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 ▼修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。  たぁーと 05/4/3(日) 4:14
   ┗Re(1):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。  陽一 05/4/3(日) 4:25
      ┗修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。2  たぁーと 05/4/3(日) 4:37
         ┗修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。3  たぁーと 05/4/3(日) 8:40
            ┗修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  たぁーと 05/4/3(日) 8:50
               ┗Re(1):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  匿名 05/4/3(日) 19:51
                  ┗Re(2):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  砲 05/4/4(月) 0:34

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 ■題名 : 修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。
 ■名前 : たぁーと
 ■日付 : 05/4/3(日) 4:14
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    この話は作り話だし、僕は文章力が無いなので承知してください。

僕は中学2年生でリョージ。ある日修学旅行が行われた話だ。 海の辺りにあるホテルの部屋は個性では少し狭い和室で3人に分けているので僕は幼なじみのアキトとユージと一緒に泊まることになった。
 深夜2時に過ごしても僕たちは眠っていなかった。部屋内は暗闇だが僕たちが持ってきた懐中電灯に点いて、世間話をしたりしたが最後はいつの間にかエロ話し始めた。
僕:「お前らは彼女いる?」
ユージ:「いないよ」
アキト:「持っていませぇん」
 その時、ユージはアキトを襲いかかった。
ユージ:「チンポを見せろぉ〜」
アキト:「やめてぇ、勘忍してぇ、お侍さまっ」
 ユージはアキトのパンツを降ろした。
ユージ:「うわっ!真っ黒だぁ!」
 アキトのチンポは真っ黒でチン毛は少なくて、白肌をして可愛さアキトにはふさわしくない対象だった。
僕:「うわー…オナ二ーやりすぎだぞ」
 アキトの顔は真っ赤になっていた。へらへら笑うユージはアキトのチンポを揉み始めた。アキトは気持ち良さそうな呻き声をあげた。
アキト:「あっあっんっ」
ユージ:「オナ二ーし過ぎなのは、気持ちいいからだろ?」   続く…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。  ■名前 : 陽一  ■日付 : 05/4/3(日) 4:25  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になるので、お願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。2  ■名前 : たぁーと  ■日付 : 05/4/3(日) 4:37  -------------------------------------------------------------------------
   アキト:「…ぅん」
 僕は思わずにアキトの首乳を責めてやると、アキトは喚いて手足がビクビクした。
僕:「ユージ。もっといい気持ちをさせば」
ユージ:「OkOk」
ユージはアキトのチンポを舐めてやった。
 すると、アキトは僕を嫌らしい顔で見て、僕にチンポを舐めさせてと言った。僕は緊張に走らせられ、パンツの中からチンポを出して、アキトの顔に近づくと、口の中に入れた。
僕:「んっ…あぁ……っ」
 アキトは僕のチンポを舐めて、ユージに自分のチンポを舐められており、気持ちが良し過ぎていた。
アキト:「ぷちゃっ…んっ…ぷちゃっぷちゃっ…んあっ」
僕:「い、逝くぅっ!」
 僕のチンポが精射して、白い液体をアキトの中に噴射した。アキトも逝きそうで、チンポが白い液体をユージの顔に噴射してしまった。
アキト:「ご、ゴメン!」
 

続く…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。3  ■名前 : たぁーと  ■日付 : 05/4/3(日) 8:40  -------------------------------------------------------------------------
    僕はそれを見て大笑い出した。

 アキトはお詫びの印として、ユージの顔に付いた白い液体を舐めて綺麗してやった。
ユージ:「まだまだ許せん!今度、お前をアナったら許してやろう!」
 ユージのパンツを降ろし、下半身が裸になった。その舌が指の二本を舐めて、アキトのケツに突き込んだ。
アキト:「いぃっ!!!!」
ユージ:「痛いか?」
続く…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  ■名前 : たぁーと  ■日付 : 05/4/3(日) 8:50  -------------------------------------------------------------------------
   アキト:「うん…でも、なっ…何だか…あっ…気持ちがっぁあ…いいよ…んあっ…」
 さらにユージのチンポがアキトのケツの中に突き込むと、歓喜ように喚いた。
 僕はユージの背に向けて、チンポを唾液に塗れてユージのケツの中に突き込んで、腰を動かしてケツを押さえ付けた。そのユージのケツも反射的に動かして、チンポがアキトのケツの奥までに突き込んだ。
僕・アキト・ユージ「んがああああっつ!!!!!!」
 動きがキツくて汗出して、3人の体の中で熱くなり、膨れ上がってくる。だが、僕は必死に腰を激しく動かしてチンポをユージのケツの奥まで突き込んだ。
ユージ:「逝くぅぅうううっつ!!!」
 次の瞬間、3人は逝ってものいっぱい白い液体を噴射した。
 力が尽くし果たした僕たちは一人ずつにキスしたあと、しばらく寝転んでいたが、体には白い液体でネバネバするわ、臭いするわ。
 だから僕たちは浴室で体を浴びていたけど、また3Pセックスしました♪

 長く書いて、ゴメン!また、ヘタクソでゴメン!

感想くらい聞いたら欲しいな♪(ますます不安…)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  ■名前 : 匿名  ■日付 : 05/4/3(日) 19:51  -------------------------------------------------------------------------
   君日本人?日本語を勉強しましょう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):修学旅行の夜で禁じられた遊びを冒しまいましたぁ。4  ■名前 : 砲  ■日付 : 05/4/4(月) 0:34  -------------------------------------------------------------------------
   まあ許せ。
俺は悪くは無いと思うが。

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