Page 12 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼コレは初体験? Himi2 02/12/3(火) 1:04 ┣Re(1):コレは初体験? みつる 02/12/4(水) 18:11 ┃ ┗コレは初体験?(続き) himi2 02/12/5(木) 1:06 ┃ ┗Re(1):コレは初体験?(続き) みつる 02/12/5(木) 22:10 ┃ ┗コレは初体験?(続き2) himi2 02/12/6(金) 1:02 ┃ ┗Re(1):コレは初体験?(続き2) みつる 02/12/7(土) 16:55 ┗Re(1):コレは初体験? マンボ 03/4/27(日) 16:28 ─────────────────────────────────────── ■題名 : コレは初体験? ■名前 : Himi2 ■日付 : 02/12/3(火) 1:04 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の初体験は中学2年の時だった!未だにそれを初体験と呼んでいいのか分からないが取り合えず書いてみる!五時限目の体育の授業を微熱の為見学していた俺はヒゲボン(ガチムチ髭あり体育教師)によばれ教官室にいった。何か用事でもいいつけられるのかと思い教官室に入った俺にヒゲボンは「出席簿に記入が必要だから熱を計れと」体温計を渡した。言われるままガクランを脱ぎTシャツの下から体温計を脇に挟もうとした時、「服を着ていたら本当の体温はわからないだろ!」と叫んだかと思うと奴は俺のTシャツとズボンを力づくで剥ぎ取った。パンツ一枚にされびっくりしてる俺に「体温は脇じゃなく本当は尻の穴で計るもんなんだ。お前も尻で計れ」と言って教官室のカーテンを閉め始めた(当時は恥ずかしがっている俺の為に閉めてくれたもんだと思っていた)。でも体温計を自分で自分の尻に差し込む度胸がなく躊躇していたらヒゲボンが近付いてきて「出来ないんだったら俺が入れてやる。そこに寝ろ」といって畳みの上に俺を寝かせた。ヒゲボンのゴツゴツした手が俺のパンツをゆっくりおろし、尻の穴付近に指をなぞらせた。「緊張するな。すると入れにくくなる」と言われたが緊張しない訳がない。案の定、穴は堅くちぢこまり体温計は中々入ってくれない。そこでヒゲボンは「しかたない少しマッサージするか」と言い、いきなり自分の人さし指をなめ俺の尻に入れ始めた。唾液のついたヒゲボンの指が何回も穴を行き来する。正直始めて経験する体験に気味悪さを感じた。「もう十分です」と主張する俺にヒゲボンは「イヤ!まだだ」といい今度は二本指を差し込んできた。変なもんで全然気持ちよくもないのに気がつくと俺は声を出し始めていた。しばらくするとアソコもビンビンになり、さきっちょからは汁がこぼれていた、、、(つづく) スミマセン!途中ですが疲れたので終わります。上の話は実話なので興味があれば、また続きを書きに来たいと思います(ドキドキしていた人ゴメンナサイ) <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@Q109004.ppp.dion.ne.jp> |
| 気になるな〜。 続き書いてよ! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@YahooBB219025096100.bbtec.net> |
| 自分自身アソコをおっ立てている事に驚いた(恥ずかしい話その時始めて自分が感じている事に気付いた)でもそんな驚きもすぐに消え往復するヒゲボンのゴツゴツした指の感触に声を上げ尻を突き出していた。しばらくするとヒゲボンは空いている左手を伸ばしビンビンに勃起している俺のアソコも同時に擦り始めた。今まで味わった事もない絶頂感に俺はよがり声はさらにでかくなっていた。さっきま外から聞こえていたサッカーをしている同級生の声は聞こえず、体育教官室には俺の声、精液のネチョネチョ音、唾液のベトベト音だけが響いていた。熱っぽさもあり頭の中では現実と夢の世界をただよっているような感覚だった事を覚えてる。そんな中俺は自分でも信じられないぐらい官能的な声をだし白い液体を飛び散らせた。しばらく動けずボーっとしているとヒゲボンが顔の側まで来た。いつの間に脱いだのか下半身は素っ裸だった。俺はただヒゲボンの下半身から突き出ている赤黒い物体物体をボーと見ていた。今思えばかなり大きかった。次の瞬間ヒゲボンは俺の頭を両手で持ち上げ自分のペニス俺の口に押し付けた。さすがにそれは出来ないと嫌がる俺の口を無理矢理こじあけ入れてきた。今まで味わった事のない苦さとヒゲボンの汗臭さが口一杯広がった。その臭いと味に俺が嘔吐しそうになるとヒゲボンは「しょうがねーなー」といいながら俺の顔を放し今度は俺の両足を掴まえた。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@y090253.ppp.dion.ne.jp> |
| 好きでもない奴のフェラは、きついな。 不謹慎だけど続き読みたいよ、次クライマックスっぽいし。 himi2くん、今何歳? ヒゲボンにあんなんされてトラウマにならなかった? 大丈夫だった?今は大丈夫? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@YahooBB219025096100.bbtec.net> |
| 足を掴まれた瞬間俺は恐怖感に教われ必死で逃げようとした。でも柔道2段で熊の様なヒゲボンから逃げられるはずもなく奴は俺の股を力ずくで開いた。その時の俺は今から何が起こるのか検討がつかないぐらいウブだったが、顔は恐怖で歪んでいたと思う。逃げられないと観念し大人しくなった俺を見てヒゲボンはすぐ側の棚からプラスチック容器を取り出し中に入っていた透明な液体を自分のブツにつけ始めた。次の瞬間、奴は俺にのしかかりおもいっきり挿入してきたんだ。始めのマッサージとは違い尻に激痛が走った。思わず叫んでしまったが奴はお構い無しに自分の腰を振り続けた。そして一分経つか経たないか、奴は「あぁ〜」と声を出しながら俺の腹に白い液体をぶちまけた(今思うと信じられないぐらい早い)。また奴がぶちまけた液体は半端じゃない量だったのを覚えている(軽くヤク○ト2本分はあった)。俺の目の前で赤黒い物体をヒクヒクさせながらオーガズムの余韻に酔いしれていたヒゲボン。赤黒い物体のさきっちょからは糸のように伸びた白い液体を垂れ下げながら、、、。その後のヒゲボンは優しかった。俺を体育教官室のシャワーにいれてくれて体を洗ってくれた。お互い無言だったが今日の事は誰にも喋べらないという暗黙の了解が二人の間を包んでいた。でも実際その当時の俺は男同士の淫行が存在するという事自体しらなかったから、ヒゲボンが俺に対して行った事が何か理解出来いままだった。中学3年になって初めて男どうしの性行為が存在する事を知り自分が何をされたのか分かった(遅すぎる)。でも特にショックはなかった。多分熱がひくと同じにあの時のショックとか恐怖もひいていったのだと思う。ただ俺が意識したのは自分が男どうしの間ではパージン?ではないという事ぐらいだ。あの日からヒゲボンとは何もなかったし、男同士の行為も25才を過ぎて3回勢いでやったぐらいだ(もともと女好きだから性行為は女としかやらない)ただ一つ問題なのはイク時に尻の穴に指を突っ込まないとオーガズムまで到達出来なくなった(これが原因で女にはふられてばかりだ)。少しキツイ。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@M023181.ppp.dion.ne.jp> |
| っていうか、同じこっちの人の投稿かと思ってた。びっくり。 そっか〜。ショックとかなくってよかった(^^) でも今も女性とのセックスで悩まされているとはなぁ、大変だなー。 理解のある人と出会えるといいね☆☆ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@YahooBB219025096100.bbtec.net> |
| >Himi2さん 当時、チン毛は生えてましたか?? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@L068009.ppp.dion.ne.jp> |