Page 1290 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼思い 快斗 05/3/5(土) 23:25 ┗続きキボー やす 05/3/6(日) 1:29 ┗Re(1):続きキボー 続き希望 05/3/6(日) 1:51 ┗思い・・・2 快斗 05/3/6(日) 18:44 ┣Re(1):思い・・・2 *ねこたん* 05/3/6(日) 19:02 ┗思い・・・3 快斗 05/3/7(月) 21:12 ┗思い・・・4 快斗 05/3/7(月) 22:09 ┣Re(1):思い・・・4 あああ 05/3/8(火) 1:10 ┃ ┗Re(2):思い・・・4 谷 05/3/8(火) 19:47 ┗思い・・・5最終回 快斗 05/3/8(火) 20:35 ┗思い・・・6完全最終回 快斗 05/3/8(火) 20:56 ┗最後に・・・ 快斗 05/3/8(火) 20:59 ┗Re(1):最後に・・・ seacret 05/3/8(火) 21:11 ┗Re(2):最後に・・・ 快斗 05/3/8(火) 21:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 思い ■名前 : 快斗 ■日付 : 05/3/5(土) 23:25 -------------------------------------------------------------------------
| 僕には、前から好きな子がいます。その子は、同い年の大樹(仮名)です。 大樹とは、幼稚園の時からのともだちでした。 小さいときからの大樹をぼくは、誰よりも知ってるつもりです。 ある日、体育の授業で持久走があって大樹がダントツで一位を走ってたんだけど、 残り2周の時に急にペースが落ちてきて、ゴールした時は、六位でした。 気になって大樹に話を聞いて見ると、「いやー走ってるときに、チンコがはみ出ちゃって」って笑ってる大樹に僕は、何か新たな別な気持ちを感じた。 その夜僕は、変な夢をみた。それは、大樹とHをしてる夢だった。ソコにニコニコしてるもう一人の夢の中の僕と可愛い顔をして僕に抱きついてる大樹がいた。俺は、遠くから見てチンコがはんのうしてしまった。 目がさめた時は、チンコの先が少しぬれていた・・・。 朝練の時、いつも大樹と学校に行っていた。 大樹と部活の話をしてるときも僕は、心の中でこんな事を思ってしまう 「大樹ってチンコでかいのかな〜?Hなことできるのかな〜」って 部活の時もそんな事を考えて部活に集中できないでいた。 そんな事が1ヶ月続いて、さすがに大樹にかんづかれてしまった。 そして、大樹に放課後呼び出しをくらって、部室に呼ばれた。 下手な文ですけどこのさきは、よみたい人がいれば書きます。 この話は、実話ですが少し僕なりに変えています。 感想も待ってます^^ |
| 続きが楽しみたから書いてくだしゃぃ! |
| 面白いです!ドキドキしています!僕も続きが見たいので書いてください |
| 放課後俺は、かなり胸がドキドキしてしまった。 部室に行ったらもうすでに大樹がいた。 僕「ごめん、待った?」 大「いや、俺もついさっき来たばかりだからいいよ」 僕「話って何?」 大「お前、最近変だぞ」 僕「変じゃないよ。普通だよ・・・」 大「いや絶対におかしい、部活はミスをいっぱいするようになったし、 学校では、俺とは話さなくなったし・・・・俺の事嫌いなのか?」 僕「いや、お前の事が嫌いなわけがない。それははっきりいえる。 だから心配しないで。」 大「よかった。俺、そういうお前のところ好きだよ。」 僕は、この言葉をきいてすごく心に感じた。 僕「ありがとう大樹。」 僕は、そのおさえきれない気持ちをだいきの前では、見せたくなかったので 速くその場を立ち去ろうとした時。 うしろから大樹が抱きついてきた。 僕「大樹何してるんだ?」 大「お前に抱きついてる。お前っていいにおいがするな」 僕は、すごくうれしかった。でも気持ちと逆に変なことをいってしまう。 僕「大樹やめろ。お前とこんなところみんなに見られたら大変だよ。」 大「わかってるよ。今の冗談だよ。」 あ〜あ〜いちゃったよ〜〜。 大樹は、そのままいってしまった。 僕も気持ちが暗いまま部室を後にした。 家に帰ってすぐにトイレにいき、オナニーをした。 気持ちを変えるためだからだ。 「あ〜あ〜大樹〜〜もっとソコ、そうそこ、せめて〜〜」 大樹にフェラしてもらってる事を思いながら。 そしてその日、また夢をみた。 すみません。エロクなくて また、この先も続きを書いていくつもりです。 |
| わあ〜・ぉもしろぃですぅ・ また、ドンドン話の続き読みたいな・・ |
| その日の夢は、大樹と僕がキスをして、お互いチンコをもみ合ってる夢だった。 夢の中の大樹は、奇声をあげていた。僕は、それが気にいったのか、根本から優しくもんであげていた。俺もやりて〜って感じでその風景を見ていました。 気づくと夢から覚めていた。今回も僕のチンコの先から、ネバネバしているものが出ていた。 今日も大樹のことを考えて朝練にいったが、そこには、大樹の姿がなかった。 気になって友達の浩太(仮名)に聞いたら、 浩「大樹、今日休みだって、風邪引いたみたいよ。そんなに気になる?大樹のこと」 僕「そんなことないだろう」 大樹が今日は、いないのかァ〜つまらないなァ〜〜と俺は、思って今日1日を過ごすつもりだったが、放課後見ては、いけないものを見てしまった。 放課後僕は、部室に忘れ物をとりに行った時のこと 部室に誰かいる気配がした。 それは、僕と同級生の浩太だった。 浩太は、何かイスに座って手を動かしてるみたいだった。気になってしばらくその様子を見ていると、浩太は、しこってた。 しかも俺の名前をあげて、僕の名前を称太(仮名)としましょう。 浩「称太〜もっとなめて〜〜、称太のちんこでかいなァ〜〜、いいなァ〜〜」 浩太は、妄想でしこっていた。 俺は、その姿を見て 俺「どうしよう。俺には・・・・・大樹が・・・・」 俺は、何も声をかけずその場を静かに立ち去った。 俺は、悩んだ。俺は、大樹がいるし、浩太は、友達とでしか見てなかったし。 どうしよう。俺は、また今日変った夢をみた。でもその夢には、大樹がいなかった。 この物語で気になる事、知りたいこと、がある人は、いってください。 答えられるだけお答えします。ご意見・感想もまってます。 |
| 夢に出てきてのは、浩太だった。 浩太と俺が夢の中でHをしているゆめだった。 俺も浩太もすごくエロかった。見てる俺は、すごく興奮した。ちんこがもうパンパンに 大きくなってしまっていた。 そんな俺に気づいたのか夢の中の浩太がよってきた。俺は、動けなくて目をつぶってしまった。 目を開けたら夢から覚めていた。俺のチン子は、精子だしていた。いつもら少しぐらいなのに、今日は、ちがった。 今日も朝練に行った。朝練には、大樹もいたし浩太もいた。 俺は、なぜかその2人から距離をおいていた。 それは、なぜだか自分でもわからないが、多分迷っていたからだと思う。 俺は、大樹が好きで、浩太は、俺が好きで・・・・ ココで俺は、気になった。大樹は、誰がすきなのだろうか? 俺は、大樹の好きな人について色々調べたが、結局わからなかった。 浩太は、俺のタイプでは、ないけど、少し気になってはいった。 俺は、大樹の好きな人について2週間がたった。 もう我慢が出来なくなった、俺は、大樹に勇気をだして直接聞いてみることにした。 浩太には、ばれないように。 大樹を放課後部室に呼び出した。 大樹は、可愛い顔をして部室に来た。 大「話ってなに?俺も話したい事があるんだ」 俺「話って何?」 大「お前からでいいよ」 部活の事、学校生活の事いろいろ話して、好きな人の話ができるチャンスをまった。 大樹の落ち着かない様子は、気になったが話を続けた。 しばらくしてチャンスは、ビックリする形で来た。 大樹から聞いてきたのだ。 大「称太は、すきな人いるんの?」 俺は、大樹のまえだからウソをつかずそのままの気持ちを伝えた。 俺「気になる人ならいるよ」 大「マジで!俺もいるんだ〜」 俺は、その言葉に噛み付いた。 俺「だれ相手は?めちゃめちゃ気になる〜」 大「いやだよ〜〜言いたくないよ〜」 俺「いえよ〜〜〜」 大「やだ。お前が行ったらいいよ。」 俺「俺も・・・・いえない」 大「じゃ、ダメだな〜、俺帰るよ」 このままじゃまたいつになるかわからない。 俺は、ヒントをくれといった。 大「ヒントォ〜〜〜?そうだなァ〜〜いつも俺の近くにいるよ」 俺「大樹の近く〜?」 大「じゃ、遅くならないうちにお前も帰るんだぞ!部活も勉強も頑張れよ。じゃな!」 大樹は、なぜだか涙顔で行ってしまった。 大樹が出て行って気づいた。 「大樹の話聞いてなかった。まァいいか、明日で」 俺は、部室をでて、帰った。 かえる途中もずっと考えた。大樹の好きな人を だれだ?いつもそばにいるって? 夕食の時もお風呂の時も考えた。 でも、わからなかった。 その日の夢は、・・・・見なかった。 俺は、1週間考えたがやっぱりだめだった。 俺は、覚悟を決めた。 俺の好きな人と引き換えに大樹の好きな人を教えてもらおうと その次の日おれは、朝練の時に誘おと思って朝練にでた。 次回が最終回だと思います。 |
| すっごい楽しい!!続きお願いします。 |
| 俺も!続き気になります!! |
| 朝練にでたが、そこには大樹の姿は、なかった。 また風邪〜?と思って友達に聞いてみたら 友達「大樹は、転校したよ。」 俺「何で?いつ?」 友達「昨日だよ。この前風邪で休んだのもあっただろう? あれは、引越しの準備をしたて休んだみたいよ。」 俺「えっ!」 俺は、信じれなくて一日中大樹をさがした。 浩太が「あそぼう」といっても 俺は、「今、無理」 といって断った。 やっぱり誰に聞いても、転校したよ。のいってんばりだった。 がっこうが終わっても大樹をさがした。 大樹の家にいっても誰もいなかった。 夕食も手につかず、勉強もてにつかなかった。 そんな気持ちがずっと続いた・・・・ ・・・・・3年後・・・・・・・・・ 俺は、中学を卒業して高校生になった。 高校生活もやっとなれたところだった。 そんなある日変った夢を見た。 大「称太、称太、起きろ」 俺「誰かがよんでる?だれ?」 大「俺だよ。大樹だよ」 俺「えっ!大樹」 大「そうだよ」 俺「大樹じゃないか、ひさしぶりだなァ〜」 大「そうだなァ〜〜」 俺「あのころと全くかわってないなァ〜」 大「お前もな」 大樹との久しぶりの再会で色々はなした。 話がだいたいきりがついた所であの時のことをはなした。 俺「何であの時だまってかえったの?」 大「ごめん。ちゃんと別れを告げていくつもりだったんだけど、 お前が楽しいそうに話してるからつい言い忘れて・・・・本当にごめん」 俺「そっか俺もわるかったなァ〜ごめん」 大「いいよ別に」 俺は、このとき3年前大樹に聞き忘れていた事を今ここで聞くことにした。 俺「大樹の好きな人ってだれだったのけっきょく?」 大「ヒントあげたのにわからなかったの?」 俺「わからなかった。」 大「俺のそばにいつもいる奴だよ」 俺「だから教えて・・・・俺もいうから」 大「じゃ言うよ。俺の好きな人は、・・・・・・」 俺「大樹!」 いいところで目がさめてしまった。 とてもショックだった。大樹に好きな人を教えてもらそこねて 俺は、気分が暗いまま学校に行った。 クラスで友達と話しながら朝の連絡をまった。 気分は、くらいまま 「はァ〜あァ〜」 俺がため息をついて朝の連絡を聞いていると 最終回2に続きます |
| 先生から連絡があった。 先生「今日から新入生がこのクラスにくるぞ」 俺「ど〜せ女子だろ〜」 俺は、机で寝るたいせいにはいった。 先生「入りなさい」 大「始めまして、今日からこのクラスの生徒になる。 大樹です。ヨロシク。 女子「うわ〜超かっこういいよ〜」 女子「あたしタイプかも」 クラスは、おおにぎわいだった。 俺は、このよには、同じ名前もいるんだなァ〜って思っていた。 先生「じゃキミの席は、アソコね」 その席は、俺の隣りだった。 大「よろしく、称太」 称「はいはい、よろしく、、、えっ!今なんて?」 大「久しぶり、称太」 俺「大樹、あの大樹?」 大「そうだよ。称太変ったね。」 俺「お前もすっごくかっこよくなチャって」 すっごい再会だった。高校で同じクラスだなんて もうあえないと思っていたのに。 大樹は、変った。あのころの大樹に比べてかっこよくがたいも良くなっていた。 先生「こらそこうるさい」 俺たちは、放課後屋上で続きの話をした。 そして、あのときの話をした。 俺「何であの時黙っていったの?」 大「ごめん、はなそうとしたんだけど・・・」 俺は、気づいた。夢と同じ事になってると 俺「昨日の夢みたい」 大「夢?昨日ってお前もこんな感じの夢見たの?」 俺「まさか大樹も?」 偶然だった。二人は、同じ夢をみていた。 そうなったらもう話す事は、タダ一つ 好きな人を聞くことだ。 俺「夢の続き聞いていい?お前の好きな人って」 大「俺のそばにいつもいる人それは、お前だよ。」 俺は、聞き返した。 俺「いまんなんて?」 大「お前が好きだ」 俺「俺もお前が好き」 俺は、嬉しかった。 3年前からずっときになっていた大樹が俺のことをすきだって言ってくれた。 思いがたのかな〜とおれは、おもった。 俺らは、その後誰もいない屋上でキスをした。 それは、幸せの時間だった。 時間も忘れてずっとしていた。それは、3年間ぶんの思いが詰まった。 キスだっただろう。 今でも苦しい時も楽しい時も悩んでる時もいつも一緒です。 今俺たちは、幸せな日々をおくっています 思い・・・・それは、つうじるもの 思い・・・・それは、奇跡であり偶然でもある 『思い』には、人の気持ちをかなえてくれる魔法が詰まっている 完 |
| みなさん。ありがとうございました。 長くて変な話に付き合って頂いて。 この話は、実話とウソをいり混ぜて作りました。 ご意見・感想・質問まってます。ちなみに僕は、中学生です。 |
| とてもよかったです。今何年ですか?僕は中2です。 |
| 中2.です |