Page 1436 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼憧れの先輩と☆★(1〜5) 長文編集屋(^^; 05/4/4(月) 13:57 ┗憧れの先輩と☆★(6〜13) 長文編集屋(^^; 05/4/4(月) 14:00 ┗先輩or親友か・・・☆★(1〜10) 長文編集屋(^^; 05/4/4(月) 14:05 ┗先輩or親友か・・・☆★(11〜20) 長文編集屋(^^; 05/4/4(月) 14:09 ┗先輩or親友か・・・☆★(21〜完) 長文編集屋(^^; 05/4/8(金) 18:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 憧れの先輩と☆★(1〜5) ■名前 : 長文編集屋(^^; ■日付 : 05/4/4(月) 13:57 -------------------------------------------------------------------------
| 昨日憧れのT先輩とやっちゃいました!!話はこんな感じ…。 俺は今高一で178cm、それなりの顔(今まで女子に四回告られた)なんだけど、三年に今風でマジかっこいいT先輩(182cmくらい)がいるんだ。んで先輩とは委員会とか一緒でけっこう仲良し。昨日は先輩に夕飯食べ行くかって聞かれて、もちおっけい(笑 ファミレスでいろいろ話してて『数学わかんない』って言ったら『俺が教えてやるよ。今日泊まり来るか?』って言ってくれて『でも先輩受験生じゃん(笑 いいんすか…?』って聞いたら『たまには息抜きしたいから』って言われて泊まりに行ったんだ。 先輩の家には誰もいないみたいで、『誰もいないんすか』って聞いたら『親は旅行してていねーんだ。今日はうちらだけ』って言われて内心【やった〜☆】って感じだった(笑 早速数学を1時間半くらい教わってテレビを見てたりしてると、『風呂入るか?』って聞かれて『お先にどーぞ(笑』って言ったら『じゃめんどくせーから一緒に入ろ』って言われて『えー(笑 恥ずかしいんですけど』って言ったら『男同士だしいいじゃん』とか言われて半ば強制的に連れてかれた(笑 風呂場で先輩が脱ぎ出して俺の息子さんはちょっと騒ぎ出した(笑 先輩のはマジでかくてズル剥けだった(汗 俺のもでかい方で、結構剥けてたけど全然敵わなかった…(笑 『先輩のデカっ!!』って言ったら『だろ?(笑 お前も結構でかいじゃん』とか言って触って来た。俺はびびってちょっと後ろに跳んだ。『辞めてくださいよ!(笑』とかじゃれ合いながら二人で風呂に入った。俺が座って髪の毛を洗ってると後ろから先輩が俺のを触ってきた。『ちょっ…なんすか??辞めてくださいよ』って言ったら『たったらどんぐらいあんの?』って聞かれて、『知らないっすよ(笑 とにかく触らないでください!』って言って先輩の手をどけて、急いでシャンプーを流した。〔俺も先輩とはやりたかったけど、風呂場は明るいし恥ずかしくて…(笑〕 とりあえず先輩のをよく見ておいて〔今後のため…(笑〕風呂から上がった。先輩の部屋に戻ってベッドに座り、一息つくやいなや、先輩が俺を押し倒して来た。腕掴まれて、ディープをされた。『…んっ…』って声が出ちゃってマジ恥ずかしかったけど、あんま抵抗しなかった(笑 でもディープは初めてで、息つぎ?がよくわかんなくて苦しくて呼吸困難に陥るかと思った…。 先輩も俺もトランクス一丁で、先輩が俺の息子に自分のを当ててきた。二人とも超ビンビン(笑 【でっけぇ〜】って思ってたらキスを辞められて『最後までやってぃぃ…?』って聞かれた。普段はかっこいい先輩がマジかわいくて、【今更じゃん?(笑】って思ったけど『…ぅん』ってうなずいた。そしたら右手で俺の右乳首をいじられて、左乳首を歯で噛まれた。最初ビリッって感じがして、その後はくすぐったかったけど我慢した。。トランクスを脱がされそうだったから『電気消そ…?』って言った。 |
| 『なんで?別によくね?』って聞かれて『いや、でも…恥ずいし…』って言ったら『どーしても?』って聞かれてうなずいた。先輩は嫌々だったけど、リモコン?で消してくれた。〔電気は消してくれたけど、ベッド脇の窓からなんかの光が入ってて先輩の顔がわかるくらいに明るかったからあんま意味なかったかも…(笑〕 電気消したと同時にトランクス脱がされて、『ビンビンだな(笑』って言われて、握られた。触られただけでも結構出そうでやばかったのに、強弱つけて扱かれて『マジかわいいな。エロいし(笑 ここもこんなじゃん』って言われた。我慢の汁でぐちょぐちょだったから、すっげぇ気持ちよかった。俺は敏感肌の割に、けっこう出るのは遅い方だからしばらくは我慢できたけどさすがに限界だった。『先輩…もぅ…むっ…り…』って言ったら『まだダメ〜(笑』って言われて息子をぎゅって握られた。えっ?って感じで、痛いし中途半端だしなんか惨めで別に泣くつもりなかったのに涙が出た。『先輩…やだ…お願いだから…』って何回も頼んだら〔ホントに意識がもうろうとしててちゃんと言えたかわかんない…(笑〕『 仕方ねぇな〜。じゃあさ…俺と付き合ってよ』って言われた。『わかったから…ぉ願ぃ…』って答えた。〔もうとにかくイキたくて適当に答えちゃったけどホントはちゃんとおっけいしたかった(:_;)〕 『じゃ今からうちらは恋人な!』って超嬉しそうに言ってくれた。そんで唇に軽くキスされて、下の方へ向かって体を舐められた。息子の辺りまで来て、握る手を解いてくれたと思ったら、パクって口にくわえられた。生暖かくて、吸ったり玉舐められたりしてめちゃめちゃ気持ちよかったから、一分もしないで先輩の口に出しちゃった…。『あ、あのっ…ゴメンなさい…』ってきょどってたら『全然いいよ』って言ってくれた。 『今度は俺にもしてよ』って言われた。先輩は自分でトランクスを脱ぎすてて、ベッドの隣で仁王立ちになった。俺はベッドから降りて膝を着いた恰好になった。恐る恐る先輩の息子を握ったらビクンって動かしてきた。【デカすぎだろ…】って思いながら口に入れた。太いし長いし理想的だけど、初めて口に入れたからどーしていいかわかんなくてとりあえず先輩がしてくれたみたいにした。『あぁ〜…マジいいよ…上手いじゃん』って言われて頭を押し付けられた。のどの奥にまで入ってきて、腰も動かしてくるし、結構苦しかったけど頑張って舐め続けた。なかなか出ないし、俺が下手だからかな…って焦ってたら『そろそろ出る』って言ってきた。両手で頭を押さえられて俺の口の中に出してきた。変な味はしたけど、別に飲むの嫌じゃないから〔…変?(笑〕 そのまま飲み込んだ。今度は先輩にベッドに寝かされて、お尻の穴を舐められた。流石にそれはマジ嫌だったから『先輩!嫌だって!汚いよ!』って言って引き離そうとしたけど俺が不利な恰好でまともに抵抗出来なかった…。そしたら今度は俺の口に先輩の指を入れて来て舐めさせられた。『いっぱいつけときゃあんま痛くねーからよく舐めろ』って言われた。 痛いのは嫌だからちゃんと舐めた。そしたらその指を穴に入れてきた。びっくりするほどすごい圧迫感で、『いっ!痛い!無理無理無理っ!』って言ったら『すぐ慣れるから我慢しろ』って言われた。指を3本まで増やされるし、動かすしで普通に泣いてた(笑 5分くらいぐちゃぐちゃにされて、『もういいか』とか言ったと思ったら先輩のを入れてきた。『痛っ!無理…ゃだ…』って言ったのにもう完全にシカトされた。先っちょが入っただけで指とは比べ者にならないくらい痛かった。【女の子も痛いってゆーけど、ホントに気持ちがよくわかった】ホントに慣らした意味あんの?って感じでやばかった。舐めてるときとかも先輩のはでかいのはわかってたけど、まだ入んのかよってぐらいデカかったし…【多分17〜18cmはあったな…。ちなみに俺は15くらい(笑】 最後まで入ったらしく『動くぜ』って言われて嫌だって言いたかったのに、言う前に動かされた。『ぅ…ぁ…マジ…はぁっ…』って台本通りの台詞が出ちゃって『ホントにエロいな』って言われた。最初は痛かったけど、ちょっと慣れてきて〔気持ちよかったわけじゃないけど…〕我慢できた。そしたら正常位だったのを腰を掴まれて騎乗位にされた。 『動け』って言われて泣きながら【号泣じゃないけどね】しぶしぶ動いた。あんま動いてなかったら、『もっとちゃんとやれよ』って言われた。膝もガクガクしたけど、頑張って動いた。泣いててなにがなんだかわかんないし、先輩に言われる事に忠実になってた。先輩が『…出すぜっ…』って言ってきて、俺の中に出してきた。そしてそのままベッドに寝転がって二人ではぁはぁ言ってて、俺は疲れきってたからそのまま寝た。 |
| 3.年生だったT先輩は某有名大学を受けるって事で受験シーズンは俺と会わない日が多かった。【勉強中かもしんないしメールしたらメーワクかな…】とか気を使っていると必然的にコミュニケーションが取れなくなって俺としつは寂しい日々が続いたんだ…。先輩は割とクールな性格だから向こうからメールは滅多に来ないし、学校ですれ違ってもあんまかまってくれないし↓ そんな感じだったから俺は【もう嫌われちゃったのかな…】って考えるようになっていた…。。先輩と会わなくなると、俺は親友のKといつも一緒になるようになっていた。Kもまたうちの学年で1.番かっこいい(俺的には。笑)やつで、女子にもかなり人気があった。俺もそれなりに人気はあって『2.人でいると凄く絵になるね☆』みたいな事を言われた事もあった。 すっげぇ優しいやつでもあって、落ち込んでる俺に『大丈夫?なんかあんなら聞くからな?』ってホントに心配してくれる。 ある日の学校の帰り、Kと一緒に帰ってると『今日泊まり来る?』って聞かれて特に何も考えずにOKして泊まりに行った。家はフツーの家で、部屋も殺風景な感じだった。2.人でゲームをしてると、俺のケータイが鳴った。T先輩からだった。[今どこにい んの?]って書いてあった。〔友達ん家!泊まりに来てるんだっ↑〕[へぇー。誰ん家?]〔Kん家だよ!今ゲームしてんの〕とこんなメールをしてると、『誰とメールしてんの!?顔がにやけてるぞ!笑』って言われた。久しぶりのメールに嬉しさのあまり顔がにやけたらしい…汗 「えっ?いや、別に誰でもないよ。。」『またまた〜!見せてみろよっ!』「は?嫌だし!笑」『誰でもねぇならいいじゃん!うらっ!!』 Kは力づくで俺のケータイを奪った。『T先輩じゃん』 「そぉだよ。もうわかったんだからいいだろ!返せよ!」こんとき俺はメールロックを解除していたので、他のメールを見られちゃまずいと思ってかなり焦っていた…。『なんでそんな焦ってんの?見られちゃまずいもんでもあんのかよ。笑』…図星…笑 「ねぇよ!返せ!」『他のも見ちゃおっ』「あ!やだ!マジ無理だからやめてって!」頑張って取り替えそうとしても返してくれない。そのうちにKの顔が強張った。『…このメール何?』俺はどのメールか見なくてもすぐにわかった。先輩から来た下ネタのメール。《お前のフ〇ラマジよかったぜ》みたいな事も書いてあるやつだ…。 俺の嘘はすぐばれるし、良い言い訳も考えつかないからKには先輩との事を全て話した。『んじゃお前ゲイなの?彼女とかいたじゃん』って言われて、嫌われたくなくってめっちゃ泣きそうだった。「ゲイって言うか…俺バイなんだ…」俺は全身震えててホント今にも泣きそうだった。『…お前もなんだ。俺もだよ』「…え??」『俺もバイなんだ』意外な言葉にあっけを取られて俺はただポカンとするだけだった。『お前、T先輩と付き合ってんの?』「え?あ、うん…一応…」『一応?』「…なんか最近嫌われたかもしんない…」『ふーん。んじゃ俺と付き合ってよ』 「…え?嘘…だよな?」『んにゃ、マジだぜ?』そう言ってKが顔を近付けてきた。「いや、待って待って!」俺はKを押しのけた。『あんだよ』「だって…急過ぎるって…俺先輩と付き合ってるって言ったじゃんか」『嫌われたんだろ?』「それは…可能性の話だもん…」『俺なんかじゃダメ?』「はあ?違うって…」『じゃあいいじゃん♪』そう言いながら俺をベッドに押し倒した。腹の上に乗られて両腕を押さえられた。またキスをされそうになったけど【まあいいや…】って感じであんま抵抗しなかった。『あれ?大人しいじゃん。笑』 今思うとこの妥協が全てのの原因だった…。「知らないし…」『あれ?照れてんの?かーわーいーいー。笑』「うっさい!やんないなら寝るからもういいよ!」『ウソウソ!ごめんって』俺はまだ制服で、ワイシャツのボタンを全部外された。『なんかエロいからネクタイはこのまんまな。笑』「やるならやってもいいけど、電気消して?」『えー』「やなら帰るもん」『わーかったよ』Kは壁にあるスイッチで電気を消してくれた。『先輩とやるときはどんな感じなんだよ』「変な質問すんなよっ」答えるのはハズカシイからテキトーに流した。『こんな感じ?』そう言ってKは乳首を噛んできた。 乳首がムダに敏感な俺。笑 真っ暗だから余計に感じた。「んぁっ…」『へへっ。やっぱかわいいな。笑』「うっさい…」『俺入学式にかわいい女の子探してたらお前見て、かわいいって思ったんだ♪』この言葉はなんかムカついた。「どーゆー意味だよ」『ん?入学してからずっと気になってたって事ッスよ』あのKにそんな事言われて正直嬉しかったケド、なんかT先輩に対する罪悪感も感じてきた。「ねぇ、やっぱり止めて欲しい…」『は?今更だろ』…ちょっと怒ってるっぽい。「でも…付き合ってるワケだし」『んじゃ俺のものって印付けちゃお♪そーすりゃ俺のだ』 そう言って首筋にキスマークを付けてきた。「なっ!ばかっ!」『印付け完了〜♪』「ざけんなよ!これ他の人に見られちゃヤバイじゃん…」『俺に付けられたって言っていいよ。笑』そう言ってまたキスしてきた。キスをしながら今度はズボンのファスナーを降ろしてパンツ越しに息子を握られた。『なんだかんだ言ってビンビンじゃん』…悔しいケドホントの事で↓笑 「止めようってば…」『誰にも言わないって約束するから。それでいいだろ?俺マジでお前が好きなんだって』「…」『なあ。ダメ?』「絶対誰にも言わない…?」『もちろん』「…じゃわかった」【俺のアホ…何してんだよ】 そう思ったケド、先輩と付き合ってなくて今と同じ状況だったら絶対OKしちゃうし…笑 まあ完全に俺がイケナイ事したって自覚してるし反省もしたんだわ↓ 『お前の結構でかいな』そう言ってパンツごとズボンを降ろされた。今や俺を守ってるのは、はだけたワイシャツとネクタイだけ。笑 『ちょい待って!俺も脱ぐ♪』そう言ってKは全裸になった。俺の上にかぶさる形で、息子同士を擦らせてきた。『あ〜。Hすんの久しぶりだわ〜。マジ気持ちいい☆』暗くて次に何されるのか全然わかんなくて結構怖かった。今度は俺の両足を持って左右に開かれた。 |
| その中心に頭を入れてきて、息子をパックリ加えられた。生暖かい感じで、すげぇ気持ちいい。「…はぁっ」『気持ちいい?』「…いい」『じゃあもっと気持ちよくしてやる!』今度は玉を舐められたり上下に頭を揺らして強弱を付けられたり、時々手でしごかれた。「K…ヤバイ…出ちゃう…」『いいよ。いっぱい出せ♪』そのままKの口に出してしまった。『いっぱい出たな。笑』「うっせーし…今度はお前が仰向けになれよ」そう言ってKを仰向けにした。さっきKにされたみたいな体勢で俺もKの息子を握った。長さは同じくらいだけどめっちゃ太い…汗 でも口をいっぱいに開いてくわえた。『あー。気持ちーわ…』【あごが外れる…】とか思ったケド、先輩によくやらされてるからどうすると気持ちいいとかは結構知ってた。『ん…出すぜ…』そう言われて口を離そうとしたら頭を押さえられた。そしてそのまま口の中に出された。「ゴホッ…中で出すなよ!」『なんで?俺だって飲んだんだからお前も飲むのが当たり前だろ』そう言われて反発できなかった…。『んじゃうつぶせになれ』「…入れるって事?」『そーだよ』なんか急に先輩を思い出して、凄い罪悪感に襲われた。「あのさ…入れるのは無しにしょ…?」『は?嫌だし』「でも…俺…やっぱりこれ以上はしたくないょ…↓」『はぁ?』「でも他の事ならするから!今更なのはわかってるケド、入れるのは先輩だけにしたいから…」『んだよそれ。じゃ他の事ってなんだよ』「わかんないケド…フОラとか…」『もうしたじゃん』「…じゃあもう終わりにしよ?」恐る恐る言ってみた。しばらくKは黙ってた。【絶対怒ってるよな…】そう思ったケド、これ以上深い関係になりたくないし、一応言ってみた。『わかったよ。今日はもう止め。そのかわり、これからは俺が今日みたいな事したいって言ったら絶対やれよ』 「わかったケド…あんま頻繁にはやだ…」『わーかってるよ。んじゃおやすみ』「…ホントごめんな↓」『うるせぇよ。早く寝ろ』そう言われてこれ以上なんか言ったら逆効果だと思って、スッポンポンだったケドそのまま寝て、次の日は何事もなかったかのよーに一緒に登校した。 学校に着いて昼休みの時にたまたまT先輩とすれ違った。「あ!おはようございますっ↑」付き合ってから普段はため口になってるが、学校では敬語を使うようにしている。『おっす』そんだけ言って通り過ぎよーとされた。【やっぱ…嫌われたんかな…】そう思った瞬間、『あ、おい!』呼び戻されて期待したけど、何を言われるか不安にもなった。『お前昨日なんでメール返さなかったんだよ』【あ!やべっ!忘れてた…】そう思ったケド『え?いや、寝ちゃってて。笑』って言ってみた。「友達ん家に泊まり行って22:30にか?」『う…うん』俺はウソ付くときに目が泳いで鼻をかくっていう癖がある。んでT先輩はその癖を熟知してる…汗 『ふーん。で?ホントは?』「ゲームに夢中で忘れてた…」『俺の目を見て話せよ』俺は黙り込んだ。『首』「…へ?」『首。なんだよそれ』【ヤバイ!!】1.日中見えないようにマフラーで隠してたのに体育終わって着替えた時にすっかり忘れてた…。幸か不幸か、その時ちょうどチャイムが鳴った。「あ、俺次の授業教室移動しなきゃだから!またねっ!」…とりあえず逃げるしかなかった。笑 授業中に先輩にメールした。〔さっきのはカップラーメン作っててお湯がはねたんだ!笑〕っていうバレバレのウソを付いてみたが、返信が来ない。学校が終わり家に着いてもまだ来ない。21:00頃にメールが来た。急いで見ると、先輩じゃなくてKだった。 〔あのさ、すげぇ言いにくいんだケド…昨日の事がT先輩にバレたんだ。今日の放課後呼び出されて、問いただされて。仕方なく答えたんだ…↓↓ホントにごめんm(__)m〕 俺はめっちゃパニクっててケータイを持つ手が震えてた。でもとりあえず《Kは先輩になんかされた?大丈夫?あと先輩なんて言ってた…?》返信を待つと5分くらいで来た。〔いや、俺はヘーキ。俺から全部聞いたらなんも言わないで部屋から出てったから…〕《そっか。わかった!頑張ってなんとかしてみる!》…とは言ったものの、弁解の余地はないし正直どーすればいいのか全くわからなかった…↓ とりあえずT先輩のケータイに恐る恐る電話してみる。でも出ない。3.、4.回電話したけど出ない。家にも電話したが出ない…。【どーしよぉ…】先輩の家に行こうと思ったケド既に22:30頃。うちから先輩ん家まで40分くらいかかるから、着く頃には23:30くらいになってしまう。【逆にメーワクかけちゃいそうだし】とりあえずその日は先輩のケータイの留守電に全てを話して謝っておいた。それで済むとは思ってない。【明日学校でちゃんと謝ろう…】そう思ってその日は寝た。 次の日、先輩は学校に来なかった。だから放課後に先輩の家に寄った。玄関の門の前でインターホンを鳴らすのが怖くなった…。でも押さなきゃいけない。インターホンを鳴らすと先輩がドアを開けた。「あ…あのさ、昨日の事をちゃんと…」『帰れよ』…衝撃的な言葉だった。でも謝るまで帰らないって決めていたから半泣きだったケド続けた。「あの…昨日はごめんなさい↓ホントに…」『聞きたくねぇよ』「でも…」『帰れっつってんだろ!』俺はビビッて黙ってしまった。でも俺は必死だった。「ちゃんと謝りたいんだってば!」『…じゃあな』先輩はドアを閉めて鍵をかけた。 俺はフツーに泣いてた。自分が悪いってわかってたから余計に悲しかった。でも帰るワケにはいかないから、門の横で座って待っていた。ここからは先輩の部屋の窓が見えるがカーテンが閉じていて中は見えない。電気は付いていた。《外で待ってるから、話を聞いてくれる気になったら出て来てください》ってメールをしておいた。1.時間待っても出てきてくれないから、近くの自販機で暖かい飲み物を買ってまた戻ってきた。ちなみに2月下旬の話だからマジ寒かった…(*_*) もうすぐ22:00になる。とそのときドアを開く音がした。 |
| 俺はビックリして立ち上がった。…先輩がいた。『まだ…いたのかよ』「だって…ちゃんと謝りたくて…」先輩の顔を見たらまた泣き出した俺(-.-;) 俺がまた話そうとしたら『んなあ…もう…別れようぜ』すっげぇショックで心臓が破裂しそうだった。「…なんで?もう俺の事嫌いになったの…?」『お前がKとヤッたんだろーが!てか俺ももう卒業だし、Kと付き合えば?その方がお前もいいんだろ?』「違っ…」『今更言い訳すんなよ。ヤッた事実は変わらねぇし。卒業したらほとんど会えないから今のうちに他のやつに乗り換えよーって魂胆だろ?』「違うし!!確かにKとはそんな事したけど…最後まではやだって言ったもん!先輩じゃなきゃ嫌だって…ちゃんと言ったもん…。俺、最近先輩がかまってくれなくなって寂しかったんだ…。全然メールしてくんないし、学校で会ってもほとんどシカト状態だったじゃんか…俺嫌われたんじゃないかってすっごい不安だったんだよ…」『じゃあお前が俺にメールすりゃいいだろーが!』「勉強の邪魔だったりしたら嫌だったの!これでもちゃんといつも先輩の事考えてたんだよ!!」『なのにKとヤッたんだ』 「だから…ごめんてば…ホントに後悔してるし反省もしてるんだ…もぉ許してょ…先輩の事マジで大好きだから…」『……わかったよ…とりあえずうちに入れ』 この時点で俺は顔は真っ赤だし鼻水と涙でぐちゃぐちゃでヤバかった…汗 てかこのケンカ、ホントはもっと長いケドこれ以上は書きませんf^_^; 家に入れて貰って2.階の先輩の部屋に入った。『わかったからもう泣き止めよ』「もう…俺の事嫌いじゃない…??」『お前を嫌いになんてなった事ねぇよ。ただ俺も…お前に冷められたのかと思ってたんだ。受験でストレスも溜まってたし…ごめんな…』 そう言って先輩はおでこにキスしてくれた。嬉しさでまた余計に泣いた(泣きすぎだよね…汗) 『お前風呂入ってこいよ。冷えてるだろ?暖かい飲み物作ってっからさ』俺は先輩の服をつかんで「待って!…一緒に入ろ?」って言ってみた。『んじゃ先に入ってろ。飲み物すぐに出来る状態にしておくから』そう言われて俺は先に風呂場に入った。髪の毛を洗ってるといきなりドアが開いた。んでもって後ろから先輩が何も言わないで抱きついてきた。俺も黙って先輩の腕を掴んだ。先輩が俺の息子に触ってきた。後ろで先輩のもムクッと動いたのがお尻に当たっわかった。 耳を噛まれてビクッってなったら『ホントかわいいな。笑』って前みたいに言ってくれた。かわいいって言葉は他の人に言われるとムカつくケド先輩なら嬉しいんだ(≧▽≦) 俺の息子は既にビンビン。笑 うしろから軽くしごかれて、俺も髪を流しながら先輩のを触ってた。先輩も髪を洗ってる間俺はひたすら先輩のを触ってた。笑 『続きはベッドでやろーぜ☆』そう言われて風呂から出てパンツ一丁で部屋に戻ってきた。ベッドに寝かされて乳首を舐められた。『電気は付けててもいいだろ?』って言われて、ホントは結構嫌だったケド軽く頷いた。 首にあるKに付けられたキスマーク…。『これマジうぜぇ』「…ごめんね?」『俺ので上書きしてやる!』そう言って首に痛いくらい吸い付いてきた。『これでよし!』そう言って首を舐められ、乳首を噛まれた。「んっ…」『気持ちぃーか?』「…ぅん」『そーか。笑』「俺もやったげる」そう言って俺は体を起こして先輩を押し倒した。乳首をかんで、ヘソを舐めて。先輩のパンツに手をかけて、全部降ろした。『今日はかなり積極的だな。笑』そう言われてハズカシかったケド先輩を気持ちよくしてあげたくて頑張った。【なんでこんなでけぇんだよ…】そう思いながら握った。 先輩の息子を握って、先っぽを舌でペロペロと舐めた。そしてくわえられるだけ口に加えて吸ったり、アイスバーを舐めるみたいに舐めたりした。『あぁ〜。いいぜ…』そう言いながら先輩は俺の頭を押さえていた。『…出すぜっ』って言ってから先輩は俺の口に出した。その後先輩は何も言わずに俺のしりに中指を入れてきた。俺はびっくりしたけど抵抗はしなかった。そして先輩の唾液で指を濡らして指を増やされて、何分かぐちゃぐちゃにされた。 『仰向けになって足開け』 俺は先輩に言われるがままにした。先輩はゆっくりと自分の息子を俺に入れてきた。何回やってもやっぱりあの圧迫感はすごくて…(-.-;) 「んっ!ぁっ…」『気持ちいいか?まだまだ入るぜ〜。笑』「…もぉ…無理っ…っん」ホント、しゃれになんないくらいでかいから…。先輩は自分の腰を動かして気持ちよさそうな顔をしてた。俺はあんま気持ちよくなかったケド、そんな事はどーでもよくて、とりあえず先輩が俺と繋がってるってだけで嬉しかった…。1.通りの事を終えて、先輩は仰向けの俺の隣で俺に腕を回した。『俺以外のやつとやったら殺すからな。笑』 「…ぅん。わかった」『卒業しても何も変わらないからな。俺らはずっと一緒だ…』この言葉は今までの人生で1.番嬉しい言葉だった。『大好きだからな…』「ぅん。。俺もだょ。笑」そして俺らはそのままベッドで寝た…。 ホントにだらだらと長くて申し訳ありません↓↓↓でもいろいろあった事をこーゆー形で書かせてもらえてなんだかすっきりしました!記憶がうろ覚えな部分も結構ありましたが、なんとか終わりました…汗 ちょっと長すぎたんでもし次に書くならうちらのHだけとかの話を書くかもです。笑 でわ読んでくれた方ホントにありがとうございました!あ、あと色々なご意見聞かせて欲しいです!笑 お願いしますm(__)m でわ。。 |