Page 1370 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩が…。3 4月から高2 05/3/25(金) 14:35 ┣Re(1):先輩が…。3 山口久美子 05/3/27(日) 21:30 ┗Re(1):先輩が…。3 T 05/3/28(月) 23:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩が…。3 ■名前 : 4月から高2 ■日付 : 05/3/25(金) 14:35 -------------------------------------------------------------------------
| 「男同士なんだから隠す必要ないじゃん、つーかお前何で隠してんの?(Tシャツを下に伸ばして隠していた)」と言うと、Tシャツを引っ張り上げられてしまった。「別にちっちぇーわけじゃないじゃん。ちゃんと剥けてるし…。恥ずかしがるなよ。でもお前ちょっと起ってない?(先輩のを見て起ってしまった)」「起ってないっすよ!」と俺は半分キレ気味に言いながらスパッツをはいた。しかし俺の息子はスパッツの圧迫感でさっき以上に起ってしまい、テント状態になり、先が微妙に濡れていた。先輩に気付かれないようにジャージをはこうとしたが遅く、見つかってしまった。「お前、ちゃんと毎日シコってるか?」先輩が言った。「2日シコってないっす」と俺。「ダメだよ、俺達の年は1日に2回は出さないと。俺が処理してやる」と言ってスパッツを脱がされてしまった。 |
| 続き待ってます。 |
| 続き待ってます。 忙しいのかもしれないですが、よろしくお願いします。 楽しみ ^^ |