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 ▼平凡な話です  カオナシ 05/2/24(木) 22:06
   ┗平凡な話です2.  カオナシ 05/2/24(木) 22:32
      ┗平凡な話です3.  カオナシ 05/2/24(木) 22:53

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 ■題名 : 平凡な話です
 ■名前 : カオナシ
 ■日付 : 05/2/24(木) 22:06
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    俺には、よく遊ぶ友達Pがいる。高校からの付き合いでアイツは完全なノンケだ。色白で、いわゆる男くさい男ではない。上半身ハダカになるとか、ましてやアソコの話などは絶対にしない。トイレにいっても俺が出るまでは外で待っている。要するにかなりガードが固いわけだ。でもやっぱりアソコを見たいし触りたい、それができるのはやっぱりあいつが寝てからしかなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 平凡な話です2.  ■名前 : カオナシ  ■日付 : 05/2/24(木) 22:32  -------------------------------------------------------------------------
    たまに数人で酒を飲むことがあり、その日はそのまま家に泊まる。もちろん寝るときはPの隣だ。なるべく起きないように酒を勧めて飲ませておく。だいたい寝静まってきて、Pの寝息を確認する。寝相が悪いから大体ふとんがはだけている。
 とりあえず身体を触って反応を確かめる。そして太ももの付け根あたりから、指を這わせてだんだんと禁断の部分へ近づいていく。もう心臓はバクバクで、起きないかどうかも不安でドキドキだ。そしてついに膨らみに辿りついた。ガードが固いアイツのを触ってる・・・。大きさを確かめようと、優しくつまんでみる。柔らかくてなんともいえない弾力。身体の割には小さいPのち〇ぽ。先っちょをプニプ二っと揉んでると、だんだんとPの息子が大きくなってきた・・・。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 平凡な話です3.  ■名前 : カオナシ  ■日付 : 05/2/24(木) 22:53  -------------------------------------------------------------------------
    ビンビンになったPの息子は俺のと同じくらい。自分では大きくも小さくもないと思う。起きないのでしばらく揉んでいたが、やっぱりガマンできなくなってきた。ナマで触りたい!あいつは寝るときジャージだからチャックがない。いちかばちか、もう興奮は止まらなくなった。上向きで寝ているあいつのズボンのゴムの部分を持ち上げ、まずはトランクスの上からPのビンビンの息子を触ってみる。あったかくて、固いあいつの息子。普段は見ることも、ましてや触ることなんて絶対にできないPの息子。それを今おれは、ビンビンに勃起したPの息子を触っている。ここまでくると、どうしてもナマで触りたかった。トランクスのゴムを持ち上げ、息を殺して手を入れていく。すると、Pの熱い息子が指に触れた。ドクドクと脈打つPの息子がじかに俺の手に伝わってくる。先っぽを確認すると、Pは包茎だった。真っ暗で見ることができなかったのがすごく残念だった。皮を剥いてやろうとしたが、Pの皮は剥けなかった。先っぽが少しでているくらいだった。それ以上は起きそうだったのでできなかったが、夜中いじってました。朝立ちはすごく固かった。
 やっぱりどんなにかわいい顔をしていてもちょっと揉んだだけで男になるんだなって思った。これは飲んだ日の夜はいつもやってます。
 文章下手な上につまらない内容ですいません。自分で書いてて興奮してしまいました。

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