 |