| | 俺はバスケ部で、二年の同じクラスに野球部のmがいて、二年の初めの頃は全然話せれなかったんだけど、5月の部活帰りチャリ置き場でmに会った。特に話すこともなかったけど、mが「部活バスケやった?大変そうやね〜」といってきた。俺は「野球部の方がかなりきついやろ〜(笑)休みないらしいし、かなり練習時間長いし…」とか、いろいろ話してお互い部活の集合があったので帰っていった。次の日の朝、mが俺にメアドと番号を教えてと言ってきた。俺はもっと仲良くなってからの方がよかったのだが、断れなかったので、教えた。その日の夜から、mのメールはかなり来た。そんな日が続き、オレらはかなり仲良くなった。昼休みにはバスケ部は昼練(ほぼ自主練)があるので、mを誘って一緒にバスケをしたり、お互いの部室で遊んだりしていた。10月に昼練で、フリースロー勝負で負けたら勃起させるってことになった。もちろんmは負けた。そこで体育館倉庫で、mは自分のモノを軽くしごいた。俺はそれまでもゲイだったんだけど、mは恋愛対象には見てなくて、親友と思っていた。でも、mの勃起したモノを触ったら、マジでビックリした。かなりでかく太かった。それから、俺はmに夢中になってしまった。それからも、AV見るときも、mと女の話しするときも、mのことしか考えてなかった。そして、11月の文化祭の日、待ちに待っていたことが起こった。俺とmと数人の友達は、体育館でバンドとかみてたんだけど、少し飽きて誰もいない卓球場に行った。そして、mが「今から卓球して、負けていったら脱いで行こうぜ」といった。俺は卓球をしたことがなかった。どんどん俺が脱いでいった。てか、俺しかぬがなかった…上半身裸になってトランクスだけになると、俺はだんだん勃起していった。それに気づいた奴が「お前、勃起しとるし!お前はかなりMやな〜」といい、みんなも悪のりして、俺を卓球台の上に仰向けにさせて、俺を押さえて、mが俺のチンコを扱きだした。俺は二回も逝かされた…拷問が終るとみんながどこかに逃げた。俺は後片付けをしていると、mがやってきて、かなり謝ってきた。何でもするから!とかいうから、俺は「お前のチンコをしこらして!」というと、「それで、許してもらえるなら…」そして、俺はmを座らして、俺もmの後ろに回って、チクビをイジリながらチンコを扱いた。かなり、でかかった。
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