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 ▼冬の野球部(1〜5)  長文編集屋(^^; 05/3/28(月) 14:34
   ┣冬の野球部(6〜10)  長文編集屋(^^; 05/3/28(月) 14:35
   ┃  ┗冬の野球部(11〜13)  長文編集屋(^^; 05/3/28(月) 14:38
   ┃     ┣Re(1):冬の野球部(11〜13)  たく 05/3/29(火) 4:26
   ┃     ┗Re(1):冬の野球部(11〜13)  卓巳 05/3/31(木) 23:22
   ┗冬の野球部14  健太 05/5/1(日) 23:41
      ┗Re(1):冬の野球部14  マサ 05/5/5(木) 4:27

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 ■題名 : 冬の野球部(1〜5)
 ■名前 : 長文編集屋(^^;
 ■日付 : 05/3/28(月) 14:34
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   俺は高校二年で硬式野球部に入っている健太。三年が引退し、今は俺らがしきっている。冬のトレーニング内容はマラソンとキントレぐらいであとはいつも部室でエロ話をしていた。そんなある日、いつものようにユニフォームに着替えていると新部長の竜也が「俺今すげーおもしろい事思いついた!お前ら協力しろよ」と言った。そして集合になると、竜也がこう言った。「1年の奴は今から二人ずつ部室に入れ!それで俺ら二年がお前らのちんこをもむ。それで勃起した奴は十周、しなかった奴は五周!な、おもしろいだろ?」俺はその言葉を聞いただけで自分のちんぽが反応した。しかしそこから最低の一日が始まった。
当然1年は嫌がった。しかし先輩の言う事は絶対だと分かったのかしぶしぶ了解した。俺はすぐさま武(たける)に目を付けた。あれは夏の岡山での合宿の時、たける(野球で言うと阪神の藤本)は三年生に罰ゲームとして、「緊急手術」をされた。ジャージを脱がされ、そしてパンツまで、三年は「な!俺の言った通りだろ?こいつのは大きいって!」「まだ剥けてないけど」など言っていた。そしてグローブのワックスを体中に塗り、乳首を氷で冷やし、ちんこを棒でいじっくた.武のちんこは時計の秒針のように立った。俺はその光景を思い浮かべて何度もオナニーをしていた。それ以来武を見るだけで興奮してしまうのだ。そして武が「お願いしま〜す」と軽い口調で言った。俺はそっと武の股間に手を置いた。武のちんこはすでに固くなってきていた。俺が冗談で「入れて〜イ、イク〜」と言いギュッとつまんだ。すぐに武のちんこは勃起した。「はい、立ちました!十周な」武は黙って部室を出て行った。他の奴も「痛〜」とか「めっちゃ、抜きたい」と言っていた。野球部は家に帰るとしんどくあまりオナニーをする元気がないのでみんな溜まってたのだろう。しかし、俺のちんぽは武以上にはちきれそうだった。1年が走ってる間俺らは「あいつはやりちんだ」「あいつたぶんズル剥け」とかいつものような話をしていた。そして竜也は「俺らもやってもらおうぜ!むこうを女だと思ったら気持ちいいって!」みんなはすぐ賛成した。順番は俺からだった。そしてベンチに座ると1年の啓資(けいし)がやってきた・・・
啓資はキャッチャー志望の奴で、いつ見てもキントレをしているような奴だ。「手加減しませんから」そう言うとすぐ俺のちんぽをえぐってきた。「ウッ!」思わず声がでてしまった。心臓の鼓動に合わせて勃起していくのが分かった。部員は全員ショーツを履いているので、ちんぽが痛かった。「形浮き出てきましたよ!エロいっすね」啓資も楽しんでいるのか、次はボールを握るかのように潰してきた。そしてちんぽをシコシコしてきた。俺はあわてて「降参!降参!」と言い、部室を出た。逝ってしまったのだ。ショーツはもちろんの事アンダーパンツにもシミが広がっていた。だから急いでトイレに入った。べとべとになったズボンを必死で拭いた。それから俺は今になってみると自分でも分からない行動にでてしまった。練習が終わり俺は言った。「今日俺が鍵閉めするから先帰っといて後から追いかけるから」そう言い一人で部室に戻った。正直部室はおかずの宝庫だ。しかし俺は今日まで何か抑えるものがあった。だがこの日何かが吹っ切れた。俺は二年のイケメン和樹のロッカーを手当たりしだいにあさった。汗だくのシャツ、股間を拭いたタオル、着替えずに帰った時のパンツ、飲みかけのペットボトル・・・次々にでてきた。俺はそれらを使いオナニーをしてしまった。前にも述べたが、野球部はショーツを履かなければならないのでいったん全裸にならなければならない。その時に見える和樹の完全に剥けた黒いちんこを思い浮かべしこった。「イクッー」白い精液が和樹のシャツに勢いよく飛んだ。「はあ、はあ、はあ」余韻に浸ってると・・・「やっぱりな!」誰かのその一言で目覚めた。振り返ると武(たける)であった。
「おかしいと思ってたんッスよ。あの時すぐトイレに直行したでしょ!僕変だと思ってあの後トイレに行ったんですよ。それでトイレのごみ箱みたらネバネバの液のついたティッシュが入ってましたよ。しかも鍵閉めは普通1年がやるのに今日に限っておかしいなって!」俺は萎れていくちんぽを見ながら黙って聞くしかなかった。「それ何?」武が近づいてきた。「これ、荒木(和樹)先輩のシャツですよね。なるほど、これにぶっかけたってわけッスか、へえ〜。」俺は黙ってズボンを履いた。「ていうか、先輩ってゲイですよね。しかもかなり変態。みんなこれ聞いたらどう思うかな」俺に急に恐怖が襲いかかってきた。俺はいちおう1年にも友達にも信頼される奴で通っていた。それが・・・崩れてしまう。俺は気づいたら武に土下座していた。「頼む。この事黙っといてくれ!何でもするから。お願いだ。」すると武は俺のスポーツ刈りの頭を撫でながら言った。「でも変態ですからね、先輩は・・・どうしようかな?考えときますよ」俺がゆっくり立つと武が言った。「しゃぶれよ」俺は聞き違えたと思った。「ん?」そう言うと武は「何でもするんだろ?早くしゃぶれよ」俺はテーブルの上に座ってる武の前にひざまずいた。俺はゆっくり武のベルトに手を掛けた。そしてチャックを下ろしボクサーパンツの中のちんこを触った。部活の時に触った時の愉快感は全くなく緊張していた。パンツを下ろすと合宿の時見て頭に焼きついたちんこがでてきた。「早くしろよ」俺は武のものを口に入れた。想像していたものとは違い、とても臭く、かすも溜まっていた。口の中で武のちんこはふくらんできた。俺も武の足をつかみ必死でフェラをした。「やめろ!」武がそう言ったので口から出した。すると「やっぱり変態だな」そして武は自分の手でしこり始め俺の顔に思う存分ぶっかけた。顔に生温かいものが広がった。「二週間ぐらい溜まってたんですよ。じゃあ、俺帰ります!戸締りと片付けお願いしますね!それと明日休むなよ。休んだら知らないから・・・」俺は今日という日の行動すべてに後悔した。だが学校は休むわけにはいかない。家に帰ってもその日全く寝る事ができなかった。そして朝6時になった。制服に着替え俺は出かけた。しかし俺にも作戦があった・・・
俺は六時に家を出た。八時半の登校には早すぎる。しかもうちの野球部には朝練はない。しかし誰よりも早く学校に行かなければならない理由があった。学校の時計を見ると七時過ぎだった。そしてすぐ部室に直行した。しなければならない事は三つあった。1.例の和樹のシャツを武(たける)のロッカーに入れる。2.部室のカギを閉めたのは武という事にする。3.その事(1.2.の事)を和樹に知らせる。するとすべてが武のせいになる。これが俺のだした結論であった。そして、まず和樹のシャツを手に取った。一部が俺の液でパリパリになっていた。それをゆっくり武のロッカーに外から見えるようにシャツをはさんだ。そして時計をみるとまだ七時半前だ。俺は一人、椅子に座った。その時初めて冷静な気持ちになった。もう引き返す事はできない。これは武との勝負だ。今度は俺があいつを陥れる!そして昨日の事を冷静に思い出した。武のちんこをもむ俺。いってしまった俺。和樹のパンツを嗅ぐ俺。武のちんこをしゃぶる俺。ぶっかけられた俺。気づくと俺のちんぽは起っていた。よく考えると武は色は黒いが顔はかわいいし体は筋肉質だ。俺は武のちんこをしゃぶったんだ!気づくと俺はチャックを下ろしオナニーを始めた。「ああ、イクー!」すぐに俺の精液がぶちまけた。後ろから武が出てくるような気がした。しかし出てくるはずがない。やがて外が段々にぎやかになってきた。俺は我に返り急いでズボンを履き職員室に向かいカギを置いた。そして今登校してきたかのように教室に入った。そして次の計画へ・・・和樹は俺の二つ隣のB組である。急いでB組に行った。すると和樹が座っていた。俺は「カズー!ちょっと」と呼び出した。「今日さぁ体操服忘れてさぁ、しかも部活もないからシャツもないんだよ。貸してくれる?」和樹は「いいけど部室だし洗ってないよ。」俺は別に大丈夫だと言い返した。すると和樹は「部室のカギは?お前最後だっただろ?」この言葉を待っていた。「最後俺じゃないよ。たぶんあいつだよ。小笠原(武)!何か忘れ物あるって言ってたから。でも職員室にあるんじゃないか?」すると和樹は「分かった」と言い部室に行った。これで大丈夫だ!俺は教室に戻ろうとした。その時武に出くわしてしまった。すると武からしゃべってきた。「こんちは」先輩に対する挨拶はこれと決まってる。その一言で会話は終わった。そして教室に戻り座っていると和樹が来た。「ごめん。俺、家に持って帰ったみたいだ。悪いけど違う人に借りて!」俺の期待してた言葉だった。すぐに部室に行くと武のロッカーにはさんだはずのシャツは消えていた。そして六時間の授業が終わり帰ろうとした時、武がやってきた。「すいません。相談があるんですけど聞いてもらえますか?」敬語であったが顔は笑っていた。俺は「分かった。」と言うと武は「じゃあ部室で待ってますから来て下さい」と言い走っていった。俺が部室に入ると武は「やっと来た!遅いんだよ。じゃあ自分のロッカーの中に入ってろ。動くなよ」俺は抵抗せずに従った。もうじき武をぎゃふんと言わせれる。そう思うと別に苦ではなかった。しかし次の瞬間何が何だか分からなくなった。部室に和樹が入ってきたのだ・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 冬の野球部(6〜10)  ■名前 : 長文編集屋(^^;  ■日付 : 05/3/28(月) 14:35  -------------------------------------------------------------------------
   俺が武(たける)の指示通りロッカーに隠れていると和樹が部室に入ってきたのだ。俺はロッカーの中で耳をすました。和樹と武がしゃべっている。和樹「お前、また俺に隠し事してるだろ?」武「えっ!?」和樹「しこっただろ?俺の物で!」俺の期待してた展開だ。そして和樹は武を軽蔑する。その上俺はその秘密を知り武を封じ込める事ができる!しかしその期待はことごとく破れた。武「何の事か・・・?」和樹「だからお前しこったらしこったでちゃんと後始末だけはしとけや。もう少しで森山(俺)にばれそうだったんだからな!(怒)」武「はい」そして少しの沈黙が流れた。その時和樹がきりだした。「今日・・やるぞ?」すると武が小さく頷いた。俺には何の事か分からなかった。和樹が「来いよ」と言うと武が和樹に歩み寄った。武は和樹の股間に手をかけ、シャツに手を入れた。和樹「いいよ、自分で脱ぐから」すると和樹も武も制服を脱ぎ始めた。武は口で音を立て和樹の黒い乳首を吸い手でちんこをもんでいた。和樹は感じながら武のケツを触っていた。和樹「そろそろ食うか?」武は小さくうなづくと和樹のズル剥けのちんこをくわえた。ジュル、ジュル、ジュル。部室にエロい音がこだました。二人は汚いはずの地べたに寝転び抱き合い始めた。武は相変わらず和樹のちんこを扱いていた。和樹はついに武の穴に指を入れた。「んんっ」武の口の動きが止まった。和樹「ごめん痛かったか?」武「いえ、大丈夫です。」そういうと武はケツを和樹に向けた。すると和樹はカバンからローションを取り出し塗りたくった。武はロッカーにしがみ付き堪えていた。和樹は「ゆっくりいくから」と言った。しかし次の瞬間和樹はいっきにちんこを入れた。「あぁ、うっ」武は押し込まれるたびにあえいだ。和樹「きもち〜、いく〜」和樹はケツの上に精子をぶちまけた。すると和樹はすぐに「ごめんごめん俺友達待たしてるから」そう言いすぐに出て行った。武はまだ四つん這いで放心状態だった。俺もその光景を見てちんぽからがまん汁が飛び出ていた。すると裸のまま武がロッカーの扉を開けた・・・
武(たける)が勢いよくロッカーの扉を開けて言った。「出てきな!」武の体の色とは違う真っ白なケツは精液やらローションやらでぐちゃぐちゃだった。武が言った。「どうでした。和樹先輩と僕とのセックス、うらやましいでしょ。やっぱり起ってるじゃないッスか!」俺は黙っていた。すると武が続けた。「先輩僕をおとしいれようとしましたね。和樹さん、しこったのは僕だと思ってる。そんな事仕込めるのはあんたしかいないよ。あんまり下手に動かないでくださいね。痛い目見るの自分ですよ。」そう言い武は全裸のまま机の上に座った。俺は言い返す事がなかった。すると武が言った。「おい、体拭いてくれ、お前の舌で」俺は戸惑った。すると「早くしろよ!」と言われ俺は武の前でひざまずきゆっくりと武のすね毛の薄い足を舐めた。汗のにおいがしたが俺はなめまわした。武は「ほんと変態ですね」そう言い笑っていた。しかし俺には段々快感に感じられてきた。足を舐め終えるとちんこに移った。武のちんこは半分皮に被りピンク色の亀頭には我慢汁がにじみでていた。それに俺はしゃぶりついた。汁をふき取りカスまで舐め取った。武のちんこは一気に勃起した。俺のちんぽからもどんどん汁がでていた。武も自分の手でちんこをしごきだした。俺の方はケツに移った。穴は今だにヒクヒクしていた。穴の周りにはローションやら和樹の精子でぐちゃぐちゃだ。俺はそれにかぶりついた。俺は今、武のケツを舐めながらイケメンの和樹の精子を口にしてる!そう思うと我慢できなくなった。俺は自分のズボンを下ろし、しころうとした。その時武が俺のタマを思い切り蹴り「お前はやらなくていいんだよ」と言った。俺は痛さでもがき苦しんだ。すると頭の上に何か温かいものが降ってきた。痛みを堪えながら触ると武の精子だった。俺は地べたに寝転びながら手についた精子を眺めた。武はスッと立ち着替えると「また明日!」と言い機嫌よく帰った。俺は寝転びながら一分ほどボーッとしていた。そしてゆっくり武の精子を舐めた。口の中には汗のにおいや精液の味でいっぱいだ。俺は急いでズボン・パンツを下ろしビンビンのちんぽを思いきりしごいた。俺「イク〜」精子が勢いよく飛び出し顔の上に降り落ち、口の中にも入った。和樹・武そして俺の精液が口の中で混ざっていた。俺は五分ほど下半身を丸出しで考えた。俺は何をやってるんだ!和樹と武のセックスの後始末をし武の思うままではないか!このままではいけない。何とか武の世界から抜けださなくてはならない。
その日以来俺は武(たける)を陥れる方法を必死で考えた。しかしこれといった証拠もなくその後も和樹と武のセックスの後片付け、武の奴隷そして武が帰った後欲望に負けオナニーをするという日々が続いた。また和樹に対する俺の態度も変わった。野球部の中でも一位二位を争うイケメンで彼女もいるし明るい性格で人気ものである和樹。なのに、武とあんな事になっているとは、なぜ?・・・和樹は俺がそれを知っているとも知らずいつも通り話し掛けてくるが俺は和樹の顔を見る事ができなかった。しかし和樹も武も普段は何一つ変わらない。ある日の着替えの時和樹は竜也に「お〜い!みんな、こいつのちんこ見とけよ。これがやりちんのでかちんだ!シコるだけじゃコレにはなれねぇーぞ!女と合体しねぇーと!みんな!これを目指すんだ〜」と言われてもみんなと一緒に笑っていた。俺と武を除いては・・・そしてある日曜日の部活終了後俺は帰ったふりをして鍵を開けておいた窓から部室に侵入した。理由は決まってる!武から解放できる証拠を探すためだ。俺は武のロッカーを開けた。しかし中には野球道具以外なにひとつなかった。途方にくれていると部室の鍵を開ける音がした。俺は慌てて武のロッカーの中に隠れた。現れたのはユニフォームのままの武だった。武はゆっくりとロッカーに近づいてくる・・・
武はロッカーの前のベンチに座った。俺の事には気づいてない様子だった。ホッとしたのも一瞬!五分、十分経っても武はそこから動かなかった。俺もだんだんロッカーに入ってるのが限界になってきたがここで気づかれてはいけないと思い、息を殺し必死で我慢した。その時壁の向こうから声が聞こえた。隣はラグビー部の部室である。声の主はサッカー部の文也、ラグビー部の純平そして和樹だった。いつもつるんでいる三人組である。そして三人の声だけが聞こえた。和樹「お前らさぁ、もうエッチした?」文也「ていうか、俺キスもまだだし。」純平「俺も毎日しこってばっか。」文也「だからお前(純平)無駄にちんこでかいんだよ!あぁ〜おっぱい吸ってみてぇ〜」純平「俺なんか水泳部の女子見ただけでビンビンだし!あいつらにしゃぶってほしいな〜、俺いつでもできるようにコンドームかばんに入れてんだけど全然使う機会ないし・・・でもいいよな!カズは!加奈さんがいるから。」文也「そうだよ!やり放題の吸い放題じゃん」和樹「そんなゆうほどいいもんじゃねーぞ。」純平「それはやりちんの意見じゃん。」文也「そうだよ。俺らも一回やってみないとわかんないし。」和樹「ならそんなにやりたいんだったらついて来いよ、いいもん貸したるから・・・」俺は変な胸騒ぎがしたが予感は的中した。三人がこっちの部室に入ってきた。武は相変わらずベンチに座っていた・・・
三人は入ってくると武の元に近づいた。そして和樹が武の頭をさすりながら言った。「こいつ、俺の性欲処理機なんだけどお前らにも貸してやるよ」しかし二人とも当然の事ながら拒否した。すると和樹は「なんだよ!一回やってみたいって言ったのお前らじゃん。こいつなら大丈夫だよ。誰にも喋らないから。」そう言い文也を無理やりベンチに座らせた。文也はサッカー部のレギュラーでしかも体は細く、顔も悪くない(中村俊輔似)が人見知りするタイプなので女子の前では無口になってしまうのだ。
文也「やっぱり、俺・・・」和樹「大丈夫だって!女だと思えばすげぇー気持ちいいから」そう言うと和樹が武の尻を蹴飛ばした。武は文也の前でひざまずき、ゆっくりユニフォームのままの文也の短パンの上に手を置き、一気に短パンを下ろした。そして武はボールをつまむようにちんこを揉み始めた。文也は目をつぶり上を見ていた。和樹「どう?」文也「おぉ、気持ちいいよ」そう言う文也のボクサーパンツにはもっこりと山ができていた。和樹がもう一度武を蹴り上げた。武は一気にパンツを下ろした。すると文也の毛が薄いちんこがピンッと跳ね上がった。ピンク色の亀頭の先はじんわりと濡れていた。武は汗ばんだちんこにかぶりついた。ジュル、ジュルと音が響いた。和樹「どうだよ?」文也「俺だめだこれ。気持ちよすぎる。いきそう!」文也は一分も経たないうちに武の口の中で果てた。和樹「お前、早すぎるよ、楽しいのはこれからなのに・・じゃあ、次純平な!」純平は今の光景ですっかり起っていた。純平は体も大きくごつごつしていて高校生なのにあごひげまで生えそろっている.しかしまだ童貞である。和樹「お前もうビンビンじゃん」そう言うと和樹は放心してる武のズボンを脱がし、真っ白なケツにローションを塗りたくった。和樹「おい、どんどんぶち込んでいいぞ」そう言われ純平も何かがふっきれたように砂まみれのズボンを脱ぎ始めた。純平のちんぽはかなりでかかった。毛はボウボウで玉も巨峰並みにでかかった。純平は思い切りアナルにぶち込んだ。慣れない腰の動きの反面、武はウッ、ウッと声をあげていた。純平の攻撃に武は必死に我慢していた。部室にはパンパンっと体のぶつかり合う音がこだました。和樹「これで俺と純平もアナ兄弟だなぁ(笑)」純平「いくっー!!」純平のでかちんからドクドク精液が出た。そんなのが一時間は続いただろうか。和樹がごほうびだっと言って武の顔に精子をぶっかけて、三人は笑いながら帰っていった。武の尻や口そして顔は精液やローションでぐちょぐちょ、乳首にはせんたくばさみがしてあった。この武の姿を写メでとれば、俺は武の支配から逃れれる!そう思いロッカーの扉を開けようとしたとたん思わぬことが起きた。武が声をあげて全裸のまま泣いているのだった。スポーツ刈りの色黒の武の事がその時ばかりは幼児のように感じた。しかし俺はためらう事なく思い切り扉を開けた・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 冬の野球部(11〜13)  ■名前 : 長文編集屋(^^;  ■日付 : 05/3/28(月) 14:38  -------------------------------------------------------------------------
   俺はロッカーを開ける前にある事を思った。俺は武にばかり怒りを覚えていたがそれは間違っていたのかもしれない。武も悩んでいるんだろう、辛いのであろう・・・俺の武への怒りはもうなくなっていた。俺は思い切って扉を開けた。武の黒い体が目に入った。武はソックスを履いているだけであとは丸出しだった。武はゆっくり振り返り言った。「な〜んだ、いたんですか」武の目は潤んでいた。俺は立ち上がろうとした武を何も言わず抱き寄せた。武のガッチリした体はボロボロだった。武の体は砂まみれで尻や顔は汚い奴の精液がぶちまけられていた。そして、俺は黙って武の体を舐めふいた。武も何も言わなかった。そして俺は言った。「帰ろう!」俺は部室の外で待っていた。外はもう暗かった。武は五分ほど経って制服に着替えでてきた。俺らはクラブバックを持ちながら黙って歩いた。そして十分ほど歩いていると雨が降ってきた。俺は急いで「それじゃあ・・・」と一言だけ言って別れようとしたその時だった。武が黙ったまま俺の手を引っ張った。俺はそのままついていった・・・・
武は相変わらず俺を引っ張っていった。俺も黙って付いていった。降っていた雨はどんどん激しくなり、制服はもちろんの事、鞄もグシャグシャで寒さも限界に来ていた。それから何分歩いたか・・・駅前の高層マンションに着いた。そういえば前に武にある事を聞いた事があった。
武の両親は二年前に離婚し、武は父親に引き取られ、このマンションに引越してき、今は二人で暮らしているらしい。だが父親の帰りは遅くご飯もいつも一人で食べるそうだ。
武の部屋は八階の奥の部屋だった。「どうぞ・・・」武はそう一言だけ言い部屋に入った。俺が部屋に入ったちょうどその時だった。武はいきなり土下座をした。フローリングの床は雨水でビショビショになった。それでも武は「ごめんなさい。ほんとごめんなさい!」とひたすら謝った。俺はよく分からなくなって「何が?」そう聞くと武はそのまま語り始めた。
「僕、先輩に本当に申し訳ない事したと思ってます。僕、親が離婚してから家に帰るのがずっと嫌でした。いっつも一人だし、だから僕、少しでも家に帰らないでいいように野球部に入りました。でも友達もあまりできないし、野球も上手くないし正直辞めようと思いました。でもそんな時小笠原(和樹)先輩だけが優しくしてくれました。相談にのってくれたり、一緒に遊んだり、ご飯を食べたり、正直楽しかった。でもだんだん和樹先輩を見る眼が変わってしまいました。和樹先輩の事好きになってしまったんです。自分でも何でこんな気持ちになるのか分からなかった。でも僕はその気持ちを必死で抑えた。でもある時、和樹先輩と部室で二人きりになった時、先輩が僕に言ったんです。和樹(なぁ、ちょっと見てみろよ。この胸筋。ガッチガチだろ?)僕、先輩の裸の体見てたら興奮してきて、ついに気持ちを抑えられなくなりました。気づいたら先輩の事抱きしめていました。
先輩は僕の事を受け入れてくれたと思った。でもそれは間違いだった。それ以来僕と先輩の関係は変わった。僕は和樹先輩の道具になった。僕は、どんな事にも耐えた。けど、和樹先輩の欲求はどんどんエスカレートしていった。だんだん和樹先輩が怖い存在になっていた。でも僕は止められなかった。和樹先輩がいなければ、僕、本当の一人ぼっちだから・・・先輩(俺)にも迷惑かけて本当ごめんなさい。自分でも何であんな事したのか・・・もう何がなんだか分からない」武は泣きそうな声で話していた。武はずっと孤独だったのだ。俺は言った。「でも、もう大丈夫じゃん。俺がいるから。一人じゃないじゃん」武は黙って俺を見つめていた・・・
嫌な沈黙が流れ、雨音だけが響いてた。俺は、思い切って武にキスをした。武の顔や口は冷たかった。俺はそのまま押し倒し、ディープキスをした。武も積極的だった。俺達はカバンを投げ捨て、制服を脱いだ。俺は正直、初体験だったがためらいはなかった。汗臭さが部屋に充満した。二人とも体の黒さとは対照的にケツ周りが真っ白だった。しかも雨の中を何十分も歩いたせいか、ちんこが縮こまっていた。お互いのを見て笑った。俺「お前、かなりの極小ぶりだなぁ(笑)」武「いや、先輩に言われたくないッスよ(笑)」俺はそのまま武のちんこをフェラした。武のちんこはすごく冷たく、臭かったがみるみるうちにでかくなり、ドクッドクッと脈打っていた。俺のちんぽもすっかり勃起していた。そしてまた、ディープキスをした。武は思った以上に筋肉質だった。抱き合うと、お互いの体に相手のちんこが当たった。そしてそのまま武は俺を押し倒した。武は俺のあらゆる箇所を舐めまわした。乳首を舐められた時は背中にスーッと寒気を感じた。俺も負けじと武のちんこを揉みまくった。武「先輩、意外に毛深いんスね!」と言った。確かに顔の感じからいうと意外かもしれないがボウボウである。水泳の時なんかは、はみ毛が出てしまう。合宿の時なんか、その事でものすごくいじられた。そして武は俺にフェラをしてきた。武は慣れているらしくかなりうまかった。玉袋をわしづかみにされ、思い切りシコシコされ、ちんぽは、はちきれる寸前だった。そして、武の口の中に発射した。二度三度とドピュッと余る事なく精液が飛び出した。武の口から俺のちんぽを伝って精液が流れた。俺「すまん!我慢できなかった」武「別にいいっすよ!」俺はなぜか決まりが悪かった。俺「お詫びにケツやるよ」俺は武にケツを出した。俺は内心痛いんじゃないかと怖かった。武「ケツ毛も濃いッすね(笑)」武はアナルを舐め、ローションを塗りたくった。一本二本と指を入れてきた。想像を絶する痛さだった。そして武はちんこをぶち込んできた。「ウッ、ウッ!ウオッ!ウオッ!」痛いが自然と声が出た。グチャグチャというアナルの音と俺のちんぽがピストンの度にパタパタなった。もう痛さはなく俺は昇天していた。武も腰をふっていた。そしてケツの辺りが温かくなった。武の精子が散乱した。俺らはハァハァと言いながらしばらく寝転がった。そして俺は武に言った。「もうお前は一人じゃないな!」そう言うと武は頷いた。帰る頃にはもう雨は止んでいた。アナルがスースーしていたが気にはならなかった。それより俺は明日、和樹に言わなければならない。・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):冬の野球部(11〜13)  ■名前 : たく  ■日付 : 05/3/29(火) 4:26  -------------------------------------------------------------------------
   1から読み直したらまた興奮してきました!早く続きを読みたいなぁ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):冬の野球部(11〜13)  ■名前 : 卓巳  ■日付 : 05/3/31(木) 23:22  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きが見たいです!
早く書いてくださいもうチンコビン2.です!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 冬の野球部14  ■名前 : 健太  ■日付 : 05/5/1(日) 23:41  -------------------------------------------------------------------------
   続き待っていた方ごめんなさい!色々あって遅くなりました。本当っごめんなさい
その日から二週間ほどが過ぎた。俺達はいつも通りに生活をしていた。学校でも部活でも普通に振舞った。しかし部活が終わりみんなが帰ると俺達は普段とは変わった。ほとんどの人間が帰った後の学校で俺達は体育館の裏で待ち合わせた。そして俺達は今日あった話、どうでもいい話とかを二人で喋った。そして話がなくなると俺は武(たける)を押し倒した。練習の疲れなど忘れ、俺達は抱き合った。汗ダクのベトベトの体でも関係なかった。さすがに寒くて服を脱ぐ事はできず、パンパンに膨らんだ股間を俺達はしゃぶり合ったり、しこり合った。俺達は思い切り精子をぶちまけた。そして二人で歩いて帰る。俺も武も楽しかった。これが毎日の日課のようになっていた。しかし時たま、武が体育館裏に来ない日があった。その理由を俺は知っていた。武は和樹達に遊ばれているのだった。俺はこの二週間和樹に武の事を言おう言おうと思ったけれど勇気がなく言えなかった。俺は武の事を見てみぬふりをしているのだ。そしてその日も・・・俺は部室を遠くから眺めた。すると、和樹と文也がでてきた。二人は笑いながら帰っていった。武は部室の中で傷ついているのだろう。それを俺は無視して、武も俺に気を遣い何も言わなかった。おれは決心した。今日こそ言おう!そして俺は和樹のマンションまで来ていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):冬の野球部14  ■名前 : マサ  ■日付 : 05/5/5(木) 4:27  -------------------------------------------------------------------------
   頑張れ!!って言いたくなったよ(笑)楽しみにまってるよ☆

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