Page 1368 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達に 猛 05/3/24(木) 19:19 ┗友達に② 猛 05/3/24(木) 19:26 ┣友達に③ 猛 05/3/24(木) 19:36 ┗友達に④ 猛 05/3/24(木) 19:54 ┗友達に⑤ 猛 05/3/24(木) 20:03 ┣Re(1):友達に⑤ たつ 05/3/24(木) 23:57 ┗Re(1):友達に5. 谷 05/3/25(金) 18:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達に ■名前 : 猛 ■日付 : 05/3/24(木) 19:19 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の学校には校舎がたくさんある。だから人があまりこない校舎もたくさんある訳で、俺は授業をさぼったりする時人があまりこない校舎の図書室でさぼったりしていた。 ある日俺はいつものように図書室でさぼってた。すると誰もくるはずがない図書室に向かって足音が聞こえてきた。 「やばい!!」そぅ思ってすぐ本棚の裏に隠れて様子をうかがった。 つづく |
| 図書室に来たのは俺の隣のクラスの大嫌いな奴、雄平だった。 そいつもどうらやさぼりに来たらしく、図書室にある机にのっかってケータイをいじってた。 俺はこのまま隠れててもめんどいから隠れるのをやめる事にした。 俺「よッおまえもさぼりか?」雄平「おぉ……」雄平は俺と一緒にいる時いつも不機嫌だから嫌いだった。けど今は②人しかいないし、と思い雄平の隣に座った。 |
| 隣に座っても雄平との会話はなく、そいつはただメールに没頭していて俺は正直暇だった。 俺「メールばっかしてないでかまえよ〜まじ暇すぎ」雄平「だって話がないじゃん」 雄平はまじ俺にだけ冷たくてまじ腹たつ!!!と思いながらも必死で我慢して、俺「あー…そういやお前彼女いんの?」雄平「…いないよ。お前は?」俺「俺もいないんだわッ仲間だな」雄平「好きな奴もいないの?」俺「んーどうだろー(笑)」とか話してた。したら雄平は「俺実は好きな奴いんだよねー」俺「まじでー??誰②?」雄平「絶対言わない笑」俺「気になんじゃんッ!!言えー!!!」雄平「お前……って言ったらどうする?」俺「正直引くー☆(笑)」って冗談で言われたと思って俺も流した。 したら雄平はいきなり雄平「俺本気なんだけど」 |
| 俺「え……まじで?」 雄平「まじだよ…だからお前と図書室で②人きりとかドキドキすんだけど…」正直困った。ってかどうしよう!!とか思ってたらいきなり雄平は俺にチューしてきた。 俺「なにすんだよ!!」雄平「我慢できないわ…校舎別で声聞こえないかもしれないけど一応声は出さないでね…」そぅ言って雄平はズボンの上から俺の股間をさわってきた。 横にいたはずの雄平は今俺の上にいて逃げる事ができない。 けどいやだったから抵抗した。俺「離せ!!やめろよッ!!」雄平「大声出すなってさっきも言っただろ?」と言って俺にディープキスしてきた。俺「ふッ………」 股間は直で触られてないのに起ってきて、ズボンがきつくなってきた。 俺はやっとキスをやめてくれた雄平に言った。 俺「ズボン……苦しいわ……」雄平「…まだ直で触ってないのに起ったの??エロいなぁ」俺は我慢ができなくなって自分でチャックをおろそうとした。けど雄平はそれをさしてくんなかった。雄平「まだ我慢できるよ…」俺「…も、できない……」そぅ言ったら雄平は「じゃフェラしてくれたらイカしてあげるよ」俺は自分の快感が早くほしくて雄平のあそこをフェラした。雄平のはでかくて口に全部はいんなかった。雄平「はぁッ………もっとちゃんと舐めろよ……」俺は雄平に早くイッてもらいたくて頑張った。しばらくフェラしてたら雄平はイッタ。俺のあそこももぅ限界で早くイキタカッタ。 |
| 俺「…ぁッ……雄平俺もイキタイ……」雄平「じゃ俺が舐めてやるよ」そぅ言って雄平は俺のあそこをフェラした。めちゃ②気持ちいくて普通に声出してた。 俺「あぁッ……あぁん…はぁはぁ……やッ‥気持ちぃ…‥…」雄平はいじわるしてなかなか俺をイカしてくんなくて俺は「もぉ…‥イカしてぇ…あぁぁぁッッ……ん」って言った。雄平は強く俺のあそこを吸ってきて、俺はそれがすんげぇ気持ちいくて雄平の口の中に出した。 少したったら雄平は「気持ちいかっただろ?今度はもっと気持ちいくしてやっかんな」って言った。 俺は正直困った(笑) 終わり |
| 続きがきになります! |
| 自分も続き気になる!! |